初めてで変かもしれませんがどうぞよろしくお願いします!!
俺は起きたときいつもと違う世界にいた。
俺の名前は国葉きずいたらここにいた。
昔の記憶はうすれているけれど友達がいるという記憶はあった。
???「国葉ここはどこかわかるか??」
言い忘れていた俺には四人友達がいる。
一人目は今話していた、大河それと登夜、若葉、先斗だ。
国葉「わかんねぇーよ…」
若葉「えっ、杖??」
国葉「なんで俺剣持ってんの?」
俺たちはなぜか剣や弓、杖、短剣、槍を持っていた。最初は俺はゲームだと思っていた。
しかしそんなに簡単じゃなかった。
そして俺たち以外にも四人組や五人、三人組の人たちがいた。
そこにいる人は全員高校生くらいだった。
???「この場にいるみなさんこんにちは私はこの町の支配者のセトです。」
セト「みなさんにはこれからサバイバル生活をしていき抜いてもらいます。」
セト「いきるためには、この、街や森で、敵を倒してその敵のかわなどを売って武器など食べ物を買っていきてもらいます。」
セト「その後のことはこれから、三年後に発表させてもらいます。」
セト「では自分たちが持っている武器を使って戦ってください。」
セト「では一年後にあいましょう。」
そうここから俺たちの厳しいサバイバル生活が始まった。
登夜「今のほんとかよ(笑)」
若葉「どうせ嘘よ。」
先斗「でも本当だったらどうするんだよ…」
登夜「確かにそうか…」
俺たちには家、武器、ちょっとの食料が渡された。
俺の武器は剣、大河の武器は短剣若葉は杖、登夜槍は、先斗は弓だ。
大河「とりあえず森いこうぜ!!」
国葉「たしかに食料がたりない!!」
先斗「たしかにこれじゃな…」
登夜「たしかにこれじゃ俺やばい…」
若葉「森にどっどんな敵がいるんだろう…」
登夜「どんなのだろうな??」
国葉「もうちょっと歩くか。」
1時間後
国葉「なんだあれ登夜??」
登夜「敵ってあれじゃね…」
若葉「どっどれ?」
国葉「なんか弱そうだな(笑)」
登夜「たしかに…」
先斗「あれってゴブリンだよな。」
大河「簡単そうだな!!」
国葉「作戦をたてよう!」
登夜「よしいくぞ!!」
先斗「おいまて登夜!!」
登夜「えっ…」
国葉「敵の数をしっかり見ろ3人だぞ!!」
登夜「俺たちよりすくねえじゃん!!」
大河「俺たちもいこうぜ登夜を助けよう!!」
若葉「うっうんいこう…」
先斗「俺と若葉は遠距離で攻撃だ!!」
若葉「わっわかった…」
国葉「俺と大河もいくぞ!!」
相手は3人きっと勝てるとその時はしんじていた。
しかし現実はちがかった。
どうでしたか、変なところがあったらどんどんコメントしてください!!
そして続んでくださったかたまことにありがとうございました。!!