次元の狭間でドラゴンと一緒に生活   作:ノーネクタイ

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少し遅くなってしまいすみません
感想、お気に入り、ありがとうございます!
思ったのですけど、神様をドラゴンにするってのはアリですかね?


1人の休日、能力の統一と神様からの悪魔への要求

 

〜主人公side〜

 

今日は休日オーフィスたちは仲良くなりお出かけに行くそうだ。

そして3人はお出かけが楽しみだったのか俺の分の朝食を作らず自分達のだか作って出かけてしまった

別に気にしていないのでコンビニで昨日買ってきたパンを食べた

食べるとお腹が膨れたのでこの1人の時間を有効活用するために俺はグチャグチャになった能力を統一?することにした

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前フレイド

種族全生物神

性別男性

称号神様のお気に入り 男の娘 ドラゴンに好かれるもの 神の頂点に立つもの

 

生命値∞

筋力値%%$#¥

敏捷値#$€=

魔力値∞

器用値¥€#$

知力値∞

反射神%$€°

 

能力

ドラゴンと結ばれる能力

不老不死の能力

能力を無限に作る能力

ステータス化する能力

全てを無にする能力

全てを否定する能力

進化し続ける能力

第六感の能力

第五感を底上げする能力

ステータスを底上げする能力

限界突破

剣術を神レベルで使える能力

千里眼を使える能力

人を騙す能力

容姿を変更する能力

時間を遅くさせる能力

時間を早くする能力

光の速さで移動する能力

光を超える速さで動く能力

武器作成する能力

服を無限に作る能力

家を無限に作る能力

全てを破壊する能力

全てを創造する能力

全てを殺す能力

全てを肯定する能力

神を作る能力

生物に生命を与える能力

生物を服従する能力

空間を作る能力

魔剣を無限に作る能力

聖剣を無限に作る能力

神剣を作る能力

魔術を神レベルで使える能力

魔眼を全て使いこなせる能力

全ての知識

全てを変化させる能力

生物を作る能力

相手をドラゴンにする能力

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

まず統一させるために能力を作る

頭の中であらゆる能力を統一させて強化する能力を創造する

 

「クリエイト」

 

ちゃんとステータスを見たらできていた

 

 

 

聖剣を無限に作る能力と魔剣を無限作る能力、神刀を作る能力と武器を無限に作る能力を統一させて

 

《あらゆる武器を無限に作る能力》統一させる

 

次に創造する能力と破壊する能力、殺す能力を統一させて

 

《全てを創破殺(そうはごろし)する能力》にする統一する

 

そして相手をドラゴンに帰る能力、生き物を作る能力、全て変化させる能力、生き物に生命を与える能力、生物を服従させる能力、容姿を変化させる能力、を統一させて

 

《全てを自由自在に変化させる能力》

 

魔術を神レベルで使える能力と剣術を神レベルで使う能力、を統一させて

 

《あらゆることを神を超えて使える能力》に変わった

なんか進化してね?と思ったのは俺だけだろうか

 

服を作る能力と家を作る能力を統一させて

《生活系能力》に統一する

 

光の速さで移動する能力、光の速さを超えて行動する能力を統一させて

 

《最強の行動能力》に統一する

 

時間を遅くする能力と早くする能力を統一して

《時間系能力》

に統一

 

限界突破、ステータスの底上げ、大五感を底上げする能力

進化する能力を統一させて

 

《強化系能力》

 

とこんな感じで統一させた

その結果

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

名前フレイド

種族全生物神

性別男性

称号神様のお気に入り 男の娘 ドラゴンに好かれるもの 神の頂点に立つもの

 

生命値∞

筋力値%%$#¥

敏捷値#$€=

魔力値∞

器用値¥€#$

知力値∞

反射神%$€°

 

能力

ドラゴンと結ばれる能力

不老不死の能力

能力を無限に作る能力

ステータス化する能力

全てを無にする能力

全てを否定する能力

第六感の能力

人を騙す能力

時間系能力

最強の行動能力

あらゆる武器を無限に作る能力

生活系能力

全てを創破殺する能力

全てを無にする能力

全てを肯定する能力

全てを自由自在に変化させる能力

あらゆることを神を超えて使える能力

強化系能力

空間を作る能力

魔眼を全て使いこなせる能力

全ての知識

神力を使える能力

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

までに短縮できた

すっきりした気がした

 

今日は暇なので天照のところへ行くことにした

まず近くの神社に参拝に行く

そしてそこでお辞儀した時に神力を纏う

すると白い空間にきた

 

しばらく歩いていると小さな女の子がいた

 

「よう、天照」

「あ!、フレイド!ひっさしぶりー」

 

そう言って抱きついてくる天照

 

「おう久しぶり」

そのあと他愛のない話をずっと話していた

 

「うんうん、それでなんでここにきたの?」

 

首を傾げながら俺に質問する天照

 

「いや悪魔のことについて質問したいんだが」

「何々?」

 

明るい顔から真顔に変わる

 

「悪魔に何を要求したいんだ?」

「えっとね、まず許可もなしに自分の管理している場所と言わないこと、勝手に言った場合それで危害を加えるのなら排除、しないのなら注意する」

「ふむふむそれで?」

 

どこからともなく出したメモ帳に書いていく

 

「勝手に転生悪魔にさせないこと本人の許可なしにやった場合はその悪魔を排除する、そして許可を貰ってやったのなら、ちゃんとこちらに手紙でもいいから報告すること

、勝手に日本に入ってこないこと、勝手に入国した場合悪魔を日本から排除する、たとえ自分の下僕であったとしてもそれは王に問題があるので、その眷属、王が排除、はぐれ悪魔が出た場合早急に対処しなければ悪魔を日本から排除、たとえ人間が悪魔にさかろうが文句は言えない、日本人より悪魔は格下になるならなければ日本から排除、

神器を持っていようが殺さない、殺した場合、速攻で排除する、また最悪の場合日本から排除って感じかな」

「そうか、じゃあ糞グレモリーに伝えておくよ」

「よろしくね、フレイド」

「わかった」

 

そう言って神界か地球に戻る

すると気がつけば夜になっており午前2時になっていた

急いで帰らないと

 

 

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