ブロえもん~もしドラえもんが謙虚なナイトだったら~   作:蒼蒼

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元ネタ「ねずみとばくだん」


ねずみにばくだんとか犯罪でしょ?ぼくのシマじゃノーカンだから

僕はさっきまでブロえもんとオセロをしていたのだがいきなりhahaoyaが僕の部屋に意味不明なことをわめきながら飛び込んできた

 

「うるさいよ馬鹿そんなにわめいていてはオセロする時間も作れないんだが?」

 

「おいおい(笑)いい年した大人がこんなにわめくとか常識的に考えらるないでしょう?俺は中立の立場で見てきたがみっともないと思った」

 

僕とブロえもんはこう言ってカカッっと撃退オセロの時間を邪魔する奴は万死に値するという事実(リアル話)

 

「で、で、で、で、で、でたのよ!?アレははっきり言っておぞましく私はひじょおに嫌っているのは確定的に明らか!」

説明してくださいますか^^;

 

「説明する気がなさそうなのでこのナイトがカカッっと見てきてやろう」

流石ナイトだどこかの普段僕に説教しておいていざとなったらこれの母親とは格が違った

「自分の母親ながら焦りすぎていて説明が理解不能状態」

 

僕はこう言い残しブロえもんと部屋からバックステッポした

 

「大体大人があんな風にうろたえるとかダサいよなー情けなさが全身からオーラとして見えそうになってしまっている」

 

「「」まあ確かになところであの鬼hahaoyaがビビる奴って何なんですかねぇ?」

 

「きっとくだらないものに決まってるべ」

 

すると僕の視界の端に何か飛び込んできてしまった

 

「おいィ?ブロえもんあれは何か教えるべきはやくwはやくwはやくw」

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

「おいブロえもん聞いてるんですか?死にたくないなら答えるべき」

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

「お前もし化して日本語が、わからない馬鹿ですか?」

 

「あ、あ、あ、あれは・・・・・・ ネ  ズ  ミ  なんだが!!!!!!?????」

 

「何をそんなにネズミごときにビビっているのか理解不能状態ブロえもんならどんな相手でも即死で瞬殺でしょう?」

 

「確かにそうだがアレは俺が一番嫌いなものという事実!!! バ、バックステッポォウ!」

 

「おいィィィィィィィィ!?人のこと言っていて自分も逃げる恥知らずなナイトがいた!」

 

ブロえもんはどうやらホームポイントに帰っていたらしいネズミ捕りようのかごを取り出していたhahaoyaと途中で合流

 

「ブロえもんは未来から来たのだし未来のネズミ捕りを出してもらえばこのクエは早くも終了ですね」

 

「なら早くブロちゃんに出してもらうべきと思った」

 

「おいィ?ブロえもん入るんだg」

 

「グラットンスウィフトでバラバラに引き裂いてやろうか!」

 

なぜか部屋に入った途端僕にグラットンスウィフトが飛んできた僕は持ち前の反射神経よけたが一歩間違えばミンチになっていた感

 

「お前マジでふざけンなよ!!!いきなり剣振り回してくるとか恥知らずにも程があるんだが!?」

 

「すいまえんでした;;ネズミかと思っただよ 俺は残念なことにネズミのネの字を聞いただけでぞっとするというあるさま!」

 

「ほ、ほう恐怖が生きた・・・・・僕たちにとってはぜんえzん生きていない」

 

「9秒でもはやくネズミを退治して平和な家を取り戻すべきそうするべき!」

 

「このままだといずれネズミより先に僕たちが骨になる運命平和を取り戻すべきだな」

 

「お前も武器を持って戦うべき!武器を持つことで充実したネズミ退治が認可される 『ジャンボ・ガン』をおごってやろう」

 

「なかなかにごつい拳銃だが・・・・」

 

「ママは熱線銃を持つべきそうすべき!」

 

「え、ええ・・・・・」

 

「ジャンボ・ガンは戦車を一発でバラバラに引き裂き熱線銃は鉄筋ビルを一瞬で灰にする絶望的な破壊力を誇る破壊力を持つ

 敵はいつどこから不意だましてくるかもわkらない油断しないよう気を付けるべき!」

 

とか何とか言ってブロえもんは部屋を出て行ったんだが

 

「あもりにも危なすぐるでしょう?どう考えてもこのような武器はネズミには不要逆に家が骨になる」

 

「こんなものを家で使えばアワレにも家は灰燼と崩れ去るでしょう危なく使いようがないわ」

 

「もっと穏やかな方法があるのは確定的に明らか」

 

その後ブロえもんを見つけて後ろから話しかけた

 

「ね、ね、ね・・・・・・・・・」

 

「出たな!お前は汚く後ろから不意打ちしようとしてきたが俺には通用せず見破られてしまったハイスラァ!」

 

「サ、サイドステッポ! お前ふざけるなよ!!僕がどうやって鼠だって証拠だよ!」

 

「ね、ね、ねなんて後ろから話しかけるから悪いと言っているメガネ!あんまりしつこいとズタズタにするぞ!」

 

「どうも頭がヒットしきっているので逆らわない方がいいと思った(恐怖)」

 

「おいィ・・・・ここまで探しているのにどこにもいないんだが・・・・しかしこの家のどこかにいるのは確かでしょう

 考えただけでも頭がおかしくなって死にそうになっちぇまう・・・・・・・・・・・・・・

 ──────俺の怒りが有頂天になった!!!もう構うかよ『地球破壊爆弾』でこの家もろとも吹き飛ばしてやろうもう謝っても遅い」

 

「おい、やめろ馬鹿!いい加減そのヒットした頭を冷やせ!家どころか地球が終了する!」

 

「ネズミ怖さに気がおかしくなったらしくこのままでは私たちは星の海行き」

 

「ブロえもんちょっと待つべき!」 「hai?」

 

「お前の剣幕に恐れをなしネズミはアワレにも逃げていった」

 

「この家には平和が戻ったでしょう^^」

 

「家の平和の封印が解けられた!助かった終わったかと思ったよ」

 

安心したのかブロえもんは僕の部屋に戻っていたらしい

 

「ブロえもんが安心しているうちにはやく捕まえるべきじゃないと今度こそ死ぬ」

 

「ネズミ以上にあの剣幕の方が恐ろしいので恐怖はノーカンになった」

 

すると僕のtitioyaが帰ってきたんだが・・・・・・

 

「ただいま帰ったんだが?・・・おいィ?ネズミが今・・・」

 

「お前マジでかなぐり捨てンぞ!?そのワードは今禁止用語なので言ってはいけないんだが!?

 

「大概にしろよカスが!あんたはもう垢BANもうこれは逃れえない確定事項!」

 

「お前らいきなり何言ってきてるわけ!?そんあに怒られること僕は言ってないでしょう!」

 

「なんかいきなり喧嘩している>>家族ひじょうにうるさいし近所からは非常にふるかいなのでやめるべき」

 

その後──────なんとかネズミは退治されたらしいしかし未来を変えるとか言ったくせになぜ僕がぶ殺されそうになるのか

セワシにリコールを要求する必要がある(憤怒)このままでは僕の命がネズミで非常にまずいことになる

 

 




2か月も更新しなくてすいまえんでした;;これからはまた精力的に更新していくつもりなので見てくださっている方はよろしくお願いします
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