ブロえもん~もしドラえもんが謙虚なナイトだったら~   作:蒼蒼

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元ネタ「行け!ノビタマン」


「来た!」「ノビタマン来た!」「メインスーパーマン来た!」「これで勝つる!」

僕はしがない小学生なんだが暇なので庭に出るとブロえもんが何かを磨いていた

 

「ほう、なかなかに大きい機械だな一体何に使うのか【興味があります。】」

 

「これは宇宙救命ボートという道具だこれを使って地球が爆発していくえ不明になったときに地球からバックステッポするのだよ」

 

「おいィ!?地球が爆発するとかちょとsYレならんしょ!?一体いつ爆発するのか教えるべき死にたくないなら教えるべき」

 

「何いきなり焦ってるわけ?俺のさっきの話はたとえ話なんだがやはりのび太の読解力のなさは格が違ったいつなにが起きても使えるように対応してるだけ」

 

「なんだそういうことかあまりビビらせるなよ」

 

その後しばらくブロえもんが手入れするのを眺めていたのだが退屈だったので

 

「せっかくだから中を見せるべきそうするべき中を事前に把握しておくことで迅速な対応が認可される」

 

「よいぞ見せてやる俺は優しいからな他の奴らにも伝えてやるべき」

 

といってブロえもんと救命ボートの中に入ったのだよ

 

「宇宙船には標準装備のコックピットがないんだが?これでどうやって操縦できるって証拠だよ」

 

「お前の貧弱な想像力のために説明してやるとこれは全自動なので運転手とかいらないし勝手に違う星へ連れて行ってくれる」

 

中を見回していたのだが一つボタンがあったので

 

「ボタン!押さずにはいられないッ!」

 

と言って押したんだがなぜかブロえもんの顔がかなり青ざめてた

 

「お お お お お前何してくれてるわけ!?それは発射ボタンでそれを押すと──────」

 

なぜかブロえもんが慌てているので窓から外をのぞくと宙に浮かび上がっているあるさま!

 

「ブロえもん!はやく戻しテ!はやくwはやくwはやくw」

 

「お前の記憶力のなさには飽きれが鬼なるがもう一度言ってやるこれは全自動なのでストップとかできない」

 

「おい止めろ馬鹿!僕は宇宙になんか行きたくないのは確定的に明らか!」

 

「諦めたまえ^^もうどこかの星につくまでは止まらないだよお前、軽率にボタンを押した結果だよ?一足先に言うべきだったな」

 

「ちくしょう覚えてろ・・・・・なんだか星も見えなくなった不具合」

 

「ワープで超空間に入ったのだよつまり近道をしているのと同様・・・・・とか思ってたらまた星が出てきた感どうやら目的地が近いっぽいな」

 

「ほう、あの星か一体なんという星なんですかねぇ?」

 

するといきなり加速した>>救命ボート

 

「oi misu おいシャレンならないんだがこのままでは星に激突し裏世界でひっそりと幕を閉じる羽目になる」

 

「ブロえもん早くなんとかするべきそうするべき」

 

「黙ってろダメガネ全自動なので止められないといったのがわからりませんか?ここまで言ってわからないのはザコの証拠になる」

 

そして地面に 完    全    激     突 された 僕たちの冒険は早くも終了ですね

 

「おいィ・・・・?のび太・・・生きてますか・・・・?」

 

「どちかというと生存してるが・・・あと少しで死にそうだったな・・・」

 

ブロえもんのケアルで回復したので捜索を開始した

 

「そもももここはどんな星なのかわkらなくこのままでは骨になってしまうのが確実でしょう」

 

「人間がいればいいんですがねぇ・・・・・・・・」

 

とかなんとかいって救命ボートの付近をうろついてると人が通りがかった 助かった、終わったかと思ったよ

 

「ブロえもん!人間がいたんだが!」「確かにヒュム♀だと関心はするがどこもおかしくはない!」

 

その後どうにかそのヒュム♀の家まで連れて行ってもらった

 

そのhahaoyaが経緯を知ってこういってきた

 

「まあ! 地球という星から宇宙救命ボートで!それはそれは大変でしたでしょう」

 

さっきもヒュム♀もこう言ってくるのだが誤解が広まりすぎていて怖い

 

「ということは地球はもう破滅的な壊滅になっちゃったのね・・・・お気の毒に」

 

「いや、そんなことはなくぜんえzん無事」

 

「それじゃあ、なぜ?爆発とかしていないなら別に救命ボートを使う必要もなかったと思うのだけれど」

 

「あもりにも馬鹿馬鹿しすぎて説明する気にもなれないという事実以後この話題は禁止以下レスひ不要です」

 

「じゃあ、ボートが治るまでよかったらうちで暮らさない?」

 

「素晴らしい提案だすばらしい」「渡りを船という名セリフを知らないのかよ」

 

その後適当に過ごして夜になったので庭で星を眺めていたブロえもんは未だに救命ボートをいじくっているらしい

 

「懐かしい地球よ、わが故郷よ、今ははるかに遠い思い出の日になってしまい僕に悲しみとかだけを残したとか何とか言ってももうダメ」

 

「地球はどの星ですかねぇ・・・・星が多すぎてわからない」

 

「【むむむ】ちょとこの故障はヤバい感」

 

「ママは一人息子がいなくなったことでおそらく心配しているでしょうそれに夕食のおかずとかも気になってしまう・・・・おいィ?ブロえもんなんか言ったらどうだよ」

 

「修理の邪魔はしないふぇください(約束)うるさいなお前黙っていろよお前修理してるのを小言で邪魔される奴の気持ち考えたことありますか?

 マジでぶん殴りたくなるほどむかつくんでやめてもらえませんかねぇ・・・?小言は大概にしろよ俺が誇り高い思考の騎士でなければすでにお前は海の中」

 

「【えーっと…】まあそれはさておき修理はどうなんですかねぇ?」

 

「ざんねんがはっきり言って適当にいじくってるだけ俺は高い修理スキルを持っているがこのぐらいの故障になると専門家じゃないと無理だろうな

 下手をすれば永久に治らないかもしれない」

 

「お前マジでふざけんなよ?無責任にも程があるだろ・・・見苦しいし何も進展性がないので僕は怒りが溜まってきている」

 

「俺が修理できそうにないとわかったらすぐに俺を煽るとか起用ですね!相変わらずのかわいそうな記憶力だがそもそも発端はお前だろ

 雷属性の左をジョーにヒットさせられたいらしいなそんなに怒ったおれが見たいのか?おれの力はお前の想像ではたぶん追い付かないほどのもの

 お前はギガトンパンチが一発ヒットしただけで足プルプルして倒れる羽目になる」

 

僕が正当な批判をしたらブロえもんが揚げ足取りしてきてウザかったから「お前・・・ハイスラでボコるわ・・」と言いそうになったんだが言う前になんか銃声が聞こえた

 

「なんかいきなり鳴り響いた>>銃声おいおいここは平和じゃなかったんですか?」

 

「そんなことを言っている暇があったら俺は助けに向かうだろうな助けたくて助けるんじゃない助けてしまうものがヒーローどうやら家の前のようだった」

 

「しかしこの星はずいぶん物騒のようだな銃声がするとか日本では考えられないでしょう」

 

「しかし僕の家周辺では銀髪アルパカが超兵器をぶっぱなすので正直危険度はそんなに変わっていない」

 

「おいお前何か言いましたか?」

 

「言ってない何か言ったの?僕のログには何もないな」

 

家の前に行くと以下にも怪しそうな黒い車が走っていき人が倒れていた

 

「どうやらあの人が撃たれたっぽいな」

 

「おいお前大丈夫か?どうやら撃たれたらしいが・・・・」

 

「大丈夫、少し膝をかすっただけなので何の問題もない」

 

すると家からさっきのリア♀たちが飛び出してきた

 

「おいィ!?パパ!大丈夫!?さっき銃声が聞こえたんだが!?」

 

「大丈夫だが・・・言葉遣いがおかしくないか?」

 

「とりあえず家の中に入るべきそうするべき銃を持ち歩く連中がいるのではゆっくり話す時間も作れない」

 

「「」確かになさっさと家に入って安全を確保するべき」

 

ーカカッっと家の中にー

 

「相手はわかっている。どうやらシンジケートが汚い本性を現してきたらしい」

 

「ほう、シンジケートかそいつらは一体何の集団だ?」

 

「汚いギャングどもの集まりだ」

 

そういうと父親は説明をし始めた

 

「この町では汚いギャングどもが群れを成してヒキョウなことをし放題なんだ。しかも力も強く国家権力でさえなかなか手が出せないというあるさまだ。

 ぼくは新聞記者だし汚い集団がこの町にいるとか我慢ならないので追放するべきと記事をカカッっと市民に書き続けた

 奴らは僕の記事が圧倒的に有効なのを知っているからな汚い手段で僕を黙らせようとする毎回毎回獲物を狙うライオンのように僕の周りをぐるぐるぐるぐる回り続ける

 のだが思考のジャーナリストはこのようなことではくじけない。」

 

「あもりにも危なすぐるでしょう?やめるべきだと思った」

 

「ばかいいなさい。そのような態度が汚いギャングたちを調子ぶっこかせることにつながるのだよ

 ぼくはあくまでも抗議するだろうなぼく批判記事100枚とか普通に出すし」

 

「素晴らしい父親だすばらしい」「だれにも頼らず一人で記事を出す姿はまさに孤高の新聞記者だったな」

 

その後はもう遅かったので寝室に行った god night

 

「しかしこの星の国家権力は情けなさがオーラとなって見えそうになってしまっている

 ギャングにビビって市民の安全を守れない警察に未来はにいそんなんだからこの星はだめなってく」

 

「「」確かにな奴らに痛い目を合わせる手段が必要でしょう」

 

しかしいい手段は浮かばず結局次の日になった

 

「【えっ!?】この星にも学校があるのか・・・・」

 

「学校があるのは当たり前でしょう?あなたも学校に行くべき年齢だから一緒に行きましょう」

 

「ざ、残念なことに僕は今日少し手伝うことがあるからまた今度にするだよ」

 

「それは残念、じゃあ行ってきま~す」

 

ーそれから1時間後ー

 

「き、汚いなさすがシんジケートきたない・・・・・・!!」

 

『娘を誘拐してやった。返してほしければ、これ以上シンジケートのことを書かないことだな。ざまぁw』

 

「学校の途中狙うとか絶対忍者だろ・・・・しかも脅迫所までおくりつけてくるとかさすがきたない!」

 

という風に騒いでいたしかしヒキョウすぎるだろ・・・

 

「あもりにもひきょうすぎるでしょう!?僕の怒りのパワーが全快になったもう謝っても遅い!」

 

怒りのあまり飛び上がったらなぜか90メートルぐらいジャンプしていた

 

「お、おいィ!???どうなってるのか理解不能状態僕は自他ともに認める運動神経ばつ牛ンなんだがここまで飛べることはない」

 

「どうやら今ののび太の動きをみて謎が一つとけちぇまった感なぜかこの星についたときから体が綿のように軽いと思ってたんだが

 どうもこの星は引力が地球よりもずっと貧弱らしいな少し見てるべきそうするべき」

 

といって近くのコンクリートの塊に向かって弱いパンチをした 「ミリトンパンチ!」

 

僕から見てもザコそうな攻撃でもあっさりコンクリートは砕けてしまった

 

「ほらこんなもんこの程度の俺の力の1%に満たない攻撃でもあっさりと砕けてしまうこれは力が雑魚なので防御をそこまで高くする必要がないからだな」

 

「おいィ?ブロえもんこれは昨夜のピストルの弾なんだが?・・・・・ポップコーンのようによわくこれなら当たってもノーダメだな」

 

「おそらく地球人に比べて力も貧弱だろうな引力が弱い→引く力が雑魚→筋肉が育たない→力が雑魚→いくえ不明」

 

「ということは僕はこの星ではスーパーマンになってるということだべ?なら早く助けに行くべきだな」

 

「俺は地球でもかなりの超人だがこの星だとさらにパワーアップする

 いままでナイトの強さは神秘のベールに隠されてきたがついにそのカーテンが開かれる」

 

「僕は実は地球から来た「ノビタマン」なんだが?ヒーローは常に偶然近くを通りかかるものこれからお嬢さんを助けに行ってやろう」

 

「俺がいる限りお嬢さんは無事なのは確定的に明らか俺の隠された力を発揮する披露宴になる」

 

父親の方からシンジケートの本拠地を聞いたので殴り込みに行くことにした

勝手に僕のフレを傷つける奴は万死に値するという事実(リアル話)

 

「あれがシンジケートのビルか」「ヒーローらしく真正面から乗り込んでやろう」

 

ビルの外壁をズタズタにして参戦なかなかにヒーローらしい登場だと思うがどこもおかしくはない

 

「ああ?なんだぁお前らは!?」

 

「正義の味方!ノビタマン!」 「ああヒーローは常に近くを通りがかるものだと納得した」」

 

「馬鹿め、ここにたった2人で乗り込んでくるとはなぁ」「子供だろうが何だろうが容赦しねえぞ!」

 

小物全開のセリフを吐きながら僕たちに銃を撃ってきたのだが・・・・

 

「おいおい(笑)なんだその攻撃は?それではいくら撃ってもノーダメだろうな」

 

「黄金の鉄の塊でできているナイトが鉛装備の弾丸に後れを取るはずがない!」

 

「お、おいぜんぜん効かねえぞ!」「ど、どうなってやがる」

 

「もう撃たないのか?」「じゃあこっちの番だな」

 

「「   メ  ガ  ト  ン  パ  ン  チ !  !  !」」

 

「ウゴゲー!」「勝ったと思うなよー!」

 

「ちくしょう!撃て撃て!!」

 

「敵の攻撃をなんだこれは?と受けまくり」

 

「き、効かねえ!ちょとsYレならんしょこれは・・・?ってなんだ言葉遣いg」

 

「カウンターで雷属性の左をジョーにおみまいしてやったこれは貧弱一般人がくらうと再起不能になる強技お前はここで骨になる」

 

「残念ながらお前達の敗北はもはや確定事項で逃れえないしかもお前らは自分の地位に胡坐をかいて調子に 乗  っ  て   し   ま  っ  た   な ! 」

 

「僕はリアルではモンクタイプだから強いそろそろお前らは敗北を認めるべきだと思うけど?まぁ一般論でね?」

 

「うるせえ!シンジケートを敵に回して無事で済むと思う浅はかさは愚かs」

 

「サンダーキック!足は手の三倍パワーなのでお前にはギガトンパンチを上回る猛威が襲い掛かる」

 

「ウボァー!!」

 

「おいィィ!助けに来たんだが!!」「どこにつかまってるんですかねぇ!」

 

「おい?そこのお前知ってるだろ?早く吐いた方が身のためだぞ?」

 

「へっ、誰が言うかよ!てめえらに話すことなんざねえ!」

 

「また力の差が理解できないかわいそうなやつが沸いてきたか言わないといえばこっちが吐かせるのをやめるとでも思ってるのか?

 まさに子供のアサジエですねまあ吐かないならお前の顔面には直接メガトンパンチをおごってやろう手加減したギガトンパンチでもビルの壁を

 アワレなトマトにするぐらいの威力があるんだがメガトンパンチはギガトンパンチとは別格の破壊力を誇るこれをお前の顔面に叩きつけてやったら

 お前は地面にグラビデされたトマトのような姿になるだろうな俺は既に一気千頭の称号を得てるから逆らわない方が身のため」

 

 

「わ、わかった話す話すんだが!地下室にいるのは確定的に明らか!」

 

「ほう、経験が生きたな」

 

「こ、これで助けてくれるんd」

 

「おいィ?ブロえもん今の言葉聞こえたか?」

 

「聞こえてない 何か言ったの?」

 

「僕のログには何もないな ファイヤーキックをおごってやろう」  「  う  わ  ら   ば  !  」

 

「じゃあ地下室まで一直線だな」「グランドヴァイパは移動技だからカカッっと基地を破壊しながら移動してやろう」

 

騎士、メガネ基地を破壊しつつ爆進中・・・・・・・・・

 

「ほう、無事だったようだな!」

 

「これで今回のクエもほとんど完遂だな」

 

「ついでに汚いギャングどもの巣をバラバラに引き裂いてやろう!人々に邪魔と思われてるならそこにいるだけで罪(核心)」

 

そこでビルを押し倒そうとしたのだがあもりにももろすぎた

 

「防御がもろすぎるな・・・・僕の知り合いにナイトがいるんだがそのナイトは最強で防御がかなり硬かったぞ

 なのにこのビルはまるで発泡スチロールでできているかのようにもろいやっぱり住んでる奴が汚い忍者みたいなやつらだからな・・・

 その点ナイトは最強だから最強を呼ぶ(暴風)から住んでるところもかなり防御が固く安心して生活できる」

 

そしてシんジゲートの本拠地は 完   全   崩   壊   した組織自体が崩壊する日も近い(検挙)

 

ヒュム♀も父親と再会したらしい

 

「ノビタマンが助けてくれたの!偶然近くに通りかかって必要最低限の施しだけ去っていく姿はまさに孤高のヒーローだったわ」

 

「素晴らしい少年だすばらしい偉大すぎて偉人たちの輝きも君の前ではくすんでしまう」

 

「それほどでもない、謙虚だから自慢はしない僕は僕にできることをやっただけ」

 

「謙虚だなーあこがれちゃうなーどうかいつまでもこの星で暮らして正義を守るべきそうするべき」

 

「どうやら俺たちの活躍でついに国家権力も動き出したらしいこれでシンジケートはズタズタになり再起不能だな」

 

そうやってなんか取材とかがきて非常に忙しくいつの間にか夜になっていた

 

「僕たちはいつの間にか英雄にされていたらしくテレビや新聞にも出てしまいついげきの映画界進出でさらに人気は加速した」

 

「俺はともかくのび太とかは地球じゃ考えられないことだろうな」

 

「ブロえもん・・・これはもしもの話なんだが・・・・・・・」「hai?」

 

「もしボートが治らないならここで暮らしてもいいんじゃないか?」

 

「どちかというと大賛成だな実は俺もそう思っていたのだよ」

 

「しかし思えば不思議な運命のいたずらだったな・・・・」

 

「うむお前が説明を聞かずに・・・・・・・・・・・・・・」

 

「何気なくこのボタンをおしたことにより・・・・・・・・」

 

ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ  

 

「お、おいィ?なんか動いてるんだが!」

 

「い、いつの間にか治っていたというか鬼なるやはり俺の修理スキルはえごいなと思ったがそれどころでは・・・・」

 

「「おいィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!?」」

 

──────その後ノビタマンと謙虚なナイトは必要最低限の施しだけをし、ミステリーを残すためひっそりと地球に帰っていったことで大騒ぎされ

「素晴らしいヒーローだ」「必要最低限の施しだけして去っていく姿まさに孤高のヒーローだったな」「俺たちは彼らの伝説を語り継ぐべき」とますます人気は鯉のぼり

結果星全体がブロンティスト化されノビタマンと謙虚なナイトは未来でも住民の人気者

 

だがしかしそんなこと知る由もなかったドジなヒーローは・・・・・・

 

「おいィ?のび太!早く遊びに行くぞ!はやく宿題を片付けるべきそうするべき!」

 

「相変わらずのノロマだと関心が鬼なる僕たちは心が広大だから待ってやるが早く済ませるように」

 

「ちくしょう・・・ジャイアンとスネ夫は馬鹿だ覚えてろよ・・・・ブロえもんがボートを直したりするからこんな目に合うんですわ?お?」

 

「いきなり俺に罪を擦り付けようとすんなよ?お前がボタンを押さなかったらこんなことにはならなかったでしょう!?」

 

終わり

 

 

 

 




これはとある人からのリクエストなんだがあもりにもこんなに長くなると思ってなかったので驚きが鬼なった
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