『こんな僕の暗殺教室』リメイクしますた   作:カグレ101

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ネタを思いついたらすぐ書いちゃって
後のことを考えてません


狂気染みた事したけど皆とまたなかよくなれるよね?

どーも

 

渚です

 

なんでぼくなのかって?

 

憑苦君が用事があるから変わってくれって

 

まぁ、それは置いといて

 

集会の後になにがあったのかを教えてあげるよ

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「憑苦君・・・君はいったい何者なんだ」

 

「やだなぁ、なにいってるんですか。僕はただの学生ですよ。烏間先生」

 

「しかしあれは異常だ。」

 

「まぁそうかもしれませんね。人をあんなに貶すなんて人としてどうかしてますよ」

 

「俺は君のことをいっているんだ!」

 

「僕は至って普通ですよ。調子が悪いんで早退します」

 

「憑苦君まってくれ!」

 

「待ちません。さよなら」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

憑苦 side

 

やばい

 

なにがって?

 

集会で皆を螺子伏せたことだよ

 

僕は螺子伏せる気はなかったんだよ

 

でも体が勝手に動いてね

 

なんだったんだろう

 

神様に聞けば分かるかな?

 

(おーい、神様聞こえる)

 

(聞こえるぞい)

 

(話し方変わった?)

 

(いつまでも敬語はのぉ)

 

(まぁいいや。とりあえず僕のあの現象についてなにか知らない?)

 

(恐らくじゃが、マイナスに侵食されているんじゃなかろうか)

 

(マイナスに侵食?)

 

(そうじゃ。お主怒っていたであろう)

 

(あれは誰でも怒るよ)

 

(それが引き金になってマイナスが体を貪りはじめたのじゃ。いわゆる発作じゃよ)

 

(どうしてマイナスに侵食されるの?)

 

(本来は大嘘憑きはマイナスのものじゃ。それを今はプラスのお主が使っておるのだから仕方なかろう)

 

(侵食を止めることはできないんですか)

 

(今の所はの。無かったことにしてもまた発作は起きるだろう)

 

(そんな。じゃぁどうすれば)

 

(まだ時間が必要じゃ。今も侵食は進んでおるが大嘘憑きを使うと一気に加速するじゃろう。完全にマイナスになってしまったらもう手遅れになる。)

 

(そうですか)

 

(それにお主の能力が増えておる)

 

(え!?どうして!?)

 

(わからぬ。じゃがいい能力ではないのぉ)

 

(その能力ってなんですか?)

 

(却本作り(ブックメーカー)じゃ)

 

(え?マイナス増えてるじゃん)

 

(ドンマイ)

 

(はぁ、まぁ頑張りますよ。色々ありがとうございました)

 

(こっちでもなんとかしてみるから頑張るのじゃぞ)

 

(はい)

 

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「もっと楽しませてもらうぞ。私達はお主に期待しておるのじゃ。今までの転成者はつまらんかったからのぉ。チートな事してはハーレムを築いたり勝手に死んだりするやつばかりだった。私達の暇つぶしのためもっといじくらせてもらおう。私達が望む面白い方向へとな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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