竜の力を得たもの   作:生存者

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少し描写がへんになったかもしれません


第12話

「はぁー今日から学校か、しかも週2で常盤大で授業おしえるのか」

「羨ましいぞかみやん!毎週2回もあの場所に行けるなんて

「そうか?あ、そろそろ時間になるから行ってくるわ」

 

 

 

「やっとついた、そうえば今日は初めての授業はだし体育以外は軽くやればいいか。能力開発って座って話しをするより実際に能力を使った方がいいよな?確か最初の授業って体育だったよな、とくに決めてないしマラソンとかでいいか」

 

 

「来たはいいけど視線が痛いな。とりあえず始めるか」

「すいません上条先生」

「別に先生は付けなくていいぞ。それでどうした?」

「今日は何をするんですか?」

「まず体を温めるのにマラソンでもしようかなって

思ってるけど。このグランド一周でどのくらいの距離があるのかわからなくてな、何周走るか決めてないんだよ」

「このグランドは一周だいたい1キロぐらいですね」

「そうか、じゃあとりあえず2周走るか。運動部に入ってる人は3周走ってくれ」

「はい、あれ上条さんも走るんですか?」

「ああ、そうだが何か問題でもあるか?」

「いえ、ないです」

「そうか、よし走るか」

 

 

「ねえ、上条さんどこにいる?」

「あれ、先頭きって走ったあと見失ってそれから見てないけど」

「ってあそこで休んでるよ。あれ?あの人内のクラスで一番速い人だよね」

「そうだけど、もしかしてもう走り終わったの?」

「いくらなんで早過ぎだよだって上条さん5周だよ」

「けどほら、みんなの普通に話してるし本当に走ったん

じゃない?」

「そうかもねあと少しで終わるし聞いてみましょう」

 

「ん、どうした?」

「上条さん本当に5周走ったんですか?」

「走ったぞ、そこに2人がしっかり見てたしな」

「え、そうなの?」

「ええ、確かに見てたけどほどんど残像しか見えないくらいの速さだったわよ」

「本当に人間か疑うくらいの速さだったわ」

「そんなに速いかな。あれでもかなり手を抜いたぞ」

「え、あのスピードでですか!」

「ああ、そうだけど。ってあれ、君前に会わなかった?」

「え、私ですか?」

「ああ、大覇星祭の時に会わなかったか?」

「え、もしかしかして御坂さんを押し倒してた人ですか?」

「ん〜多分そうだなあの時は色々あって御坂を押し倒すようなことになったけどな」

「そうなんですか、それにしてもこのあとはどうするんですか?」

「そうだな、走った後はもう自由でいいかなって思ってたけど。何がしたい?」

「私は能力開発がやりたいですね」

「「「「私も!」」」」

「お、おうわかった。しかしどうやってやるか。ん、どうした?」

「あの鬼ごっこみたい感じで出来ませんか?」

「あーなるほど確かにそれならできるな。よし、逃げるのは俺で残り全員が鬼でいいか」

「鬼を捕まえた場合はどうするんですか?」

「まあ捕まるつもりはないけど。そうだな料理くらいなら作れるけどそれでいいか?料理の腕は今日またこのクラスで家庭科の授業で見せられるし」

「え、料理できるんですか?」

「ああ、ずっと1人暮らしだったし。普通に作れるぞ」

「上条さんの料理か、食べてみたいな」

「まあ、捕まえられたらの話だけどな。それじゃあ始めるか」

そう言った瞬間上条に向かっていくつもの能力が飛んできたが上条はその場で全て避けて授業の終わる5分前まで

逃げ続けた

 

「ふ〜いい運動になったなー」

多くの生徒が疲れてヘトヘトになってる中、上条は1人

満足そうに立っていた

「上条さんなんであれだけ動いて疲れないんですか?」

「そうだな、毎日必要以上に運動してるからかな。まだ

疲れてるみたいだしお前らゆっくり休め、まだ授業が終わるまで4分あるからな」

そう言うと上条は職員室まで戻った

 

「えーっと次はどこの授業かな。お、3年生かとりあえず移動するか」

 

 

「今日からこのクラスの能力開発を担当することになったか上条当麻ですよろしくお願いします」

「すいません上条さん質問があるんですが」

「ん、どんな質問だ?」

「いまレベル4なんですがどうしたらレベル5になれますか?」

「一つ聞きたいんだけど、何でそんなにレベルを上げたいんだ?」

「それは2年の御坂美琴や食峰操祈に先に上に行かれて

私達は悔しいんです。だから私もレベル5になりたいと思ってるんです」

「ならレベル5になって何がしたいんだ。周りを見下すことか?それと一つ言っておく、俺達と同じになったら

今までと同じ生活が出来なくなるぞ。それでもいいのなら

自分で努力して頑張ればいい」

「ならあなたは今までどうりの生活が出来ているんですか?」

「そうだな、いちようは出来てるな。多少環境が変わったけどそれでも今までどうりの生活をしてるぞ。まあ、

冬休みの前に第1位と第2位の一方通行や垣根帝督と一緒に

友人と飯を食べたりしたぞ」

「・・・・すいませんが質問を戻します。どうしたら

レベルを上げられますか」

「最初に言ったとうり努力を続けろそれだけだ」

「・・・わかりました」

「今言った言葉じゃまだ足りないか」

「・・はい」

「そうか、なら俺を倒してみろ。俺からは何もしない

それで倒せないなら、努力しているとただ言い張ってるだけになるがな」

「ふざけないでください!いくらレベル5だからってなめすぎです!」

「ならやってみろ、この授業内で俺を倒してみろ。もとから外でやるつもりだったしまずは全員移動するか」

 

「とりあえずルールだけ言うか。制限時間はこの授業内だ

俺からは手を出さないから、まあがんばってくれ、あと周りの人に当てるなよ。それじゃあ初め!」

そう言ったあと授業が終わるで永遠に上条は攻撃を受けたがそこにはかすり傷ひとつついていない上条が、立っていた

 

「ん、時間か。よし、かくじで帰っていいぞ。それと君

これに懲りたら自分が何をするべきかよく考えるだ」

それだけ上条はいいグランドをあとにした

 

「んーあれだけ食らったけど傷がないな。自分で言うのもなんだが本当に人間か疑いたいな」

「すいません上条さんいますか?」

「お、来たか。今行くぞ」

 

「まさか御坂の能力開発を手伝うことになるとはな。やる

必要あるのか?」

「しかたないじゃない!この授業受けなきゃ進級出来ないだから」

「はいはい、それにしても教えることが本当にないだよな〜どうするか」

「それでも教師代役なの?」

「そう言われてもな、今までどうり努力してくださいとしか言えないしな」

「なら私と勝負しなさい!」

「お、いいなこの後はただ喋って終わりにしようと思ってたしな」

「すいません上条さん私も勝負させてください」

「婚后さんもか、別にいいぞ。まあ移動するか」

 

 

「で、あんたは どうやってやるの」

「そうだな、手加減してやるとして、まあ俺が御坂と婚后さんに触れたら俺の勝ちで、御坂達はそうだな俺を吹き飛ばしたら勝ちで」

「わかったわ、行くわよ」

「あれ、いつの間にか鉄パイプが置いてありますね」

「それはお前がやりやすくするために持ってきただけだ、

あと御坂にはコインを20枚くらい渡しておいたからか

これで準備はいいかな?」

「大丈夫ですわ」

「私も大丈夫よ」

「そうかなら始め!」

「とりあえずくらえ!!」

始まってすぐに御坂はレールガンを放ったが上条は最小限

の動きで避け御坂と距離を縮めたがそこに空力使いで

飛ばされた鉄パイプが来たが上条はアスカロンを出し

真っ二つに切り今度は婚后に向かって行ったが、御坂は

砂鉄の剣を作り背を向けた上条に飛ばす。しかし上条は避ける動作をせずにそのままからだに受けたが体に傷はなく

余裕のある顔をして振り返った

「危ないぞ御坂。もし俺が避けてたら婚后さんに当たってたぞ」

「なんで今回は右手で受け止めないのよ」

「そんことしたら体制が崩れるだろ。まあ、あの攻撃は元から避けられたけど、普通の人に当たるのはまずいから

体で受け止めたんだよ」

「そう、なら遠慮やれるわね!」

そう言って御坂はレールガンを打ち婚后は鉄パイプを飛ばしたが上条は全て攻撃をそらしたり、避けながら距離を詰めた

「ッ!なんで避けられるのよあんたは!」

「全部勘だけで避けてるだけだよ、ほい終了」

「「え」」

「これで俺の勝ちだな」

気がつくと2人とも上条に肩を触れられていた

「よし、あとは自由時間にするか。他にやりたい人はいるか?」

「私はもう一回やるわよ」

「なら、全力で来い」

その後、時間が来るまでクラス全員の相手をしていた

 

「これで3時間か教師ってこんな大変だったんだな。

それで次は家庭科か、とりあえず先に行って何か作ってるか」

 

「ん、いい匂いがするぞ。これは家庭科室からの匂いだぞ〜」

「舞夏、いくらなんでもこの時間にしかもこの学校で飯を作る奴はいなだろう」

「だが鞠亜それでも私は気になるんだぞー」

「はいはい、それにしても誰が作ってるんだろう?」

 

「ん、舞夏に鞠亜久しぶりだな」

「おー上条久しぶりだぞ。それにしてもここで料理を作ってたのはお前か?」

「ああ、次の授業の時に食べてもらおうかなって思ったからな」

「そうか、にしてもなかなかいい感じだな味見してもいいか〜」

「私もいいか?」

「ん、いいぞ。俺も味見しようと思ってたしな」

そう言って上条は作ったカレーを小皿にとり鞠亜と舞夏に

渡して感想がくるのを待っていた

「おーなかなか美味しぞこれなら文句無しだぞ〜

それにしてもかなり料理の腕が上がってるな〜」

「そうかな、イギリスの友人に教えてもらったくらいだぞ」

「それでも十分美味しいわだけど」

「そうだ上条、私達も授業をいいか?」

「ん、別にいいぞ俺は特に何もやらないしな」

 

 

「で作った料理を美味しく食べてもらったのはいいけど

かなり食べたな、鞠亜も倒れてるし」

「それだけ上条の料理が美味しかったということなんだぞ〜」

「そうだな、にしてもこの後どうするか、やることも無いしな。舞夏何かやることないか?」

「私だったらデザートを作ると思うぞ〜。甘いものは別腹だと言うしな」

「確かにありだな。舞夏作るの手伝ってくれないか?」

「了解したんだぞ〜」

 

 

「なあ舞夏、あまり作らない方がいいのかな?今度はどこか遠いところをみんな見てるけど」

「そうだな〜でも作りがいがいがあるのだぞ〜」

「まあ、その気持ちはわかるな。とりあえず時間になったら起こすか」

 

 

「昼の時間は暇だな〜少しくらい寝るか」

そのあと上条は授業をこなしいつもどうり帰宅途中に

スーパーにより食材を買っていた

「さて今日の晩御飯は何にするか。あ、カレーにしてみるか量が多くなったとしても一方通行や打ち止めに食べて

もらうこともできるしな。さて具材を買って帰るか」

上条は必要な具材をカゴにいれすぐにレジに向かった

「すいません会計お願いします」

「了解〜って大将久しぶりだな」

「お、浜面久しぶりだな、まさかバイトやってる思わなかったよ」

「俺もまさかここに来るとは思わなかったよ」

「俺はいいまでどうりの生活が送りたいからな。それにしてもよくバイトできたな、どうやったんだ?」

「少し友人のコネを使ってやってるんだよ。その代償は

少し効いたけどな」

「そうか、そう言えば浜面は中退だっけ?」

「そうだよ。そのお陰でいままでバイトすら出来なかったけどな」

「なら、また高校に入らないか?」

「そうしたけど、無理なんだよ。いままでのやらかした

経歴のせいでな」

「けど、行きたいことには変わりないだろ」

「それはそうだけど」

「なら、俺が手伝う。今使えるコネを使って使えるだけ

使って浜面を高校に行かせる。お前が改心してそれだけ

行きたいんなら俺が全力で手伝ってやるよ!」

「ありがとな大将」

「すまない少し長くなっちまった。そろそろいくよ」

「ああ、じゃあな大将」

「またな浜面」

 

「そう言えば浜面もそうだけど一方通行も行かないのかな?ん、なんだこの雑音」

 

「どうだキャパシティダウンの力は、中々効くだろう

能力者」

「くッ」

「俺たちはな、散々お前ら能力者にひどい目に遭わされんだ。だがこんどは、お前らがこの屈辱味わう番だ」

「よく言うわね、自分が努力を怠ったのに人のせいにするなんて」

「うるさい!さっさとくたばれ」

そう言うと男達は一斉に能力者の女性に殴りかかったがそこには誰もおらず不意に後ろから男の声が聞こえた

「お前らそんなに大勢で1人の人間をいじめるのが好きか?」

「え、あなたは幻想殺し?」

「あれ、知ってるんですか?」

「ええ、一度助けてもらったからね」

「あ、もしかして一方通行に殴られて網の上で倒れてた人ですか?」

「それは言わないで!て、一方通行ことを知ってるの」

「ええ、まあさすがあいつと3回も戦えば忘れることは

ありませんからね」

「あの一方通行と3回も?」

「まあ、色々とあったので。それにしても大丈夫ですか?」

「あなたはこれが大丈夫と思えるの?」

「冗談ですよ。今片付けてきます」

「この人数をどうやってやるんだ」

するとさっきより人数が20人まで増えていた

「すいません結標さん少しこの袋を持っててください」

「え、わわかったわよ」

「さて、久しぶりに能力なしでやるか」

そういった瞬間に上条は目の前にいる人間の懐ろに入り蹴りを浴びせ後ろにいた数人も巻き込み壁まで飛ばした

「なっ!くそまだ数では勝ってる、行くぞ」

その後鉄パイプを振りかぶってきたので上条はそのまま受け流しその男に裏拳を入れ、次に真っ直ぐ突っ込んでものにまだふらついてる男を投げた

「んーあんまり体が動かないな。まああと半分だしがんばるか」

そう呑気に話した瞬間上条は横に大きく飛び、それまで立っていた場所には鉄パイプが刺さっていた

「っ!なんで死角から放ったのに避けられる!」

「何となく飛んだだけだよ、あとそろそろ風紀委員が来るし、もう終わらせるぞ」

そして上条は残ったものの全員の鳩尾に拳を叩き込み

気絶させた

「風紀委員ですのって類人猿じゃないですの」

「おお、白井遅かったなもう俺が全員片付けたぞ」

「はいですの。それよりなんで結標がいるんですの」

「さっきまでキャパシティダウンが効いててな、その状態

で一方的にやられそうだったから止めただけだよ」

「確かに彼の言ったとうりよ。まさかあれを使ってくるとは思わなかったけど」

「とりあえず2人とも支部まで来て欲しいですの。事情聴取

があるので」

「ちょっと待っててくれないか?買ったもの部屋に置いてくるから」

そう言って上条は走って行った

「にしてもまさかあなたが襲われるとは思いませんでしたの」

「私だってあれは効くわ。それにしても誰が通報したの?」

「ここを通りかかった人が通報してくださったんですの」

「へえ〜そうだったのかそんなに騒ぐつもりはなかったのにな」

「え、いつの間に帰ってきたんですの?」

「ついさっきだけど、とりあえず移動しないか?」

「ええ、そうですわね」

 

 

「とりあえず正当防衛という事にしておかさますの」

「そりゃどーも。それよりなんで御坂までいるんだ?」

「あんたは私がいたらダメなわけ」

「いいや、門限に近いのにいつまでいるなかなと思ってな」

「え、嘘早く戻らないと!」

「さようなら御坂さん」

「じゃあね、黒子、初春さん」

「騒がしやつだな」

「そう言えば上条さんってレベル5なんですね」

「そうだけど、それが何か?」

「何かってキャパシティダウンが効いてる状態でよく動けましたね。能力者にとっては苦痛をもたらすものですよ」

「え、あれがか。ただの雑音かと思ったんだけどな」

「確かに意に介してもいはかったわね。襲撃者は全員体術だけでやられてたし」

「何も能力や武器ばかりに頼るからあの状態になったんですよ。あ、そろそろ帰ろうかな長居するのも悪いし。結標さんはどうするんですか?」

「私も帰るわ、そう言えば家の同居人の人があなたの家の場所が分からないって言ってたわよ」

「え、誰がですか?」

「小萌って人だけど知ってるの」

「まあ、内の担任ですから。まあ、引っ越した先に

一方通行がいたのは驚きましたね」

「「「え」」」

「ん、何か問題でもありますか?」

「問題だらけじゃない、よくそこに住めるわね」

「そうですかね、俺は特に問題なく過ごしてますけど。

あ、そろそろ帰ってもいいですか?内の同居人も心配してると思うんで」

「え、まあ聞きたい事は聞いたのでいいですの」

「そうかじゃあな白井」

「はいですの」

そう言って上条は支部を出て行った。帰宅途中、結標を

アパートの近くまで送っていきそれから帰宅した

 

「すまん浦上、対馬遅くなった」

「あ、お帰りなさい上条さん」

「お、浦上ただいま。あれ、対馬は?」

「対馬は今、お風呂に入ってますね。多分あと少しででると思うので上条さんも入れますよ」

「そうかありがとな。あ、浦上の料理楽しみにしてるぞ」

「え、あありがとうございます」

 

「さて、さっさと入るか」

そう呟きながら風呂の扉に手を掛けようとした時、

ちょうど扉が開き下着姿の対馬が出てきたのだ、もちろん上条はすぐに戻ろうとしたがそれ叶わずそのまま対馬を押し倒した

その時、物音が聞いて浦上が近づいてきた

「上条さん大丈夫です・・・か」

そこで浦上が見たのは、対馬を押し倒し覆い被さるように上条が上にいたからだ。なお、対馬は恥ずかしさのあまり気を失っていた

「上条さん、これはどういうことです?」

「いやいや、これは不可抗力だ」

「それにしては随分嬉しそうですね。あとそろそろ離れないんですか?」

「それが離れたいだけどなぜか手をがっちり掴まれてて

外れないんだよ」

「なら、この写真をクラスに張りますよ」

そう言って出したのは上条が対馬を押し倒している写真

だった

「すいませんすぐに外すのでそれだけは勘弁して下さい」

その後上条は対馬をベットに連れて行き風呂に入った

その後、上条は明日浦上とデートする約束をされやむなく上条は承諾した。そして浦上の料理を食べた上条すぐに布団に入って考え事をしていた

「んー明日あたり黄泉川先生に一方通行と浜面を学校に

入れられるか聞いてみるか」

 

 

「あれが幻想殺しか会ってみたいな」

 

 

 

 

 

 

 




気のせいか1話の中で必ず厄介事に巻き込まれてます
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