ハイスクールD×D ~Black dragon emperor 黒き龍帝~ 作:緋色月下・黒龍帝のアリシア
最後の辺りに主人公専用の覇龍の言葉を書いてみました。
設定
はい、皆様、おはようございます!アリシアでございます。
プロローグも終わりましたので、ここでキャラクター設定を説明したいと思います(普通は最初にするもんだろとか言うのは 駄 目 ♪)
ではさっそく!
まずは主人公です
名前、フェネラル・ユウ
身長、180cm
年齢 不明
特徴 蒼く長い髪に蒼い目、普段は髪が長いのが邪魔と言う理由で後ろに結んでいる(ポニーテール)
基本は優男だが、友達、仲間と言った、自身が大切だと思う人たちが侮辱されたり、傷つけられたりすると目の色が紅くなり、ブチギレる。
種族は神であり、あることをきっかけで黒竜ラミルと出会う。
また、自身の中に黒龍ことラミルを宿す。
ラミルの力を得た代わりに与えた代償は右腕である。
ユウ自身、もともと力を有していたが、とあるきっかけでラミルを手にし、ラミルの力も合わさって素のままでもチート。右腕はラミルの龍の力によってドラゴンの腕になるのだが、ラミル自信が極力力を抑え、ユウ自身も押さえ込んでいる為、よほどの事がないかぎりドラゴンの腕となることはない(いわば、普通の人間の腕)
さらに、ラミルもユウに絶対服従しているため、ユウが指示するまで黒龍の力を発揮する事はない。
主な使用技は「禁手」「覇龍」
次に女神、ミラエルです
名前 リンダス・ディ・ミラエル
別名 時空の女神ミラエル
身長 174cm
年齢 不明
特徴、主人公のユウと同じで蒼く長い髪で青く澄んだ目をしています
時空を司る女神であり、全能神ゼウスの願いのもと主人公と接触する。
ゼウスの願いのもとで行動はしたが、実際はあまり関係はよろしくない。
ミラエル自身、神と言う存在であるため、絶対的な力を持っているが、主人公にはやや劣る(主人公は最強、絶対にだ!)
ちなみにミラエルの見た目だが、神だからおばsうわ何をするやめ…
ロスヴァイセミタイナピチピチノオネエサンデス(ロスヴァイセみたいな感じです)
主人公の事は個人的に気に入っており、いろいろと悪戯をしたりする。
次に黒龍、ラミルです
名前 黒龍神帝ラミル(通称、ラミル)
身長 不明
年齢 不明
特徴、主人公のユウの中に存在するラミル。
ユウと共に二天龍を倒すが、後に現れた者によってユウと共に葬られる。
過去に神と争い、ラミルだけで神を壊滅へと追い込み、最後にはラミルは神器に封印され
あまりの力に神器に封印されるだけではなく、誰も触れる事がないようにと棺に入れられ、その上に厳重な封印を施されてしまう。
だが、その封印を解いたのが主人公ユウであり、その後はユウと共に行動する。
黒龍神帝の由来は一人で神を追い詰めた事により付いた名である。
また、ラミルが封印された神器の名は「黒龍神帝の籠手」別名「エンド・オブ・ザ・ギア」(名前思いつかねえ…
次に全能神、ゼウスです
名前 ディアベル・ヴィ・ゼウス (通称、ゼウス)
別名 全能神ゼウス
身長 不明
年齢 不明
特徴、主人公のユウとは親友であり、神を統べる実力を持つが力の差では主人公のユウがやや上
しかしその力は絶対的であり、ユウをサポートし、ユウと共に二天龍に立ち向かった。
主人公のユウの事を誰よりも想っており(ホモではない)
もしもの事があった時を考え、時空の女神、ミラエルに願いを託す
後に、ユウと共に謎の人物によって殺される。
とまぁ、こんな感じですかね
エンド・オブ・ザ・ギアの名の由来ですが、黒龍の神器と言う事もあり
黒=闇 黒=終焉 黒=終わり てきな感じで、いわゆる「終わりを告げる籠手」と言う感じで付けてみました
(ぶっちゃけると良い名前が思いつかなかっただけ)
次にユウの主な使用技ですが「主」にとか書いてますが「主」に使用はしません
基本は生身で戦いますが、一定の場面で使いたいと思います。
また、禁手と覇龍については最初から使える状態です。
ちなみに覇龍時の台詞ですが
「我、目覚めるは
闇より目覚めし黒き神天龍なり
無限を喰らい、夢幻を創る
我、黒き龍の覇王と成りて
汝を無限の闇、深淵へと送ろう」
うっは、厨二病間半端ねえ!(笑)
とりあえず、こんな感じです。
赤と白の覇龍の言葉をそれなりに使い、自分なりに黒龍のイメージにしてみました。
だいたいこんな感じですかね?
さて、あまり説明を長々としてもあれですし、ここらで切りたいと思います
よければ、覇龍時の言葉はこんな感じだと良いんじゃない?とかエンド・オブ・ザ・ギアの名前はこれがよくない?とかそういうのありましたらコメントなどで感想をいただけたらと思います!
極力、読者様に合わせて行けたらと思いますので!
ではでは!皆さん!次回で会いましょう!
よければご感想、ご要望をいただけたらと思います!
覇龍の台詞、あれでいいかな...。