あと茶番です。
ではどうぞ。
【現在exゴモラ集合場所で待ち中】
exゴモラ「ギャォォォォォォォォ?」
(そろそろみんな来るかな?)
exエレキング「キィィィィィィィ!」
(おーいゴモちゃーんー!)
eゴ「ギャォォォォォ?」
(あ、来た他のみんなは?)
eエ「キィィィィィィィ」
(みんな今来るよー)
exレッドキング「ギャアォォォォ 」
(お前来るの早えよ
exタイラント「ギャァァァァァ」
(まあそんな怒るな)
exタイラント(デスボーン)「ギャァァァァァ!?」
(トユウカナゼキレル!?)
exゼットン「プロロロロロロ」
(そんな事より早く行こうぜ)
eゴ「ギャォォォォォォォ」
(そうだねみんな揃ったようだし)
eレ「ギャァォォォォ」
(早く飲みたいしな」
~移動中~ [ここからは咆哮無しでお楽しみください 。べ、別に面倒臭さかった訳じゃ無いよ!】
怪獣酒場
バイト中のサドラ「いらしゃいm…ファッ!?」
eレ「お前最近見ていないと思ったらここにいたのか」
サ「あ、最近出番無いので、」ガクガク
eタ「それより早く席案内してくれ」
サ「わ、分かりました」ガクガク
~ 案内中~
サ「こ、この席です。」ガクガク
eエ「ありがとうー」
eタ(デ)「サテトナニタノモッカナ?」
eゴ「僕、麦茶とカレーだけでいいよ」
eゼ「自分から誘っといて、飲まねえのかよ俺が言うべきでは無えけれど、」
eエ「僕はー送電線でいいよー」
eレ「お前自分で電気作れんじゃなかったか?」
eエ「たまには他の電気も吸ってみたいんだよー」
eタ(デ)「オレハコノオンネンドリンク(大)デ)
eゴ(これ飲むのデス君だけじゃない?)(汗)
eタ「俺は普通に生でいい」
eレ「じゃあ頼むな」
eレ「おーい」
バイト中のグビラ「はーい何頼みますか?」
eレ「えーと生と麦茶とカレーとなんだっけ?」
eゴ「僕が言うからいいよ」
eレ「ありがとよ」
eゴ「生と怨念ドリンクと麦茶とカレーと送電線です」
グ「わかりました。」
eゼ「待っている間暇だから話ししようぜ」
eエ「そうだねー」
eタ「俺この形態で出番がないから、暇なんだよなーたまにはウルトラと戦ってみたいんだよなー」
eエ「僕もこの形態で戦いたーいー」
eタ(デ)「オナジク」
eゼ「いい事全然無いぜ」
eレ「いい事全然無えよ」
eゴ 「いい事全然無いよ」
eレ「俺なんてxと戦った時ダークサンダー…何だっけ?」
eゴ「エナジーね」
eレ「まあとにかく、それでこれex化したのに元に戻された挙句コスモスみたいに逃がす系かと思ったら案の定、必殺技撃ってきあがった。」
eゴ「僕は撃たれ無かったよ」
eレ「お前だけ特別扱いかよ!」
eタ(デ)「デモソレハハジメテタタカッタトキヨリハマダマシュジャネ」
eゴ「あー確かに」
eゼ「まだexつく前だな」
eレ「あれはひどかったな」
eエ「そうだねー」
eタ「あれか痛かった」
eゴ「僕は角折られて尻尾切られた」
eエ「僕も尻尾切られて首切られた」
eレ「俺は2回目だが、同じく首切られたな」
eゼ「みんな酷い目に合ったんだな」
バイト中のタッコング「お待たせしました」
eゴ「あ、どうも」
eエ「…」
eエ「あのさータッコング見て思い出したんだけどー」
eゴ「?」
eエ「あのさー最近海にさ最近行ったんだけど、そこでexゴモちゃん見たんだけどどこ行ってたのー?」
eゴ「ええーと気分展開に泳いでいただけだよ!」
eエ「まだ話し終わってないよー」
eゴ「え?」
eエ「でさあとついて行ったら海底洞窟の中入っていったんだけどその中で何があったのー?」
eタ「それすごい気になる!」
eレ「何があったのか言え」
eゴ「実を言うと、怪獣王の所行ってた」
eゼ「ええええええええええ!」
eレ「マジかよ!」
eタ(デ)「ドンナカンジダッタンダ!」
eゴ「落ち着いてみんなはっきり言うと特訓手伝っていたんだ」
eエ「戦ってみてどんな感じだったのー?」
eゴ「あの方すごいよex超振動波撃っても倒れるだけでピンピンしてるあととても大っきい」
eゼ「すごいなあれ一回食らった事あるけど、すげー痛い」
eゴ「あっ、そういえば、明日特訓あるんだった!」
eタ「話するのが面倒臭いから逃げるつもりか?」
eゴ「違うよ本当にあるんだって!」
eタ(デ)「ジァオレガカネハラッテヤルカラサキカエッテイイゾ」
eレ(これで俺が金払うことはないな)ニヤリ
eゴ「ありがとう!じゃあ、バイバーイ」
eレ「じゃあな」
eエ「じゃあねー」
eゼ「またな」
eタ「じゃあの」
eタ(デ)「ジャアナ」
eレ「そう言えば俺が頼むの忘れてた!」
~店の外~
eゴ「早く帰らなきゃ明日に備えないと」
ティンティンティンティン
eゴ「え、異次元空間!?」
ゴーーーーー
eゴ「す、吸い込まれる~わー!」
どうでしたか?
次からは、どんどん幻想入りさせるつもりなのでお願いします。