サボり過ぎました。
一応、京都は終わらせます。
その後は気分次第です。
アニメでバルパーとコカビエル出たけどイメージ違った。
この作品ではバルパーはブレブルのヴァルケンハインでコカビエルはディエスの獣殿です。
原作?に送られた翌日
一誠「何これウマッ!?焼き魚に味噌汁に漬け物って完璧な和食だし」
オーフ「モグモグモグ」
女子陣『……負けた』
食卓の一部がお通夜ムードとなっている。
泊めてもらってるわけだから家事を引き受けようかと思って早速朝食を作ってみた。
零誠「それと全員分の弁当も用意しておいたから忘れずに持って行けよ」
リアス「くっ……洋食ならまだ勝機が」
零誠「なんだ。洋食が所望だったんですか。なら晩飯はフルコースでも作りますね」
リアス「フ、フルコース……」
ポキン
なんか心が折れる音がした。
小猫「……少し気になったのですが、女性の胸に関してレーセー先輩はどう思いますか?」
零誠「ん?胸がどうしたんだ?」
小猫「……イッセー先輩はどう思いますか?」
一誠「そりゃ勿論オッパイでしょう!」
小猫「……やはり湖の女神は昔話のように高スペックなイッセー先輩つまりレーセー先輩を用意したんですね」
一誠「俺がコイツに負けてるなんて認めないぞ」
ゼノ「現に料理は負けてるぞ」
女子『うんうん』
一誠「料理以外は俺が勝ちますよ!」
零誠「正直言ってこれに負ける気しないだけど」
イッセーに負けるところと言えば主人公力と……エロさ?
ヤベー。イッセーのどこに憧れたんだっけ?
きっと明日思い出す。
リアス「面白そうね。今日の部活動と悪魔家業は中止にしてイッセーとレーセーの対決を観戦しましょう」
零誠「了解しました。なら俺は放課後になった辺りに学園に行きますね」
ロス「それまでは何をしているんですか?」
零誠「オーフィスの相手でもしていますよ。てか、ロスヴィアセさんは教師なんですからもう行かないとマズいんじゃないですか?」
ロス「あ。なんで言ってくれなかったんですか!?」
零誠「こっちの世界に来たばかりなんですからこちらの生活ルーチンなんてしってるわけないじゃないですか」
ロス「レーセーくんなら出来るはずです」
零誠「何その期待!?」
イリナ「漫才やってないで行った方がいいんじゃないの?」
ロス「そうでした。」
イリナのおかげでロスヴィアセさんから開放される。
零誠「つーか、他の方々は気づかなかったのかよ?」
部員『いつものことだから』
やっぱり原作とは少しだけ違う世界のようだ。
朝食が終わるとみんな学校へと向かった。
零誠「さて、オーフィス。これから何する?」
オーフ「グレート・レッド狩り」
零誠「勘弁してください!」
イチゴ狩りのように注文されても困るわ!
オーフ「じゃあ、遊ぶ」
オーフィスは将棋に囲碁、チェス、オセロ、麻雀まで持ってきた。
オーフ「将棋から」
全部やる気か。
放課後まで時間潰しは全部オーフィスのゲームとの相手で終わった。
ちなみに昼飯はゲーム中に食べるのに作られたサンドウィッチ伯爵考案のサンドウィッチ。
ちなみにゲームの勝敗は大人気なく全勝しました。オーフィスも強かったんだけどね(チェスで言うとライザーに圧勝するくらい)
そんで放課後になったので校門まで来てます。ねだられたのでオーフィスを肩車装備した状態で。
スカートの中が見えると思ったロリぺドの変態にはもれなくロリ龍皇認定されるぜ!……警察どころか死んだ方がいいと思う。
モブ「そこの人危ない!?」
校門をくぐったらサッカーボールが飛んできた。
零誠「セイヤッ!」
飛んできたならオーバーヘッドで来た方向へ蹴り返す。
サッカー部『肩車したまま!?』
オーフ「我の脅威のバランス感覚」
オーフィスの激レアドヤ無表情←書いた後に思ったがどういう顔?
モブ「人に当たっちまう!?」
今度は野球ボールが飛んできた。
零誠「しっかり持っとけよ」
オーフィスに外したマンホールを持たせてオーフィスの足を掴んで思いっきり振った。
カキーン!
飛んできた野球ボールを打ち返した。
野球部『それはそっちの幼女が大丈夫か!?』
オーフ「大丈夫。問題無い」
モブ「マズイ!?当た以下略」
陸上部の方から槍投げの槍と砲丸とハンマー投げのハンマーが飛以下略
零誠「AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAASAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!」
ズボン履いていない人「ふむ。器用な真似をする」
飛んできた槍を掴んでその槍で砲丸とハンマーを弾いた。
その間、肩車されたオーフィスは俺の顔を頑張って隠してる。
女子「キャー!覗きよー!」
声がした方行を見ると松田と元浜が逃走してるところだった。
零誠「こっちの世界でもかよっと!」
ブン!
変態×2『グエッ!?』
先程の槍をぶん投げて松田と元浜の制服を綺麗に貫いて壁に刺さった。一応、肉体には傷をつけないようにしたぞ。
生徒『おおおおおお大おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!』
おいおい。いくらなんでも騒ぎ過ぎだろ。こんなのいつものこと……ヤベ。こっちの世界では初見じゃん。
松田「どちくしょう!一体誰がこんなこと……ってイッセーじゃねえか!?」
元浜「まさか俺達が見つけたスポットを教えなかったことを妬んで……というか髪染めた?」
零誠「イッセーじゃねえよ。あいつの従兄弟の零誠って言うんだ。気軽にレーセーって呼んでくれ」
野次馬「あの変態の従兄弟だと!?」
野次馬「こっちはこんな高スペックなのに」
零誠「イッセーの奴酷い言われようだな。そうそう、そっちの女子共は平気か?」
女子「は、はい。いつものことですから」
零誠「いつもやってんのかよ。まあ、いいや。俺はちょっと旧校舎に用があっから」
蹴球「ちょっとだけでいいんで部活参加しませんか?」
零誠「いや、だから俺はk「ズリイぞ!サッカー部!レーセーさんは野球部に参加するんだ!」ってしないかからね!?」
陸上「いや、陸上部だ!」
女子「あのう、家庭科部なんですがお礼をしたいんで部室に来てくれませんか?」
他にも剣道部、バスケ部、弓道部、演劇部、テニス部、園芸部と色々な部活が群がってきた。
ソーナ「これはどういう事態ですか?」
生徒会長が現れたら人垣が綺麗に割れて俺までの道が出来た。
近くにいた先程の女子が事情を説明した。
ソーナ「分かりました」
よし。これでオカルト研究部に迎えるな。
ソーナ「生徒会が責任を持って兵藤零誠の派遣の整理券を配るので一列に並んでください」
あれー?なんかおかしな方向に向かってるぞー。
そして、あっという間にテントが立てられてテントの前に長蛇の列が出来ている。
ヤベー。雰囲気的に逃げられねー。
数時間後
零誠「ぜーぜーぜー。やっと部室についた」
あの後サッカー部で化身出したり、野球部でバントホームランしたり、家庭科部で口からビームが出る料理作ったり、バスケ部で消えたり、テニス部で無我の境地入ったり忙しかった。噂を聞きつけた委員会連中の仕事を手伝ったと思ったらちゃっかり生徒会の仕事まで回しやがったもん。
その間オーフィスは相変わらず肩車だった。つか今も現在進行形。
零誠「すんません。遅れやした……誰もいない!?」
そして、『レーセーへ』と書かれた封筒がテーブルに置いてある。
俺宛なので読んみると『なんか忙しいっぽいので帰ります。PS.勝負明日ってことで』
零誠「気づいたなら手伝えよ!」
というわけで翌日
全部やると時間かかるのでダイジェストでお送りします。
クイズ勝負
一誠「ヨーロッパの首都はどこでしょうか?」
零誠「ヨーロッパは国じゃねえぞ」
一誠「……」
芸術勝負
一誠「俺はリアスの絵を描きました」
リアス「上手いじゃない。イッセー」
零誠「俺はこれです」
リアス「……これは私には判断つけられないね」
木場「高校生に抽象画の良し悪しは難しいんじゃないかな?」
引き分け
音楽勝負
零誠「♪♪♪」
一誠「ありゃ?体が勝手に動く?」
音使い発動
ゲーム勝負
一誠「このゲームはやりこんだからな!」
零誠「ショートカット。落ち判定。ワープ。バグ技」
人気対決
他の対決の前に投票箱を部室前に置いておいた。
一誠「これなら部員は俺に入れるだろうし、レーセーは三日前に来たばかりだから認知度自体低い。この勝負貰った」
イリナ「開票しまーす。……これ必要ある?」
イッセーのは運んできた時に中身が動く音が聞こえ、俺のは紙が溢れてる。
総合的に見て
ギャス「レーセーさんの圧勝ですね」
一誠「で、でも絵は俺の方が凄かったでしょ?」
小猫「実はあの後に美術の先生に見せたら十万円で売れました」
イッセーort
零誠「その金はイッセーの家に宿代として置いていくわ」
ゼノ「そして金の羽振りもいい」
一誠「うえーーーーーーん!ぶ、部長!」
リアス「よしよし。ねえ、レーセー。次の勝負で勝った方が凄いってことにしてくれない?」
対応が小学生の先生だった。
零誠「ま、構いませんよ。そこまで重要視してるもんじゃないですし」
リアス「ほら、イッセー。レーセーがいいって言ってくれたわよ」
もうお母さんって感じ?
一誠「う、うん。俺頑張るよ」
こっちも小学校低学年レベル
零誠「それで何で勝負するんすか?」
リアス「戦闘能力よ」
ま、そりゃあ原作とコラボすんだからバトらないといけないよな。
戦闘用空間へ移動
ちなみにここではプロモーションが好きに出来るようになっている。
一誠「一応ルールでも決めとくか?」
零誠「一応、模擬戦だし降参か気絶したら負けってことでいいか?」
一誠「……攻撃寸止めとかの提案は無いんだな」
回復要員のアーシアがいるんだから問題ない。
一誠「リアス。合図を」
リアス「ええ。贔屓というわけじゃないけど私はイッセーが勝つと思ってるから」
一誠「ぶ、部長!!」
零誠「惚気はいいから始めてくだせえ」
リアス「それでは始め!」
『『Boost!』』
開始の合図と同時に二人の倍加がコールされる。
零誠「『再編開始』」
一誠「マ、マジかよ!?」
部員『エロ関係じゃない魔術の行使だって!?』
まあ、原作じゃ『洋服崩壊』と『乳語翻訳』だもんな。
魔術行使1回に倍加で補助を行っているのでリセットが行われ、アスカロンの再編、身体強化、武器強化が5秒程で倍加の補助付きで完了する。
零誠「『干将・莫耶』」
一誠「げっ!レーセーの奴は魔術だけじゃなく剣術も出来んのかよ!?」
ドラ1『気をつけろ相棒。あの双剣は聖剣とドラゴンキラーどっちも付加されてやがる。アスカロンを利用してやがるな』
一誠「それって篭手がついてる片手一本で受けきらないといけねえってことじゃねえか!」
キンキンキン!!
勝負は一誠の傍線一方で進んでいく。
木場「どうやら確かに魔術の素養はレーセーくんの方があるみたいだけど身体能力はイッセーくんの方が数段上のようだね」
木場の言う通り強化を行い、武器所持、しかも技術がこっちが上で一度も攻撃が成功していないのは純粋なフィジカルの差。
ちっ、倍加の補助を魔力消費削減メインに使ったのが間違いだったか。だが、このタイミングでそっちにまわす訳にはいかねえよな。
『Boost!』
ドラ1『溜まったぞ。距離を取れ』
脚力をフルに使ってイッセーは離れた。そして追従を許さない一撃。
一誠「ドラゴンショット!」
ここまで溜めた倍加を使っての魔力の塊。当たったら一発で模擬戦終了しちまうから防がないわけにいかない。
『Boost!』
こちらも
零誠「『無限の武器庫』起動」
景色が赤い荒野に塗りつぶされた。
朱乃「まさか心象世界で世界を侵食する固有結界まで使用出来るなんて!?」
魔術に精通している朱乃さんが魔法に近い禁呪だということに気づいたみたいだ。
零誠「『熾天覆う七つの円環』」
一枚が城壁に匹敵する七つの花弁。
パリン!パリン!パリン!パリン!パリン!パリン!パリン!
零誠「おいおい。魔力の塊だけで相殺って。倍加って敵に回したら最悪だな」
ドラ0『俺が相棒で正解だったってことが分かったか?』
零誠「悪い。感謝するのはまた後だ」
ドラ1『Balanse Braker!!』
『Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!』
マジで簡便して欲しい。こっちは亜種化でそこまで高速倍加は無いんだから。
攻撃して一旦リセットさせる。攻撃は最大の防御。
零誠「この投影、受け切れるか! この光は永久に届かぬ王の剣『永久に遥か黄金の剣(エクスカリバー・イマージュ)』!」
聖剣ぶっぱ!
一誠「受けきってやるよ!」
溜めた倍加を使っての防御。
リセットはされるがそれもすぐに溜められる。
零誠「射出×『壊れた幻想』」
ドカン!ドカン!ドカン!
大量に宝具ぶち込んで爆発させてる。
さっき攻撃は最大の防御って言ったじゃないすか。
ゼノ「私よりこれの方がパワーバカだろ!」
零誠「爆発音がうるさくて全然聞こえねえなー」
はっははー!我が軍は圧倒的じゃないか!
一誠「『龍剛の戦車』」
爆撃をものともせず普通に飛んできた。
零誠「トリアイナ来ちゃった!?てか、堅すぎだろ」
次の技行くか。
零誠「『正喰者』」
ドラ0『Balanse Braker!!』
零誠「『赤龍帝の外套』」
小猫「亜種化もしているんですか!?」
両腕と右足を無かったことに構築し直す。
憎悪の左腕の義手、歓喜の右腕の義手、悲哀の右足の義足を再編。
零誠「『七花八裂』」
一誠「俺の防御力の方が上だ!」
確かに虚刀流の合わせ技でも一誠の攻撃を出させない程度にしか衝撃を与えられない。
まぁ、だが、
一誠「ぐっ!?」
好きな所にダメージを与えられる鎧通しの柳緑花紅だけは通る。
一誠「防御で駄目なら速さだ」
龍星の騎士
鎧の形が変わるとイッセーは目の前から消えた。
零誠「『完成(ジ・エンド)』」
髪の毛が伸び黒く染まる。
零誠「黒神ファントムちゃんとした版」
一誠「この速さに追いついてきた!?」
細かい技まで出来るわけじゃないのでイッセーを普通にぶん殴っとく。
一誠「っつう!」
鎧が薄い為か結構効いたようだ。
しかし、直ぐさまイッセーは立て直して近づくのは危険だと判断したのか距離を取って龍牙の僧侶に切り替えて先程のドラゴンショットとは比べものにならない規模の魔力の塊をぶち込んできた。
一誠「ドラゴンブラスター!」
零誠「力だけが全てじゃねえよ!」
『CHAOS BREAK!』
魔力の塊を乱切りにする。
ドラ1『奴は白いのの力も使いこなしているみたいだ』
一誠「チート過ぎだろ!?」
ドラ1『出し惜しみしないで『真紅の赫龍帝』を使え』
一誠「言われなくても使うよ!」
少しは出し惜しみして欲しい。
一誠「クリムゾンブラスター!」
また一回り大きい魔力の塊。バラしても被害がマズい。
零誠「『無銘』『直死の魔眼』」
一瞬なら最強を引き出せる。
零誠「伽藍洞の世界と死に溢れた世界を知っているか?ま、戯言だけどな」
魔力の塊の死の点を突く。すると魔力の塊は霧散した。
リアス「イッセー!」
こちらの部長の胸から光が放たれ、イッセーに当たってる。そしてイッセーのオーラが回復されている。
『Resonance!』
レーセーの背中に天使と堕天使の羽根が生え悪魔の羽根と合わせて計6枚になり、猫耳と尻尾が生え、炎を軽く纏う。
ロス「私達の力を手に入れた?」
正確には力の共有なんだがな。
零誠「ここまでやっちまったら結局は何も起きていない的な落ちで終わる気がするよ。そんな風にまとめるしか手がないように思う」
得た力を元にし、ロスヴァイセさんの魔術の力で補助し、木場の力で聖魔剣を『心渡り』として構築。
一誠「つーか、それ食らったら一撃で昇天する気がするんですけど」
零誠「大丈夫。アーシアの回復能力も含まれてるから一撃で斬れて痺れて燃えて停止して滅んで消滅して回復されてお得だぞ」
一誠「それって最終的には無傷だけどダメージ量が恐ろしいことになるだろうが!!」
ちなみに仙術の力も付加されてます。
零誠「行くぞ。イッセー!!」
一誠「返り討ちにしてやるよ!!」
お互いに接近し、全力の一撃をぶつけ合う。
ボン!!
原作?メンバー『は?』
レーセーは消えた。
カオススクールG×Bの世界
三日前
ロキ「流石にどうなるか分からない実験に大好きなレーセーくんを使うわけないじゃないか」
零誠「駄神がまともな判断してる!?」
ネタばらし
ロキ「今からでもコピーじゃなくて君を送り込もうか?」
零誠「すんませんした!!」
異世界に送られたのは『300レーセー』の時の発明品の改良版で俺のコピーだったのだ!
ババーン!
ババーン!ってなんだよ?
零誠「それでさっきの意見にアザゼル教諭も同意見すか?」
アザ「アタリマエダロ」
零誠「そろそろお前死ねよ」
ま、ロキが常識的な判断を下しているってことはそこまで日常がぶち壊れないはずだから安心したわ。
ロキ「さーて、三日後が楽しみだ」
零誠「思ったんだが、異世界で一撃キツイの食らったらコピーは消えて実験成功か分からなくね?」
アザ・ロキ「「あ」」
気づいてなかったのかよ。
ロキ「レーセーくんにちょっと頼みがあるんだけど」
零誠「だが、断る!!」
アザ「それを断らせない!!」
アザゼルが出口を塞いだ。
ロキ「そんな無茶なことじゃないから。ちょっと他の世界に行くだけだから」
零誠「んな、片道切符になるかもしれない旅行に行くわけねえだろうが!」
ロキの常識モードはこの世界で会って三十分もたなかった。
その後、ガチの抵抗をして異世界行く機械ぶっ壊してやった。