神の守護者ーボンゴレ最強!?   作:神王龍

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ツナが京子を守ります!

ラブラブちゃんと書けるかなぁ。

それでは!イッツ、死ぬ気タイム!


3ーラブラブデート!? 死ぬ気で守るぞ!?

ー○○駅ー

 

ツナ side

 

今日は京子とのデートだ。おしゃれしてきたけど大丈夫かなぁ俺。

 

side change

 

京子 side

 

今日はツッ君とデートだ♪楽しみだなぁ…。

 

side change

 

三人称 side

 

「おーいツッくーん!」「あっ京子!おはよう!」

「おはよ♪」

「その…服とても似合ってるよ」(可愛すぎるよ////)

顔を赤くしながらツナが京子の服装を褒めたのだが…、

「そ、そ、そそうかな?あ、ありがとう」(ツッ君に褒められちゃった////)

京子は京子で顔を赤くし予想以上にテンパっていた。

初々しいと言うか何というか。勿論周りの人は珈琲を何杯も飲んでいた。

「それじゃあ行こうか」スッ

「うん!」ギュッ

 

 

ーショッピングモールー

 

ワイワイガヤガヤ

 

「凄い人だね」ギュッ

「そうだね、だからはぐれないように腕借りるね♪」ダキッ

「う、うん」ドキドキ

「あれぇー?ドキドキしてる?」

「当たり前じゃんか!好きな人とこんなにくっ付いてドキドキしないわけないよ!////」

「は、はぅー////!?声でかいよー///」

「ご、ごめん。」

2人がイチャイチャしている時、

「なぁアニキ!あの女拉致しましょうぜ!」

「いいねぇー!」ニヤッ

陰で何かが動いていた。

 

「今日は何買おうか?」

「明日ね、花ちゃんの誕生日なの!だからプレゼント買いたいなって」

「分かった付き合うよ、そのために来てるんだしね」

「ありがと」ニコッ

「/////」

落ちたなこりゃ…

 

ーーーーーー

ーーーーー

ーーーー

ーーー

ーー

「プレゼントも買ったことだし飲み物買ってくるね」

「え、でも!「いいのいいの。京子は座ってて」

 

「そこの嬢ちゃん、おじさん達と気持ち良い事しない?」

「え、遠慮します!」

 

「ん?なんかあったのかな?」

「助けてツッ君!!」

「どしたの!?取り敢えず走るよプレゼントしっかり持っててね」ヒョイ タタタッ

「な、何してるの!?///」

「何ってお姫様抱っこだよ!」タタタッ

「ここは通さないぜ坊や」「くっ」

「挟み討ちだぜ?大人しくその子渡しな!」

「嫌に、嫌にきまってるだろ!!」ギロッ

ビクッ「なら死ねぇーー!!」ブンッ スカッ ドゴッ

「カハァッ!」(俺力が強くなってる!これなら…!)

ドカッ バキッ

「もう二度と関わるな!」タタタッ

「京子大丈夫か?」

「大丈夫、グスッ」ポロポロ

ダキッ「俺が君の事は守る!だから泣かないで?」ギュー

「うん!約束だよ?破ったら許さないんだからね?」ニコッ

「う、うん!当たり前じゃないか!///」(可愛すぎるよ////」

「ふぇ///?い、今可愛すぎるって////」

「ご、ごめん声に出てた!?//」

「うん////」

「////」

 

最後までイチャイチャする2人であった…。

 

side out

 




次回は、竜司の日常です!

どんなのかはお楽しみに!

乞うご期待!
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