『こんな僕の暗殺教室』リメイクしますた   作:カグレ101

6 / 24
ネタがワンパンしか思いつかない。


あきらかにビッチだけど先生だから関係ないよね!

コンビニ前

 

 

 

せんせー side

 

あそこに襲われている巨乳ナイスバディが

 

よーし

 

かっこよく助けますよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大嘘憑き・・・せんせーが助けたシーンを無かったことにした

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

side 憑苦

 

 

やぁ 僕だよ

 

いま目の前でせんせーがデレています

 

僕にじゃないよ?

 

あからさまにビッチな新しい先生にだよ

 

顔がピンクだもん

 

胸元チラチラ見てるもん

 

クラスの皆も絶対

 

(こいつちょろくね?)って思ってるよ

 

どーしよ

 

あれってビッチ先生だよな〜

 

ビッチあんまり好きじゃないんだよなー

 

このシーンも無かったことにしようかな?

 

いやでもそれじゃあタイトルの意味が

 

悩む

 

悩んでる間にもせんせーが胸元チラチラ見てるし

 

茅野ちゃんなんて親の仇みたいな目で見てるよ

 

主に胸を

 

大丈夫だから

 

まだまだこれからだから!

 

とりあえず次の授業だ

 

次は体育か

 

着替えないと

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

運動場

 

「いまから俺になんでもいい。攻撃を当ててもらう。一人でも当てられなかったら運動場を10週だからな。気を引き締めろ!」

 

きついなー

 

誰か当ててくれないかなー

 

烏間先生強いもんなー

 

えぐいほどに投げられてるよ

 

いたそー

 

「よし。次は球磨川君」

 

「俺かよ」

 

「君の実力を見せてもらおうか。本気でくるといい。」

 

「そんな実力だなんて。まぁでも本気でいいのなら行きますよ?」

 

かなり膨大な殺気を放つ

 

(あ!やべ殺気出しちゃった。何人か倒れてるよ。後で謝んないと)

 

「どうしたんだい?こないのか?」

 

「いえ、行きます」

 

めんどくさいからワンパンで終わらす

 

先生に見えない速度で右側に回り込んでローキック

 

パンチじゃないって?

 

きにするな

 

先生は20mくらい吹っ飛んだ

 

(え?なにあれ?軽く蹴っただけなのに?)

 

自重しよう

 

そう思った憑苦であった

 

「す、すごいじゃないか。とてもいい蹴りだ。」

 

烏間先生はそう言い親指を立てて気絶した

 

てかすげーな気絶してなかったんだ

 

「ふー。終わった終わった。あれ?皆どうしたの?かたまっちゃって」

 

「いや〜なんていうか凄すぎて唖然としてたよ」

 

「もー。またまた〜別に凄くないでしょー。お世辞なんていいから。」

 

(((((((いや何処が凄くないんだよ!?))))))))

 

「と、とりあえず倒れた人達を運ばないと」

 

「そうだったね。忘れてたよ」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

side 烏間

 

何て蹴りだ

 

それ以前に速い

 

殺気も尋常じゃない

 

これはもっと球磨川君について調べなければ

 

 

烏間 side

 

 




ワンパンならぬワンキックでした

チートすぎやでえ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。