転生して二次キャラとなって幻想郷生活 (更新未定) 作:邪帝
仕事が朝早かったので・・・OTL
まあ頭の中でイメージはしてたので
それでは サクヤ・ブランドーVSツクヨミはっじまるよー
なぜか俺はえーりんの仲間に吸血鬼の妖怪だと言われ戦闘を吹っ掛けられたが
そんなことはどうでもいいまずは
「ツクヨミと言ったな 相手に対して失礼ではないか!?」
「吸血鬼の妖怪でしょ!?えーりんから離れなさい!!」
ツクヨミの手には高貴な刀が握られている
いつでも切り込める構えだ しかし
「勝手に吸血鬼の妖怪だと断定するなちゃんと名前がある!!」
堂々した言葉で相手を一蹴する
そして俺は
『我が名はサクヤ・ブランドー』
『我が世界(THE・ワールド)を使い』
『弱者には死をもってつぐなわせてやる』
その言葉を名乗りを聞いたツクヨミは
「名前があろうがなかろうがこの場で切って捨てる!!」
どうやら聞く耳持たんようだな仕方ない
ちょうどいいTHE・ワールドの成長を試すか
「あーツクヨミちゃんちょっとまtt・・」
えーりんは静止しようと試みるが
既にこの二人にはそんな余裕はなかった
なぜなら
ゴゴゴゴゴ!!
既に二人は間合い(制空権内)いつでも攻撃が仕掛けられる状態になっていた
サクヤはTHE・ワールドをいつでも出せる状態に構えてる
一方ツクヨミは刀はまだ鞘に入っているが居合の態勢
勝負は一瞬で決まるかもしれない
ナレーター(この張りつめた状況の中サクヤはバカげた提案を出してきた)
「その刀を地面に置け そおすればえーりんの前で
無様な敗北を…………見られずに済むぞ!!」
ナレーター(この上から目線で挑発する提案をしてきたのだ、無論そんな提案をツクヨミが受けるはずがない)
「ずいぶんと舐められたもんだわ!!妖怪風情が!!」
挑発に乗ったツクヨミが先に攻撃を仕掛けた
ビュ!!
「その程度離れれば造作もない」
まずは横切りか太刀筋は中々速いな
ツクヨミ「ただの横切りと見てるなら甘いわよ!!」
なんと斬撃が飛んできた!!
「これは面白いが貴様は過ちを犯した!!THE・ワールド!!」
THE・ワールド「|д゚)」
THE・ワールドが出現しその斬撃に対して取った行動は
あまりにもシンプルな方法だった
「無駄無駄無駄無駄!!」
そう連続パンチで斬撃を粉砕したのだ
「それがあなたの武器いいえ能力ですか!?」
ツクヨミはわざと挑発に乗って相手のスキルを出させたのだ
「フフフ・・・そうだ!!この世界(THE・ワールド)の前では支配されるのだ!!」
ツクヨミは思ったこれは守護霊的な物だと つまり本体を倒せば勝ち
「次に貴様の言う台詞はこうだ!! 本体を絶命させれば消えると!!」
「本体を絶命させれば消え・・ッハ!?」
その僅かな隙が勝負をわけた
「マヌケが……知るがいい…………「世界」の真の能力は…まさに! 「世界を支配する」能力だということを!
THE・ワールド!!時を止まれ!!」
チッチッチ!!
さてツクヨミよ 貴様は無様にも負けるのだ
えーりんの目の前でな (5秒経過)
おまえは気づいていない
何が起こったのかも、わかるはずがない……
本来なら手荒な真似はしないが (8秒経過ーーー!!)
貴様はまずは・・・敗北を知ってこいやーーーWRYYYYYY!!
「無駄無駄無駄無駄無駄ーーー!!」
THE・ワールド(フルボッコだドン!!) テンションMAX
脇腹心臓肝臓にパンチのラッシュをこれでもかと言わんばかり打ち込む
まるで撲殺するためにパンチをかます
11秒経過ーーー!!
キサマの判断が招いた未熟さを悔い改めるがいい!!
(とどめにトンファーキックしたいが時間切れだ)
12秒経過!!
「そして時は動き出す」
「ゴハァ!?」
ドォォォォォン
ツクヨミは何が起きたかわからないいきなり吹っ飛んだ
無論止めようとしたえーりんもまるで
「あの時と同じだわ・・・なにが起きたの?」
驚きを隠せない表情をしている
ナレーター(サクヤの勝利である!!圧倒的な戦闘経験の差が生んだわけではないただ一つ言えることはたしか・・・それは)
「容赦はしないたとえそれが女子供であろうと!!」 決めポーズ
THE・ワールド ( `ー´)ノ
短いといえば短いかな
とりあえず現状のサクヤ・ブランドーのスペック↓
吸血鬼(始祖) 容姿は黒白のメイド服 動きやすい恰好
不老不死 不死身 スタンドパワー!!
THE・ワールド
【破壊力 - A / スピード - S / 持続力 - A / 射程 - B / 精密動作性 - B / 成長性 - ???】
本体 サクヤ・ブランドー
時止め 12秒!!
付加能力 時止め中限定だが無駄無駄ラッシュしまくるとTHE・ワールドが分身して少し離れた物体に残像ラッシュが行く(ダメージは微々たる物だが迫りくるTHE・ワールドがコワイww)
同じく時止め限定だが 物体を殴ることで反射できるが誘導性はない
某所HEROはダメージ倍加とふっとばしがやばいからなw
時止めなしでも弾幕はパンチやキックで粉砕できるようにしましただってそうしないと原作キャラに対抗できないww まあ粉砕できない奴はあるよ 例としてはマスパ