初心者達が逝くクトゥルフ   作:サイキックさん

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どうもサイキックと言います。
皆さんのおかげで続きを出すことが出来ました。
楽しんでいただけるよう頑張ります。


初心者達のクトゥルフ神話TRPG 2日目午前

サイキック: それでは、2日目行ってみよう、いあ

 

露天商: いあ

 

商人ジェクト: クトゥルフ

 

霊夢: !?、何でNPCが!?

 

サイキック: 残念、トリックだよっと、何故か今回から参加する

 

波多野妖牙: 波多野妖牙です。よろしくお願いいたします

 

サイキック: まぁ、同じとこで小説あげてる友達だな、

 

波多野妖牙: こっちでもサイキックのキャラいるしなw

 

サイキック: まぁ、露骨な宣伝は置いといて、今日は森に入る所からだな

 

サイキック: 森に入る準備をしていると森の中から1人の男が走ってくる

 

サイキック: 見た目は普通の人、しかし、背負っている鎌が、私は教戒師だ、と物語っている

 

波多野妖牙: 「はぁはぁ、やっと出られた。はぁ、えっとあなた方は?」

 

霊夢: 「神父に頼まれて調査に来ました、霊夢です」

 

魔理沙: 「魔理沙だぜ」

 

妖精さん: 魔理沙さんの帽子から顔を出して「私は誰です?」

 

波多野妖牙: 「良かった、あの村の人ではないんですね、あの、村に行くんですか?」

 

霊夢: 「頼まれたからね、行くわよ」

 

魔理沙: 「魔理沙さんは、霊夢について行くのぜ」

 

波多野妖牙: 「そ、それなら私も連れて行ってもらえないでしょうか、見ての通り教戒師なんです。力になれると思います!」っと必死に頼み込む

 

霊夢: 「分かりました、道案内頼んで良いですか?」と手を差し出す

 

波多野妖牙: 「あ、ありがとうございます。」

 

魔理沙: 「みんなで行けば怖くないのぜ〜」と軽く笑う

 

妖精さん: 「楽しいと増えるです〜」

 

サイキック: と、こんな調子で森に入る

 

サイキック: 森に入った瞬間に何かが腐ったような異臭がする

 

霊夢: 「う、なにこの臭い」

 

魔理沙: 「臭いのぜ〜」

 

波多野妖牙: 「周りを見れば分かると思いますよ」

 

サイキック: 見渡す?

 

霊夢: もちろん

 

魔理沙: 当たり前だぜ

 

サイキック: それじゃ、周りを見渡すと木の枝という枝に死体が吊るされていた。中には、臓器が引きずり出されている死体や、四肢が無い死体があり、それが異臭の元だとわかる。

 

霊夢: あ、やばいこれは

 

魔理沙: またなのぜ〜(泣

 

サイキック: SANチェックのお時間です

 

サイキック: えっと、成功で1、失敗で1D4、よしそれじゃ

 

サイキック: 魔理沙、60、08成功、60→59

 

サイキック: 霊夢、70、88失敗、1D4→1、69

 

霊夢: やったぁ

 

魔理沙: 何で失敗して同じのぜ〜

 

サイキック: 運良すぎだなw

 

霊夢: あれ、妖精さんは?

 

妖精さん: 帽子の中です?

 

魔理沙: そうだったのぜ〜ずるいのぜ〜

 

サイキック: はいはい、んじゃ戻るぞ

 

波多野妖牙: 「この中には、私と一緒に村へ向かった者もいるんだ、私は怖くなって逃げたけど、あいつらは、残って、、、」

 

霊夢: 「それは、しょうがないわよ、恐怖を感じるのは人間誰しもおなじよ」

 

魔理沙: 「自分を責めても変わらないのぜ、なら私達が今やる事は何なのぜ?」

 

波多野妖牙: 「みんなの代わりに、調べることです」

 

サイキック: と、話している内に森を抜け湖にでる。湖は、広く静かだった、

ということで、午前中は、終わり

午後からは、湖の続きからやってくよ〜

 




今回も読んでいただきありがとうございます。
それから、申し訳ないのですがスマホが古い為長い文章にすると、反応が悪くなりバグが目立つようになってしまう為、今回のように短くなってしまいます。ご了承ください。それでは、これからも宜しくお願いします。
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