こんにちは
「ハローえぶりわん、皆の主人公さんだよ?」
おい、それ疑問文
「メンゴ☆」
という訳で第2話
「はじまるよ♪」
主人公side
ハローえぶりわん皆の主人公さんDA☆ZE?
今、私は転生した先の某リリカルな魔法少女アニメの世界、強いて言えば自分の家にいて自分が寝ていたベッドのとなりの机にあったアイテム三つでまったりしているよ?ついでにいえば今3歳だよ?
「そういや私は貴女をどう呼べばいいの?」
そう言っているのはエリー・スノーフォール私のデバイスで相棒だね、
「うんにゃ、私は・・・桜、上条 桜だよ」
「わかった、桜よろしくね」
「うん、こっちこそ!」
まぁ自己紹介も終わったし
「「さぁ、修行タイムDA☆全速前進でなぁ!」」
チートになるための修行を始めよう!
少女着替えand修行中・・・+3日後
あー精神と〇の部屋つくってよかったーお陰で今伸ばせる所は伸ばしきったよー
「まぁ制御とか新たに能力つくるとか限界突破とかまだまだ逝けるけどね」
「エリー、今の文字が違う気がするんだけど」
え?精神と〇の部屋じゃそこまでいかないんジャマイカ?あー、1日を百か千年位にしているからねー
ちなみに一つめの特典の効果で不老不死だから知らない人は第1話をみよう!私との、約束だゾ☆
「メメタア」
「やめい」
そう言いながら例のメガネ(魔改造済み知らない人は第1話を(ry)をかけて外に出たら
ブロロロロー
私と同じ位のロリがのせられた車が私の前に止まり私も連れ去られた。
《えー、マジかよマジかよ誘拐イベントだよ、横にいるのは絶対月村すずかだよ》(念話中)
《いやー、これはマジですわ誘拐イベントですわ》
でも月村オンリーということはアリサ・バニングスとのセットの方のあるわ、これと別に
少女誘拐され中・・・
という訳で誘拐の定番(?)廃工場です!
「えっと、ごめんなさい。多分これうちのトラブルだから、巻き込んじゃって」
「あー、大丈夫だモーマンタイ巻き込まれてトラブルに遭うのはすっごい慣れてるし自分もそう言う立場になる可能性はすっごいあるし」
「貴女も、なの?」
多分これ、ハーメルンの小説読んでる人もそうでない人も知ってるアレ、か
「少し違うかな?」
おーっと、黒い服の怖いオッサン達がなにやら話しているようです。少し話を聞いてみましょう
「という訳でそこなロリコンそうなオッサン達、何を話しているのでせうか?」
「「「「俺はオッサンでもロリコンでもねぇ!」」」」
そんなー(´・ω・`)
「ふん、そこな下等種のためにぼく自ら教えてやろう」
「「「「あっあなたは」」」」
「氷村のおじさま!?」
「え?氷室のまーち?」
「「「「《ぶふぉお!?》」」」」
皆笑ってくれました。やったぜ
「違うよ、氷村のおじさまだよ、ふふっ」
「やった。ずっとすまなさそうな顔をしてた少女Aも笑ってくれた。きっと第3部完!」
《何できっとなのっははは!》
「すずかちゃん、大丈夫か!?」
イケメンがここで来る、だと?知らなかった!何で?!さらにカオスになったじょのいこ!
「何でここでシリアス?!この小説はギャグの筈なのに!」
「メタいよ!?」
まぁ私がボーッとしている間にいろいろあったらしく気がつけば服が破かれかけたので
黒いオッサン達の指を斬った。
「「「「ぎゃああぁぁ!!??」」」」
「ないわー、少女のスベスベボディを許可なく触るとかないわー」
《こいつらは断罪決定で、どうぞ》
とりあえず黒いグズどもは終わりで氷室のまーちは、生命のない女性を私にけしかけてた。
「「危ない!」」
イケメンさんといつの間にか後ろにいた美人さんが私にそんな事をいってて、生命のない女性達と同じ紫の髪の女性が私を助けようとしているが、遅い。
ザンッ
「もう斬った」
手刀でな
《おっと次はさっきの強化したやつっぽい》
《何か使えそう》
《一度触れればハッキング可能だよ?ロボットっぽいし》
《んじゃ、よろ》
《エリーちゃんにまっかせっなさーい!》
おっと話してたら襲ってきたね、それじゃ
「ソオイ」
ドサッ
やったぜ
「たてる?」
「何で、こんなことを」
「ただの気まぐれよ」
どこにでもいる、少女のね、
桜「やっと名前出たー!」
エリー「私も出たー!」
よかったね二人とも
桜「次回予告!」
エリー「いくぜー!」
次回
エリー「桜は、イレインを仲間にした」
桜「少女Aの家」
規模がぱないの!
エリー「次回!」
桜「乗り込めー!わぁい(^^)」
次回もー!サービスサービス!