応募して頂いた荒覇吐さん、銅鑼鮠さん、ドン・ムッツリーニさん、ご応募ありがとうございます!!。
~建造ドック~
正成達は昼食後、アイオワ、ザラ、グラーフのほか、しょくいんしつでのお仕置きを終えた青葉と上総の他、りゅうおう、長門、響、電、龍驤、摩耶らと共に、建造ドックへとやって来ていた。
(他の艦娘は午後の鍛練中である。)
菜桜と優樹菜も交流済みだが、水菜中佐も、建造と聞いて、青葉の鎮守府日報による精神的ダメージをものともせずやって来ていた。
「さて、一日と時間を置かずにまたここにやって来た訳ですが。」
「またけんぞうですか?なにかりゆうがあるようすですが。」
「建造主任さんか、いやなに、翔鶴達や上総、りゅうおう達や今回転属してきてくれたアイオワ達と言ったそうそうたる面子の艦たちがいるんだけど、敵も新型航空機を複数開発したらしくてね、架空兵器のそっくりさんまで紛れ込んでたから、敵泊地攻略には戦力が足りないと思い、建造を決断した次第なのよ。」
「なるほど・・・、あ、そうそう、ピンポイント建造キーを優樹菜提督と菜桜提督どのが使用し、のこりおふたりぶんのこってますので、こちらでほかんさせていただいておりました、使うのでしたらどうぞ。」
「そんなのあるのか、てか昨日優樹菜と菜桜両提督は何を建造したの?」
「私?青葉だけど?」
「私は暁ちゃんに使いました。」
「ほうほう、やっぱり建造可能な船をある程度指定できるのか。」
「そうみたいだね、ところで提督、知ってるかい?建造ボタンを押す役目を自身の指揮下にある艦娘で行わせると、その艦娘に縁のある船がよく出るんだ。」
「なん・・・・ですって・・・・」
「提督、取り敢えず建造を始めたほうが良いのではないか?今回、合計で通常建造3回、大型建造7回の大規模ランダム建造の予定なのだろう?」
「・・・・そうね、取り敢えず始めましょ、んじゃ最初の大型担当長門でよろしく。」
「・・・・・・え?」
~建造作業中~担当を決めたりしてるうちに数分~
「しゅにん、とてももうしあげにくい事なのですが・・・・」
「・・・・またなのです?」
「しかもこんどは通常建造のほうまで・・・・(紙を渡す)」
「(紙を確認しつつ)・・・・これまたアカンやつなのです、すぐさま提督達にほうこくするです。」
~数分後、建造結果発表その1~
「今回、割りと変わった建造になったけど、結果どうなったのかしらね?」
「さあな、ピンポイントのやつ以外かなりノリで担当決めたからなぁ・・・・。」
「なかなか面白そうな面子だったがどうなったのやら。」
「!、提督、建造主任の妖精さんが今来ました…………が、何か物凄く微妙な表情をしています。」
「・・・・・・あっ(察し)」
りゅうおうが見たのは、良いのか悪いのかまるでわからない程に微妙な笑みを浮かべる建造主任妖精の姿であった。
「……そのようすだと、またみたいですね。」
「そのとおりです、ただ、こんかいは通常建造のほうにまで・・・・。」
「・・・・取り敢えず、結果見ますか。」
~建造結果発表~通常建造の方から~
(消費資源は燃料、弾薬、鋼材、ボーキの順)
大型建造1
担当、長門改
消費資源、4000、6000、6000、2000
時間、8時間
艦型、戦艦
大型建造2、担当、創作
消費資源、大型建造1に同じ
時間、大型建造1に同じ
艦型、戦艦
大型建造3、担当、龍驤
消費資源、3500、3500、6000、6000、
時間、4時間20分。
大型建造4、担当、アイオワ
消費資源、1万、3万、5万、6千
時間、20時間
~通常建造~
通常建造1、担当、正成
消費資源300、300、600、600
時間、4時間30分
艦型、空母
通常建造2、担当、三日月
消費資源、900、800、550、800
時間、20時間
艦型、駆逐艦
以下、反応
正成、「なぜ駆逐艦建造に20時間もかかるのか」
菜桜「あれ?さりげなく一航戦揃った?」
創作「被りませんように・・・・被りませんように・・・・」
龍驤「おお、加賀はんが来るんかぁ、こりゃたのしみやなぁ。」
三日月「やっぱりここの建造、戦艦と空母系統に片寄りますね。」
建造主任「建造だとやけにでにくい赤城さんまで建造されてますね、ここの提督たちのうんはどうなってるんです?すごすぎません?」
水菜「りゅうおうや上総の事も考えるとチートクラスでしょうね、」
グラーフ「アイオワ殿の建造が凄いことになってるが大丈夫か?」
アイオワ「大丈夫だ、問題ない、多分・・・so・・・provably、」
ザラ「とにもかくにも新造艦が出来るんですし、高速建造剤使って早速確認しましょう。」
優樹菜「そうね、早速確認しましょうか。」
~建造成果確認~新しい艦娘が就任しました~
「大和型戦艦、一番艦、大和。推して参ります!」
「フッ、随分待たせたようだな……。大和型戦艦二番艦、武蔵。参る!」
「かぶらなくって良かった・・・・」
「あっ、蒼井艦長さんじゃないですか、お久しぶりです。」
「今回もやっぱりこんな感じなんですね。」
「?、なんのことかはよく解らんが、姉共々、宜しく頼むぞ、提督。」
「宜しく頼む。」
「航空母艦、加賀です、あなたが私の提督な・・・・ひいぃっ!?蒼井教官!?」
「?、加賀はん、一体何をそんな怯えとるんや?」
「いえ・・・・教官が私の艦長に着任した頃の事を思い出しまして・・・・。」
「???、蒼井はんってそんなに怖いし艦長やったっけ?かなり優しい性格の部類だったと思うんやが?」
「いえ・・・・あまりの艦内風紀の悪さに一度教官の怒りが有頂天になった事がありまして・・・・。」
「・・・あー、航空隊員がマジギレした夫の標的になったのね、成る程。」
「・・・・ウチ、割りと長い間蒼井はんの世話になったが、キレた時もそんな怖くないと思うで?」
「因みに、貴方の提督は創作の妻であるこの私、蒼井菜桜よ、宜しくね。」
「教官の奥さんでしたか・・・・これからお世話になります。(隣でアメリカの艦娘と思われるのと話してる正成のは、まさか正成技師かしら?)」
「戦艦、モンタナよ、前線司令部の役割と対超兵器戦なら私に任せて。」
「Montana!?、Why!?、確か計画は中止になったはず・・・・。」
「超兵器!?ちょっ洒落にならん単語が出てきたぞ!」
正成の眼前に現れたのはグラビアアイドル顔負けの巨乳とスタイルを持つ、長い黒髪碧眼の美女。
黒の全身革ツナギで身長は大和や武蔵より少し高いくらいであり、胸元には、アメリカの象徴たる鷲をデザインしたペンダントがかかっていた。
この艦娘、モンタナはその言動から、「鋼鉄の咆哮」の世界からやって来たのは明白であった。
「祖国アメリカの名において、己の責務に全力を尽くすわ、宜しく頼むわよ、提督。」
「お、おう・・・・宜しく(なんとなく近寄りがたいオーラが・・・・。)」
「ん?new、warshipが竣工したようね、早速見に行きましょう。」
「・・・・そうするか」
モンタナに促され、正成は通常建造の結果の方も確認する。
「航空母艦、赤城です、空母機動艦隊を編成するなら私にお任せ下さいませ。」
「おう、宜しく、うちは空母とか大型艦の数が割りと多くてね、艦隊編成時の助言を頼みたい。」
「了解です。」
「Admiral?ちょっと良いかしら?」
「ん?どうした?」
「彼処にいる大和と武蔵とちょっと話をしたいから、少しこの場を離れて良いかしら?」
「おう、わかったアイオワ、ついでに話をしてきたらどうだ、話したいことはたくさんあるだろう?」
「OK!、私も一旦大和さんたちと話してきますね。」
「じゃーん!超特殊戦術護衛艦の虚だよ!宜しくね!」
「艦娘の・・・・ニンジャ!!」
通常建造の結果を確認しに来た優樹菜が見たのは、駆逐艦娘の身長ながら、川内に似た顔つきをし、白髪でショートヘアー、そして何より完全な忍装束で川内改二以上に忍者らしい姿の艦娘であった。
「機雷封鎖や強襲雷撃はお任せっ!唸れ怒濤のギョライ・ジツ!、なんてね。」
「何 故 忍 殺 語 に 反 応 で き る し 。」
「その場のノリだよ!ノリ!」
「ノリでそこまで反応出来るなんて・・・。」
「貴方が私の提督ですね!これから宜しくです!」
「あははは……宜しくね、虚。」
「さて・・・・これで取り敢えず一次の建造は終了ね。」
「だな、・・・・次は二次建造なんだが・・・・あれ?モンタナたちは?」
「先ほど鎮守府内の案内してもらうだとか何とかで鎮守府内を周り始めました。」
「今いるのはアタシ達だけだね。」
「私は提督に直接案内してほしいので、残ってます。」
鎮守府内案内により、この場にいるのは上総、りゅうおう、響、摩耶、青葉、虚であった。
「残りの大型3回は菜桜と正成、優樹菜でいいな。」
「おう、そうしますか。」
「またランダム建造だからかぶりが発生してもそろそろおかしくないわね。」
「んじゃ始めましょうか、もう私がツッコミを入れる必要を感じなくなっちゃったし。」
「ああ・・・・水菜さんがすっかり毒されている・・・・。」
「んじゃ次の建造担当決めるぞ。」
~数分後・・・・結果確認して。~
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。 」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
結果を見たとき、建造主任含め、皆が揃って黙り込んでしまった。
それもそのはずである。
何しろ・・・・・・。
大型建造1、担当、夕張
消費資源、8万、20万、、40万、2万、高速建造時の必要バーナー、250。
時間、80時間
艦型、超 兵 器 。
大型建造2、担当、響。
消費資源、4千、22万、30万、2万 高速建造時の必要バーナー、160
時間、70時間
艦型、 戦 艦 。
大型建造3、担当、 上 総 。
必要資源、 上 総 建 造 と 同 じ 。
時間、 上 に 同 じ 。
と、さっきの平和さ(資源的な意味で)をぶん投げた超高コスト建造が立て続けに起きたからである。
~以降、暫く反応~
「……あの~、提督、大丈夫ですか?」
「・・・・・・りゅうおう、一言言わせてくれ。」
「提督?」
「▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂ うあぁぁぁぁぁぁぁ超兵器だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「ヤバイよヤバイよ~」
「あの・・・・提督?先ほどからレーダーにノイズが・・・・。」
「私たちもレーダーが不調になってるなぁ~、故障したか?」
「うん、そこの超兵器のせいだろうな、基本的に建造方法の問題でノイズが出て位置がモロバレするのが超兵器の弱点だから・・・・。」
「超兵器もそうだけど、さりげなく私と上総さんが建造した艦も大概だよね?」
「だよなぁ、アタシが上総やりゅうおうの性能聞いた時もそうだったけど、コレ見たら明らかにトンでも無いものが来るのが目に得てるじゃん。」
「ってかこれバーナー足りるか?」
「バーナーは問題ない、バケツ後回しにして上総にしょくいんしつ送りにされる程には生産したから、このくらいは屁でもないよ。」
「・・・・バケツ何個よ?、今。」
「・・・・・・8個。」
「しょくいんしつ送りもしゃーないな、こりゃ。」
さりげなくトンでも無いことがわかった他、モンタナが超兵器の存在に気づいたらしく、部屋のドアを蹴破ってものすごい勢いで建造工廠にやって来た。
「(ガチャン!)提督!そこをどいて!」
「モンタナ!焦りすぎよ!」
「それにしても何だこのノイズ反応は?」
「モンタナ!?、まさか超兵器が建造されたことに気づいたの?」
「その通りよ!、まさか本来の仕事で出番があるとは思っても見なかったけど、何かあったら提督は私が意地でも守り通す!」
「ちょ、落ち着けぇ!」
ワーワーギャーギャーザワザワ。
正成と建造カプセルの間に立ちふさがり、カプセルから出てくるであろう脅威に立ち向かうためにモンタナは全兵装を展開し、それにたいし「まだ慌てるような時間じゃない」と、あわててアイオワ達が止めようとしたためにその場が揉めてしまう。
《超巨大双胴航空戦艦、騎龍、接近!》
(ッー、プシュー、ガコンッ!)
そんな混乱の中、さりげなく、ひとつの建造カプセルから警報が鳴りながら3つの建造カプセルは開き、中から艦娘がその姿を表す。
「初めまして、超巨大双胴航空戦艦、騎龍、只今着任いたしました、友軍支援と新兵器テストはお任せください。」
「トハチェフスキー級戦艦、ヴァツーチンです、《鋼鉄のリヴァイアサン》と呼ばれたこの力で、提督に勝利を!。」
「上総型戦艦、二番艦の下総です、姉の上総共々、これからよろしくお願いします。」
「ポヨ~!」
「「「・・・・・・え?」」」
「あの・・・・どうされました?」
騎龍、ヴァツーチン、下総の三隻が最初に見たのは、こちらの姿を見てあっけに取られる正成達の姿であった。
正成とモンタナは騎龍を、創作と響はヴァツーチンを、他は下総を見たまま固まってしまっているのである。
まず、正成が何故このような反応になったのかは騎龍の存在と、鋼鉄の咆哮シリーズを少し調べれば直ぐその関連性にお気づきになられるだろう。
そう、この騎龍、ゲームの鋼鉄の咆哮シリーズにその存在が確認されない名称なのである。
モンタナが驚いているのも無理は無い、彼女も又、騎龍と言う名の超兵器を知らなかった故の反応であるのだから。
次にヴァツーチンを見た二人だが、響は目の前に現れた長身の美人に軽く気圧され、創作の視点はヴァツーチンの名を聞いて、何かを察していたようであった。
残りは上総の妹として、たまに話に聞いていた下総が建造されたことに驚いていた。
因みに、外見の話に移るが、騎龍は黒髪ポニテで背は長門と同じくらい、顔つきは不知火に似ており。
ヴァツーチンはその長身と白銀に近い白の長髪、そして白の軍服が特徴であり。
下総は騎龍よりも更に長い黒髪ポニーテールで上総とほぼ同じ身長であり他は上総とほぼ同じなのだが、肩にいるのはくちくいきゅうではなく、《元いた世界》では日本丸猫として最近発見された新種の猫にそっくりのかわいらしい丸猫であった。
「か、かわいい~!」
「ちょっ長門さん!」
「ポヨ?(ガシッ)ヒァ~~。」
「すごい・・・、長門に抱き締められてるのに平然としている・・・」
「下総、もしかしてそのお方は・・・」
「何だ?この丸々太ったデブ猫?」
(あっ・・・)
下総と一緒に出てきた丸猫は、長門に全力で抱き締められてるのに平気にしており、その光景を見た上総が何かを察して下総に聞こうとするが、その前に摩耶が爆弾発言を投下してしまったのであった。
摩耶の発言と下総の反応から何かを察した水菜は、心のなかで摩耶に合掌、そして。
「・・・姉さん、今三郎様をデブ猫呼ばわりした艦娘を、しょくいんしつに連行します、手伝って頂けますか?」
「え?」
「やはり三郎様でしたか・・・摩耶さん、申し訳ありませんが、しょくいんしつまで同行願います。」
「又あそこ行くことになるの!?やめてくれ~~!!(ズルズル)」
激怒した下総と、上総につれられて、摩耶は再びしょくいんしつ送りになってしまう。
「・・・私はここの提督の村ノ瀬正成だ、他に三人提督がいるが、取り敢えず、よろしくな。」
「・・・私からも、宜しくお願いするわ。」
「「・・・宜しくお願いします。」」
下総が摩耶をつれていったのを見た正成達は、あっけにとられながらも、自己紹介を済ませ、正式に騎龍達は鎮守府に着任する。
そしてこの頃、大規模作戦開始までは、後2週間を切ろうとしていた・・・
~続く~
6月××日、
今日、上総の妹、下総たちが建造にてこの鎮守府に着任した。
後日改めて誰がどの提督の所属なのか取り敢えず再確認しとくが、大規模作戦までの時間は長くない。
資源を自重せず使ってバリバリの訓練を行ってるから、作戦開始までに平均練度にかんしては問題ないだろうが、さりげなく、所属全艦娘が実質的に深海棲艦との初の交戦になるため、どうしても不安がつきまとう。
ソロモン海及び、オーストラリア付近の深海棲艦が最近あまり出撃しなくなっていることも、不安要素のひとつであるが、いざとなったら俺含めた提督陣が出る必要があるだろう。
それにしても、ヴァツーチンが着任したときは本当に驚いたものだ、まさか共産系、それも平行世界のソ連言った感じの国家の出身だったとは・・・、ってか八八艦隊物語知ってるのに鋼鉄のレヴァイアサン知らなかったでござるorz・・・。
魔女の目・・・だったかな?あのシステム、相当恐ろしいな・・・、ラティメリアを打ち上げていたのは行幸だった、無かったらヴァツーチンの戦力が相当落ちていたぞ、アレ。
にしても私の友人がヴァツーチンとであった場合、果たしてヴァツーチンは無事で済むだろうか?、《元いた世界》の親友達はアカ嫌いが凄まじい奴ばっかりだから、はっきり言ってあいつらの怒りの琴線に触れかねない。
着任したあと、軽くヴァツーチンと話した時は大丈夫そうではあったが・・・、いつあいつらが世界線の壁ぶち破ってここにやって来るかもわからんし・・・。
いざとなったら俺がヴァツーチンをかばうとするか。
それにしてもうちの建造運は一体どうなってるんだ?
超重装甲戦艦2隻、超兵器双胴航空戦艦、防空重視のの高性能ロシア戦艦、高機動ミサイル潜水艦、艦隊旗艦向け米軍ミサイル戦艦、こうして並べると相当な高性能艦が既存艦に紛れている。
まあ、そんな艦が幾ら来たとしても、長門たちがそれでお払い箱になることはありえないし、気にする事ではないのだかな。
あと、騎龍が播磨と近江のニコイチだとは思わなかった、コマンダー3の世界の超兵器とはいえ、まさかニコイチされるだなんて、あの世界の南極国家は、余程播磨、近江戦で戦力を消耗したと見える。
あ、モンタナから出身世界の話聞くのを忘れていた、俺の予測ならガンナー2の世界だが、どうなってるのだろう?
いかん、雑記しすぎた、今日はこのくらいにしとくか。
~蒼井創作の日記より~