アーロンパークに向かっている最中に考えていた。どうやってあいつらを倒そうかと。
俺はアーロンパークについた。
門が邪魔だったので 嵐脚 獅子切り を繰り出した。当然門はこっぱ微塵になった。
嵐脚 獅子切り 嵐脚の威力を更にあげたもので嵐脚よりも広範囲に攻撃を与えることができる。
ケン:あなたたちの海賊団を潰しに来ました。
アーロン:誰だ、お前?お前みたいな変態が俺たちを倒せるかよ。
ケン:(変態は関係無いだろ。)
アーロン:俺の首をとりたきゃこいつらをまず倒すんだな!
ケン:じゃ、行くぞ。
俺は敵のそばに行って指ガンをしまた敵の前に行って指ガンをするというのを繰り返してた。
剃を使用することはなかった。こんな雑魚には剃を使わなくても俺のスピードについてこられないからだ。
あっという間にハチ、クロオビ、チュウとアーロンだけになっていた。
アーロン:てめぇ、よくも俺の同胞たちを!やれ、お前ら!
するとハチ、クロオビ、チュウは攻撃を仕掛けてきた。
ハチ:六刀流奥義六刀のワルツ
クロオビ:1000枚瓦正拳
チュウ:水大砲
攻撃によって服が破けるのが嫌なので身体全身(服も)武装硬化して攻撃を受け止めた。
こんな攻撃では傷1つつかなかった。
そしてすぐにクロオビに近づき 指ガン連弾を
次に剃を使ってチュウに近づき またまた指ガン連弾
最後に剃を使ってハチに近づき 嵐足 獅子切り×2
これで残るはアーロンのみとなった。
アーロンは驚いていた。こんなガキに自分たちの仲間が負けたことに。
アーロン:お前は俺がぶっ潰してやる。お前もここまでだ。
こんなことを言っているがかなり焦っているようだ。前見た時のような余裕の表情は全く見られなかった。
ケンも村の人達が待っているのでのんびりしている時間はなかった。だから
ケン:アーロン、お前の最強の攻撃技でこい。俺も早く決着をつけたいのでな。
アーロン:いいだろう。おわらせてやる。
ケン:武装硬化 貫け 指ガン鉄竜ガン
指ガン鉄竜ガン 指に武装色の覇気を纏わせて指ガンをする
アーロン:爆撃破 強力なパンチであった。クロオビの1000枚瓦なんて比べ物にならない程に。
互いの攻撃がぶつかったしかし勝負はすぐに着いた。
ケンの攻撃がアーロンの攻撃をはね返し一気にアーロンの腹を刺した。
アーロンは気を失った。念のため数発殴っといた。
アーロン海賊団を倒すことができました。
俺はすぐに海軍にでんでん虫で電話をかけた。
ケン:俺は今ココヤシ村に入る。アーロンを倒したので回収しにきて欲しい。
海兵:分かった。今すぐ行く。ところで貴様の名は?
ブチッ
俺は電話を切った。
そしてしばらくして海兵が島に現れた。
海兵:あのアーロンをやるなんて・・・。一体何者なんだろ?とりあえず事情調査だ。
そう言ってすぐに村の人たちにこの場でここであったことを聞いた。
村人たちは約束通り、通りがかりの海賊がやったと言った。
すると海軍はここにはアーロンを倒したものがいないと判断したためアーロン海賊団を連れて支部へと帰って行った。
~~~~~~~~~ちなみに~~~~~~~~~~
俺がどこででんでん虫を手に入れたのかというと当然アーロンから盗みました。
アーロンはいくつかの海軍支部と繋がっていてそのうちの一つの支部にかけた。「ネズミ
じゃありません」