ex怪獣さん達が幻想入り   作:トゲトゲ

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スノーゴン「どうしてこんなに投稿が遅れたのかしら?」

作者「えーとあの、」

ス「早く言いなさい」

作者「期末テストがあってですね、」

作者「投稿が遅れましたすみません」

ス「そうゆうのは早めに伝えないといけないのよ?」

ス「今回は許してあげるけど、またやったら解体ショーの刑よ?」

作者「それだけはやめて下さい!死んでしまいます!」

ス「早くこの茶番終わらせるわよ」

作者「はい、ではどうぞ」


exエレキング編 1話霧の湖

【exゴモラが出てから1時間後】

 

exタイラント「ギャァァァァァァ」

(そろそろ俺らも帰ろうぜ)

 

exエレキング「キィィィィィィ」

(そうだね~)

 

exレッドキング「ティギャアォォォ」フラフラ

(俺はまだいるぞ~)

 

exタイラント(デスボーン)「ギャァァァァァァ」

(オマエハモウ20ポングライノンデルカエルゾ)

 

exゼットン「ピポポポポポ」

(そうだ飲み過ぎだ強制的に帰らす)

 

eレ「ギャアォォォォォ」ズリズリ←exゼットンに引きずられている

(やめろ~俺はまだ飲むんだ~ウガー)

 

eゼ「ゼットン」

(暴れるんじゃねぇ)

 

eタ(す、すさまじい光景だな(汗))

 

【会計場所】

 

カネゴン「4万2000円になりまーす」ニヤニヤ

 

eタ(デ)(アトデアイツブットバソ)(怒)

 

eエ「キィィィィィィ」

(eデス君~あのさー)

 

eタ(デ)「ギャァァァァァ?」

(ナンダeエレキ?)

 

eエ「キィィィィィ?」

(先帰ってもいい~?)

 

eタ(デ)「ギャァァァァァ」

(アア、ベツニイイゾ)

 

eタ「ティギャアォォォ」

(俺はまだ飲むんだ~)

 

eタ「ギャァァァァァ」

(少しは落ち着けあ、じゃあな)

 

eエ「キィィィィィ」

(バイバーイ~)

 

eゼ「ピポポポポポ」

(じゃあな)

 

【店の外】

 

eエ「キィィィィィィィィ」

(あー、何かわからないけど、疲れた~早く帰って寝よっと~)

 

ティンティンティン

 

eエ「キィィィィィ!」

(えっ、異次元空間~!」

 

eエ「キィィィィィ!」

(わ~!)

 

【霧の湖上空】

 

キラン

 

eエ「キィィィィィ!」ヒュー

(わ、わあ~!)

 

ドッポーン

 

eエ「キィィィィィ?」

(痛てて、ここどこだ~?)

 

eエ「キィィィィィィ?」

(うーん、湖みたいだけど~?)

 

eエ「キィィィィィィ?」

(eゴモちゃんがあづま湖に送ってくれたのかな~?)

 

eエ「キィィィィィi」

(にしてはひr)

 

バク!

 

eエ「キィィィィィ?」

(今の音何ー?)

 

[exエレキング周り確認中]

 

eエ「キィィィィィ!?」

(もしかして、僕食べられた~!?)

 

eエ「キィィィィィ?」

(ん?何か聞こえるな~?)

 

???「・・・」

(やっと食べ物にありつけた)

 

???「・・・」

(まさか目の前に大きなミミズが降ってくるとは)

 

eエ「キィィィィィ!」

(もしかして、お魚のお腹の中~!」

 

eエ「キィィィィィ 」放電攻撃

(でも、僕はミミズじゃなーい~ )

 

巨大魚「!?!?!?」バチバチバチ

 

巨大魚「・・・」プカー

 

eエ「キィィィィィィィィ」プンプン

(君がミミズて言うからいけないんだよー)

 

eエ「キィィィィィィ?」

(でもおかしいな~?)

 

eエ「キィィィィィィィ?」

(僕はあづま湖の主みたいな感じなんだけどな~?)

 

eエ「キィィィィィ!?」

(も、もしかして、小さくなってる~!?)

 

eエ「キィィィィィィィィ!?」

(となると、ミミズぐらい小さくなってるの~!?)

 

eエ「キィィィィィィィ」スイスーイ

(そんなの嫌だ~(泣))

 

eエ「キィィィィィ」ゴー

(わ~(泣))

 

???「光っている物が近くにあって気になって行ってみましたが、何もありませんね。」

 

???「気のせいだったのでしょうか?」

 

eエ「キィィィィィ」

(もう嫌だ~ミミズみたいになりたくなーい~(泣))

 

ゴッチーン!

 

???「痛てて」

 

eエ「キィィィィィ」

(痛てて、ごめんね~)

 

eエ「キィィィィィィ?」

(えっ、何でこんな湖に人間?がいるの~?)

 

eエ(でも、この人間?の大きさを見てそこまで小さくなってはないんだ良かった~)

 

???「私は人間では無いのですが」

 

???「それよりも怪我は無いですか?」

 

eエ「キィィィィィィ」

(別に大丈夫だよ~)

 

eエ「キィィィィィィ!」

(それよりも~言葉わかるの~!)

 

???「そうだけど、もしかして貴方外来人?」

 

eエ「キィィィィ?キィィィィィ!」

(外来人~?あと僕は人じゃないよ~!)

 

???「すみません、あと外来人とは簡単に言うと外の世界から来た人の事を言います。」

 

eエ「キィィィィィィィ」

(ふーん、そういえば、自己紹介まだだったね~)

 

eエ「キィィィィィィィィ!」

(僕はexエレキングて言うのよろしくね~!)

 

???「私は、わかさぎ姫て言いますよろしくお願いします。」

 

eエ「キィィィィィィィィ」

(ところで、わかさぎ姫さんいきなりで悪いんだけどさ~)

 

わかさぎ姫「何ですか?」

 

eエ「キィィィィィィ」

(一泊だけ泊まらしてくれない~?)

 

わ「別にいいですけど」

 

eエ「キィィィィィィィ」

(ありがとう~)

 

わ「こっちです」

 

移動中、、、

 

わ「着きました、ここが私の家です」

 

eエ「キィィィィィィ」

(お邪魔しま~す~)

 

わ「ちょと狭いかもしれませんが」

 

eエ「キィィィィィィ」

(別にそんなに狭くないと思うよ~)

 

わ「ちょっと質問してもいいですか?」

 

eエ「キィィィィ?」

(なーに~?)

 

わ「外の世界てどんな感じ何ですか?」

 

eエ「キィィィィィ!)

(いい質問だね~!)

 

eエ「キィィィィィィィィ」

(色々な世界があるけれど~)

 

eエ「キィィィィィィィィ」

(簡単に言えば、ウルトラマンて言うのが地球を守っているの~)

 

わ「へ~」

 

eエ「キィィィィィィ」

(で、僕はその中で、やられた中の1匹だよ~)

 

わ「えっ、今なんてi」

 

eエ「キィィィィィィィ」

(い、いや何でもないよ~(汗))

 

eエ「キィ、キィィィィィィィ」

(そ、それよりも早く布団だした方がいいよ~(汗))

 

eエ「キィィィィィィ」

(もう夜遅いし~)

 

わ「え、あ、はい出してきます」

 

eエ(危なかった~追い出される所だったよ~)

 

eエ(あと、何か従ちゃたよ~こっち泊まらしてもっらってる側なのに~)

 

~10分後~

 

わ「ふう、やっと出せました。」

 

eエ「キィィィィィィ」

(僕のために布団も敷いてくれたんだ~ありがとね~)

 

わ「どういたしまして」

 

わ「もう夜遅いし寝ましょうか

 

eエ「キィィィィィ」

(そうだね~お休み~)

 

わ「お休みなさい」

 

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