桜「どうしよう。このままじゃあ全てが平和的に終わってまう」
対策はあるよ?うん
エリー「リリカルマジカル始まるよ?」
ぐーてんたーく桜ちゃんですよ?
またまた学校帰りにジュエルシードをゲットです。これで七個目ですよ?クライドさんの頑張りもあると
まぁ、そんなこんなで会議(はやての事とかジュエルシードの事とか管理局への対応とか)のためはやての家に行こうと思ったら
「そのジュエルシードを渡してください」
こんなわけですよ
(という訳だどうしよう)
(まずご飯だよね!何か食べてなさそうだし)
(共同戦線に一票)
(はやてへの連絡も必要だね。これ)
(ねぇ、踏み台がこっちに来てるよ?)
(((((((((逃げよう)))))))))
「そこな少女」
「・・・・・・何ですか」
「話がややこしくなるやつがくる。一旦ここを離れてもいいか?」
「・・・わかりました」
そんな感じで少女移動中・・・
ほいついた。ここ?近所の裏山ですが何か?
「それで、話って?」
「あなたの母親の願いを叶えるから、家にいるリニスって猫を引き取ってくれない?」
ちなみにリニスを拾ったのははやてだね。その時にこのパツキンロリの母親ことプレシアさんの目的を知ったよ?
んで、リニスさんのプレシアさんを助けてほしいってゆう願いを聞いたのさ。あーゆーおーけー?
「え?リニスが・・・リニスが居るんですか?!」
「うん、保護したのは私の友達だけどね?でもあなたの知るリニスで合ってるよ?あなたの母親の目的も知ったし」
さぁ・・・どうかな?
「わかりました、お願いします!」
交渉成立!
「あっそれと」
「?何ですか」
「ご飯、ちゃんと食べなよ?後、無理は禁物。いいね?」
「はいっ!」
それじゃあ、依頼の完遂、頑張るか
パツキンロリも帰った事だし会議と洒落込もうか
少女移動中・・・
「さて、今日の会議は何かな?はやて」
「今日の会議は・・・ズバリ!これや!」
えーと?オリ主君が踏み台に喧嘩吹っ掛けられて、ジュエルシードが発動?マジか
「という訳で分身が出動したで?」
「わかった。でも少し依頼を完遂してからでいい?」
「了解や!」
それじゃあ、ながったるい座標を指定してっと
「ルーラ!」
某竜のゲームの呪文でソオイ!
少女転移中・・・
つきました!ここが時の庭園です!正直手入れがしたいです!んじゃまた
少女移動中・・・
という訳で、はいボス部屋前ですね、え?セキュリティ?壊したZE☆
「んじゃ・・・・・・こっんにーちはー!よろず屋クルーの上条です!リニス様からの依頼で来ましたー!」
ドッカーン!
ドアは飛ばすもの( ・`д・´)
「・・・何?私はそんなものを頼んだ覚えはないわよ?」
「依頼主はリニス様ですね♪依頼内容はプレシア様の願いの成就です。プレシア様の願いは死んだ娘の蘇生らしいですね?」
「・・・ええ、そうよ。でもあなたにそんなこと「できますよ?」・・・わかったわ。でも失敗したら、わかっているわね?」
「ええ、もちろん」
私はそんな話をしながらプレシアさんの娘・・・アリシアの所へむかい『おーい、ねーえー』・・・なんぞ?ユーレイちゃん
『私はアリシアだよ!でもどうするの?』
アリシアの魂を私のスタンドでアリシアの体に入れてアリシアの生命力が無いことを能力で否定すれば大丈夫
『そうなんだー?へーえ?』
それじゃあやるから、静かにね?
『はーい!』
「さて、ドール・オブ・クイーン・レクイエム!」
これが私のスタンド。初めは物を操ることしか出来ない脳筋スタンドだが、進化するスタンドで、最終的にはこいつだけで永遠に終わらない軍勢を創れるチートだ。
レクイエムの方も色々使いやすい能力で、設定的な追加要素か、時も止められる。
「そして、ディナイ!アリシアに生命力が無いことを否定する!」
これは何でも否定できる能力。使いようによってはこんなのもできる、優れもの
おっとアリシアちゃんがふっか「お母さんの・・・・・・バカ!」修正、アリシアちゃんの無双タイムだった。
少女説教中・・・
長そうだったのでプレシアさんの病気を治してお代の内容を書いた紙をリニスさんに持ってもらって時の庭園に超☆エキサイティング!しといた。投げてはないからね?
「はやてぇーどうだった?」
「分身は偽名を名乗ったっぽいで?」
「ふーん、どんなの?」
「リコリスってゆー名前や」
「後、時空管理局も近づいて来てるみたいだ」
「後、良いニュースと悪いニュースがあるけどどっちから聞きた「悪いニュースから」・・・わかった。悪いニュースだが私が翠屋に行ったときに神無月に会ってしまって被害を受けた。後、神無月は良いとこの坊っちゃんらしいぞ?」
「ありがと、イレイン。良いニュースは?」
「良いニュースだが、すずかからサッカーの試合の観戦の誘いがきたぞ?」
「はやてはどうしようか?」
「大丈夫だ。聞いたら良いらしい」
「じゃあはやて、行く?」
「リハビリもかねて行くで?」
「よし!じゃあまた明日!」
「ほな、また明日な」
まぁそう言ってはやての家を出たんですよ、そしたら
まーたまた結界からの敵フラグってやつです(パツキンロリの時も結界がはられてましたよ?)、はい。
何でこうなるのか訳がわからないよ。それで、私は何か居るとこに向かって
「はやてに手を出すなって話だろうけど、貴女達だってはやてに手を出さないでね?キレて消し飛ばすかもだから。まぁ、これを破ったら」
少しずつコロスからね?
そう言って、誰にもばれないように結界を抜けた。本当はやてに危害を加えたらマジぶっ殺だよ
それじゃあ帰宅タイムと洒落込もうか
事件解決したよ。
はやて「管理局の敵対フラグにならんとええな、最後のシーン」
桜「まぁ、何があってもはやては私が守るよ?」
エリー「オリ主君(笑)は描写外で少しずつ三娘のフラグ建築中だからここぞという時に役にたたなさそう」
はやて・桜「「わかる『わ』」」
はーい。次回予告行くよー
桜「すずかの家にお呼ばれした私達」
はやて「そこはなんとふあふあ天国や!」
エリー「アレが無かったらもう少し、ねぇ」
桜「殺意がついつい出ちゃうからやめい」
次回!
エリー「マジか!?すずかの家はふわふわ天国!」
はやて「次回も見るんやで?」