ブロえもん~もしドラえもんが謙虚なナイトだったら~ 作:蒼蒼
「これは私のおばさんの話なんだけど旅客機の落ちていく夢が3日連続で見つめてきたらしいこれはどれも同じ夢で英語で言うとセイム
これだけならただの悪夢で終わったんだけどさらに攻撃は続くおばさんには海外旅行の予定があったんだがこの夢で危機管理能力が鯉のぼりしたから予定をひゅんひゅん延期したらしい
するとなんとおばさんの乗るはずだった飛行機が大事故を起こすあるさま!乗ってたらリアルで死んでるところだったらしいわ」
乗ってなくてよかったな乗ってたらおばさんもう死んでるぞ
見事な危機察知だと関心はするがぼくが思うにそれは偶然なのではないか?偶然助かることは世の中にはたまにいつもあるでしょう
「ほう、夢が生きたなおばさんはどうやらその夢のおかげで命拾いしたということでしょう?奇妙なこともあるものだと思った(リアル話)」
ジャイアンがそんなこと言ってきたがとりあえずこの辺でぼくも発言しておくべきでしょう
「おいィ?そんなものが本当にあると思っている浅はかさは愚かしいなどう考えても偶然に決まっているのは明白に明瞭ぼくは迷信は信じないからどうでもいい」
「確かに偶然かもしれないわねと思ったが本当にそうなのかわからないんですわ?お?」
とか言ってると出木杉がなんか言い出したらしい
黙ってるべきそうするべきお前の席はないだよ
「偶然と言いきれないのは確定的に明らか世の中は広く『予知夢』という実例もあるらしいよ?実際予知夢はすごく圧倒的にさすがって感じ
予知夢はえごいよ、災厄を事前に察知し回避してしまう超パワー!
まぁ数ある超能力の中でも一番光ってるのはやはりというか予知夢かな
予知夢があれば今後の危険は回避したもも同然
予知夢が無いと予測できないから正正堂堂と回避できないが現在失われし財産である予知夢があることにより名実ともに災厄に対する唯一ぬにの盾となるね
しかも災厄は攻撃を幸運で避けられると「これはヒキョウ技なので仕方がない」と言う事になるけど
盾で受け流されるととてとての災厄であるはずなのに潜在能力の桁違いの才能に「これほど才能があると勝てるわけがない」と諦め表情になる
さらには最高の武器である予知A+を所持し最高の武器から与えられるその回避力は最強その物
さらにその災厄受け流し能力はさすがA+といったところか敵に「そこにいたのにいなかった」という表情になるね」
「見事な知識と理屈だと関心はするがどこもおかしくはないわ」
僕が思うに説明が長すぐるのではないか?これではわかるはずもない
「そういえばこれはぼくのお爺さんのお話なのだが・・・」
なんかいきなりぼくを蚊帳の外にしてきた>>友達
ちくしょう覚えてろ・・仕方ないのでぼくはこのまま抜けることにするあとブロえもんに真偽を問いただすべきそうするべき
ま、ぼくは嘘だと思うしただの偶然だと思うけど
というわけでカカッっと帰宅
ブロえもんは相変わらず寝転がって漫画を読んでいる始末
お前それでいいのか?ここはぼくの部屋だしそれはぼくの漫画だろ・・無駄にでかい体で寝転がるな蹴とばされたいのか?
まあここで喧嘩しても無意味だし怒りを有頂天にして「聞けたのに聞けなくなった」とかなってもシャレンならん
ここは礼儀正しい大人の対応でスルーして聞くべきだろうな
「予知夢とか嘘でしょ?ぼくのシマじゃノーカンだから証拠もないという理屈でぼくの勝率は最初から100%だった」
「何いきなり話かけてきてるわけ?予知夢は本当に決まっている俺がそういうなら絶対だ間違いないこれで論破したので話は早くも終了ですね」
「ブロえもんまで本当とか言ってるけど根拠はどこにあるわけ?それが出せないならマジでかなぐり捨てンよ?だいたい実例とか言われてもそれは全部偶然で片づけられるでしょ?根拠もないのに言ってるやつは心が醜い百裂を一見に如かずという名セリフを知らないのかよ」
「いちいちうるさいなネガかお前は?間違いないという未来の総意からどうしても逃げたがっているようだがお前それで良いのかそれは証明済みですでに浸透してきているのにまだネガ侍がいるとはな?まじでいい加減にしろよ?予知夢は間違いなくある自分が嘘だと思い込んでいたザレゴトの幻影を追っていて楽しいか?ネガはやめておけと言っているサル」
「うるさいよ馬鹿いつも一級廃人と自慢して回っているのにこの程度の証拠も出せんとは話にならんな御託はいいからケチケチせず出すべきだろ?一級廃人ならこれくらいチョロイことのはずだべ」
「おれはケチじゃないしき前もいいのは今まででよくわかっているはずだが?『予知夢アメ』をおごってやる危険がせまったら予知夢で教えてくれるこれでいいな以後揚げ足取りは禁止ま、今夜試してみるべきだろうな」
ほう、道具が生きたな ならびゃ今すぐ試してみるべきでしょう
そうしなければ証拠として意味がないのが明白に明瞭
「それが証拠なら今すぐ試すべきだと思うけど?まぁ一般論でね?というわけで今から昼寝することが決定した」
「まただよ(笑)お前は実は昼寝したいだけなのではないか?まあのび太が見る夢はどうせ先生やHahaoyaに叱られるとかジャイアンに追いかけられるとかのはずでしょう」
「聞こえない、何か言ったの?ぼくのログには何もないな」
カカッっと昼寝することが決定した自慢じゃないけど寝る速度は町内でもかなう人がいないほどで世界新記録も取れるレベル
これも日ごろの練習を積み重ねた結果だった
「/echo 俺が思うにのび太は昼寝ではなく勉強を積み重ねるべきだと思った」
「相変わらずの寝付きの良さだと関心はするがどこかおかしいというかもう夢を見始めたっぽいな無駄な才能に厭きれが鬼なる」
ここぼくの夢なんだがどうやらここは宇宙空間らしい
星以外何も見えないんだからきっとそうだ間違いない
すると視点が動いてきたらしい英語で言うとズーム
見てみるといきなり宇宙戦艦が出てくるあるさま!
「なんだこの夢は?いきなり戦艦が出てくるとか意味不明すぎて話にならんな」
どうやら搭乗員もいるらしく何かしゃべっている
「宇宙征服を百万光年の旅に出たんだが・・・どうやら俺たちにとって住みやすい星はなかなか見つからないらしく深い行き詰まりに包まれたこのままでは俺たちの寿命がストレスでマッハなんだが・・」
早くマッハになるべきだろうな宇宙の平和のためにそうなった方が絶対いい
大体こいつらは見た目も黒いし悪いことを考えてるから恐らく忍者だろうな
ぜいいんが悪いわけではないが汚い忍者平気で汚いことをするので全体のイメージが悪くなっている
「おいィ?長官これを見るべきそうするべき見れないならお前の頭は意味ないな後ろから破壊してやろうか?右舷前方に星が見えたんだが?さっさと見ろよお前の行動が遅いからこの船はだめなって行く」
「うるさいよ馬鹿少し遅れただけで揚げ足取りウザいな
船員がうるさいからとんずらできょうきょ参戦してやったこれでいいな
あとお前その言葉使ってると死刑だぞ以後気をつけろ(この辺の心配りが人気の秘訣)」
「マジで震えてきやがった・・・怖いです・・許してください・・・」
「くだらん茶番はやめてにして忘れることを進める今はそれより星の話でしょ?
お前らもし化して目が、見えない馬鹿ですか?まともな知能があるのならなにが重要なのかわかるはず」
「いきなり俺をかわいそうな頭扱いしてきた>>船員 このままでは俺の寿命がストレスでマッハなんだが・・だいたい俺は長官なのに礼儀も知らない船員のせいでストレスがたまる困る(泣)あいにく礼節にうるさい真の長官としてはお前らは態度を直すことを進めるこのままでは俺の威厳が非常にまずいことになる」
「お前に威厳などないだよそれより先に星の方が重要だということがわからりませんか?バカばっかりで見苦しいし何も進展性がないのでおれは怒りが溜まってきてる(用心)いいから話を進めるぞバカ どうやら空気も水もあり生物がすんでるっぽい星が発見された」
「きた!」「星きた!」「メイン星きた!」「これで勝つる!」
「と大歓迎状態だったこれには長官の俺も思わず笑顔が出てしまうしかしこれで宇宙征服の封印がとけられた!早速あの星にのりこめー^^」
おい、やめろ馬鹿 地球は早くも終了ですね
「おいィィ!」
「何いきなり飛び起きてるわけ?どうやら怒られる夢でも見たらしいな」
うるさいよ馬鹿これはそんなものではなく地球の危機となる超状現状なんだが?
それをただの悪夢だと勘違いするやつは心が醜い
「お前は馬鹿すぐるそんな夢ではないに決まっているどうやら宇宙人が地球を征服しに来るらしいぞ?」
「ちょ、ちょとsYレならんしょこれは・・?だがあもりにも非現実的すぐるこれではただの狂言だと思われるのが一目散だが?」
「「」確かになと認めてはいるが「ぼくが望んだことではない」という意見」
「だが俺の道具はとても正直で嘘とかはどちかというと全然つかないからな俺が思うにもう一度寝てみれば続きが見れることでしょう」
と言われたのでもう一回寝ることにした
ぼくが思うにさっき寝たのに寝れるわけがないという理屈で寝れる確率は最初から0%だった
「いつも寝ているのに一体何を言っているのか前々回でもお前すぐに寝てたでしょ?」
メタはやめておけと言っているサル
「ほら見ろすぐ寝たいい加減呆れが鬼なる」
また夢だよ(笑)まぁわかってた(予知夢)
「これから大気圏に突入するらしく突入態勢を整えるべきだと思うけど?まあ一般論でね?ま、燃え尽きないように祈るんだな」
ぜひそのまま燃え尽きるべきそうするべき
「ネガは氏ねマジ氏ね黄金の鉄の塊でできている宇宙船が熱装備の大気圏に遅れを取るはずがないいいからあの島を目標にするべきこれは長官命令なので守られなければならないわかったな まずは食料となる生物を探すべきでしょう」
「おいィ!ブロえもん!あいつらはまっすぐ日本に来るらしくこのままでは日本は一巻の終末を迎えることになる早く対策するべき!ぼくが思うに110番するべき!」
「お前頭悪ぃな、警察よりも防衛大臣に電話するべきそうするべきそうすべき!」
というわけでカカッっと電話
「やはり警察より防衛省の方が頼りにされていた
ぼくは昼寝をしていたんだが予知夢を見てしまったらしくこれから宇宙人による地球侵略が起きるらしいこれが当たる確率が0か100で言うと100でどちかというと信じた方がいいと思うよ?まぁ預言者論でね?」
「どこを縦読み^^;?」「エイプリルフールだからって^^;厳重注意^^;厳重注意ですよこれは^^;」
「うるさい気が散る、一瞬の油断が命取りお前らが現実から逃げる空しみにのしかかった水崖論は聞くだけでまともな論議が遠ざかるのが
わからないのか?今すぐ認めることをお進めするこのままでは俺たちの寿命が非常にまずいことになる」
「釣り【いりません。】【かえれ】
・bぃst あdd のび太 」
「おまえが反論できない意見は全て釣りという事にして負けを認めたくないのだな
出たよ、待ってました!!何で真実を言ってる人があわられると「釣りだろ」とかいってごまかすのか・・お前らそれでいいのか?だいたい本当に来つからって言ってるんだし別に危険性が無ければ通報する意味ナイトも思うけど?まぁ一般論でね
事実を認めて早く対処することを要請する」
「お前ふざけンなよ!こっちが礼儀正しい大人の対応してればつけあがりあがってよ!おれの怒りが有頂天になったこの怒りはしばらく収まることを知らない
もうウデとか血管血走ってるから騒ぐと危険後悔しないうちにやめておけ
俺は防衛省最強って言われてる、あまく見ると死ぬ」
「話題を全然関係なくそらして負けを認めない気だな
ぼくには通用せず見破られてしまったもうどっちの勝ちなのかは第三者的な客観的視点で見ても明らかだしいい加減負けを認めることをお進めする
あまり負けを認めないと恥をかくからな」
「なんかいきなり勝利宣言しているバカがいるないきなり根拠なしのことを言ってきてるのに信じるわけないでしょ?まさに子供のアサジエですね
いい加減お前らに付き合うのは面倒だしエイプリルフールだからって嘘をつくのはやめときな
これ以上嘘をつくと病院で栄養食を食べることになる
逃げたとか相手を挑発する言葉は非常に人をふるかいにするので俺の勝ちという話になる
じゃ、対応系の仕事があるからこれで」
懇切丁寧に説明したのに理解できないとは対応した奴は知能が低すぎて話にならんな
しかしリアルポリスがでてきて牢獄で臭い飯を食いたくはないのでこの辺でやめておくことにする
その後も電話して回ったが誰も信じないあるさま!お前らそれでいいのか・・この頭の固さが時代を超えて人間のPスキルの低下につながって行ってるんだろうな
「誰も信じないのではもはや地球は風前の蝋燭、風の前の砂に同じだべ?」
「俺が思うにこんな突拍子もない話を信じる方が馬鹿 しかしこのままでは日本は裏世界でひっそりと幕をとじる」
仕方ないので外に出てシャウトしてみることにする
だがその前にママがいたんだが・・・・
「ブロえもん、ママは信じると思う?」
「相談なら寛大な心でのってもいいわよ(リアル話)」
「俺が思うに喋るだけ無駄でしょうどうせテレビや漫画の見すぎだと言われるに決まっている」
衝撃的同意
ここでママに訴えたらここで訴えた奴らはママに説教られて処刑
ママに言う→一蹴される→説教されて時間も減る→仲間が増やせない→地球いくえ不明
ママに言わない→何も起こらない→時間が減らない→仲間が増える→防衛成功
やはり言わない方がいいな・・そのまま外にとんずらすることにする
空き地いたらジャイアンとスネ夫がいたので説明してやることにする
猫の手も借りたいという言葉もある
「これはお前らのオツムでは到底信じられない話かもしれないがこれは全人類が滅ぶかどうかの瀬戸際だからな、盾がいないPTはアワレにも崩れて全滅することになる」
「何いきなり話かけてきてるわけ?理想のテンポで3行にまとめるべき」
「宇宙人が攻めてくるから地球がやばいという事実このままではぼくたちの寿命が侵略でマッハ」
「・えちょ 宇宙人が攻めてくるwwwwwwww妄想乙wwwwwwwwwww面白いジョークをありがとうwwwwwwバスwwwコダガマwwwww」
スネ夫はどこでそんな芸を覚えたのか理解不能状態
無性にバットで殴りたくなったがこらえておくことにする
「冗談は顔と残塁の多さだけにしろ 俺をそんな嘘でだませると思う浅はかさは愚かしいいいから帰って練習すろ」
「だめだなこいつらはおれがちゃんと説明してやってるのに理解ができないとはこう言うやつがいると防衛のレベルもがたんと下がる(リアル話)こいつらは放っておいた方がいい(事実)
さすがに日本語わからない奴をせっとくできるわけがない」
「どうやらあの2りはINTが低すぎて話にならないほどの頭の悪さ
あんな奴を仲間に入れると余計な馬鹿がまじゃってくるから入れない方がいいだろうな
ぼくが思うに出木杉を入れればいいのではないか?あいつは頭も良く性格もいいから一目置かれているぞんざい」
「確かに出木杉はこの町でもかなりの能力を持ち手あいつを仲間に入れればさらに戦力が充実することでしょう」
そうやってとんずらできょうきょ出木杉の家に参戦
見事な速度だと関心はするがどこもおかしくはない
ジャイアンとスネ夫がつけてきているがムシ
あのようなゴリラとキツネの席はないだよ
「宇宙人という話を聞いて無視する人がぜいいんだろうがぼくは無視できなかったそれは大変であることが一目瞭然だから早く対策を立てなければいけないでしょう」
「さすがは出木杉君だ」「助かった、終わったかと思ったよ」と大歓迎状態だった
さすがは出木杉君だ
ぼくは仲間が集まらない事に空き地で絶望を感じていたんだがテルで「信じるます!」と即答された
直後肩に暖かなものを感じ振り向くとそこには笑顔で出木杉が待っていた
素晴らしい人だすばらしい
「こんな時のために、密かに破壊力ばつ牛ンの宇宙ミサイルを研究していたんだ
今からきょうきょ完成させるからまあ待っておくべきじゃないかな?」
流石は出木杉の頭の良さはA+といったところか宇宙人に致命的な致命傷を与えられるのは確定的に明らか
出木杉さんは心優しいので自分が被害に遭う事よりも
他人に迷惑をかける事の方がとても心が苦しいらしい
出木杉の家から出るといきなりうるさくてllが飛んできた
ジャイアンとスネ夫だったがお前らは参加要望蹴ったのに今更なんの用があるのかと思う(リアル話)
「さっきは笑ってごめんなさい!ごめんなさい!俺たちも地球防衛隊に入れるべきそうするべき街のガキ大将である俺が地球の危機から逃げ出すとか常識的に考えらるないでしょう?」
ジャイアンとスネ夫が謝ってきたから許してやることにする(この辺の心配りが人気の秘訣)
いつもの空き地に戻って作戦会議をすることにした
「結局この4人だけで地球のメイン盾をこなすことになったらしい宇宙戦艦とたたかうためにはどう戦えばいいか3回連続で意見を出すべきそうするべき」
だがこの4人ではいいアイデアとか出ないのはバレバレで・・
「ちょとsYレならんしょこれは・・?一つも意見もまとまっていないのに夜になっていないあるさま!こんなんでは防衛とかできるはずもない」
この始末で意見がぜんえzん出ない始末
「意見は9つでいい」
「そんなにないと言っているサルこれではアワレにも崩れることが明白になってしまうだろ?忍者でもないのに崩れるとかシャレンならんだろ・・」
「おいィ?ぼくはそろそろ晩ごはんがあるからHPに帰りたいんだが?」
「お前は頭が悪すぎるなめしと地球とどっちが大事だよそれもわからないやつは俺の鉄拳でかなぐり捨てンぞ?」
「冗談は顔と歌唱スキルの低さだけにしときなよジャイアン それより出木杉のミサイルがどうなったのかぼくは見に行くべきだと思うけどなー」
「確かになと思ったからジャイアンとスネ夫は様子を見ふぇきてください(約束)」
「君たち本気にしていたのか?あれは嘘に決まっている」
「hai?どう言うことか説明すろ!」
「今日は4月1日のエイプリルフールだろ?せっかくだからのび太くんの嘘にだまされるふりをしてみただけだしミサイルなんか作っているはずもない」
「おいィィィィィィィィィィィィ!?」
なんかジャイアンとスネ夫の叫び声が聞こえた気がするが多分気のせいでしょう
ぼくの耳はいい方だから聞き間違うはずもないし
そう思ってたらなぜかダッシュで帰ってきた>>ジャイアン、スネ夫
「お前らふざけるなよ!こんな夜まで嘘につき合わせたことによりおれの怒りは有頂天!もう止められない!」
「のび太をギタギタにしてやることが決定した!リアルではモンクタイプなか覚悟してろよ」
「おい、やめろ馬鹿!仲間割れとかシャレンなら・・・・・・・」
ーーーーーーーーーー
のび太はジャイアンとスネ夫に倒された・・・・
「オウフ」
「何いきなり死んでるわけ?しっかりするべきそうするべき」
アワレにもジャイアンとスネ夫にやられてぼくの意識は夢の中
まただよ(夢)
また戦艦が出ているが画面にはぼくとブロえもんが写っているあるさま!
「2匹の生物を発見したっぽいぞ?長官さっさと指示を出すべきそうするべき」
「いちいちうるさいな指示待ちかお前ら
俺が思うにあいつらまずそうなんだが?片方はひょろくて貧弱一般人で片方はなんか首も長いし耳も長く硬そうでまずそうだと思う」
「また長官の難癖が始まったかいちいち難癖をつけなければいけないお前の貧しい心を何とかしろよいちいち文句つける奴が悪者でFA!もうよいでしょう好き嫌いは卒業して大人になりな」
「おれは難癖をつけていないし好き嫌いもしないというかおれは目上なのに扱いがひどすぐる(事実)まあ俺の宇宙より広い心で許してやろう とりあえずあいつらを食べるためにかかるべきそうするべき」
「おいィィ!?こっちに向かってくるんだが!?はやくかえっテ!」
「いきなり飛び起きたと思ったらタケコプターで飛んでいきやがる
何がしたいのか理解不能状態」
飛んでとんずらしてたら口の中に何かはいってしまった感
ぼくは自他ともにみとめる清潔な人間だからそういうのは勘弁したいんだが・・
「何か口に入った気がするんだが・・」
「どうみても無視だからこの問題は解決それより宇宙戦艦はどこだよ」
「確かにぼくに向かってきていたはずなんだが・・・」
「お前それでいいのか?そんなあやふやな情報では敵がどこにいるのかわかるはずもない言っとくがサーチにはかかってないから」
しばらく待っていたんだがだんだん調子が悪くなる始末
病院に行きたい奴には病気は神の贈物だがリアル健康体だったぼくには地獄の宴だろうな
「お前さっきからうずくまってるが何してンの?」
「さっきから寒気がどんどんノーリスクで加速している不具合があるんだが・・・このままではぼくはこのまま骨になる」
「おいおい(笑)あまり大げさにしてると裏世界で・・・ひっそりと幕を閉じそうな熱だったという表情になる」
おい、やめろ馬鹿 縁起でもないことを言うのは犯罪だぞ!
しかしシャレンならん熱でこのままではやばいのが一目散
黄金の鉄の塊でできている免疫がバイ菌装備の病気に後れを取るとかやばい
やはりグラットン持ってないと駄目か
持ってる人憧れちゃうなー
「「お医者さんカバン」で 完 全 治 療 してやるからよ、まあ見てなw」
フラグを立てるのはやめてくれと思う
なぜ助ける側の人間にますます墓穴を掘られなければならないのか理解不能状態
勝手なことを言うなと言いたい墓穴を掘る
「・・・お医者さんカバンで見てみたらなんだこれは?胃の中に変なものが入っている始末こんなものが胃にあっては食事の時間も作れない
さらに詳しく見ると見たことがない菌がいるな細菌に詳しい至高のナイトとしては
お前らのような最近は人間の体内で見たことがない
これで病気の原因がはっきりしたなさっさと退治してやることにする
「ウルトラスーパーオールマイティワクチン」でバラバラに引き裂いてやろうか?」
~~体内~~
「おいィ?長官変な液体が流れ込んできたのだが?ちなみにほかのやつらは退避しているらしい」
「超一級細菌のおれが変な液体ごときに後れを取るはずがない!ま、後ろで見ておくべきだな」
「とか何とか言ってたが・・・」
「おい、やめろ馬鹿!?はやくあやまっテ!?このままでは俺たちの寿命がストレスでマッハなんだが!?」
「お前以外は逃げているから関係ないからノーダメージだから」
「お前ら薄情すぐる・・・ぜいいん脱出するべきそうするべき!」
ーーーー終ーーーーー
「オウフ おいブロえもん?今僕は何か吐き出しませんでしたかねぇ?」
「あれがお前が見た宇宙戦艦とかいうやつだべちなみに中にはばい菌が乗っていたが俺の手でズタズタにしてやったからもう大丈夫でしょう」
「ほう、ワクチンが生きたなそれにしても拍子抜けだったかな宇宙人が乗り込んでくるかと思ったがただのばい菌ではもつはずもない」
「お前頭悪ぃな、おかしな伝染病が広まったら世界は風前の蝋燭となるなのでやはり俺たちは地球の盾をこなしたことになるでしょう」
やっぱ騎士系は強いよな~圧倒的にさすがって感じ
やはり俺はナイトしかPTさそわないな忍者いれるとまずふいんきが絶対悪くなる
いままで隠してきたんだが次のバージョンアップで革命が起きるので先に俺は知っていたという
偶然ナイトと忍者が合同のPT入ったんだがやはりナイトすごいと思ったよ
忍者とか必死にタゲ取ろうとしてるのに完全にナイトが敵を支配してたぞ
しかもその馬鹿忍者がザコいくせに挑発とかしてたんだが俺が注意しようとしたんだが
「挑発する暇があるのなら敵を攻撃してくれ」と誰も言いにくいことをズバっと言う
これは自分に自信がないと言えないな~、だけど「ナイトのMPも無限じゃない」と後でフォロしてたのがさらに好印象だった
だがナイトが優しくしてるのにその忍は黙ってしまったPT会話なしの最悪状態
その後その忍者のことについて裏テルも回ってきたがナイトは「本人には内緒で」と人を傷つけるのが怖いみたいな聖騎士らしさを見せた」
「あらたまて言うけど自慢は要らないです
ストレスたまるので(苦笑)」
だがしかし油断できないのは確定的に明らかあいつらを完全に仕留めれたわけではないからもっと警戒を強めるべきだと思ったな(慎重)
「おいィ?そこのお前風邪をひいているなら見てやるぞ?ぼくは地球を征服しにきたインフルエンザを撲滅したいという考えの持ちて」
「^^;」「【せっかくだけど遠慮します。】」
「のび太の奴はまたバカみたいなことやってるがエイプリルフールは終わってるだろ?平日でも平気でうそをつくとは始末に負えない
のび太は絶対忍者だろ・・・汚いなさすが忍者きたない」