転生して二次キャラとなって幻想郷生活 (更新未定) 作:邪帝
巫女に手紙を渡して詳細を伝えたサクヤ・ブランドー
返事をもらったが後半の内容に驚いてそのまま紫ちゃんに拉致られた
(まあにゃんにゃんチョメチョメしっぽりどっぷりされたようだ)
後日談みたいなそんな感じな話
追記
姉の子の面倒見てたので投稿遅れたぜ
子供っていいよな なにかフラグが経った気が!?
ありのままやられたことを言うぜ!!
紫ちゃんに採られました
なに!?分からないだと!?
そこの貴様 魔法使いだな!!
「サクヤさんなに言ってんですか?」
スキマ空間に引きずり込まれてとある一軒家に俺はいる
勿論紫ちゃんもいる
まずこの家なにがすごいかって
「物凄く広いです」
(原作のマヨヒガのイメージとは離れてやがる)
俺が想像してたマヨヒガとは違ってた!!
軽く説明↓
スキマ空間にある一軒家
↓
なんか江戸時代にタイムスリップした感じな家
↓
吉原邸宅(女を抱くとこの店みたいな)
↓
完全に構成事実を作りそうな雰囲気
↓
そこで紫ちゃんに襲われた(性的に)
「そして今に至るわけか・・・」
「サクヤさん独り言ですか?」
「いやいや紫ちゃん壁だよ壁」
読者の皆様にな
しかし紫ちゃんの味はそりゃーよかっtじゃなくて!!
「いつ頃から気づいてたんだい?」
紫ちゃんに聞いてみた
「いつ頃ですか・・・・そうですねー」
少し深く考えているように見えるが
「修行中の時でしたわ・・・本気で殺しにキテル割にはどこか期待しててまるで「どお修行させたらいい女になる」という視線を感じたとこからですわよ」
あら?完全にバレてーら
下心丸見え過ぎたか・・・まあこうなったらしょうがないか
こっちの計画通りだけどな
「やれやれどうやら歳の離れた小娘に手の上で踊らされたわけか」
すこし嫌味を含みながらも紫ちゃんに敬意を言葉を出した
すると紫ちゃんは
「命の恩人であり師であり 私にとってサクヤさんはいいえあなたは私の男ですわ」
!?
やべぇー胡椒臭くない紫ちゃんが見れるとは思わなかったぞ
不覚にも萌えた!!
(もはやここまでくるともう後戻りはできない なにがあってもこいつだけは守るぞ)
ナレーター(サクヤ・ブランドーはこの生涯を共にする女を目の前にして新たな覚悟を決めたそれは八雲紫をなにがあっても守り通すという決意を!!)
一方その頃博麗神社では
「全く紫様もわざわざあんなことせずに堂々と伝えればいいのに」
「まあ紫らしいと言えばらしいわよ」
どうやら紫の式神 八雲藍もこの情事の加担してたのだ
グィ
「しかしお主も大変な主を持ったようだな」
「全くですよ 紫様はサクヤ様のこと好きでわざわざ「あの人とイチャイチャしたい家を作りたいんのよ!!」と言って余計な労働力を」 ダン!!
巫女と式神は酒を飲みながらサクヤ・ブランドーと紫の今回の情事を雑談
「大体そもそも紫様はですねー!!」
「おいおい藍よ 飲み過ぎ!!」
この後三日三晩巫女と藍は飲み明かしたとさ
そしてあの二人はというと
ザァー
「お背中流しますねあなた」
「かまわん続けろ!!」
一緒に風呂入ってる最中だったとさ
勿論その後は三日三晩別荘内で・・・・ご想像にお任せします
どうも投稿遅くなりましたーーーー
ここ最近仕事とイベントでドタバタしてたのですいやせん
本当なら2月終わり頃に投稿するはずがだいぶずれた
今後は
創設へは後2話分書いて ついに幻想郷・・月面(人妖)戦争・・西行寺編がない代わりにイチャイチャ話
そして赤い霧
予定通り進むかは・・・・うp主のみがしること
後妹が結婚式やるようです
うp主の理想の女・・・・同類か褐色美人 勿論年下な