ブロえもん~もしドラえもんが謙虚なナイトだったら~ 作:蒼蒼
元ネタ「未来の国からはるばると」
これはとあるお正月のこと英語で言うとニューイヤーこの日が来るまではなんてことはない日常だったんだが
この日以降僕の生活は非常に様変わりしてしまったがまあどこもおかしくはない
「のどかなお正月だなぁ・・・・・・いつも不幸なだけど今年はいいことがありそうだなあ」
とか思ってたらどこかから声がしてくるあるさま!・・・なんだか言葉がおかしい
「お前それでいいのか?ざんねんがお前が幸運になることはないっぽいぞお前連続で不幸とか普通にやるからみんなを驚愕させる
試しに行ってやるとお前は29分後にアワレにも首吊りになり39分後には火であぶらるる羽目になる」
なんだかどこからか声が聞こえてくるし言葉遣いもおかしくなっているような気がする
「なんだいきなり人のことをネガキャンしてくるヒキョウな奴が沸いてきたか
・・・・・・?あれ、なんだか言葉遣いがおかしいなあ・・・・・・
とにかく出てくるべきだな僕のネガを隠れて言うとかまじぶっころしょ?」
とか何とか言っていると・・・また言葉遣いが変だがとりあえずムシすることにする
いきなり机の引き出しがガタガタ言い出している始末
勝手に震えるほどぼろくはなっていないがこの家がボロなのでついにうつったのかと呆れが鬼なる
「確かに言ったのは俺だがこれは事実なので気を悪くしても仕方がないでしょう?」
机の引き出しから謎の銀髪首長足長男がでてくるあるさま!ちょとsYレならんしょこれは・・・?
「お お お おいィィィィィィィィ!?お前どこから出てきてるわけ!!?
どこから何をしに来たのか言ってみろお前は不法侵入の不審者だから僕が通報すれば一巻の終わり
しかもなんで机から出てくるのか理解不能状態!ふざけるなよ」
「一つ一つ聞かれるなら説明のしようがありますがいっぺんに聞かれた場合手の打ちようが遅れるんですわ?お?」
今の時代にヨロイとか着てるしあもりにもふざけすぎでしょう?なんなんだよコスプレかよと思うだいたい人のことを予言するとかサギ
そういえばさっきまで言葉遣いがおかしいような気がしていたがそんなことはなかった
もかしから第三者的客観的視点から見ても美しい日本語使ってると定評があると思う(リアル話)
「お前ふざけるなよ勝手に不法侵入した挙句説明もしないとかシャレンならんだろ………
もういい通報だな人の部屋に勝手に土足で上がり込んで説明もしない馬鹿は逮捕されることが決定している(検挙)」
不法侵入は罪重いからな………2年か3年くらい刑務所だな………
とりあえず110番してやろうと思う(正義)
「そんなことはどうでもいいし俺は無実人を勝手に犯罪者扱いするのはやめろメガネ
俺はお前をおそろしいい運命から救いに来てやっただけだしそんな俺を犯罪者扱いするのは大変失礼以後気を付けろ(この辺の心配りが人気の秘訣)」
なんなんだこいつは 適当ばっかこくな
そういって罪をごまかすつもりなんだろうがぼくには通用せず見破られてしまった
「なんださっきの首吊りと火あぶりのことかお前は僕に相手にされていないことぐらいいい加減に気づけよ」
「俺の言うことは本当だしこれからお前は死ぬまでろくな目にあわないから幸運がノーなんでナッシングともいう」
ほら吹きうっぜーっよ死にやがれ
「そんなほらを吹かれてもこっちは全然余裕なんだが10%のパワーも使っていない
さっきから巧妙にバレバレの捏造しやがってあんまほらふいてっとほねへし折るぞぼけが」
「殺意を向けられても俺は紳士だから華麗にスルーそれにわかる理由はちゃんとあるので論破できる」
ほんとおに救いようがない だいたいそんな物があっても簡単に叩き落して論破可能
「じゃあ言ってみろよだがそんなくだらん証拠を突きつけられたところで僕の勝利は決定している」
「む?ちょっと待つべきこれはなんだ?見たことがない食べ物だが」
なんだこいつは餅も知らないのかよ………
だいたい餅とか日本人ならぜいいんが知ってるだろ………日本語喋ってるくせに餅知らないとか訳わからんね、笑う坪どこ?
「お前餅を知らないのか?正月と言えば餅に決まっている」
「素晴らしい食べ物だすばらしいこれで俺に革命の旋風が巻き起こった帰って皆に広めるべき」
とか何とか言ってまた机の引き出しからどこかに消えていった
勝手に餅を持って帰るなよ前歯へし折られたいのか?
「ほらふいた挙句僕の餅を食ってそのまま退散かよ・・・・思わずボコにしてやりたくなる
しかしさっきは机から出てきたでしょうならびゃ仕掛けか何かがあるはず」
しかし引き出しを取り出してひっくり返しても何もなくその場にはミステリーだけが残った
エスパーかよsYレならんが現実にいるはずもない(リアル話)
「どうやらさっきのは夢だったようだな僕は1秒に満たない時間で眠りにつけるし多分夢
それに僕が首を吊るとか常識的に考えらるないでしょう?実にくだらない話だったな」
そう思ってたらまた机の引き出しが開く始末
ぼくの机は不法侵入の入り口ではないだよ
「おいィ?ブロえもん?お前先に行くのは勝手だがそれなりの行き方があるでしょう?お前ひとりで説明できると思う浅はかさは愚かしいな」
また不法侵入か 今度はこっちと同じぐらいだな……まあ同年代の中でもかなりのパワーをほこっているので
簡単に奥歯を揺らして帰らせてやろうと思う 人の部屋に勝手に入る奴は心が醜い
「まただよ(呆)また汚い不法侵入者が湧いて出てしまったかバットで殴られたくなければすぐ帰れ随時警察に行くつもりだから注意(用心)」
と睨みつけながら言ってやったが無視されて
「ブロえもんはどこですかねぇ?まあいいどうせ説明はしているでしょう今日からおじいさんのことはブロえもんが面倒を見るのだよ
普通なら僕がつけばいいのがぜいいんだろうが僕は何分人気者で一人の時間も作れないからなまああいつは未来でも最強のナイトだからいくらドジのおじいさんでも平気
おじいさんは何をやらせてもダメ勉強は低INTでザコの証拠になりスポーツは運動神経がアワレで何もできないしかもじゃんけんにすら勝てない低LUCというあるさま!
だから大人になってもろくな目に合わずアワレな生活を送るだがこれからはブロえもんがついているから安心するといいと思った」
こんなこといいだした
人をジイさん扱いするとかマジぶっころしょ?ぼくは10歳だしジジイになるにはまだそうとうの時間がある
「お前さっきから人のことを散々にいってくれたなしかも僕をジジイ扱いとか何様だよ」
「hai?ブロえもんに聞いているなら今の話は全部理解できるはずなんだが・・・・」
ブロえもんって誰だよ
どうやってぼくがそいつに話を聞いたって証拠だよ捏造するなよズタズタにするぞ?
「餅に夢中になってしまい説明せずに帰るアワレな俺がいたすまなかったな」
またさっきの大男か
警察に通報されたいのか?国家戦力にも知り合いがいるからボコらるる前に注意しとけ
するとなんかいきなり解説しだした
自供は警官の前でやっふぇください(約束)
「俺たちは未来の世界の者」
「『タイムマシン』でここにきたのだが出口が机の中に開いてしまったのだよ」
「セワシはお前の孫の孫」「つまり君はおじいさんのおじいさんということ」
「hai?お前何言ってるわけ?僕はまだ子供だし子供に孫はない
年齢的にノーなんでナッシングだからありえないのが明白に明瞭だろ?」
「お前は馬鹿すぐるこの程度の話も理解できんとは抵INTすぎて話にならんな」
「自分のおじいさんながら馬鹿すぎるな仕方ないから説明してやる思わずいさぎよい親切の心が出てしまった結果だった」
黙れ世お前ら
未来から来たとか自分の孫の孫とか話されて理解できるやつの方が少ないと思うケド?
まぁ一般論でね やはり国家戦力に突きだした方がいいのは決定されたな
「いきなり低INT扱いされ非常に不快(憤怒)僕は当たり前のことを言っただけだがなぜか馬鹿扱いされる僕の悲しみの何がわかるってんだよ
まあ説明は聞いてやる僕は優しいからな他の奴にも伝えてやるべき」
「大体お前もあと10年もしたら大人になるだろ?」 「そりゃ10歳だったら10年たてばそうなるに決まっている(成長)」
「そしたら嫁をもらうでしょう?」 「ざんねんがはっきりいって確定はしていない」
「もらうことが確定している19年後に」
「ほう!相手は誰ですか!?しずちゃんだったらうれしいと思った」
と期待を思って言うと顔を見合わせた後
「ジャイ子というリア♀だったはずだべ?」
「ジャイ子とかいうブスでぜ?」
とか言い出した
ジャイ子とかジャイアンの妹でしょ?あもりにも恐ろしすぐる
「おい、やめろ馬鹿!この結婚は早くも終了ですね!?誰がジャイアンの妹と結婚するだよ
僕はあんな奴は好きではないしむしろ嫌いそんな嘘を吐くお前らの口は意味ないな後ろから破壊してやろうか!?」
「僕に文句言ってきた>>おじいさん言うなら未来の自分に言うべきでしょうこれは現時点で決まった未来なので以下レスひ不要です」
「あもりにもうるさいのでアルバムを見せてやろうこれで論破」
なんか写真見せてきた>>アルパカ男
だが確かに写っているのはぼくとジャイ子という事実
想像を絶する衝撃がのび太を襲った
「これが結婚写真でこれがその後の生活証拠を見せてやり準備運動に軽く論破論理的に反論できるならしてみろよ」
普段は確かに心優しく言葉遣いも良いガンマンでもおまえらのあまりの捏造ぶりに完全な怒りとなった
仏の顔を三度までという名セリフを知らないのかよ
「お前ふざけた捏造写真見せると奥歯揺らすぞ!汚いなさすが捏造きたない!
僕の怒りはヴァージョンアップして有頂天に進化した大概にしろよカスがバットスウィフトでバラバラに打ち砕いてやろうか!?」
とバットを振り回して迫ったら
「なんだか頭がヒットしててsYレならん・・・・・バ、バックステッポ!」
と言って逃げ出していたマジでふざけンなよ?たいがいにしろよカスが
「僕が正当な怒りを見せたら逃走とか起用ですね!おまえらマジふざけんなよ!?そういう捏造は名誉毀損で犯罪行為だからお前らは死ぬ!」
といって頭ヒットした状態で机をハイスラで破壊していたがその騒ぎを聞きつけたらしく
「おいィ?のび太は何いきなり騒いでるわけ!?何か狂ったように机をズタズタにしているがやめなさい!このままだと机がバラバラにバラされるだろう!」
といってtitioyaとhahaoyaが来た
そしてさっきのことを喋ったのだが
「どうやら悪夢を見てしまったのだと私は思うよ」
「おいおい(笑)こんなところから人が出るはずないだろう それにのび太はきっと幸せになれるから心配はいらないよ」
とか言ってきた
やはりさっきのはただの夢だと証明されたな
「余計な心配をするのはどちかというと大反対だからのびのびとやるべきとぼくは思うぞ」
と言って下へと戻っていた
素晴らしい両親だすばらしい
「しかし大した想像力と関心はするがどこもおかしくはない
あの空想パワーがあれば物語を作ったりするのにも向いているだろうな」
それほどでもない 謙虚だから自慢はしない
しかしさっき言われた予言が気になるのはバレバレで・・・・
さっき見た時間まであと5分もないという超状現状!
「夢がリアルすぎた」「これじゃ疑いが晴れない」とか何とか言ったが時代は進んでいる
今のぼくは首をつりたいか?首をつりたくない奴はつらないと相場は決まっている(リアル話)
ならぼくは首をつらないと証明 完 全 完 了 もうよいでしょう夢を引きずらないで次に進みな
すると窓の外から声が聞こえたらしく窓から顔を出してみるとしずちゃんだった
「ほう、しずちゃんか何いきなり呼んでるわけ?」「ハネをとって……のび太さんほんのちょっとわずかに言葉遣いがおかしくない?」
なんだいきなり変なこと言いだした>>しずちゃん
確かにあいつらがきた時ちょっぽり日本語がおかしくなった気がするがそんなこともない
「何言ってるのか理解不能状態 常に美しい日本語使ってる僕にスキはなかった」「……「」確かにねと納得が鬼なった」
「まあ任せておけとおもう一級ガンマンは高所適正もあって強い………おい、やめろ馬鹿この落下は早くも終了ですね」
アワレにもぼくは真っ逆さまに落ちて首つり状態
終わったころには木に引っかかったメガネの雑魚がいた
シャレンならんだろ………
「滑って首つりとかダサすぎw私は真似とかしたくない」
黙れ世ジャイ子は
バカがうつるもういいバカは黙ってろ
家に帰ってジャイアンと遊んでな
それにしても予言が当たるとかはっきりいってやばい
「ちくしょう僕は防御も堅いのでかすり傷程度で保障されたが
29分後の首吊りが当たったことにより精神的に悲しみに包まれることになった」
「何いきなりわけのわかんないこと言ってンの?」
ジャイ子の人生で知る必要もないと思う
するとしずちゃんが声をかけてきた
「私たちは今羽根つきをやっているけどのび太さんもどう?」
「ほう、羽根突きか………どちかというとあんまり全然得意じゃないが……」
「よすべきだと思うんだが?どうせ負けるのが確定しているからそっとしておこうよ貧弱一般人いじめはわるいでしょ?」
たいがいにしろよカスが
やはり恥知らずなジャイアンの妹なだけはある
いきなり挑発してくるとか礼節をわきまえろよ
ぼくは礼節にもうるさい思考のガンマンなのでこういうのみるとストレスまじゃってくる
「ああ?お前マジでふざけんなよ!?僕は自他ともに認める一級スポーツマンなのだが
この僕に向かって調子に 乗 っ て し ま っ た な !」
「いいの?落としたら墨だしわたしはお前のような初心者にも手加減とかしない」
ゴチャゴチャうるさいな
無駄話は必要ないですストレスたまるので(苦笑)
「うるさい、気が散る!一瞬の油断が命取り!お前は僕が怖いのか?減らず口いわずにかかって来いよ」
ダがボロ負けした他人との対戦で一撃使うなよ………他人との羽根突きで一撃使うヒキョウ者それがジャイ子しかも顔を真っ黒に塗られるあるさま!
「のび太さんそれでいいのか……?」「調子に乗ってるからこうやって痛い目に合う(爆笑)」
さすがのぼくも怒り有頂天!もう止められない
「お前マジでかなぐり捨てンぞ!?墨を塗るのは広大な心で許容してやったがどうやって全部を真っ黒にしてもいいって証拠だよ!?
まさに子供のアサジエですね何でもしていいと思っているお前なんかだれももらわないしもらえないのは確定的に明らかだな
お前はその性格とか矯正した方がいいと思うけど?まぁ一般論でね?そのかわいそうな性格の被害者がまた現れる前にはやくその性格を失せさせるべきだな」
「あんた私馬鹿にする気!?そんならもう死ね!!」
「そんなことしか言えないのが証拠 論理的な反論できないなら時間の無駄でしょう?
じゃ洗浄系の仕事が今からあるからこれで今度会ったら泣かすから」
と言って家の中にとんずらすることにした
「いきなりブジョクするとかふざけるなよ!?(泣)」
「おいィ!?誰だよジャイ子泣かした奴は!?東京海の底に沈められることが決定した(怒)ボコボコにしてやろうと思う(憤怒)」
外が騒ぎだがどうせジャイアンがきたというのがしぐわかる
過保護はたいがいにしておけ自立心がない人間に未来はにい
そういやもうすぐ火あぶりの時間だがそんなことはないはず
「39分後に火あぶりか・・・・いくらなんでもそれだけはないだろうな現代で火あぶりとかできない」
しかし足元に石鹸があり滑って浴槽の中に飛び込み僕は既に水の中きょうきょhahaoyaが駆けつける始末
「何湯船にとびこんでるわけ!?早く着替えるべきこのままだと風邪をひいてしまい正月を病気で過ごすことになる」
その後体を乾かすためストーブにあたっていたが頭を回転させると気付いた
「これも一種の火あぶりでしょう・・・全部当たるとか・・・マジで震えてきやがった・・・怖いです・・・・」
着替えて部屋を見るとさっきのアルバムが置き去りにされていた
まあどうせペテンだと思ってたがここまで当てられては信じるしかないあるさま!
「さっきの予想も全部当たったのだしもはや信じるしかないこれには僕の未来が移っていることが明白に明瞭………」
『アワレに大学落第 なぐさめパーティー』 『のび太は就職できず深い悲しみに包まれたがこれにめげず会社を作った』
『会社 完 全 燃 焼 』 『会社は破産し後は莫大な借金とかだけが残った』
「ちょとsYレならんしょこれは・・・?もうだめだこのような惨状には僕のダイヤモンド・パワーの心でも耐えきれるはずもない」
するといつの間にかセワシとアルパカ男が戻ってきた
「君の残した借金は100年経っても普通に返しきれないくらい莫大なものだから僕の家はひじょうに貧乏でお年玉とか「9円でいい」とかなっているという事実
確かに謙虚だがあもりにも少なすぎるでしょう!?せめて900円くらいあってもいいと思う」
お年玉9円とかなにも買えなくてシャレンならん
ぼくなら恥かしくてそろりと生きるな………
「どうやら未来の僕は子孫にまで重大な影響を及ぼしている模様・・・・僕は生きる意味をロストしてしまい深い悲しみに包まれた・・・
まともに血の通った人間なら僕の未来が絶望しかないということでどれだけの悲しみなのかわかるはず」
とネガパワーが全快になっていたが大男が言い出した
「そう気を落とす必要はないぞそれを変えるために俺がここにいる」
「変えれるわけ?」「俺たちはそのためにきたどうやって未来が変えれないって証拠だよ?」
なるほどなというか鬼なる
ぼくはああヒーローは本当に偶然常に近くを通りかかるもんだなと納得した
しかしどうもおかしいでしょう
タイムパラドックスと言う名用語を知らないか?
「それは安心した助かった終わったかと思ったよ………しかし考えたらやはりおかしいんだが?
僕の未来が変わるならぼくの人生もがたんと変わるのでお前は生まれてこないことになる」
と言ってやると返答が帰ってきた
まあ多分対策とかしてるだろうし大丈夫っぽいが
「そんな心配はぜんえzん無用ほかでつりあいはとるし歴史の流れが変わっても結局僕は生まれてくる」
「たとえるのならお前は大阪に行くとする大阪はこのたとえで言うとセワシお前の場合は行くために乗る乗り物が変わるぐらいのこと」
見事な理屈だがどこもおかしくはない
しかし未来人が過去を変えるとか自分ロストの元だろ………と思ったので聞いたやった(この辺の質問が頭脳の秘訣)
「しかし僕からみたら君たちは未来人になる未来人が過去とか変えて大丈夫なのか?」
「信長を助けるのとお前みたいな貧弱一般人の人生を変えるのでは常識的に考えらるるほどの差があるでしょう?」
「」確かになとみとめるが「ぼくが望んだことではない」という意見
「いろいろ言いたいことがあるがまあ黙っておいてやる 沈黙美」
「この謙虚なナイトが面倒をみてやるから安心すろ今より充実した未来が認可されることになる」
やはり忍者よりナイトだな……今回でそのことがよくわかったよ>>ブロえもん感謝
ナイトは盾としても格が違うがヒーローとしても格が違う
忍者は見た目から汚そうなオーラが見えそうになってしまっているし防御力も貧弱
その点ナイトは見た目から光属性のオーラが見えそうになってしまっているし防御力は鯉のぼり
やはりナイトでいった行った方がいいことが確定されたな
「素晴らしいナイトだすばらしい!」
「どうやらおじいさんも理解してくれたようだとぼくはぼくのお年玉に深い安心を持った」
よrこぶ話なのにいきなりお年玉がまじゃって来る始末
お前それでいいのか?
「それはそうとせっかく来たので21世紀の町を見学していくでしょう歴史的知見も深まり成績も向上」
「セワシは早く帰らなければ母親がうるさいだろ?
ならびゃ早く見学するために「タケコプター」を使うべき言っとくけどヘリトンボなんて名前じゃないから」
どおやら街を見学する気らしいが時間がないので空を飛ぶとか言い出した
道具を自分にも付けて空の旅の封印がとけられたのだが付ける場所がズボンでどうする
「おいィ?つける位置がちょっとわずかにおかしいのではないか?
こんなところについていると落ちるのは確定的に明らかだろ 手遅れになるのではままるな!」
「どこでもいいだよ俺のすることに間違いはないので」
「だいたい既に落ちてるから助けないと危険だと言っているサル 周りを見ろよ」
「安心して任せるといいでしょう」
こいつは人の話を聞かんとは低レベルすぎて話にならんな
さっきは素晴らしいナイトと思ったがぼくが思うにこれではPTメンはアワレにも死ぬ羽目になる
現在進行形で死亡へと真っ逆さまだがどこもおかしい
「時既に時間切れ 話を聞かないナイトに未来はにい」
まあ武術スキル持ってたので受け身とか取ったから全然ノーダメージで余裕だったがズボンがいくえ不明
ちょとsYレならんしょこれは・・?とりあえず家に帰ることが決定した
このままでは変質者扱いでぼくの命がひじょうにまずいことになる
まあ最初なのだからやるのは未来の国からはるばるとの改変に決まっていた(リアル話)
2話のより日数が前なのは一旦消してまた書き直したからだが2018年に入ってからまた書き直した事実
実際ブロント語スキルは昔よりは上がったと思う(リアル話)