開けばわかる


ってことで

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莉嘉「P君に恋をした」

初ssです。莉嘉のssが読みたくて探し続けてきましたが、いくら探してもないのでブチ切れて自家発電することにしました。

 

 

 

莉嘉「P君おはよー!」ダキッ

 

P「お、おはよう莉嘉。…前から、簡単に男に抱きつくなって言ってるだろ?」

 

莉嘉「P君だからいいのー!」

 

P「全く…いつになったら分かるのやら」

 

みりあ「プロデューサー、おはようございまーす!」

 

P「おおみりあ、おはよう」

 

莉嘉「みりあちゃんおはよー!」

 

みりあ「あっ!莉嘉ちゃんいいなー、みりあもやるー!」ギュー

 

P「こらっ!みりあまで…」

 

ちひろ「おはようございます。今日もモテモテですね、プロデューサーさん♪」

 

P「ハハハ…」

 

 

ー車内ー

 

莉嘉「ねーP君、今日の仕事終わった後、時間ある?」

 

P「どうした?」

 

莉嘉「P君とデーt…じゃなかった、プリ撮りに行きたい!」

 

P「今何か言いかけただろ…まあ、ゲーセンに少し寄るくらいなら大丈夫だぞ」

 

莉嘉「ホント!?やったー!今日のお仕事も頑張るぞー!」

 

P「ちょうど着いたぞ、ほら降りろ」

 

莉嘉「はーい♪」

 

 

 

莉嘉(久しぶりのP君と2人きり…!早くお仕事終わらないかな〜!)

 

 

 

P「莉嘉、お疲れ様。今日もキマッてたな」

 

莉嘉「えへへー、でしょでしょ♪」

 

P「ああ、監督も喜んでたよ。」

 

莉嘉「じゃ、ご褒美に…エスコートよろしくね☆」

 

P「エスコートって程のもんじゃあないが…まあ、任せろ」

 

莉嘉「P君カッコい〜♪」

 

P「ありがとよ、馬鹿言ってないで行くぞ」

 

莉嘉「うん!」

 

ー車内ー

 

P「毎度すまないが、プリクラの機械の操作はお願いな?莉嘉以外と撮ったことがなくて、未だにサッパリわからん…」

 

莉嘉「大丈夫、バッチリ任せて☆」

 

莉嘉(P君と一緒にプリ撮ったの、私だけなんだ…なんか嬉しいかも!)

 

 

莉嘉「P君!もっと近づいて!」

 

P「こ、これ以上近づくのか?流石にマズイだろう…」

 

莉嘉「んもー、早くしないとシャッター切られちゃうよー?」グイッ

 

P「わっ、ちょっと、莉嘉!」

 

莉嘉「え?うわあ!」

 

パシャッ!

 

P「だ、大丈夫か…?莉嘉」

 

莉嘉「う、うん…大丈夫……じゃないかも…」

 

莉嘉(P君に抱き抱えられてる…!なんか恥ずかしい…/// シャッター切られちゃったよね?)

 

P「あっ、す、すまん!咄嗟に動いてしまって…」

 

莉嘉「うん…大丈夫…」ポー

 

P「莉嘉?大丈夫か?」

 

莉嘉「え?あ、うん!大丈夫!」

 

P「ほ、本当にごめんな…?」

 

莉嘉「だ、大丈夫! ほら、二枚目撮ろ?」

 

 

ー自宅ー

 

莉嘉「今日も楽しかったー!P君とプリも撮れたし、あ、そうだ!プリ帳に貼ろうっと!」

 

莉嘉「えっと、一枚目はこのページに…あっ」

 

莉嘉(この一枚…なんか恋人みたい///)

 

莉嘉(顔もすごく近いし…唇触れそう…なんかヘンな気分、いつも抱きついたりしてるのに…)

 

莉嘉「…貼るのは明日にしよっ、もう寝るっ!」

 

 

 

 

 

美嘉「そろそろ寝よっかなー」

 

莉嘉「お姉ちゃん…入ってもいい?」 ガチャ

 

美嘉「…もう入ってるじゃん。いいよ、おいで」

 

莉嘉「やった☆」

 

 

莉嘉「ねえお姉ちゃん」

 

美嘉「何?」

 

莉嘉「例えばさ、男の子と撮ったプリ見てドキドキするのって変?」

 

美嘉「ちょ、莉嘉!?」

 

莉嘉「ち、違うよ!同級生の友達の話…相談されたの!」

 

美嘉「あ、そういう…うーん、そうだなあ」

 

美嘉(莉嘉って意外と疎いんだね…まあ私も経験はないけど、それぐらいはわかるよ)

 

莉嘉「こ、これって変なのかな?…って友達が…」

 

美嘉「それは恋だよって、友達に教えてあげな☆」

 

莉嘉「…え?」

 

美嘉「だってそれ意外ないでしょ…もう寝るよ?私も明日早いんだから…」

 

莉嘉「あ、うん、ごめんね。おやすみお姉ちゃん」

 

美嘉「うん、おやすみ」

 

 

莉嘉(私がP君に…って、ありえないでしょ!)

 

ー翌日ー

 

莉嘉「P君おはよ!」

 

P「おお莉嘉、おはよう」

 

P(莉嘉が抱きついてこない…珍しいな。やっと理解してくれたようだな、でも少し寂しい…)

 

莉嘉(うぅ…お姉ちゃんが変なコト言ったからP君の前だと意識しちゃう…)

 

莉嘉(あ、あれ?これって本当にP君の事が好きなんじゃ!?///)

 

P「ん、どうした莉嘉?」

 

莉嘉「え!?いや、な、何でもない!」プイッ

 

P「?そうか」

 

P(まさか昨日のこと怒ってる…?)

 

みく「Pチャンおはようにゃー!」

 

P「おお、みく、おはよう」

 

莉嘉「みくちゃんおはよー」

 

みく「おはようにゃ!あ、そうだPチャン、ちょっと目瞑ってて」

 

P「お断りだ」

 

みく「ぐぬぬ…こうなったら強行するにゃー!」

 

P「みく!?って、ちょ、当たって…る…!」

 

莉嘉(あっ、P君…)

 

みく「ふっふっふ、これでPニャンの出来上がりにゃ」

 

P「アイドルならまだしも何で俺がネコミミを…」

 

ちひろ「可愛いですよ、プロデューサーさん♪」

 

P「ちひろさんまで、やめてくださいよ…」

 

莉嘉(今ちょっと、モヤっとしたような…あっ!もしかしてこれが、ヤキモチってやつ!?…いや、感動してる場合じゃなくて!これって本当にP君のことが…うん、きっとそうなんだ…)

 

P(あれ?莉嘉が何も反応しない…珍しいな)

 

P「もういいだろ、ほれ」

 

みく「仕事中も付けてていいのにー」

 

P「恥ずかしいよそんなの、ほら、レッスンに行ってきなさい」

 

みく「はーい♪…あれ?莉嘉ちゃん元気無いにゃ、大丈夫?」

 

莉嘉「…え?あ、うん、大丈夫!」

 

P「莉嘉、本当に大丈夫か?無理だけはするんじゃないぞ」

 

莉嘉「わかってるよ、P君」

 

P「心配だな…ちょっとおでこ出してくれ」

 

莉嘉「え!?あ、う、うん…///」

 

P「ちょっと触らせてもらうぞ」

 

莉嘉(わっ、P君の手が…///)カアァァァ

 

みく(莉嘉ちゃん、まさか…)

 

P「うーん、少し熱いな…悪化するといけない、とりあえず救護室で休んでおけ。幸い今日は急ぐ用事もない」

 

莉嘉「でっ、でも!」

 

P「風邪引いてからじゃ遅いんだぞ?お昼頃まで寝て、治ってからレッスンに行けばいい。治らなかったら家に送るけど…」

 

莉嘉「わかった、それじゃあ…」

 

P「みく、すまないが莉嘉を救護室に連れて行ってやってくれ」

 

みく「…みくはレッスンで忙しいにゃ、Pチャンが連れて行くべきだとみくは思うにゃー、お大事に、莉嘉ちゃん」バタン

 

P「俺だって仕事あるのに…まあいい、行くか、莉嘉」

 

莉嘉「う、うん!」

 

莉嘉(みくちゃん、もしかして…)

 

みく(莉嘉ちゃんを気遣ったつもりだけど、気づいてなかったらただの嫌な奴にゃ…)ズーン

 

 

 

ー廊下ー

 

 

莉嘉(急にP君と2人きりに…どうしたらいいのー!?)

 

P(莉嘉が全く喋らずに俯いている…顔も赤い、これは思ったよりも重症かもしれないな)

 

 

 

ー救護室ー

 

P「すいませーん…って、誰もいないのか?…仕方ない、莉嘉、ベッドで寝てな」

 

莉嘉「う、うん、わかった」

 

 

 

 

 

P「冷えピタ貼るぞ、冷たいから気をつけてな」

 

莉嘉(わわ、P君近い!///ベッドで寝てるから身動き取れないし…)

 

P「誰もいないんだよな、困った…ちょっと待ってろ」

 

プルルルルル…

 

P「もしもし、ちひろさんですか?すいません、戻るの遅れます。…ハイ…残業しますよ…」

 

 

 

 

 

 

P「これでよし。莉嘉、寝るまで見てるから、安心して休んでいいぞ」

 

莉嘉「あ、ありがと…」

 

莉嘉(わざわざアタシの為に…P君優しい…でもP君が隣にいたら寝られないよー!///)

 

莉嘉「ねえP君、やっぱりーー」

 

P「いつも頑張ってるもんな、お疲れ様」ナデナデ

 

莉嘉「え?わ、わわわ…///」ボンッ

 

P「今日はゆっくり休んで、また可愛い元気な姿を見せてくれ、な?」

 

莉嘉(か、可愛いって…今まで何度も言われたことあるのに、P君のことが好きなんだって気づいてから聞くと…うう…///)

 

莉嘉(でも、P君に撫でられてるとスゴく安心するなー…ドキドキもするけど!)

 

莉嘉「えへへ…P君大好きー…」

 

莉嘉(…って、アタシ何言ってるの!?///)

 

莉嘉「や、今のは…

 

P「俺も大好きだぞー、莉嘉ー」

 

莉嘉(は、はわわわわ…/////////)プシュー

 

莉嘉(とりあえず寝たフリでもしてP君を帰さないと、爆発しちゃう!///)

 

莉嘉(落ち着いて、深呼吸すれば…ふぅ…)ドキドキ

 

莉嘉「すー、すー…」ドキドキ

 

P「お、もう寝たかな?しかし、寝顔も可愛いもんだな…おっと、あんまり見るのも失礼だ、それじゃ莉嘉、お大事に」

 

 

莉嘉「もう、表情保つだけで精一杯だよー…//////」バクバク

 

 

ー昼休みー

 

莉嘉(元々風邪引いてたわけじゃないし、とりあえず戻ってきたけど…P君がいたらどうしよう…)

 

莉嘉「た、ただいま…えっ!?」ガチャ

 

P「飯買ってくるか…おおっ!?」ガチャ

 

莉嘉(ドアに手をかけたら向こうから開けられて、勢いで引っ張られて)

 

P(ドアを開けたら莉嘉が飛び込んできて)

 

ボフッ!

 

P「げ、元気になったようで何よりだ、ハハハ…」

 

莉嘉(え?あれ?どうなってるの?)

 

P「り、莉嘉?どうしたんだ?」

 

莉嘉(アタシは倒れずに済んだけど、その代わりに何かに抱きついてて…)

 

P「どうした?そんなに見つめて…」

 

莉嘉(…あっ、そうか、今アタシはプロデューサーに抱きついてるんだ……

 

 

え!?///)ボンッ

 

P「そ、そろそろ離してくれないか、莉嘉…」

 

莉嘉「う、う、うぅ…///」カァァア

 

莉嘉「うぁ…//////////」フラッ

 

P「り、莉嘉!?大丈夫か!?」ダキッ

 

莉嘉「大丈夫…じゃない…///」ポー

 

美嘉(莉嘉が救護室に行ったとは聞いてたけど…これはアタシが連れて帰った方が良さそうだね、いろんな意味で…)

 

みく(Pチャンに行かせたのは正解だったみたいにゃ)

 

 

 

 

 

 

莉嘉「うううううう〜!!!!////」バタバタ

 

莉嘉「はぁ…これが恋、なんだー…えへへ…P君…///」マクラギュー

 

美嘉「莉嘉、入るよ?」

 

莉嘉「ちょ、ちょっと待って!」

 

美嘉「残念、もう遅いよ☆」

 

莉嘉「むー…」

 

美嘉「で、救護室で何かあったの?」

 

莉嘉「え!?/// な、何も…ないよ…///」

 

美嘉「はぁ…わかった、単刀直入に聞くよ、アンタはプロデューサーのこと、どう思ってるの?」

 

莉嘉「!!!…えっと、そのぉ…」

 

美嘉「ゆっくりでいいよ、言ってみな」

 

莉嘉「P君のことが、その…す、好き…///」

 

美嘉「…そうなんだ。なら、恋をした女の子が次にする事は?」

 

莉嘉「えっ?」

 

美嘉「アンタね…散々雑誌で勉強してたのに、忘れちゃったの?」

 

莉嘉「…こ、告白…?///」

 

美嘉「そう☆」

 

莉嘉「無理だよ!アタシはアイドルだし、プロデューサーも迷惑だと思うし…たぶんP君はアタシのこと子供って思ってるし、絶対フラれちゃうよ!」

 

美嘉「莉嘉、告白って言ってもね、「付き合ってください」って言うだけじゃないんだよ?好きですっていう気持ちを伝えるのも大事なことだと思うな」

 

莉嘉「そ、それはそうかもだけど…」

 

美嘉「それに、今のままだったらお仕事だって集中できないでしょ?

 

確かにアイドルに恋愛は御法度…わからないか、アイドルは恋愛しちゃいけないけど、その前に1人の女の子なんだから、気持ちは大切にしないと。プロデューサーも、わかってくれるハズだよ☆」

 

莉嘉「うぅ…お姉ちゃん…ありがとう…」グスン

 

美嘉「よしよし…大切な妹の初恋だもん、応援しないわけないでしょ☆」ギュー

 

美嘉(パパとママが知ったら何て言うだろう…黙っておこう)

 

 

 

ー事務所ー

 

 

 

莉嘉「お、おはようございまーす…」

 

P「おお、莉嘉!おはよう、体調は良くなったようだな。心配したぞ」

 

莉嘉「うん、もう大丈夫!そ、それでねP君…」

 

ちひろ「あら、おはよう莉嘉ちゃん♪」

 

莉嘉「っ!お、おはようございます!ちひろさん!」

 

P「莉嘉、それで…どうした?」

 

莉嘉「いや、な、何でもない!レッスン行ってくるね!」

 

P「お、おう。頑張れよ」

 

莉嘉「う、うん!」バタン

 

莉嘉(はあ…P君1人じゃなかった…次はお昼休みかな)

 

 

 

ーお昼休みー

 

莉嘉(あれっ、P君いない…)

 

ちひろ「プロデューサーさんなら、営業に出かけてますよ。何か用事でも?」

 

莉嘉「ちひろさん!いや、そういうわけじゃ…失礼します!」

 

ちひろ(何か話しにくいことでもあるのかしら…プロデューサーさんには悪いけど、今日は早目に上がらせてもらいしょうか♪サボりじゃなくて、これは優しさ…仕方のないことですからね!)

 

 

 

 

 

P「参ったな、ちひろさん帰っちゃうなんて…あと少しだ、頑張ろう」

 

莉嘉「P君いる?」ガチャ

 

P「おお、莉嘉か。こんな時間までいるなんて珍しいな。今日も一日お疲れ様」

 

莉嘉「うん、P君もお疲れ様ー」

 

P「何か用事か?」

 

莉嘉「うん、えっと…やっぱ何でもない!///」

 

P「そ、そうか。気をつけて帰るんだぞ」

 

P(朝から何か言いたそうにしていたな…無理に聞き出す必要もないが…どうしようか)

 

莉嘉「うん…」

 

P「…帰らないのか?」

 

莉嘉「えっ?…あー、うん、帰る…」

 

莉嘉(もう遅いし、今日はダメかな…)

 

P「…莉嘉、何か言いたいことがあるなら、何でも言ってくれ。言いにくいことなのかもしれないが、聞いてやるくらいなら力になれるから」

 

莉嘉「ぴ、P君…?」

 

莉嘉(これって、チャンス…だよね、うん、そうだ!言っちゃえ!)

 

P「…すまん、考えすぎだったかな」

 

莉嘉「P君!!!!」

 

P「お、おう!?」

 

莉嘉「えっと…その…///」

 

P「大丈夫だ、ゆっくりでいい。待ってるから」

 

莉嘉「うん、ありがと…」

 

莉嘉(って感謝してる場合じゃなくて!)

 

莉嘉「えっと、そのね、アタシね」

 

P「うん」

 

莉嘉「P君のことが…」

 

P(…え?)

 

莉嘉「好き…なの…///////」

 

莉嘉(あああ…!////言っちゃった…////)

 

P「…えっ?」

 

莉嘉「す、好きなの!P君のことが!アタシは、P君に恋したの!!!」

 

P「…莉嘉、その、悪い冗談は

 

莉嘉「嘘じゃないもん!!!…P君のこと…グスン…本当に…好き…なのに…ヒック」

 

P(…ッ!)ダキッ

 

莉嘉「!」

 

P「ありがとう莉嘉、嬉しいよ。さっきはあんなこと言ってごめんな」

 

莉嘉「P…君…///」

 

P「でもな、莉嘉はまだ12歳だし、第一に俺たちはアイドルとプロデューサーだ」

 

莉嘉「うん、そう…だよね…」

 

P「待ってくれ莉嘉、話はまだ終わりじゃない」

 

莉嘉「え?」

 

P「それはあくまでも建前の話だ。…俺だって、まあ1人の男なわけだし、こんな可愛い女の子に告白されて嬉しくないわけがない」

 

P「今はまだ返事はできない。だけど、もし莉嘉が結婚できる歳になって、それでも俺のことを好きでいてくれるなら…付き合ってくれるか?」

 

莉嘉「そ、それって…///」

 

P「まあ、その…俺も莉嘉のことが…その、好きというか、だな…///」

 

莉嘉「〜!!!///」ボフン

 

P「表向きに付き合えはしないが、また一緒にプリ撮ったりとか、そういうのならいくらでも…な?」

 

莉嘉「ほ、本当にいいの…?」

 

P「それくらいならお安い御用だ」

 

莉嘉「じゃあじゃあ早速…もう少しこのままでいさせて…?///」

 

P「お、おう、いいぞ」ギュー

 

莉嘉「あっ…///」

 

P(可愛いなチクショウ!///)

 

 

莉嘉「…えへへー///」

 

P「どうした莉嘉」

 

莉嘉「P君!」

 

P「?」

 

莉嘉「えっとその…大好き!」チュッ

 

ーendー

 

気が向いたら続き書くかも




また続き書きます

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