『こんな僕の暗殺教室』リメイクしますた   作:カグレ101

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ネタが〜
もうつきそうです
四話目どうぞ!


仲良くなる時間

 

渚と話した後に色々な人と仲良くなった

 

磯貝君はとてもイケメンだった

 

「困ったことがあったらなんでもいってくれ力になるからな!」(爽やかスマイル)とかイケメンすぎる

 

一瞬だけ無かったことにしてやろうかとさえ思った

 

茅野ちゃんとも仲良くなった

 

プリンがとても好きなのかめっちゃ語ってたよ

 

一番仲良くなったのが不破ちゃん

 

ジャンプの話でとても盛り上がった

 

いやぁすごいね

 

最近の女の子はジャンプで盛り上がれるんだ

 

あんまり読む印象が無いんだよね

 

不破ちゃんは元気があってとても親しみやすい

 

ボッチデビューしなくて良かった

 

それが気がかりだったんだよね

 

転校早々ボッチとか

 

心が折れる

 

 

 

殺せんせーの授業はわかりやすかった

 

自分の体使って説明してたよ

 

色変えれるってスゲーと思った

 

瞬時に変わってちょっと気持ちわるかったけど

 

憑苦の心SIDE OUT

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

放課後

 

 

 

僕は疲れたのでさっさと帰ろうとしたら

 

「明日は遅刻しないで下さいね」

 

殺せんせーに注意された

 

明日は大丈夫だろう

 

 

 

たぶん

 

 

 

とりあえず帰ろう

 

そう思い教室からでる

 

家目の前だし帰ったらなにしよう

 

宿題は終わらせてあるし

 

そんな事を考えていると渚が追って来て

 

「この後暇?」と聞いてきたので

 

「そうだね」って返したら

 

「引っ越してきたばかりだし町を案内しようと思って」

 

僕は考える

 

(そうだなぁ。暇だしいっか)

 

「いいよ」と言った

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「なんか多いね」

 

僕はそう言う

 

渚は「あはは」と苦笑していた

 

メンバーは茅野ちゃん 不破ちゃん 杉野君 僕 渚

 

5人だ

 

少ないって?

 

僕からしたら多いね

 

(別にいいか)と考えるのをやめた

 

「そういえばどんなところを案内してくれるの?」

 

僕は聞く

 

渚は

 

「とりあえずお店の場所とかかな。知りたい場所があったらいってくれればいいよ」

 

僕は御礼を述べる

 

「ありがとう」

 

渚は微笑んで

 

「どういたしまして」

 

(かっこいいだと!?隠れイケメンか?イケメンがこんなところにもいやがる!?)

 

僕はそんなことを思ってしまった

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

案内の後

 

 

 

「今日はありがとうね。案内してくれて」

 

「べつにいいよ。わからないと困るでしょ」

 

いい人達だ

 

「君たちは殺せんせーを殺せると思う?」

 

聞いてみると不破ちゃんが

 

「わからないねぇ。せんせー速いから。でも皆で頑張るしかないよね!」

 

「そうだな!殺すしかないんだし、皆でやれば殺せるさ!」

 

杉野君が続けて言う

 

茅野ちゃんも

 

「がんばって皆でころそー!」と意気込んでいる

 

「憑苦君は殺せると思う?」

 

渚に聞かれたので

 

「殺すさ。皆いるしね。」

 

そう答える

 

さぁ!また明日から暗殺を始めよう!

 

そう思いながらみんなと別れた

 

 

 

 

 

 




ネタが尽きる〜
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