俺とイクスが転送をした場所は・・・自宅ではなく公園だった。
<スミマセン、ミスりました・・・テヘ♡>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・折るか!
「・・・・・・・・・何がテヘじゃゴラーーーーーーーーーーーーーー!」
メキメキメキメキメキ
<ギャァァァァァァァァァァァァァァァァごめんなさい、スミマセンでしたーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!>
「あ、あの!流石に反省しているようですし、許してあげても良いじゃないですか?」
・・・・・・・流石にやりすぎたな。
「しゃーない!許してやるよ!」
<えっ!本t「ただし次に”テヘ♡”なんてやったら・・・へし折るぞ」・・・以後気をつけます>
・・・まぁこういったやり取りも終えて、サニーに自宅までのナビを頼んでもらい、数分後、自宅に着いたのだが・・・なんか・・・
「でかいな」 「大きいですね」
と口で言ってしまうくらい異様にでかかった。 まあそんなことは置いといて、
「とにかく入ろう」
「そっそうですね」
ガチャッ
入ってみたが、やはり想像以上に広かった。 まあこんなことも置いといて、
「さて、これからどうすればいいのだか・・・ハァ~」
「だっ大丈夫ですか?」
「ああ。・・・ごめんな、心配掛けさせちゃって」
「そっそんなこt<マスター!>・・・」
「どうしたサニー?」
<無人世界からSOS信号が届いています>
「SOS信号だって!?いったい誰から?」
<待ってください、今調べます!・・・・・・・・・・・・・・これは>
「どうした?」
<・・・ゼスト・グランガイツのデバイスからです>
・・・・・・・・・・おいちょっとまて!ゼストって確かStS編で敵になるあいつからだと。となると、今はAs編が終わっているとすればちょうど今は空白期か!?
<マスター、どうされますか?>
・・・・・・・・・人の命が掛ってるのなら
「行くに決まってるだろ!ナビ頼むぞ!」
<!? 了解です!>
「すまねぇイクス、行かなきゃならないんだが・・・」
「・・・分かりました。ですが、ちゃんと無事に帰ってきて下さい!」
「分かった。約束だ!」
「!?//////////はい」
そして俺は信号の発信源の場所に転送した。
なんか駄文にしか見えないのは俺だけですか?
そんなことは置いといて、感想などよろしく!