はぁ。これ一度消えたからスランプってたんだよね。
榛名「まったく、頑張って書いていってくださいよ。」
霊夢「そうよ、早く書きなさいよ私達全然話してないじゃない。」
魔理沙「もう一週間以上もたつんだぜ。」
天子「これ以上書くのが遅くなったら大変なことになるわ。」
鈴仙「そうですよ、周りをみてください」(目を紅く光らせながら)
慧音「・・・」(黒い笑みを向けて頭突きの準備をしている)
永琳「・・・」(弓を向けている)
白蓮「・・・」(南無三しながらこっちを見ている)
凜袮「・・・」(エデン創造中)
鞠奈「・・・」(影の剣を向けている)
鞠亜「・・・」(光の剣を向けている)
凜緒「・・・」(手刀を向けている)
早苗「・・・」(お祓い棒を向けている)
天子「・・・」(緋想の剣を向けている)
魔理沙「・・・」(ミニ八卦炉を向けている)
霊夢「・・・」(お札を向けている)
榛名「こういう事ですよ。」
了解しました!全力で書かせていただきます!
榛名「それならいいのですが。」
あ、あと鈴仙ハーレムに入るからね!
教師組と鈴仙、凜袮、凜緒以外『なん、だと。』
凜袮「よかったね鈴仙。」
鈴仙「え、えぇ!?いいんですか///」
まあね。
榛名「さ、作者。後ろ。」
へ?
霊夢「夢想封印!」
魔理沙「マスタースパーク!」
天子「全人類の緋想天!」
奈、亜「「グングニル!!」」
早苗「八坂の神風!」
なんで増やしただk(ppppピチューン
榛名と凜袮、教師組『ご愁傷様。』
勝ってに殺さないでくれ!
霊夢達『まだ生きていたの!』
まだ死にはしないよ!
奈、亜「早く乙ってください!『りなさい!』」奈(CQCで作者を投げる)
え。
亜(空中に浮かんでる作者に向かって踵落としをはなつ)
がふぅ。
榛名「あ、気絶したな。」
霊夢「これで一件落着ね。」
榛名「それじゃあ、
全員『ゆっくりしていってね!!!!!』
ゆ、ゆっくり、して、いってね。
天子「な、さっき気絶していたはずでしょ!」
まだ、まだおわらんよ。
早苗、魔理沙「ならもう一度だぜ!『です!』」魔「ブレイジングスター!」
へぶぅ!
早「グレイソーマタージ!」
もうだめだぁ、おしm(pピチューン
霊夢達『やっと乙ったか。』
榛名「はぁ、やりすぎだよ。」
ーーーー家の中
榛名「ふう、ここがイザナギが言ってた家か。」
榛名はイザナギによって異世界に家に来ていた。そして榛名が部屋を確認すると、
榛名「えっと、ベットに勉強机、それにテレビか、って教科書多いな。」
そう言って教科書を確認する。
榛名「現国に古典に数学、物理、生物、科学、地学、地理に日本史、世界史、現社に英語と保健体育か、結構たくさんあるな〜。」
榛名が教科書を確認し終わり後ろを見ると。
榛名「これが制服か、まあ普通だな〜、って・・・」
そしてすぐ横には…
何故かセーラー服があった。
榛名「なんでさ!!」
と叫びながらツッコミ
《ドカッ!
壁を殴る。
ーーーー少し前の一階では、
霊夢「遅いわね、おにぃは。」
すでに榛名以外の全員が集まっていた。
魔理沙「そうだな、兄貴はもう少し早くてもおかしくないんだぜ。」
凜袮「まあ、気長に待ちましょう。」
凜緒「お父さん大丈夫かな?」
凜袮「きっと大丈夫よ。」
そう言って雑談をしていたが
榛名『なんでさ!!』
〈ドカッ!
榛名以外の全員『⁉︎』
天子「今のって!」
鞠亜「はい、榛名の声ですね。」
早苗「それになんかツッコミを入れてませんでした?」
鈴仙「で、でもなんで叫んだり壁を殴ったのでしょうか?」
と話していたが
白蓮「とりあえず榛名が、来るまで待ちましょうよ。」
鞠奈「ふふ、それもそうね。」
永琳「それにもうそろそろ来るでしょう。」
慧音「来たら叫んだ理由と壁を殴った理由を聞けばいいさ。」
ーーーー場面が切り替わり
榛名「なんでだよ 、なんで。」orz
と榛名は落ち込んでいた。もちろんセーラー服があるせいで。
榛名「とりあえずこれをどうにかしないと。」
そう言って周りを見るとクローゼットがあった。
榛名「この中に入れておくか。」
そしてクローゼットの中に服を入れ、
榛名「そろそろ部屋から出るか。」
部屋を出た。すると向かい側にドアが2つあり鞠亜、鞠奈と書いてあった。こっち側は凜袮、凜緒が書いて
あった。そして上にいく階段と下にいく階段があった。
榛名「やっぱり皆集まってるよね。」
そう言って下に行く階段へ降りていった。そうしたら近くに玄関がとドアがありその部屋に入ると
霊夢「やっときたのねおにぃ。」
そう霊夢が言ってくる。
榛名「ごめん遅くなったね。」
魔理沙「本当だぜ兄貴。」
榛名「ごめんね魔理沙。」
と言って魔理沙の頭を撫でると魔理沙は顔を赤くして
魔理沙「別にいいんだぜ。///」
そう言ったが、
霊夢達『むぅ・・』
と霊夢達(教師組を除く)が膨れっ面をしていた。
榛名「皆イザナギから話しは聞いてるよね?」
霊夢「ええ、ここが異世界ってことを聞いたわよ。」
魔理沙「あとなんか文月学園?ってところに行くってきいてるぜ。」
榛名「うん、そうだよ。でもいつ学園にいけばいいんだろう」
白蓮「机の上にこの紙が置いてありましたよ。」
榛名「ありがとう白ねぇ。」
そう言ってその紙をもらい見る
紙に書いてあったのは
・種族は、人間固定。だが身体能力は力を使わずの素の能力なので人によっては、成人男性以上の身体能力を使うことができる。
・能力は使用不可なので注意
・上白沢慧音、八意永琳、聖白蓮の三名は教師として文月学園に行ってもらう。そして上白沢は日本史
八意は保健体育、聖は古典の教師になる。
・他の者は全員生徒になる。
・文月学園への編入試験が明後日、教師採用試験も行われる
・お金は言ってもらえば出す
と書いてあった。
榛名「なるほどねだから鈴仙のうさ耳がなかったんだね。」
鈴仙「はい、ここに来た時になくてびっくりしました。」
榛名「でもなんでこのメンバーなんでだろう?」
早苗「あ、ここに何か書いてありますよ。」
榛名「ほんとだ。」
そして全員がその文を見ると
・この人選は作者と友人の意思だ!!
全員『『『『『メタいわ!!!!!』』』』』
そうツッコミを入れた
榛名「にしても編入試験か。皆試験は大丈夫?」
天子「それなら大丈夫よ、イザナギが頭に知識を与えてくれたわ。」
榛名「それって大丈夫なのか。」
永琳「大丈夫。私がもらった知識と教科書の内容がしっかりと合っていたから。」
榛名「それならいいけど。」
凜袮「なら明後日まで自由時間だね。」
鞠奈「それじゃあ榛名明日買い物に行きましょう!」
榛名「そうだね、でも一応勉強はしておいてよ。」
鞠亜「はい、わかっています。」
霊夢「あとおにぃ、さっきなんで叫んでたの?」
榛名「い、いやただこけそうになっただけだよ。」
と目を逸らし少し冷や汗をかきながら言う
霊夢「へぇ〜。凜緒、鈴仙、おにぃを捕まえておきなさい。私達はおにぃの部屋を見てくるから」
凜緒、鈴仙「「わかったよ『わかりました』」」
榛名「え、ちょっと待ってそれだけはやめて!」
霊夢「いくわよ皆。」
榛名「まってえええぇぇぇーーー!」
そして霊夢達にセーラー服が見つかり弁明をして許してもらえたが無理矢理そのセーラー服を着せられるはめになった。
ーーーーそして編入試験が終わりその帰り
榛名「皆結果はどうだった?」
霊夢「合格よ。」
魔理沙「合格だったぜ。」
天子「合格だったわ。」
鈴仙「合格でした。」
凜袮「合格だったよ。」
鞠奈「合格だったわよ。」
鞠亜「合格しました。」
凜緒「合格だったよ。」
早苗「合格でしたよ。」
榛名「それならよかったよ。白ねぇ達は?」
白蓮「採用されましたよ。」
慧音「採用されたぞ。」
永琳「採用されたわよ。」
榛名「じゃあ大丈夫みたいだね。」
こうして榛名たちの学園生活が始まる!
うおぉ、身体中が痛い
榛名「まあ自業自得でしょう。」
仕方がないじゃん
榛名「もう知りませんよどうなっても。」
了解です。