尚、本話以降、基本的に正成達が元々いた世界の事を《元いた世界》と表現します。
又、内容が非常に長く、史実の帝国軍の事情やらその他何やらをを考えるといろいろあり得なさそうな設定が多数でるかもしれませんが、何分オリジナル設定ですので、指摘はご容赦頂ければとおもいます・・・。
村ノ瀬 正成(むらのせ まさしげ)
1880年生まれ、現在135歳
白衣を着た白髪交じりの黒髪で外見年齢40代半ばの技術者風の姿をした男。
15歳の頃、とある事件に巻き込まれ、その事件から無事に生還した際に入手した「クルーシュチャ方程式」をたったの3日で解読、
本来なら元ネタ的に死亡確定なのだが、何故か解読後に起きる筈だった大惨事を回避しており。
回避した結果、正気の人間のまま、天才が匙を投げるような知性と、なまじの人間では持ち得る事の無い多種多様な分野におけるチート過ぎる才能と、
宇宙空間にて宇宙服無しで平然と活動できるまでに鍛えることが出来るようになった肉体を持つこととなった人物である。
その後、手に入れた才能で己の体を鍛えつつ元からの夢であった軍艦の造船技術者としての道を歩み始め(24の頃、優樹菜とお見合いで結婚)、《元いた世界》で、艦船では峯風型、秋月型、球磨型、青葉型、鳳翔、蒼竜、飛竜、翔鶴型、雲龍型、加賀型戦艦、13号艦型(41センチ砲4連装砲を前部に2基、後部に1基の合計3基案)、まるゆなど、幾多もの軍艦の設計に設計主任として関わり、航空機設計でも紫電改や震電等の開発に関わっていたりなど、《元いた世界》では一部で平賀譲を越える天才技術屋ではないかと言われた程の技術者として名を残す。
戦後、鳳翔の艦載機運用データ採取の際に出会った縁で親友となった蒼井夫妻や妻の優樹菜、他数名、後に親友になる人物達と共に「とある事件」に巻き込まれ、その事件がきっかけでその後20年に渡る情緒不安定に悩まされる。
事件後、精神療養を主目的として、蒼井夫妻と共に世界中を長年にわたり旅し、その際に世界中に自身の研究拠点をこっそり建てたりしてフリーダムな生活をしていた。
今回、正成達はつい最近(《元いた世界》の2015の11月頃年)知ったばかりの「艦隊これくしょん」を懐かしい時代に思いを馳せる目的で、横浜にある研究拠点第一号(生家)にて創作とイベント海域を攻略してる最中に異世界にやって来ることとなり、成り行きで提督に就任することとなった。
性格だが、根本的に常識的かつ、技術開発に目がない人物であり。
蒼井の協力を受けて1923年に原子力爆弾の試作品を世界中に内緒で作った際、原子力爆弾の恐ろしさ(威力とか、放射能被害のことだとか)を実際に実験する前に気づいてしまい(人外の知能フル活用の結果)。
即座に試作品を解体、「もう二度と作るまい」と蒼井と自身の間で封印指定にしたり。
(原爆はその後、史実通りに開発され、投下されてしまうが。)
半ばノリと勢いで作ってしまった幾つかのトンデモ技術の一部の開発を後悔したり、その他自身の開発した技術の内、かなりの割合を「技術開発の禁忌に触れた」として封印したりしてるなど、技術者としての膨大すぎる開発意欲と、自身の理性との衝突が絶えず、
又、蒼井含めた彼の親友達は皆どいつもこいつも超の付くチートかつ、物凄いフリーダムな連中であるため、気苦労が絶えなかった。
第1話で出てきた正成の大切なものであるパックパックだが、中身が四次元空間化しており、彼の意思で中にあるものを好きなように取り出したり、しまったりできる優れもの。(とある親友達との共同製作品)
中には正成が発明した数々の発明品の他、数々の武器やら何やらが入っており。
戦闘時は、バックパックの中にある武装システム(拳銃とかロケランとかの他に、肩に乗っけるレールガンやら、ガ○ダムのファ○ネルみたいなのまである)を主に使って攻撃する。
基本的に己の持ちうるチート能力をあまり表に出そうとしない性格であり、大日本帝国海軍の技術者だった頃も、持ち前のチート能力を使う気がまるで起きず、帝国海軍の造船方針における度重なる直言や、平賀譲との艦船設計指針における対立などから、帝国海軍では割りと冷遇されていた(それでも翔鶴型や雲龍型の設計主任をやってたりする辺り、彼が有能であることは認知していた様子。)。
(個人的私情にて、帝国軍全体には余り良い印象を持っていなかったのと、国内における家制度の風潮や、新聞などの報道機関の存在に強い不信感があったからである、又、アッツ島が陥落した頃から不信感を更に増大させていた。)
尚、《元いた世界》にて、回天と震洋と言う特攻兵器(回天は北上の言う「アレ」のことであり、58にも搭載された事で有名。)の開発を担当させられる事になったとき、軍が特攻兵器なんて言うものを開発していたことに憤慨し、誰にもバレないように、されど壮絶な妨害を刊行、最終的に不具合多発による(正成が妨害したせい)開発中止に追い込んだりしている。
《兵器と言うのは戦争にて敵との交戦時、自分達が受ける被害をなるべく0に近づけるために存在するのであり、私は、特攻兵器と言われている物のような、(使用する味方の犠牲を運用に際して前提としている)ような物を、兵器としては断固として認めないし、認めようとは思わない。「1944年、正成が蒼井に言った言葉から。」》
帝国海軍軍人としての最終階級、技術大佐。
15才の時と戦後に遭遇した事件の影響で、切り落とされた魚の頭を単品で見ると体の調子を極端に悪くする。
蒼井 創作(あおい そうさく)127歳、
透き通った水色の瞳をし、膝まで届くんじゃないのかというレベルの長髪で、画家のような格好をした外見年齢30代後半の男。
男性だが女性と思われそうな位華奢な体格であり、変装すれば外見のみほぼ完全に女性になることが出来る。
《空想したものをそのまんま現実に生み出す事が出来る》と言う、質量保存の法則が匙を投げる超チート能力(限界あり)を持っている人物で、13歳の頃にその力が発現してからその能力の異常さに苦悩していた男であり。
能力の事を隠しながら海軍で頑張ろうとか考えた結果海軍士官学校に入り、次席で卒業する。
ここまではよかったのだが、当時海軍で権勢を振るっていた大鑑巨砲主義者たちとの折り合いが余りにも悪すぎて、余り出世の機会に恵まれ無い立場になっていた。
《この頃、同じく自身のチート能力に苦悩していた菜桜と出会い、お互いに惹かれて、数年のお付き合い(修行)の後結婚、菜桜の両親には祝福されるものの、名家の令嬢(実は正成の妻となる優樹菜の事)のお見合いを蹴っていた創作は、彼の両親の激怒を買い実家から勘当される。》
彼は心情では大の大鑑巨砲主義だったが、航空機の時代が来ることに気づいていたために航空派の人間であり、山本五十六や山口多聞等と知り合い、又、航空機運用に一日の長があったために、1928年に鳳翔の艦長になる(この頃正成夫妻と知り合う)、その後、1931年に一旦加賀艦長になるが、その後は龍譲→赤城→瑞鳳→龍譲→準鷹→瑞鳳の順で、1942年練習艦になった鳳翔の艦長になるまで、前線の空母の艦長を歴任する事になる。
艦長時代は艦載機の搭乗員と気さくに話していたり、乗組員の相談事に乗っていたりと、よく艦内各地に出没しており、人当たりも悪くなかったほか、乗組員及びパイロットたちには人気があり。
1937年に龍譲の艦長になった際も、関係各所を無理矢理説得し、超厳しかった訓練内容をある程度緩くしたり、訓練方法を改善したりした結果、彼が艦長だった頃の艦の航空隊は、訓練中の事故による殉職者はゼロに押さえられ、それ以降もかなり押さえることに成功し、それなりの練度のパイロットを多数排出することに成功している。
(しかし、創作が特別メニューを課したエースクラスの訓練内容は、休憩含めて実質秒刻みでの生活を余儀なくされる壮絶なもので、一航戦に所属してるような凄いパイロットでも、数日すれば途中ノルマ達成をミスってぶっ倒れるほどであった。
艦載機パイロットの訓練中殉職率大幅減の功績が認められ、太平洋戦争開戦直前に大佐から少将になっている。
太平洋戦争開戦時は少将の身で瑞鳳の艦長であったが、ミッドウェーの後、練習艦になった鳳翔の艦長になり、終戦手前で葛城の艦長になった後、終戦、そのまま葛城で復員輸送に従事することとなる。
(その際、《元いた世界》の某チート吸血鬼姉妹達一行が艦に紛れ混んでいるのを発見、こっそり保護し、暫くの間、自宅にて匿っていたりした)。
戦後は正成に同行して世界各地を旅したりしていたが、途中鳳翔が解体されると聞き、戦後そんな経たないうちに起きた「とある事件」で親友となった人物達の助力を得て
(つまり、この世界で解体された鳳翔は本物ではなく、おっそろしいことにコピー品と言うわけなのだ。)
軽く先述したが、自身のチート能力は戦後に大幅強化されており、本来なら宇宙戦艦ヤ○トとかガン○スターとか、イ○オンなどのヤバいやつから、鉄、ダイヤモンド、食料などの資源まで創造出来る。
(あまりにもチート過ぎるので、親友の力を借りて、能力の大部分を封印していたが、してない部分まで封印されており、一番弱体化が激しい。)
愛用の日誌は同じ種類のものを何百冊も自宅に保管しており、日誌が無いとやる気を無くすレベルの日誌中毒になりかけている。
《訓練内容を厳しくしてパイロットの練度をあげやすくしようとするのは良いが、厳し過ぎて殉職者を出していてはお国の為に役立つ人物を減らす事になり、又、替えの聞かない人材で勝負することは、根本的に消耗戦である近代の戦争において、余りにも分の悪いやり方だと私は思う。「1937年、訓練方針における山口多聞との私的論争にて、」》
最終階級は少将。
あまり知られていないが多芸で、建物の設計や、軍用機操縦能力、政治家としての才も一応有している。
村ノ瀬 優樹菜(むらのせ ゆきな) 124歳
金髪ロングヘアーに赤色の瞳をした外見年齢20代前半の女性。
とある、名のある軍人を多数輩出した名家の家系の長女であり、一応、ドイツ人とのハーフである人物。
生まれた頃からの超能力者で、物凄い強力なサイコキネシスやテレパシーその他諸々が使用可能であり、実験体やらなんやらで国に利用されることを恐れ、両親にでさえ能力を隠しながら、一人の女性として慎ましやかに生活していた。
・・・のだが、両親がセッティングしてくれた、創作とのお見合いを控えた時期に自身の喘息の持病が悪化。
その後、創作とのお見合いが取り止めになり、これが原因で精神的に参り、暫くの間、取り敢えずの療養をすることとなる。
療養が済んだ後、正成とのお見合いがあり、結婚に至る訳だが、結婚当初はお互いに隠し事があり、(お互いに自身のチートぶりの事がバレると不味いと思って隠していた。)其が原因で微妙にギクシャクしていたが、結婚生活3年目のある日、優樹菜が正成を暴漢から助けようとした際に超能力を使用してしまう。
隠していたかった事がバレた優樹菜は、これまでの生活が崩壊すると思って放心していたものの、正成に優しく抱き締められ、平然と自分自身の事を受け入れてくれた為、正成への愛が凄い事になり、若干ヤンデレっぽくなり、正成と敵対する存在に対して極端に無慈悲になってしまった。
(その後、正成のチートっぷりを見て、チート同士、惹かれ合ったのかな?とか思った。)
戦時中は横浜の自宅で正成の帰りを待っており、東京大空襲の時は、東京にいた両親を失うものの(正成の両親は既に他界)、本人は自宅に正成が作った地下の研究拠点に避難したお陰で、自宅は焼けたものの無事であった。
戦時中に蒼井夫妻と知り合い(正成が紹介するのをすっかり忘れていた)、正成の妻として、創作に初めて会った時、初めは微妙な関係だったが、創作の妻、菜桜と出会った後は、創作が菜桜を愛した理由を理解し、劇的に関係が良くなっていった。
今となっては菜桜とはとても仲が良く、たまに二人で創作と正成にイタズラを仕掛けたりするようにまでなっている。
第1話で彼女が回収していた護身用具とは、正成が開発し、自身に護身の為にと渡してくれた特殊な合金製のナイフ二本である。
正成との間に息子が一人おり、独立して正成のように色んな分野に精通する技術者になっている。
(しかしその息子、父、正成の存在がコンプレックスとなって多少マッドサイエンティスト化してしまっており、悩みの種になっている。)
蒼井 菜桜 (あおい なお)114歳
銀髪のショートヘアーに銀色の瞳をした外見年齢30代の女性。
生まれた頃から「描いた物を実体化させることが出来る」と言うカー○ィのペイントロ○ラーとかアド○ーヌとかケ○ロ軍○の実体化○ンみたいな能力を持っている。
生まれた頃から絵を描くのが好きで、親の応援もあり、芸術の道を順調に進む。
芸術家として活動を初め、まるでカメラで撮ったかのようなリアルな画風で人気になりだし初め、同時期、自身のチート能力がたまに意思に関係なく勝手に発動するようになり、能力を隠すために多大なる苦悩をするようになる。
チート能力を人目から隠すのに限界を感じた頃に創作と出会い、勘で創作の能力に気付き、藁にもすがる思いで創作に自身の能力をコントロール出来るようにするための助力を頼む。
創作にあっさりと了承され、丸数年に渡る修行の結果、遂に自身の能力をコントロール出来るようになり、修行の過程で芽生えていた創作への恋心(実は両思い)を成就しようと創作に告白、創作に受け入れられ、ついに創作と結婚する。
その後はそれまで続けていた画家としての活動を停止し(かなりの売れっ子だったりした)、創作の妻として創作を支える立場になり、戦時中は創作の帰りを待ちながら、娘の養育にあくせくしたり、時代にしては珍しく天寿を全うした両親の葬式を、創作と正成夫妻と共に行ったりなど、自身の過去に一つの区切りがついた時期であった。
戦後、娘を連れて正成の世界旅行に同行、娘の教育に地味に苦労しながら、創作達と共に世界各地を旅している。
娘は成人した後、親元を離れて独立し、自身と同じく画家として現在も活動中。
創作との間に娘が一人いる。
《尚、正成達は艦これの世界へ飛ばされる際、持ち合わせる能力にかなり制限がかかってしまっている。》
また、実は創作、菜桜夫妻のほうは1958年に死亡してる扱いになっており、鳳翔窃盗の件も含めて割りと軽犯罪法に引っ掛かりそうなことを結構やっているのが正成と創作、この二人とその親友達である。
日輪 水菜(ひのわ みずな)24歳
《ラバウル基地鎮守府》にて陸軍所属の基地守備隊長をしている人物であり、兼任として今度、陸軍ラバウル基地周辺分営鎮守府憲兵隊隊長になる改造品の白ミニスカ軍服を着た桃色サイドテールの美少女。
その正体は陸上でとは言え、戦艦レ級エリートと交戦し、死にかけたとは言え、レ級エリートを刀二本で、尚且つタイマンで撃破して見せた猛者。
(この世界の深海棲艦、人の形をしてるの「ヲ級とかル級とか」は陸に上陸出来る、その際、機動性が人並みにがた落ちし、戦艦クラス主砲が使えなくなる為に、戦闘能力がかなり悪くなる。人類は通常兵器が効くことと、この弱点のお陰で陸上を守れている、)
(・・・が、流石にレ級は武装が豊富過ぎて陸でもクソ強いので、普通は4~5人が対戦車兵器を一斉射するか、戦車を使って倒す。)
(因みに人間で、日本の軍人である人物達の中では、はっきり言って最強に等しい存在、彼女以外はタイマンで戦艦クラスなんてのは無理に等しい。)
元々は前線の分営府にて常駐の憲兵をやっていたが、そもそも憲兵として優秀だったのと、レ級エリート撃沈(殺害)の功績で階級が一気に3つもあがり(准佐→小佐→中佐)中佐として新規に建てられるラバウル方面の憲兵部隊の隊長となった。
察しがいい性格であり、正成達がラバウルにやって来たとき、余りにも変な出現の仕方(隙間っぽいのから色んな物と一緒に突然出てきた)を見て尋常じゃない事態に遭遇してる事を薄々感じ、憲兵詰所でのやり取りから普通の人ではないことを確信、情報のやり取りをした。
門外漢な事は誰かに丸投げする性格で、今回は首相達に対処を丸投げした結果、正成達が自身の鎮守府にて提督をする事になってしまった。
3年ほど前、深海棲艦とは全く関係ない事故で両親を失っている。
最近、かつて倒した筈のレ級とまさかの再会を果たし、事故とはいえディープなキスをしてしまったのだが、その日以来、キスしてしまった時の感覚を忘れられずにいる。
《注意、この先さっきまでの内容がぶっ飛ぶ位トンでもない感じの設定が書かれています。》
《元いた世界》
正成達が元々いた世界のこと。
はっきり言えば人外魔境であり、1945年頃からちょくちょく歴史が変わってところ所でクトゥルフ神話要素がモロに影響してきたせいで、2016年現在、日独英米がメインでチート化しており。
現在では、
・リアルと変わらず科学の世界の筈なのに、魔法の類いが少しだけ混ざろうとしている。
・チート、人外多数、特に日本はチート集団だらけ。
・軍に一部オーバーテクノロジーの品が混ざっている(そして維持関係で財務関係者の胃が死にかける。)
物凄い数のクロスオーバー発生(東○、まど○ギ、○月系列、リリ○ルなの○、メタルスラ○グ等々)、原作要素?クロスオーバーしすぎの混ざりすぎで、おまけに完全オリジナルキャラの集団もどいつもこいつもチートだから、殆ど、
「原作要素なんて無かった、いいね?」
「アッハイ」
見たいな事になっている。
(どことなくやる●スレのノリを感じてしまうかもしれない。)
正成達の親友達は、どいつもこいつも正成達が異世界送りが原因で失踪したことを、失踪30分足らずで察知できるようなチート、ヤバすぎだろ。
こちらの世界側の状況は描写する予定無し、設定としてのみで行こうと思っている。
《クッソ濃い設定があるものの、本作で出すような部分じゃないと判断。》
実は本気を出した正成と創作はこんなチートまみれの世界観でも格段にヤバいチート達の中に分類される存在だったりする。
《能力の封印食らってるので今作ではそんなに発揮できないが。》
因みに、チートな親友達に伝授してもらった幾つかの特殊な能力を、正成達は微弱ながら使えると言う設定がある。(出番があるかは謎)
こ れ は ひ ど い
書いてて思ったけど、これはメアリー・スーのタグ入れといた方がいいかな?
でも4人組だよね?水菜中佐入れたら五人か、「メアリー・スーの集団」?見たいなタグ用意しようかな?とか思っています。
予定上、正成達がそんな極端に無双することはまず無い筈だけど。
とりあえず人間勢メインキャラ(人外だらけ)完成しました。
あまり参考にならないかもしれませんが、活動報告にて行っている艦娘募集に関しての参考になればと思います・・・。
2016年2月6日追記、
正成博士の成年を丸一世紀間違えていました、現在は修正済みですが、この話を見て設定を確認している方には申し訳ありません・・・。