ブロえもん~もしドラえもんが謙虚なナイトだったら~   作:蒼蒼

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元ネタ「ゴルゴンの首」 これはリクエストで書いた話なんだがあもりにも低レベルな改変だったからきょうきょ書き直した結果がこれ

調子ぶっこいてるからこうやって痛い目に合う


ゴルゴンの首を使うやつは心が醜い

僕はすすきが原のゴルゴ13ですねと呼ばれたこともある一級ガンマンなんだが最近は足に疲労がたまっており歩くと危険

 

「足が疲れすぎててこのままではどこにも行けなくなるのがヨミヨミですよ?」

 

「冗談は顔と成績の低さだけにしろお前は毎日家でごろごろしてるから疲れるはずないだろ?まぁ一般論でね?」

 

なんかいきなりブロえもんが言ってきたから準備運動代わりに軽く論破

 

「お前頭悪ぃな僕がどうやって学校に立たされていないって証拠だよ残念ですが僕は優等生ではありません」

 

「お前それでいいのか?大体そんなんだったらおれの道具に頼る前に立たされないよう自分のPスキルを磨けよ

 そんなんだからのび太はだめなってくこのなまけがのび太のPスキル低下につながっていってるんだろうなー」

 

「」確かにそうできたらいいのだろうがそうできないからこういっているので最初から僕の勝率は100%だった

 

「そんなことは僕には無理だからできないからインポッシブルだから

 抵レベル帯では見たことなかったから信じられないのもわかるけどどう考えても宿題忘れないとか教室で居眠りしないとか

 僕には不可能だから勝敗は決まってるからこれ以上は時間の無駄だからこの話題は終了

 だからブロえもんは立たされても疲れない道具を早く出すべきだろうなこのままでは僕の足は疲労でマッハなのが確定事項だからよ」

 

「俺は今までお前のような怠け者を知らない、あまりにも努力を結核しているバカは見たことないな・・・・・お前学校行って真面目に勉強すろ」

 

「学校にはたまにいつも行ってるよでも立たされるので真面目に勉強以前の問題なんですわ?お?いいからケチケチしないで出せば?

 いつも一級廃人とか言っている割にはこの程度の道具も出せないみたいで話にならんな」

 

「おれはケチじゃない(怒)いつもお前に道具を出してやっていることがそれを証明している(実証)

 勝手な憶測で話をするなよ人の迷惑を考えてくれ(リアル話)ダがまあいい出してやる俺は優しいからな・・・・・」

 

しかしなんだかブロえもんは出すのを渋っているあるさま!早く出しテ!はやくwはやくwはやくw

 

「これは『ゴルゴンの首』という道具だがとても危険が危ない道具なのふぇ扱いは注意しふぇください(約束)

 こいつは目から出る光線により筋肉にストップをかけて硬直させてしまう道具

 さながらギリシャのメデューサといったところかな」

 

とか言い出したあもりにも危険すぎるでしょう?しかも道具の見た目もなんか不気味っぽい

 

「おい、やめろ馬鹿!そんなおそろしいい道具は使いたくないので僕はあやまりますごめんなさい

 その道具の効果とかシャレンならんからもういいですこのままでは僕の寿命がストレスでマッハなんだが・・・」

 

「ただの道具に何を怯えてるんだかなおまえは何も知らないで騒いでいるが実はこの道具は注意を気を付ければとても便利で一級廃人の俺でも認めるすごい道具」

 

僕の前にどうも慎重に来ている時点でその道具の危険は危ないのはバレバレで・・・・

 

「それ本当に大丈夫なの?ブロえもんがそんな態度の時点でどちかというと僕の第六感が大危険と判断しているからかなり危険」

 

「俺はすべての道具に通だが注意すれば何の問題もないし便利だから

 ここで文句言ってる雑魚はありもしない脅威にビビって逃げた脱獄兵だろ試すのでそこに立っておくべき」

 

するとブロえもんがふたを慎重に開け始めた

 

「ここでひっくり返してしまうと一巻の終わりだが注意して開けることにより充実した道具生活が認可される」

 

その岡持ちみたいなやつのふたを開けると何かいきなり光線っぽいものがでてきて僕の足は光の中

 

「お、おいィ!?足が動かないんだが!?早く戻してください!足ロストが怖いんです!」

 

「何いきなり慌ててるわけ?この道具の効果はそれだからむしろそれでいいという事実

 それに石の足だったら何時間立たされていても疲れないでしょう?ならびゃのび太が立たされても心配はいらない」

 

「・・・・ほんとだ!これなら何日立たされても疲れないだろうなこれで廊下に立たされてもむ問題」

 

すると道具の上に出てるヘビっぽい奴をブロえもんが握ると

 

「それでこのヘビっぽい髪の毛を引っ張れば状態異常も解除され元に戻るでしょう」

 

「素晴らしい道具だすばらしい明日学校に持っていけば何の心配もなく立たされることができる」

 

「お前のやる気のなさに寒気すら感じる始末いいから宿題すろ」

 

次の日に学校にとんずらでカカッっと登校だがしかし宿題をアワレに忘れた僕には廊下立ちが待っていた

 

「また野比だよ(笑)仏の顔を三度までという名セリフを知らないのか?お前は頭が悪すぎるな

 何度宿題を忘れれば気が済むだよお前もういいバカがうつるバカは黙って廊下にでも立っておくべき」

 

「それほどでもない」

 

そこで廊下で立ってたんだがゴルゴンの首のおかげでかなり快適だよなーブロえもんの道具は圧倒的にさすがって感じ

このままいくらでも立たされていても余裕で耐えることができる

 

「石に腰かけてるようなもんで非常に快適僕はこのままタイムアップでもいいんだが?

 それにしてもこれはいろいろなことに使えるよなー汚い忍者を石にしたりすれば強い

 とか思ったがぜんえzん面白くないなどちかというと拳を硬くしてパンチ力をUPさせるべきだな

 これで殴ってやったらいくらジャイアンでも前歯ロストして奥歯が揺れるくらいの威力はあるだろうな」

 

「素晴らしい考えなので今度試してみよう!アハハハハハ・・・・・」

 

一人で笑っていると教室から先生が出てきて注意された

 

「だまれよお前の妄そうにのしかかった水崖論は聞くだけでまともな授号が遠ざかるのが

 わからないのか? 

 黙っておくことをお進めする廊下立ちでお前の自由時間は非常にまずいことになる

 お前放課後も廊下に立ってろこれは私の指示なので守られなければならないわかったな」

 

「ちょ・・・ちょとsYレならんしょこれは・・!?」

 

~放課後~

 

結局放課後も立たされてしまい日が暮れそうになっていた

 

「先生に放課後にまで立たされ自由時間が減る困る(泣)このままでは遊ぶ時間も無くなってしまうのがミエミエだから飛んで帰ることにするべ」

 

裏山の上を飛んでいるとふたが開いてゴルゴンの首がひゅんひゅん滑り落ちていくあるさま!

 

「おいィィィィィィィィ!?なんでふたが空いてるわけ僕はちゃんと閉めたはずでしょう!?

 それなのに勝手に落ちるとか汚いなさすがゴルゴンの首きたない!落ちるならちゃんと僕に断わってからやれよそれができないのが悪者でFA!」

 

このままではシャレンならん自体が生み出される可能性が確実に高確率だから家に帰ってきょうきょブロえもんに相談

 

「お前が先に落とすと分かっていれば対応のしようもありますがわかっていない場合手の打ちようが遅れるんですわ?お?

 このままだと近くに行ったやつはぜいいん石化されいくえ不明後には石になった人の残骸とかだけがあった」

 

「このままでは町の住民が全てがその絶望が石化賢者の第一ぴを踏み出すリアルの苦しみの味を味わうことになる」

 

「目が合ったものを石にする宇宙生物とは戦ったことありますがざんねんがゴルゴンの首とはないので対策を立てる必要がある」

 

「何通り過ぎてるわけ?落としたのはこの辺なんだが?」

 

「アレは亀並みにとろいが移動できるらしく敵が「そこにいたのにいなかった」という表情になる」

 

「なんで道具に自分で移動できる能力があるのか理解不能状態 ちくしょうバ開発は馬鹿だ・・・・・」

 

「激しく同意ですねゴルゴンにわからないようインスニして気づかれないよう一気に駆け寄り前HSで箱をかぶせればこの事件も一巻の終わり」

 

「そううまくいくはずがないという理由で最初からブロえもんの勝率は0%だった」

 

「ネガは氏ねマジ氏ねいきなりネガるな俺のやる気が0か100かというと0まで下がってしまう

 勝手に人のやる気を下げるのは万死に値するという事実(リアル話)お前次そのセリフ吐くとギロチンだぞ注意しろ」

 

「すいまえんでした;;」

 

とんずらで普通ならまだつかない時間で裏山に参戦するとそこには

 

「どうもあそこにいるのは先生の用らしいななにか目撃していないか聞いてみることにした」

 

「俺が見るに体が全く動いていないんだが?多分聞くだけ無駄だが聞いてみるとよいでしょう」

 

「おいィ!?先生!?この辺にゴルゴンが出たっぽい話があるんだが知ってるわけ?」

 

「」

 

「お前それでいいのか?僕は礼節にもうるさいんだが人の問いを無視するのは非常に人をふるかいにする」

 

「」

 

「たいがいにしろよカスが!あまり無視してると飛ぶながらメガトンパンチ叩きつけンぞ?」

 

「」

 

「・・・・・なんだ急に石化していた>>先生石化しているならちゃんと言うように」

 

Teacher>>Nobita 石化しているのにどうやってしゃべれるって証拠だよ!?

 

Nobita>>Teacher僕はそんなの知らないからわからないから最初から勝利していた

 

Teacher>>Nobita勝ったと思うなよ・・・

 

Nobita>>Teacherもう勝負ついてるから

 

「どうもこの辺にゴルゴンの首がいるっぽいのでのび太も注意するように(この辺の心配りが人気の秘訣)」

 

なんかいきなり飛んできた>>小鳥 いきなり飛ぶな僕の圧倒的なPスキルの前にお前の寿命は長くない(不快)

 

「チチチチチチチ・・・・・・・」

 

「うおいィ~ん」

 

「なんだこの奇妙な鳴き声は?ブロえもんにかかわると道具までおかしくなるんだなと実感した」

 

Buroemon>>Nobita 奇妙な鳴き声を俺のせいにすンなよ?あまり調子こいてると病院で栄養食を食べる羽目になる

 

Nobita>>Buroemon 誰がどう見たってお前のせいなのは歴然とした確定的な事実だけど?少しは自分を振り返るとよい(助言)

 

Buroemon>>Nobita ちくしょう覚えてろ・・・

 

さっきから裏tellがうるさいから対応してやったらいつの間にか小鳥が石化しているあるさま!

 

「」

 

「お お おいィィィィィィィィィィィィ!?小鳥が 完 全 石 化 したんだが!?」

 

「どうやらとうとう尻尾を見せたようだないさぎよく俺のもとに帰れヘビ!」

 

ブロえもんが乗り込んでいったんだがどうも僕は残念なことに足がガタガタで進めませんよ?

 

「マジで震えてきやがった・・・怖いです・・・・ブロえもん待って下しア;;」

 

「待てと言われて待つ奴はいないまさに子供のアサジエですね家に帰って勉強でもすろ」

 

とか言ってたんだが次の瞬間──────

 

「うおいィ~ん」

 

「オウフ」

 

算段なしに突っ込んだ結果がこれ!お前、調子ぶっこきすぎた結果だよ?

 

Nobita>>Buroemon ^^;

 

Buroemon>>Nobita ;;

 

Nobita>>Buroemon このPTは早くも終了ですね

 

Buroemon>>Nobita 【えっ!?】

 

【パーティーメンバーがいません】

 

Buroemon:ちょとsYレならんしょこれは・・?

 

「あんだけ自信満々で突っ込んだのにすぐやられる恥知らずなナイトがいた!バ、バックステッポ!」

 

僕はアワレにも逃走していたんだがスネ夫とジャイアンを見つけたので協力してもらうよう頼む手はず

 

「ほう・・・そんな恐ろしい奴がいたのか・・・・・・・」

 

「はやく捕まえないとこの町は異常な超状現状に襲われこの町の貧弱一般人もアワレにもミステリーを残して石化してしまい

 あの道具は一機千頭の称号を得てしまう羽目になるでしょう」

 

するとスネ夫がいきなりナメタことを言い出したさすがは真の自己中だと呆れが鬼なる

 

「「」確かにそうだが僕が知ったことではないという意見のび太の責任だからのび太が捕まえるべきでしょう」

 

「それならそれでいいけどゴルゴンの首がライオンのようにお前の家をぐるぐるぐるぐる回り続ける羽目になるでしょうお前それでいいのか?」

 

「・・・・・・・・・・協力するます!」

 

やっぱり持つべきは友達だよなー流石友達がいると進みが違うぜ

 

Suneo>>Nobita 脅迫とかヒキョウだろ・・・・

 

Nobita>>Suneo 限られたルールの中で勝利条件を満たしただけ

 

Suneo>>Nobita 後で覚えてろよ許さんからな

 

Nobita>>Suneo 聞こえない何か言ったの?

 

ジャイアンが自信満々で作戦を思いついたらしいさすがメインガキ大将は格が違った!

 

「俺は高INTで性格もよいのでいい作戦を思いついてしまったまあついてくるといいだよ」

 

といって裏山にのりこめー^^したんだがあもりにも奥にきすぎでしょう?

 

「あまり奥に行くと・・・・・・」

 

「ゴルゴンがPOPしてくるのが確実に高確率なのがヨミヨミですよ?」

 

「この木がちょうどいいだろうな・・・・・・」

 

とか何とか言って木に登っている始末

 

「ジャイアン何やってるわけ?」

 

「俺がここで待ち伏せしているからお前らはおとりになって誘い出すべきそうすべき」

 

「「【えっ!?】」」

 

「おいやめろ馬鹿!?そんなおそろしいいことやりたくないので僕は逃げますごめんなさい」

 

「ああああああああ!ゴルゴンの首のおとりで石化とか怖いんです!これで僕が石化したらジャイアンのせいだな!」

 

「うるさいよ馬鹿いいからさっさと誘い出してきふぇください」

 

しかしスネ夫が先に行っていた僕をヒキョウにも投げ飛ばしてきた!汚いなさすが狐きたない

 

「お前が僕より先に逃げれると思うなよ!」

 

「おいィ!?何してくれてるわけ!?」

 

Nobita>>Suneo 汚いなさすがスネ夫きたない!

 

Suneo>>Nobita 汚いは・・・・ほめ言葉だ!

 

Nobita>>Suneo お前…ハイスラでボコるわ・・・

 

その瞬間前の方から相変わらずの奇妙な鳴き声がするあるさま!もうだめかなスネ夫は

 

「うおいィ~ん」

 

「ちょとsYレなら・・・・・・オウフ」

 

スネ夫は死んだおとりの役目も果たせないままスネ夫は死んだ

 

「やはりひひょうものにはばつが与えられるのだなと確信した・・・・・・・」

 

Suneo>>Nobita 【レイズ】【ください】

 

Nobita>>Suneo 僕のログには何もないな

 

しかしどうやらゴルゴンの首はこっちの方に向かっているようだった

 

「す、すいまえんでした;;許して下しア;;助けテ;;」

 

腰が抜けてうまく歩けないあるさま!ジャイアンはやくきて~はやくきて~

 

「どうやら来たようだな俺様が飛ぶながら叩きつけて仕留めてやろう・・・」

 

「おいィィィィィィィィィィイイイ!?木箱を落とすとかシャレにならなすぎるしどっちにしてもやばい

 このままでは俺の寿命が石化でマッハなんだが・・・」

 

Jyaian>>Nobita 助けて;;

 

Nobita>>Jyaian 僕には無理だからインポッシブルだから

 

Jyaian>>Nobita そんな;;

 

ジャイアンは木箱をひゅんひゅん落としてしまい対抗手段が消滅後には木に捕まった役立たずのゴリラがいた

お前それでいいのか?

 

「木箱もなしで武器もなくなす術なし・・・・・・・気がひゅんひゅん行く」

 

「うおいィ~ん」

 

「オウフ」

 

石化したジャイアンは落ちて行ったのだがゴルゴンの首に直撃したらしくアワレにもゴルゴンの首は地中に埋まってしまいこの事件は早くも終了ですね

 

GolugonNeck>>Nobita ちくしょう覚えてろ・・・体重ののしかかりとかヒキョウな手段認めないでしょう・・正々堂々とやれよ強いなら・・・

 

Nobita>>GolugonNeck 本当に強いならヒキョウとかそんなんで責めない実はお前は弱かった精進して出直せ

 

GolugonNeck>>Nobita 勝ったと思うなよ・・・

 

Nobita>>GolugonNeck じゃあなカス蛇 もう勝負ついてるから

 

「ジャイアンのあもりの体重に耐えきれなかったらしくゴルゴンの首は死んでいた・・・漁夫を利という名セリフを知らないのかよ」

 

その後全員元に戻してカカッっと下山

 

「しかしお前らはほぼ全滅状態だったんだろ?じゃあのび太だけで捕まえたのかよ」

 

「俺はアワレにも木箱を落としていくえ不明だったしスネ夫は不意だまされてひっそりと幕を閉じてた

 

「なぜのび太が一人で捕まえたのか理解不能状態だがどちらにしよあいつが捕まえたという事実・・・」

 

「僕はすべてを語らなかったのでミステリーだけが残ったたぶんこの町内会で伝説になってる」

 

 

ーーーー終ーーーーー

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