魔法少女リリカルなのはRISING   作:biohazaーd

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プロローグ2

俺とイクスが転送をした場所は・・・自宅ではなく公園だった。

 

<スミマセン、ミスりました・・・テヘ♡>

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・折るか!

 

「・・・・・・・・・何がテヘじゃゴラーーーーーーーーーーーーーー!」

 

メキメキメキメキメキ

 

<ギャァァァァァァァァァァァァァァァァごめんなさい、スミマセンでしたーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!>

 

「あ、あの!流石に反省しているようですし、許してあげても良いじゃないですか?」

 

・・・・・・・流石にやりすぎたな。

 

「しゃーない!許してやるよ!」

 

<えっ!本t「ただし次に”テヘ♡”なんてやったら・・・へし折るぞ」・・・以後気をつけます>

 

・・・まぁこういったやり取りも終えて、サニーに自宅までのナビを頼んでもらい、数分後、自宅に着いたのだが・・・なんか・・・

 

「でかいな」 「大きいですね」

 

と口で言ってしまうくらい異様にでかかった。   まあそんなことは置いといて、

 

「とにかく入ろう」

 

「そっそうですね」

 

ガチャッ

 

入ってみたが、やはり想像以上に広かった。    まあこんなことも置いといて、

 

「さて、これからどうすればいいのだか・・・ハァ~」

 

「だっ大丈夫ですか?」

 

「ああ。・・・ごめんな、心配掛けさせちゃって」

 

「そっそんなこt<マスター!>・・・」

 

「どうしたサニー?」

 

<無人世界からSOS信号が届いています>

 

「SOS信号だって!?いったい誰から?」

 

<待ってください、今調べます!・・・・・・・・・・・・・・これは>

 

「どうした?」

 

<・・・ゼスト・グランガイツのデバイスからです>

 

・・・・・・・・・・おいちょっとまて!ゼストって確かStS編で敵になるあいつからだと。となると、今はAs編が終わっているとすればちょうど今は空白期か!?

 

<マスター、どうされますか?>

 

・・・・・・・・・人の命が掛ってるのなら

 

「行くに決まってるだろ!ナビ頼むぞ!」

 

<!? 了解です!>

 

「すまねぇイクス、行かなきゃならないんだが・・・」

 

「・・・分かりました。ですが、ちゃんと無事に帰ってきて下さい!」

 

「分かった。約束だ!」

 

「!?//////////はい」

 

そして俺は信号の発信源の場所に転送した。




なんか駄文にしか見えないのは俺だけですか?

そんなことは置いといて、感想などよろしく!
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