死んだ少女(笑)の後日談   作:電波人形(仮)

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やったー!やっと無印きたー!♪o(゚∀゚o)(o゚∀゚)o♪

桜「作者うぜぇ」

エリー「まあまあ、今回は新しいキャラもでるからね?大人しくね」

桜「はーいでもアイツの戦闘狂はひどいと思う異論は認めない」

アーハイハイ(゚∀゚)はーじまーるよー


第1幕 ロンドとロスロギ封印はたしなみにゃ
無印編いつやるの?今でしょ!(昼の部)


さて、私は上条 桜だが本から出てきた人(男性)が起きたぜ

 

「ん・・・ここは?」

 

「えーっと第97番管理外世界地球だね。確か、んで君は現地住民の家にいるよ。後私は桜。現地住民兼フリーの魔導師だよ。あーゆーおーけー?」

 

「桜ちゃん?何言ってんのか私にはわからへんよ?」

 

「まぁ、はやてがこれから関わるであろう事関連って言っておくよ確実ではないけど」

 

「( ゚д゚)ポカーン」

 

あーいきなりいろいろ言われたらこうもなるかそれじゃあ

 

少女お話(O☆HA☆NA☆SHIにあらず)・・・

 

 

 

 

やーっと理解してくれたよ。後あの男性はクライドさんって名前だよ。(覚えておくように!)覚えていられなさそうな人は今すぐランラン☆ルーをしてから覚えよう!何でランラン☆ルーをするんだって?(作者が個人的に)面白いからだよ!

 

「ほむほむ、クライドさんは闇の書っていう厨2病極まってそうな名前の本が起こした事故で死んだと思ったら取り込まれたのか」

 

「確かにまとめるとそうなるけど、厨2病って何なんだい?」

 

「くっその質問は答えづらい!」

 

だって厨2病って私の中では中学2年あたりの人が発症する黒歴史を軽く死にたくなるくらいつくる時期としか」

 

「桜ちゃん、心の声がすごく漏れ出てるけど大丈夫なん?」

 

「マジか?」

 

「マジで?」

 

「ショータイム!・・・じゃなくてね」

 

マジです(by作者)

 

おい作者、地の文に出んなよ、やめーや

 

「桜ちゃん、どしたん?」

 

「大体作者って奴のせいなんだ」

 

まーこの事はおいといて

 

「夕飯は私が作るから今後の事を話しといてねー」

 

「え?・・・もうこんな時間なんか?!」

 

「イエス、フォーリ(ry」

 

という訳でキッチンへGo!

 

少女調理中・・・

 

という訳で出来ました!

 

今回の献立はカレーとサラダです!文字通り特製だよ!え?どこか特製だって?・・・スパイスが自家製の奴とだけ言っておくよ。

 

「はやてぇー夕飯でけたよーご飯食べる準備しよーねー」

 

「わかったでーこっちもお話終わったでー」

 

少女ご飯食べ中・・・

 

 

 

「「「ごちそうさまでした!」」」

 

食べ終わったので皿を片付けないとね。え?女子力ないと思ってた?私が何年家の奴等の胃袋掴んでると思ってんのさ。

 

「はやて、お話の結果はどうだった?」

 

「とりあえず、クライドさんはうちに居候やな家ないし」

 

「ほうほうそんで直った闇の書(?)は?」

 

「とりあえず、闇の書になる前の名称を調べて、それで通そうってなったわ」

 

「おっけーね!そんじゃ、時間も時間だしそろそろ帰っていい?」

 

「そうやな、ほんなまた明日な!」

 

「おう!」

 

という訳で今日は家に帰った。追記しておくと次の日(日曜日)はめちゃくちゃゲームした。

 

キング・クリ(ry

 

という訳で原作開始日だ。はやても今までにちょっと特訓して念話を覚えているよ。後私の直感(推定A++位)でジュエルシードが落ちてきたことはわかっている。ジュエルシードの回収は私とクライドさんで、まだ脚は治ったけどリハビリ中のはやては家で待機(まぁ、脚が治っても元闇の書こと夜天の書は起動してないから戦闘は難しいよ)兼司令塔です。ゲームやってる時のチーム戦でのはやての司令塔ぶりは私よりすごい(確信)

 

《という訳で学校につきましたー!》

 

《いや、なんでやねん!何がという訳でなん?!》

 

はやてはツッコミ力もすごい(確信)

 

《じゃあ、後は私の分身からよろー》

 

《わかったで、桜ちゃんも気を付けるんやで?》

 

《りょーかいはやて》

 

それじゃあカメラを分身に渡しますねー

 

 

桜ちゃんの分身(セイバー)side

 

 

はぁ、作者さんはまた修正の激しいネタを入れましたね・・・(タグ的意味で)この小説を読んでくださる全国10人以内であろう皆様おはこんばんにちは分身(セイバー)事アリアと申します

 

「なぁ、アリアちゃん」

 

「なんでしょうか?クライドさん」

 

「分身は他にもいるのかい?」

 

「今の所は私含め8名います」

 

ちなみにfat〇/シリーズのクラス全部+αの分身がいます。本体の桜曰く性格とかがカオスでましな子が少ないそうですね、でも私も何で含めるのでしょうか多少戦闘狂なだけの筈なのに・・・後でO☆HA☆NA☆SHIですね♪

 

「シリーズ多いんやな、どんな子がいるんや?」

 

「腹黒、常識人、狂人、冷酷、残忍、天然、萌えですね」

 

「まともなの、少ないんやな。まぁ桜ちゃんだから仕方ないけどな」

 

(あれ・・・?だとしたらアリアちゃんは?)

 

「戦闘狂ですよクライドさん(*´・ω・`)b」

 

「心を読まないで?!」

 

「心!読まずにはいられない!」

 

ふふふっ戦闘だけではなくこういうのもたまには・・・あら?桜の方で・・・ほう、高町なのはが不思議な夢を見たと如月に、まぁあのジェットストリームアタックに1人足りない奴らから三娘(三人娘の略)守ってますからね他のオリ主サイドの男子キャラがいませんからフラグも建ってそうですよね。アリすずの誘拐も格好良く助けていますしね。 え?ローウェルさん?最近友達になりましたよ?アサシンが。

 

「お二人とも今夜から作戦開始です。」

 

「「了解『や』!」」

 

さぁ始めましょう、私達の劇場を




あああぁぁぁぁ桜が桜がぁ~(泣)

桜「チーン」 へんじがないただのしかばねのようだ

エリー「知ってた前書きのあれがフラグって知ってた」

桜「え?!マジで?!」

桜!生きてたの?!

桜「もーちろんさー」

はやて「次回予告やでー」

なのは「皆さんこんにちは、高町なのはです。まさかゆう君(オリ主君のニックネーム)との秘密が出来て私、嬉しいです!」

桜「次回!」

無印編いつやるの?今でしょ!(夜の部)

エリー「次回は桜ちゃんの初バリアジャケットだよ!」

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