ブロえもん~もしドラえもんが謙虚なナイトだったら~   作:蒼蒼

7 / 9
元ネタは「ゆめふうりん」です


ゆめふうりんでガキ大将になった結果がこれ、お前調子ぶっこきすぎた結果だよ?

 俺はのび太の世話係で自他ともに認める最高の騎士なのだがどうやらのび太はtitioyaと話しているらしい余計な邪魔はしないのが大人の醍醐味

 

「お前それでいいのか!?あもりにも情けなさすぎて涙も出る」

 

なんだいきなり大声出した>>titioyaまたのび太が何かやったのかと飽きれが鬼なる

いつもいつも何かやっているが大体ろくなことがないという事実

 

「何いきなりやらかしてるわけ?たいがいにしろよカスが騒動を起こすのもいい加減にしろよ」

 

とか言ったらこう返してきた

 

「何いきなり話かけてきてるわけ?別にぼくはぼくはなにもやっていないという事実大人になったら何になるかという話だけだべ?それで夢を言ったら3回連続で見つめられただけ」

 

普通は普通お前が普通なら普通がわかるはずいきなり大声をあげられるとかその夢が頭がおかしくなって三回連続で見つめられるぐらいの頭ヒットした夢ぐらいに決まっている俺がそう思うなら絶対だ間違いない

そう思ってのび太に聞くとのび太はこう言ったらしい

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ブロえもんたちが去った後らしいのだがtitioyaとhahaoyaが話していた

 

「ぼくは少年らしいパイロットとかナイトとかそういう夢を聞きたかったのだがのび太の答えは『斜め下すぎた』『こんなの夢じゃない』とか何とか言ってみたがもうだめ」

「ちなみになんて言ったのかしら?」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「将来の夢とかガキ大将に決まっているでしょう?ぼくは常にクールな考え」

「【えっ!?】それがクールな考えとかお前クールの意味勉強すろあもりの浅ましさに頭がおかしくなって死ぬ」

 

お前それでいいのか?大人になってまでガキの大将とかになろうと思う浅はかさは愚かしいやはりバカだな見事なクルクルパーだと関心はするがどこもおかしい

大人になってまでガキ大将と言うザレゴトを追いかけていて楽しいか?ガキ大将になる時は既に過ぎ作ってるでしょう?本当にお前それでいいのか・・

 

どうやらのび太は空き地まで行くらしいがまあ暇だしついて行ってやることにした(この辺の心配りが人気の秘訣)

空き地まで行くとどうやらいろんな奴が来ている見事に暇そうだがどこもおかしくはない

真ん中あたりにはジャイアンが居た

お前店番とかないのか?サボってるなら今すぐ帰ることをお進めするお前のhahaoyaの怒りでお前の命はひじょうにまずいことになる

実際ジャイアンのhahaoyaは俺も認めるほどの一級廃人にして超パワーの持ち手その実力も火ではないというあるさま!

とか思ってたらいきなり声を出したらしくどうやら店番とかはなさそうだなと思った

しかし声が大きすぐるでしょう?ここに絶望的な破壊力を誇る破壊力を持つ歌の秘密が現れているんだなーと思った俺すらもビビらせるほどの絶望的な音痴で窓も壊れる(リアル話)

 

「お前らきょうきょ集まるべきそうすべき!」

 

いきなりそんなことを言い出すと周りの奴らが鬼の首取ったみたいに集まってくるあるさまお前らそれでいいのか?

なんでこんなことをしているのか理解不能状態だが俺の人生で知る必要もないと思う

しかものび太はこんなことを言ってくる始末

 

「やっぱりガキ大将はいいよなーあこがれるぼくもあんな風にみんなを集めて威張り散らしてみたいべ」

 

前から運動も頭も雑魚だと思っていたがついに思考までかわいそうなことになったらしいもうだめかなのび太はこんな雑魚い思考では進歩するはずもない

それにお前集まらなくていいのか?集まれとか言われてるんだし行くべきだろ俺はあいつより立場が上なので従う必要もない(最強)

そんなにノロいとジャイアンにボコらるる羽目になるが人の話を聞かない馬鹿なので言っても無駄でしょう

 

ほらみたことかジャイアンが近づいているあるさまだが別に伝えてやる必要もないしもう時既に時間切れ

 

「またのび太だよ(笑)いいから早く集まれお前ののろまのおかげで周りの奴らの怒りも溜まってきている(用心)お前のおかげでやり直しだが?大概にしろよカスがすぐ集まれと言っているノロマあまりノロいと競走会でひっそりとビリをとることになる」

 

見事に怒られているがどこもおかしくはないやはりのび太はノロいな・・・今回でそのことがよくわかったよ>>ガキ大将感謝

 

「お前らは最近だらけすぎだぞ俺様がそういうなら絶対だ間違いないいいからはやくやり直せ」

 

連帯責任すごいですね

まあ俺は責任とか負う立場にいない至高の騎士だからムシ

ガキ大将とかより遥か高みにいるからなジャイアンとかがすることには笑顔だから

 

「お前ら早く集まれよメガトンパンチでズタズタにされたいのか?」

 

そうですかありがとう人の技パクるなよバラバラに引き裂かれたいのか?

まあ俺は幸いにも広大な心の持ち主だから許してやる次やったら罰金だな

著作権を知らないとこうやって痛い目に合うから以後注意しろ

俺が一歩引いて大人の立場で傍観しているとジャイアンがしゃべり始めた

 

「どうやらかなり揃ったらしいななら楽しく遊ぶべきだろ?」

 

「」確かになどうやら周りの奴も賛成しているらしい

こんなに人数がいるのに遊ばないとか馬鹿の所業だから遊ぶべきだと感じる

 

「もうここまででもぜいいんで遊ぶのは決定したんだがさらに提案は続く俺が思うに何を遊ぶかは意見を出し合って決めるべきだろうな俺は公平で他の奴にも優しいからそれぞれやりたいことを言ってみるべき」

 

ほう、経験が生きたな。見事な提案だと関心はするがどこもおかしくはない

すると集まった奴らが意見を言い出した、ま、頑張んな

 

「ぼくたちは野球がいいだろうなじじつバットもグローブもすでに準備済み」

「虫取りをしていたので虫取りがいいことは確定的に明らか」

「今は夏だろ?だったらプールに行くべきだろうな水泳をすることも体も鍛えられる(鍛錬)」

「私はゴム飛びにするべきだと思うけど?まぁ一般論でね?」

「ぼくはあやとりがいいだろうなあやとりはぼくが高確率で一番最強」

 

多くの意見が出てるなこれは有意義な議論になることでしょう

 

「/sh 俺がしたいのは す も う なんだが!!!!!!」

 

いきなり叫ぶな他人の鼓膜をズタズタにしようとするお前には確実な死が待っている

とんずらー不意だまで後ろから斬られて死にたいのか?

まあ仏の顔を三度までと言うセリフもあるから今回までは許してやるあまり調子ぶっこいてると死ぬのは確定的に明らか

しかしこのシャウトでほかの雑魚はビビったのか意見を変える始末

 

「ぼくはすもうでもいいです」「hai!すもうがいいのは確定的に明らか」

「すもうがいいことは完全に完璧に決まってしまった」

「ここまででも既にあやとりの勝ちは決まっていたのだがさらに攻撃は続く次はその技の美しさに注目するのだが───」

 

のび太だけ聞いていなかったのか主張を変えていなかった

だがヒト睨みされると

 

「ha、hai!相撲がやりたいです素晴らしい遊びだすばらしい!!!!!11」

 

とか言い出してたお前それでいいのか?あもりに情けなさにあきれが鬼なってしまう

 

「ほう、経験が生きたなどうやらぜいいんがすもうをやりたいらしいからすもうをやることに決定した実に公平だと関心はするがどこもおかしくはない」

 

どこもおかしいだろバカかお前はこんなに説得力が結核してるバカは見たことがない

 

「これだけ人数がいるので大会をやるべきでしょう優勝したら商品を出すべきそうすべきだからお前らの家から商品を持ってくるべきだろうな」

 

あまり調子に乗っていると裏世界でひっそりと幕を閉じるどうせその賞品とやらもお前がとるのが決定してるだろ?きょうきょ参戦して逆にボコしてやりたくなる

周りがいつまでも大人の対応してくれる思ったら大間違いだと思っておくべき

ま、周りの貧弱一般人ではジャイアンに牙をむいても逆にへし折られるだろうな

 

「バカらしいや、どうせジャイアンがとるのは明白に明瞭こんな大会には参加する価値もないな」

 

激しく同意ですねあんな大会はやる価値も参加する価値もない

自分が優勝するのミエミエの大会やって賞品を全部奪い取るとか許されないな

そんなこと言っている間に家に帰ってきた感わざわざジャイアンに物をあげる義理も価値もないので戻らないのは決定している(当然)

家に戻るとのび太はすぐ昼寝をしているそんなんだからのび太はだめなってく

 

「やっぱりいいよなーガキ大将は偉大さがオーラとなって見えそうになっている」

 

「のび太は馬鹿すぐるガキ大将とか子供がなるものでぜ?大人になってからなるとかお前の計画性のなさに寒気すら感じる始末」

 

「お前頭悪ぃな、子供の内からなれないのであれば大人になってからなればいいという理屈でぼくの勝率は最初から100%だった」

 

「のび太はあまりにも馬鹿すぎた」「これじゃまともな職に就けない」とか何とか言ってみたがもうだめ後にはtitioyaの嘆く気持ちを理解したアワレな俺がいた

ちょとsYレならんしょこれは・・?ガキ大将とかなられたらセワシの人生がこれまで以上にゲームオーバー先祖のジョブがガキ大将とかやばすぐるだろ・・・・俺なら恥かしくてそろりと生きるな・・。

 

「セワシの人生とお前の人生がゲームオーバーになるから今のうちにならせてやってもよいぞ」

 

「マジで!?やっと許しが出たか!封印がとけられた!それでどうやったら転職できるのか教えるべき死にたくないなら教えるべき!」

 

うるさい黙れお前のくだらん願望にのしかかった夢(笑)は聞いているだけでまともな将来が遠ざかるのがわからないのか?

将来絶望してひややせかいてリアル苦しみの味を味わいたいならほっとくがセワシまで味わうのはどちかというと大反対だな

 

「まず布団を出すだろ?」

「ほう?」

「そして敷いたら寝るだけ」

「は?こんな時間から寝れるわけないでしょ?お前は馬鹿すぐるぼくは夜行性の動物ではないだよ」

「ウザいなお前さっき昼寝してたじゃねーっか下らん言い訳はやめてにして寝ることをすすめる」

「グウ」

 

ほらみたことか1秒も経たず眠る恥知らずなメガネがいた!

こいつは眠る速度だけ無駄に早いという事実時間は0.9秒でいい

あとは夜まで待つだけのび太に付き合っていたので俺にも自由時間が必要

このままでは俺の寿命がストレスでマッハなんだが・・

夜になると下からのび太を呼ぶ声がしたが今ここでのび太を起こすわけにはいかないので適当に言い訳をしておくことにする

 

「のびちゃん、晩御飯なんだが?」

 

「のび太なら今勉強で忙しいっぽいから後にするらしいぞ」

 

ざんねんがはっきりいってのび太は勉強はしない

そもそも勉強してくれるのならば俺の苦労も9分ぐらいは減るかもしれないな

十分に夜も更けたので起こすことにするいくらのび太でもここまで寝れば夜中でも起きていることでしょう

 

「おいィ?のび太そろそろ夜中だから起きるべきそうすべき」

 

「お前ふざけンなよ?なんで寝てるのに朝起こすんだよふざけるなよ!!」

 

「お前もし化して意図がわからない、馬鹿ですか?そのために昼寝させたのにこの俺に向かって怒鳴るのは大変失礼以後気をつけろ」

 

「ということはこれからガキ大将にしてくれるわけ?あまりの期待に思わず笑顔になってしまう」

 

俺は疲れが鬼なってるがまあいいいつも通り空き地に向かういつもあいつらが集まってる場所はそこでしょう

空き地に着くとのび太がなんか言い出した

 

「誰もいないんだが?人数がノーでナッシングではガキ大将とかなっても意味なしだべ?」

 

「これから呼ぶに決まっているだろ?早とちりは人をふるかいにする」

 

早とちりはひじょうに人をふるかいにし俺のやる気も0か100かで言うと0にまで下げてしまう

俺のやる気のパラメータを下げるのはいい加減にすろミートとかが落ちてバットにろくに当たらないあるさまになるこのままでは選手育成が操作ミスでマッハなんだが・・・

 

「これは『ゆめふうりん』という道具だこれを使ってお前をガキ大将にしてやるまあ見てなwお前と同い年の奴だけに聞かせよう年上とかが来たらのび太が威張れず悲しみが鬼なってしまう」

 

ふうりんを鳴らすとジャイアンとかスネ夫とかのいつものメンバーがやってきた

 

「おいィ?これどうなってるわけ?眠ったまま歩いてくるとかこれ夢遊病と同様しょ・・・」

 

「眠ったまま起きてきたのだからそう見えるのは仕方ないという事実 ま、何でも言うこと聞くからお前でも威張ることができるから頑張んな」

 

これでようやく肩の荷が下りることになる 安息美

 

「お前ら早く集まるべきそうすべき!本当に集まってきて感激が鬼なる」

 

 

どうやらのび太は結構相当満足しているらしいガキ大将になるとか言うくだらん夢は早くも終了

俺はこれでああのび太の夢がようやくまともになるのかと俺はのび太の将来に大きく希望を持った

とか感慨にふけってたらのび太が騒いでいるこんな深夜に騒ぐとかお前は捕まりたいのか?げんに騒音おばさんとかは騒音で周りの人間の気分害して傷害で捕まったし牢屋に入れられて人生ゲームオーバーになりたくなけりゃ騒ぐなよ近所ネットワークで晒されて一巻の終わり後には村八分されたアワレなのび太がいた

 

「おいィィィ!?お前ふざけるなよ!?集まれと言っているのに集まらないやつは心が醜いそこのデブお前のことだべ?読んだらさっさと集まれよ人の話を聞けないならお前の耳は意味ないな後ろから破壊してやろうか!?」

 

「おい、やめろ馬鹿物理攻撃を加えたら睡眠が覚めるとわからないか?まさにのび太はアサジエですねそのヒットした頭を冷やせ!お前のガキ大将ライフも完全に死ぬことになる」

 

どうやらジャイアンは起きなかったらしい起きなくてよかったな起きてたらお前はもう死んでるぞ

 

「よんだらすぐに集まっふぇください(約束)お願いします;;」

 

下手にでるアワレなのび太がいた

ガキ大将もこなせんとは話にならんな

もうだめかなのび太はガキ大将もこなせんカリスマ性ではもつはずもない

 

「今日からぼくが夜の間だけボスなのはもう議会で全会一致で可決したからな逆らうやつはかなぐり捨てンぞ?言うこと聞かなかったら・・・・・」

 

「『おねしょじゃ口』という最高にダサい道具を付けてやろうこれを付けて寝れば今後の人生で深い悲しみを背負って生きることになる」

 

「ほう、道具が生きたな」

 

罰も決まったらしい俺がこの道具付けられたら表を歩けずそろりと生きるな・・

そのくらいやばい代物で他人に知られたら未来永劫ネタにされるのは確定的に明らか

 

「何をして遊ぶのか決めるべきだなこれだけ人数がいるのだし遊ぶべきだろ?まぁ一般論でね?じゃあ提案するけどぼくはあやとり大会がいいと思うんだが?」

 

「俺はすもうだべ?」「右に同じなのは明白に明瞭」「見るだけならそれでよいわ」

「すもうだからあやとりは【せっかくだけど遠慮します。】」「すもうで【はい、お願いします。】」

「・えちょ あやとりなんかできないですしおすしwwwwwミスwwwwもうでwwwいいですwww」

 

こいつら絶対起きてるだろ・・見事にのび太を馬鹿にしている

 

「寝ながら馬鹿にするとか汚いなさすがお前らきたない僕が雑魚とか思ってるからでしょう!?」

 

いやそれ事実でしょ?起きてるときだったら誰にも勝てないからのび太は不戦敗でいい

だがさすがに寝てる相手には勝てるでしょういくら雑魚でも寝ている相手に負けるはずがない

 

「すもうでもいいだろ?どうせ相手は寝ているのだからお前でも勝てる」

 

「ちくしょうお前らは馬鹿だ覚えてろよさっさと商品を持ってこいと言っているサル!」

 

少しすると戻ってきたが見事にゴミだらけで賞品どころか粗品にもならない

 

「お前らいい加減にしろよ!ゴミ箱じゃないから違うから賞品だから」

 

「寝ぼけているのだから仕方がないでしょう言うだけ無駄」

 

ま、こんなもんにしてすもうをすることを進める

どうやら行司役をやる奴が誰もいないらしく俺がやることが決定した

 

「ひがあ~しィのび太山~西~」

 

「ザコデブ川ぁ~」

 

私怨丸出しすごいですねまあ寝ているのだしさすがに勝てるでしょう

 

「いつもやられているが今回はズタズタにしてやろう自業自得という言葉を知らないか?お前は日ごろの行いにより今から天罰を食らうことでしょう」

 

ま、頑張んな戦闘力2ぐらいの雑魚だが眠ってるやつぐらいには勝てるはず

 

「む牛ン」

 

と思って始めたら即死で瞬殺されているあるさま!

 

「やはり眠っててもジャイアンは強いのが明白に明瞭となったジャイアン強すぐる・・・今度はもっと弱いやつとやるべきだろうな自慢じゃないがパンチングマシンで100とかぜんえzん出せない」

 

「」確かになんの自慢にもなっていないむしろ逆あもりにも雑魚すぐる

仕方がないのでスネ夫とたたかわせたがこれもダメ後には土俵に飛ぶながらたたきつけられた眼鏡の雑魚がいた

 

「眠ってる相手に負ける?」「何それ?」「笑う坪全部?」とか言ってやりたくなる

すると今度はしずかを指名するあるさまいやお前女の子でぜ?

お前にプライドはないのか?あんまり手段を選ばないと恥をかくことになる

しかもしずかはやる気になっているあるさまのび太は舐められすぎでしょう?

今度修行を付けてやる必要があるこのままではのび太の評判がひじょうにまずいことになる

しかしのび太は負けたまただよ(笑)見事な雑魚ぶりに寒気すら感じる始末

 

「おいィ?お前今度のび太に勝ったらこれを付けてやる覚悟しろこれをつけられればいい年しておねしょをしたという恥を食らい永遠にネタにされる羽目になるだろうなそろりと生きたくないならやめるべき」

 

なぜここまでしなきゃならんのか理解不能状態

のび太の世話役なのは「」確かになと認めてはいるがこんなことは「」俺が望んでいることではないという意見

 

「のび太はお前に向かってカカッっとダッシュしお前はそのままなすすべなく弾き飛ばされるこれは対等な誓いなので守られなければならないわかったな」

 

まあこれで勝てるでしょうこれで勝てないならおかしいと思った(リアル話)

のび太は予想の斜め下を言ったらしくずっこけて自分から自爆したらしい

勝負には負けたし嬉しくない上に勝てない勝負をするなと言いたい墓穴を掘る

のび太に負けることは大変難しいことだと実感したステータスも低いし運も悪いそれがのび太

いい加減呆れが鬼なる

 

「もういいふぇす(泣)もうガキ大将とかやる気は失せただろうな

 

「お前ら帰って全力で寝てよいぞ」

 

それできょうきょ帰って寝たらしい 休息美

いい加減疲れて俺の睡眠時間もマッハになるあるさま

次の日玄関に出ると外でこんなことをスネ夫とかが話していた

 

「昨日面白い夢を見たんだが?のび太をすもうでボコにしてやる夢を見たらしい」

 

「ほう、奇遇と言う言葉はこのためにあるんだなと実感したぼくも見たらしく非常に愉快な夢だったと記憶している」

 

「見事な偶然と関心はするけどどこもおかしくはないわ私も見たらしくここまで共通していると結構多数の人が見てるんじゃないかしらと思ったわ」

 

のび太のプライドはもうズタズタですねこれではネガになってもおかしくはない

 

「ちくしょうお前らは馬鹿だ覚えてろよ・・・勝ったと思うなよ・・・・」

 

「もう勝負ついてるから」




ゆめふうりんを改変していたんだがこんなに長くなるとはマジで思っていなかった感
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。