桜「そういやそんな事もあったねー」
エリー「今回は早めにはじまるよ!」
どーぞー
キング・クリムゾン!
やぁ皆の上条さんだ今は三年生で原作関連組とは違うクラスだよ。やったZE☆
「ヒャッハー!今日は休日だぁ!」
そう今日は土曜日、今までろくに調べてなかったこの町全体を探検しよう!という事になった今はエリー(待機)といる。ちなみに踏み台とは何もなかった。まぁあの4人と他の女子に付きっきりだったしね、仕方ないね。ついでにいえばイレインは翠屋に行ったよ。踏み台には見つかってないらしい。幸運過ぎぃ!
「そんなこんなで車椅子美少女(?)が困ってる光景に出くわした私であった」
《いや、助けなよ。かわいそうだし》
せやかてエリー、ここは助けんとな
「んな訳でそこな少女、大丈夫か?」
「いや、何がそんな訳でなんや?!後助けてはほしいなこっちは困ってるし」
《どうしよう》
《いや、どうしたよ》
《メタいけど車椅子美少女(?)の話かたがぶれそう》
「《メメタア》」
いや、車椅子美少女(?)よ心を読むなよ被せんなよ
「まぁいーけど」ヨッコラショ
「ありがとな。今変なのに追われてて、早く離れたほうがええんとちゃう?」
なんだろう、犯人がすぐにわかる
ドドドドドオレノヨメヨー
「ごめん、少し掴まってて」
「え?ええけど、何すんの?」
「アレから逃げる」
ヒュッン
少女逃走中・・・
無事、逃げきったZE☆
「逃げきったみたいだし自己紹介しようかな?私は桜、上条 桜だよ上下の上に条令の条、桜の花の桜って書くね」
「わかったで。私は八神 はやてや八と神様の神で八神、ひらがなではやてやで」
「よろしくね、はやて」
「桜ちゃんこそよろしゅうな、所で桜ちゃん。私の家にこない?」
助けたら車椅子美少女(真)のはやてちゃんからのお誘い、だと?もちろん
「オッケー!行こうか」
いくっきゃないだろ
少女移動中・・・
ついたZE☆という訳ではやての手伝いしつつ修行しまくってた時に作っていた
テレレテッレレ~四次元ポケットぉ~
をバッグにダイレクトソオイしてゲームを取り出しておくそしてはやての部屋に行くと
何か鎖のついたファンタジーっぽい本があった
「はやて、この本って何?何かファンタジーでマジカルっぽいけど」
「あー何か昔からあったらしいんよ?何度捨てても戻って来るんやて」
「へー触って見てもいい?」
《ここが正念場だねエリー、準備は?》
《おっけーね!》
「ええよ?別に何もないと思うしな?」
よーしバッチこーい
ソオイ
《ハッキングカイシ,ノコリ99'0》
「おう?!何か光ったで!?」
「ファ?!」
《ナハトヴァールキュウシュウカンリョウノコリ50'0》
「なにか、来る?!」
《イブツノハイジヨ,カンリョウノコリ40'1》
「何か出たで?!」
《カコノデータサルベージ,オヨビソノテキヨウソオイ,カンリョウノコリ0》
「とまっ、た?」
「さっき出てきたの人やったで?!早く運ばなアカン!」
「おっおう?!早くソファーあたりに運ぼう!」
という訳でその後ソファーに謎の本から出てきた人を運んだ。
『ナウローディング・・・』
「私のまんまるピンクの力を見せてやるで!」
「ふふふっ私の某段ボールのオッサンに勝てるかしら?」
え?何やってるかって?上の会話でわかるだろ大乱闘ス〇シュブラザーズXだ。え?謎(笑)の本から出てきた人?ソファーで寝てる
サアッショータイムダ!
スイコムデー!
この後めちゃくちゃ遊んだ
「う・・・う~ん」
「あっ本から出てきた人起きたよはやて」
「そうみたいやな、ダイジョーブデスカー」
はやて「私っ登☆場!」
桜「オリ主(哀)の出番のなさよwww」
エリー「さぁ~って次回はぁ~」
作者です。ついに次回から原作がはじまりそうです。こんなぐたぐた小説でも、読んでくれる?
はやて「次回からは無印編がはじまるで?」
桜「全国数人位の読者達よ、ギャグ対策は十分か?」
エリー「次回!」
桜「いつ無印編やるの?今でしょ!」
次回もーサービスサービス!