ラブラブちゃんと書けるかなぁ。
それでは!イッツ、死ぬ気タイム!
ー○○駅ー
ツナ side
今日は京子とのデートだ。おしゃれしてきたけど大丈夫かなぁ俺。
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京子 side
今日はツッ君とデートだ♪楽しみだなぁ…。
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三人称 side
「おーいツッくーん!」「あっ京子!おはよう!」
「おはよ♪」
「その…服とても似合ってるよ」(可愛すぎるよ////)
顔を赤くしながらツナが京子の服装を褒めたのだが…、
「そ、そ、そそうかな?あ、ありがとう」(ツッ君に褒められちゃった////)
京子は京子で顔を赤くし予想以上にテンパっていた。
初々しいと言うか何というか。勿論周りの人は珈琲を何杯も飲んでいた。
「それじゃあ行こうか」スッ
「うん!」ギュッ
ーショッピングモールー
ワイワイガヤガヤ
「凄い人だね」ギュッ
「そうだね、だからはぐれないように腕借りるね♪」ダキッ
「う、うん」ドキドキ
「あれぇー?ドキドキしてる?」
「当たり前じゃんか!好きな人とこんなにくっ付いてドキドキしないわけないよ!////」
「は、はぅー////!?声でかいよー///」
「ご、ごめん。」
2人がイチャイチャしている時、
「なぁアニキ!あの女拉致しましょうぜ!」
「いいねぇー!」ニヤッ
陰で何かが動いていた。
「今日は何買おうか?」
「明日ね、花ちゃんの誕生日なの!だからプレゼント買いたいなって」
「分かった付き合うよ、そのために来てるんだしね」
「ありがと」ニコッ
「/////」
落ちたなこりゃ…
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ー
「プレゼントも買ったことだし飲み物買ってくるね」
「え、でも!「いいのいいの。京子は座ってて」
「そこの嬢ちゃん、おじさん達と気持ち良い事しない?」
「え、遠慮します!」
「ん?なんかあったのかな?」
「助けてツッ君!!」
「どしたの!?取り敢えず走るよプレゼントしっかり持っててね」ヒョイ タタタッ
「な、何してるの!?///」
「何ってお姫様抱っこだよ!」タタタッ
「ここは通さないぜ坊や」「くっ」
「挟み討ちだぜ?大人しくその子渡しな!」
「嫌に、嫌にきまってるだろ!!」ギロッ
ビクッ「なら死ねぇーー!!」ブンッ スカッ ドゴッ
「カハァッ!」(俺力が強くなってる!これなら…!)
ドカッ バキッ
「もう二度と関わるな!」タタタッ
「京子大丈夫か?」
「大丈夫、グスッ」ポロポロ
ダキッ「俺が君の事は守る!だから泣かないで?」ギュー
「うん!約束だよ?破ったら許さないんだからね?」ニコッ
「う、うん!当たり前じゃないか!///」(可愛すぎるよ////」
「ふぇ///?い、今可愛すぎるって////」
「ご、ごめん声に出てた!?//」
「うん////」
「////」
最後までイチャイチャする2人であった…。
side out
次回は、竜司の日常です!
どんなのかはお楽しみに!
乞うご期待!