転生して二次キャラとなって幻想郷生活 (更新未定)   作:邪帝

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地球で核ミサイルが爆発し妖怪や人・都は跡形もなく消し飛んだ
そしてサクヤ・ブランドーは核の炎をまともに食らった

それから年月は流れ・・その後の話・・・

後 うp主連休明け仕事したら事故った 以上



生き残こるためには手段を選ばん

地球が核の炎をに包まれ約6割が更地になり生命の大半は

オアシスを求め移動をした

 

しかしそれは生き残りを掛けた弱肉強食である

そしてそれはまさに 喰うか食われるかの状態である

 

そしてここはとある自然豊かなオアシスにて

 

 

 

???視点

 

 

 

ダダダダ

 

「ハァハァ・・・なんとか逃げ切れたかしら?」

 

一匹のか弱き?妖怪が他の妖怪から逃げている

この子はまだ実力もついてなく逃げる妖力しかないようだ

 

(冗談じゃないわ・・・こんなとこで喰われたたくないは・・まだ処女なのよ!!)

 

なにを言ってるかわからんがうら若き乙女のような考えをもっている妖怪である

まるで誰かのために捧げようとする

 

しかしそれは甘い考えであった

 

「見ーーーつけた!!」 ニヤニヤ

「!?」

 

ガシ!!

 

か弱き妖怪は逃げることに気を取られ注意深く目を光らせていれば見つからなかった

そして妖怪に足首を掴まれて宙ぶらりん状態で

 

「グヘヘヘヘ こいつぁぁーいいや」

 

ダダダ!!

「放してこのゲス野郎!!」

か弱き妖怪は弾幕を出すがあまりにも微弱な妖力のため妖怪には蚊に刺さった程度のダメージしか与えられない

 

「うーん?なぁにきかんなぁぁぁぁ」

「この変態放せ!!」

 

世紀末がいるぞ!!w

 

「よくみたらまだちっちゃいガキじゃねぇか・・今から調教して俺の女にするか

グヘヘ!!」

 

「!?」

嫌よ絶対こんな醜い妖怪の旦那になるなんて そんな子も産みたくもない!!

 

ナレーター(か弱き妖怪は最後まで諦めないでいたしかし圧倒的な力の差の前に自らの妖力を暴走させ命と引き換えに道連れにしようと)

 

(あたしの理想郷を作ることは夢のまた夢なの?)

もはやこれまでかと

しかし次の瞬間

 

妖怪からおびただしい出血がでたのだ

 

ブシューーーー!!

 

「なんだ・・・これ!?・・・」

妖怪はなにが起こったか!?なにも分かるはずがない

 

なぜならボロボロの黒い生物が背中から腹に手をぶちこんでいたのだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクヤ!?視点・・

 

ここは・・・どこだ・・

そしてナニよりもーーーーー

 

 

(腹が減ったーー!!)

 

お?ちょうど目の前に生き物がいるじゃないか?

 

食欲によりなんとか体を起こして目の前にいる妖怪を喰おうと

「THE・ワールド!!時をとま・れ」

力のない声で発現しとりあえず食料を確保する

 

3秒経過

「あー腹へった ちょうどいい具合にでかい奴がいる・・・な」

 

背中から不意を突きパンチで腹を貫通させるそして

 

時は動き出した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今に至る・・

「なんだ・・・これ!?・・」

 

その言葉出して妖怪は崩れ落ちた

無論か弱き妖怪も

 

(逃げるチャンスね・・・!?)

しかし妖怪の手が握られており足掻いて外れない状況

 

サクヤはか弱き妖怪の存在すら気づいてない状態で

妖怪の血液を取り込む

 

グニャ ジュツジュツ!!

 

「ふー死ぬかと思ったぜ!!だがまずい!!もう一杯」

某所CM風に言って辺りを見渡す

 

そこにはか弱き妖怪がいた

 

「やだ・・・来ないでぇぇぇぇーーー」

するとか弱き妖怪は最後の力を振り絞って弾幕を出すが

THE・ワールドで弾幕を違う方向に殴り飛ばす

 

ビューン

 

「別にキサマを喰うつもりはない!!」

突如として発せられた言葉に

か弱き妖怪は戸惑いを隠せない

 

(この人よくみたら・・・かっこいい)

好奇心旺盛な赤ん坊のような目線をしてきた

 

「ところでここどこよ!?」

確か俺は核ミサイルを粉砕する途中で世界が動き出して・・

まあ今はいいかなんとかこの場所聞かないと

 

「ここは東洋ですわ あなたの名前は?」

か弱き妖怪は言葉を返しながらも名前を聞いてきた

 

 

「我が名はサクヤ・ブランドー

世界(時を)支配する者だ!!」

 

ちょっと待った今なんて言った!?東洋もしかして

 

「キサマの名は?」

 

サクヤはか弱き妖怪に言葉を返す

 

「あたしは八雲 紫 よろしくね!!」

 

あれ?時代が飛んでいや・・どうなってんだ!?

本来の歴史を通る場所を通り越したのか?

 

スキマ妖怪の小さい頃に出会うだと!?

(しかもこの頃からBBl・・・いや可愛いやばい持ち帰りたい)

 

 

そこには上半身黒こげの生物(サクヤ・ブランド)と後に幻想郷の賢者と呼ばれる八雲紫との

ファーストコンタクトであった

 

幻想郷でどういう関係になるかはまだ先の話である

 

➡続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ハイなんとかできあがりました
まさかの諏訪大戦を通り越しての展開

本当は書きたかったけどさ・・・やっぱ紫ちゃんは俺の正妻!! 一番さ

御柱「どおいうことだい?」

うp主「君は三番目の嫁だ!!」

御柱「野郎ぉぉぉぉぉ寝取って正妻になってやるぅぅぅ!!」


補足だが
紫 永琳 加奈子 幽々子 聖この順番です

もい幻想郷に行ったらこの五人とイチャイチャしたいです
しかも日替わりでな 後不倫ポジションは ゆうかりん
悪くないだろ!? 異論はないな読者諸君

後おきに入りが意外にもされててうp主がんばっちゃうw
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