織斑光
性別 女
身長 156
体重 43
イメージ 竜+恋の恋するドラゴンの髪を翠にしている感じ。
元男で死んで空き缶に転生してみる?の一言でインフィニット・ストラトスの世界に転生。
インフィニット・ストラトスの世界に転生する前に転生者特典の装甲悪鬼村正に出てくる全ての劔冑(つるぎ)を要求し、其れらはこのまま主人公が使うとそもそも使えないので、装甲悪鬼村正の世界の主人公、ヒロイン達に憑依させ戦闘経験を積む。
インフィニット・ストラトスに転生した後は空き缶に要求した様に女として生まれる。
そして名前が光と名付けられるが…光は銀星号の仕手 湊光と同じ名前で複雑だったりしている。
光と一夏の関係は幼稚園から始まり、1人でいた時に一夏に話しかけられ、其処から関係(この時はまだ友人関係)が始まる。
其れで光は一夏の幼馴染み第一号になった。
小学になり、篠ノ之箒が虐められている所を一夏と共に助けたのだが…篠ノ之箒には嫌われている。
理由としては光が剣道をしていないのに自分や一夏、果てには一夏の姉や自分の父親と同じ実力なのが納得いかず、常に一夏と一緒にくっ付いているのが気に喰わないから篠ノ之箒は光を嫌っている。
そして、白銀事件
日本に向け二千ものミサイルが迫り、白騎士 織斑千冬が迎撃に当たろうとした所其処に、束から半ば脅す様にし、未完成のIS 『劔冑』の中にあった銀星号を纏い光が参加し銀星号が放った飢餓虚空ーーーー魔王星(ブラックホール・フェアリーズ)により二千ものミサイル群が全て消失。
最初はIS開発者の篠ノ之束が銀星号の存在を否定
だが…第二回モンド・グロッソに都市伝説みたいな存在だった銀星号が現れ、白騎士事件の名前が白銀事件になった。
白銀事件の後
篠ノ之箒が転校する時と同じ時期
過激派 女尊男卑派の襲撃で光の家族は光を除き死亡
女尊男卑派が光の家族を襲撃した理由は『武者』と言う野蛮な兵器を持っているからだ。
元々光が生まれた家系は代々 武者という劔冑と似ている兵器を保有している家系で数騎の武者の保有にその武者を纏った状態での剣術 『武者式戦闘術』を教えていた。
其れが女尊男卑派に知れ、当時の第一世代型IS 『黒刀』一機と数十名の武装した女尊男卑派に襲撃された。
戦闘は実の所最初から最後まで、武者側の優勢だったが…襲撃の女尊男卑派側の最初の攻撃で光の父と母が死亡。
其れに激怒した光とその他数名の門下生が武者を装甲
光のISは束に預けていたので武者『一刀』を装甲し迎撃。
武者を装甲していない門下生達は光達を盾にしながら、生身の女尊男卑派を攻撃。
ISについては黒刀のブースターに刀が突き刺さりそのまま地面に落下し、墜ちた黒刀目掛けエネルギーが切れるまで攻撃し、そのIS操縦者を損傷したISごと日本政府に突き出した。
突き出したのだが…その時日本政府に門下生と光は拘束され、半ば脅される様に政府の武者部隊として活動する様になるが…第一回モンド・グロッソで優勝した織斑千冬に武者部隊の存在がばれ、しかもその部隊を率いているのが光とばれ、激怒した千冬がIS 暮桜を展開したまま部隊を造った人間の所まで突入、道中に配備されていたISは全て撃破、更に光率いる武者部隊と遭遇するが光率いる武者部隊は千冬に傘下に入り突入。
部隊を造った人間(女尊男卑派)の首に雪片壱式を突きつけながら交渉を開始
部隊の解散までは行かなかったが…かなり優遇される様になり、今ではその実力もあり政府高官の警護をしている。
等の光は部隊から解任され、織斑家の養子となったがその三日後には家出、家出する時に置いてあった紙には「旅に行ってくる。」と書かれていた。(因みに家出した事を知った千冬は悲しみの余りベッドの上で半日ぐらい転がっていたらしい。)
金については部隊から解任される時に貰った大金で何とかなったのだが…旅の途中束に拉致され、完成したISを受け取り又旅を続ける。
其れから数年、第二回モンド・グロッソここからは本編と同じ。
装甲悪鬼村正の主人公やヒロイン達に憑依したお陰か戦闘力はかなりあり、千冬でも敵わない程の強さを持ち。
千冬からはIS学園の最強の切り札と言われている。
後地味に家事などが出来て女子力は高めで基本的に『暴力』は振るわないと言うかなり出来ているという、最早ヒロインズが入れる隙間なぞないぐらい。
因みに光と鈴は面識がなく、そのせいか光にとって面倒な事に巻き込まれる。
この世界に転生してからは、やりたい事 自由な旅と恋を真面目にやっている。
前者の自由な旅はもう達成されていて、今は一夏と真面目に恋をしていて、光自身は結婚もしたいとの事。