サイキック: 「えぇぇぇぇ〜」
ソラ: 「あちゃ〜落ちちゃったか〜まぁいいか」
と、歩いていく
ソラ: 「うーん、1人なのは楽だな〜」
ソラ: 「しかし、今まであいつがいたから暇がなかったけど、いないといないでつまんねぇな」
それから、穴に戻り、周りをグルグル回ってなんがえる
ソラ: 「助けるのは良いけど、どうするかな〜」
そして、考えるのを止めた
ソラ: 「階段堀りだぜオラー」
と、怒涛の勢いで掘っていく
サイキック: 「んで、今だと」
ソラ: 「そゆこと」
サイキック: 「お前、嘘ついてないか?」
ソラ: 「ん?何で」
サイキック: 「近くで石を掘る音が聞こえた」
ソラ: 「う、いや、まぁ確かに黒曜石を掘ってエンチャント台作ってエンチャントしてたけど」
サイキック: 「マジか、そこまでとは、思わなかった」
ソラ: 「まぁ良いじゃん、生きてたんだしw」
サイキック: 「まぁな、糸と目を2スタックぐらい集まったけど」
ソラ: 「マジ!?、半分くれよ」
サイキック: 「4分の1な」
ソラ: 「よっしゃ、ありがと」
サイキック: 「それで、今からまた移動するのか?」
ソラ: 「いや、ここも洞窟だし、ここでやろう」
それから、2人(と1匹)は、狩りと採掘を繰り返した
サイキック: 「ん、何だこれ、うわぁーマグマだぁー」
ソラ: 「おい!さっさと離れろ死ぬぞ」
サイキック: 「逃げるぞ、俺は、」
ソラ: 「こっち来い!」
サイキック: 「サイキック、逝きまーす」
すぐに、ソラの方へと走ってくる
サイキック: 「どうしよう、あの先に石があったのに、、、」
ソラ: 「良いから作業台かせ」
サイキック: 「ほい」
と、作業台の情報体を投げ渡す
ソラ: 「おっと、よし、それではサイキックの為のアイテム作成講座〜
。まず、釜戸(石をチェストと同じように並べる)を作ります
。釜戸に鉄鉱石を入れて、下に原木を入れて火をつけます
。出来た鉄でバケツ(真ん中に・.・と並べる)を作ります
。完成
ソラ: 「地上から水汲んできてマグマにかければ止まるぞ」
サイキック: 「おぉ、出来た、すげぇ、行ってくる〜」
ソラ: 「おう、行ってらっさい」
サイキックが、いなくなるとソラは、アイテム欄を覗き込む
ソラ: (さっき、何でスポナーが手に入ったんだろう)
そこには、さっき壊して無くなったはずのスポナーがあった
サイキック: 「汲んできたよー」
ソラ: 「おう、じゃさっさとかけて掘り続けるぞ」
と、アイテム欄を消す
サイキック: 「オッケー」
"バシャッ"という音と"ジュー"という音が同時に聞こえる
ソラ: 「よし、んじゃ始めるぞー」
3時間後、、、帰宅
サイキック: 「はぁー良い汗かいたw」
ソラ: 「なぁ、今度ネザーに行ってみないか」
サイキック: 「ネザー?どこにあるの?」
ソラ: 「ゲートを作って行くんだ」
サイキック: 「ふーん、どんな所なの?」
ソラ: 「簡単に言うと"地獄"かな」
サイキック: 「良いよー、じゃあ、装備揃えたら行こうかー」
ソラ: 「ほーう、じゃあ、何か作ってみろよ」
サイキック: 「うん、いいよ」
と、大きな鎌を見せた
ソラ: 「は?何これ、こんなのあったっけ?」
サイキック: 「いや、作業台で作れなかったから自分で作った」
ソラ: 「はぁ?なら剣ぐらい作れるだろ」
サイキック: 「いや、鎌しか作れない」
ソラ: 「それの攻撃力は?」
サイキック: 「えっと、20?」
ソラ: 「何で作ったらそうなるんだよ」
サイキック: 「黒曜石で作ったよ」
ソラ: 「まぁ、それならエンチャントしに行こうぜ」
サイキック: 「エンチャント?何それ!やってみたい」
ソラ: よし、今から行くぞ」
サイキック: 「え、今?」
サイキックは、スマホの時計を見た
"7時半"
ソラ: 「あれ、お前スマホ持ってたの?繋がるか?」
サイキック: 「繋がる訳ないだろ、あと今7時半だぞ、マジで?」
ソラ: 「うん、別に平気だろ?あ、まだその鎌使うなよ」
サイキック: 「はいはい、じゃあ、行きますか」
2分後、、、
サイキック: 「よし、エンチャントするぞ〜なんかいいのこい〜」
"大鎌、耐久力IV、幸運III、"
ソラ: 「な、ん、だ、と」
サイキック: 「やったぁー、何かいい気がする」
ソラ: 「それじゃあ、今日はもう休むか」
サイキック: 「うん、お休み〜」
どうも、サイキックです、いつもいつもすみません
遂に90人以上の人に読んでいただけました〜
というのは、置いといて最近の"男ばかりのマインクラフト"
は、何がしたいのかわからないと思いますが、私もあまりわかっていません、すいませんでした!
これからもよろしくお願いします、それでは、サラダバーw