更新はいつになるかわかりません
やぁ、僕だ
今は体育の授業をしている
教師は我らの烏間先生
いやぁ、強いね烏間先生
クラスメイト達が投げられてるよ
ん?
誰かいるぞ
髪が紅いな
あ!カルマか
めんどくさいなー
あ、渚が近付いてる
なんか駄弁ってるぞ
殺せんせーがきた
握手してるぞ
触手が溶けた
手に対先生用ナイフを細かくして付けてたのか
考え方がせこいね
あれ?こっちにくるぞ
「やぁ、君が転校してきた球磨川君だね」
あいさつか
「うんそうだよ。僕の事は親しみを込めてクマ吉くんと読んでくれよ」
「わかったよ。クマ吉くん。俺もカルマでいいよ」
「カルマくんこれからよろしくね」
その後適当に話して帰っていった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
放課後
眠い
早く帰ろう
あ、晩飯の材料がない
買いにいかなきゃ
めんどくさいから弁当でいいや
30分後
「ただいまー」
「おかえりなさい」
ん?
いま返事がかえってきたよな
誰かいたかなー
「どうしたんですか?考え事ですか?」
あれ、これ殺せんせーじゃね
なんでいんの?
「なんでいるのと思いましたね」
エスパーかよ
「家が目の前なんできました」
ちかいもんね
「殺せんせーってどこにすんでるの?」
純粋な疑問です
「此処に住んでもいいですか?」
え?此処に?住む?
「え?此処に?住む?」
「心の声が出てますよ」
「いやだって、え?」
「いやぁ、だって近いじゃないですか。校舎」
まぁいいか此処で一人寂死したくないし
「いいですよ」
「にゃゆ!本当ですか!ありがとうございます」
「そのかわり家事手伝って下さいね」
「それくらいは当然手伝いますよ」
そのあと飯食って寝た
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翌日
せんせーに触手で起こされた
気持ちよかった
「ほら早く朝ご飯食べてください。学校に遅れますよ」
殺せんせーがご飯つくってた
「何処から材料持ってきたの?昨日は無かったよね?」
「買ってきました。夜中に」
「そうなの?ありがとう」
「早く食べて学校行きますよ」
「はーい」
飯食って学校に行った
あ、カルマくんだ
「クマ吉くんおはよ」
「おはようカルマくん」
教卓にタコがいる
「なにこれ」
「あぁ、これ?あいつに精神的な攻撃として効くかなてって思ってさ」
「あまり効かないと思うよ?プリントとかにタコのマーク書くくらいだからね」
「そうなの?ならしかたないかー」
いまさらだけどカルマ性格変わってね?
なんかこうもっと荒っぽかったような
まぁいいや
今日の放課後カルマは更に優しくなった
めでたしめでたし
なんかおかしいような