バカテスト 英語
次の文を訳文しなさい。
『Although Jhon tried to take the airprane for Japan with his wife's handmake lanch,he noticed that he forget the passport on the way.』
姫路瑞希
ジョンは妻の手作り弁当を持って日本行きの飛行機に乗ろうとしていたが、途中でパスポートを忘れていることに気付いた。
教師のコメント
はい。正解です。
土屋康太
ジャンは
教師のコメント
ジョンです。
吉井明久
ジョンは妻の手作りのパスポートを持って日本行きの飛行機に乗ろうとしていたが、途中で弁当を忘れていることに気付いた。
教師のコメント
手作りのパスポートという意味をもう一度考えてください。
哀川零
日本に来るなら日本語で書け。
教師のコメント
英語の問題なんですから。
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零「俺が最後か?」
雄二「遅いぞ。」
零「ちょっと準備があったからな」
雄二「その荷物か?」
零「ああ。俺の命に関わるからな」
愛子「それだけ重要な物って」
雄二「まぁ、いいか。女子は翔子について行け。鍵は渡してある」
男女に別れる。
明久「こら。葉月ちゃんと秀吉はこっちじゃないでしょ」
葉月「冗談です」
秀吉「わしは冗談じゃないのじゃが」
島田「さっさと行くわよ。葉月、秀吉」
優子「秀吉は男よ」
秀吉「ついに島田までそんな目で見るようになったのじゃ」
雄二「問題はないだろ。あれを見ろ」
更衣室 秀吉&零(女に見える時)用
零・秀吉「「何故だ(じゃ)ぁぁぁーーー!」」
雄二「零、お前は清涼祭の時にやった女装が強力だったからだろ。秀吉一人ならまだしも二人だからと言う理由でこれが作られたらしい」
零「もう絶対に女装しねえ!」
秀吉「ズルいのじゃ!零も一緒に行くのじゃ!道連れじゃ!」
零「甘いな!俺は今女装をしてないから入れないんだよ!」
秀吉「くっ、なら今ここで零が男子の更衣室か秀吉&零の更衣室、どっちに行くのか決を取るのじゃ」
零「いいぞ!どうせ男子の方になるんだからな!」
秀吉「零は秀吉&零の方に行くべきじゃと思う者」
誰もいないに決まってる。
バッ!!
満場一致
零「何故だぁぁぁーーー!」
明久「あの時の姿を思い出したらねー」
土屋『ブシャァァァ!』
雄二「鉄人に捕まった時の仕返しだ」
霧島「……雄二と一緒に着替えさせたくない」
姫路・島田・葉月「「「ダメ(です)!」」」
工藤「面白そうだし」
潤「秀吉が可哀想だろ」
優子「秀吉は男だから問題ないはずよ」
零「さいですか………。今回は分かった。だが、次回からは男の方にするからな」
秀吉「さあ、一緒に着替えるのじゃ」
優子「秀吉×零」
零「少し黙れ腐女子」
ーーーーーーーーー
数分後
プールサイド
俺が一番乗りか。
明久、雄二、ムッツリーニがやってきた。
雄二「今度は早いな零」
明久「やっぱり男物か……」
土屋「…………ガッカリしてない」
零「失礼じゃないかお前ら?」
明久「女子達はやっぱり遅いな」
零「あれ、スルー?」
葉月「バカなお兄ちゃん!」
明久「どどどどどうしようムッツリーニ!あれってスクール水着だよね!そんな物着た小学生と遊んで逮捕されない!?」
土屋「…………弁護士を呼んで欲しい(ボタボタ)」
零「暴走するな!」
雄二「小学生の水着で取り乱すな」
葉月「お待たせしました。お兄ちゃん達」
明久「懲役二年で済みそうだね」
土屋「…………実刑は間逃れない(ボタボタ)」
雄二「お前ら冷静なフリしてるだけだろう」
零「この画はギリギリアウトだな」
島田「こ、こら葉月!」
胸元を隠した美波が走ってきた。
島田「お姉ちゃんのソレ返しなさい!」
葉月「あうっ。ズレちゃいました」
葉月の腹部が膨らんでいる。
明久「葉月ちゃんに返しなさいって言ったソレって、パットのこと?」
島田「ウチはこの一撃にかけるわ!」
明久「その一撃は記憶どころか僕の命が消えちゃうよ!」
零「殴ってもいいが、殴ったら胸が見えるぞ」
島田「うう、葉月のバカ。せっかく用意したのに」
明久「その格好すごく似合ってるよ」
島田「えっ………それ本当?」
明久「うん!手も足も胸もバストもほっそりしてて、スゴく綺麗だと親指が踏み抜かれたように痛ーーーーーい!」
島田「今、胸が小さいって2回言ったわよね」
明久のバカ。
優子「吉井くん最低ね。」
優子がやってきた。水着はワンピース型のようだ。
零「でも、島田もパット着けてくるなんてな」
優子「パットが悪いって訳?」
零「いや、別にそんな物必要無いだろ」
優子「女子にとってそれは重要なことなのよ」
零「ありのままを見せた方が俺はいいと思うが」
優子「そ、そう?(パットなんて着けて来なければ良かった)」
工藤「ボクもそう思うよ」
工藤の水着はトランクスタイプ。
土屋「…………木下のそれは偽m」
工藤「ムッツリーニくん危ない!」
ムッツリーニが一瞬にして消えた。
ドボン!
ムッツリーニがプールに落ちた。
零「ハイ?」
見えなかった………。
零「工藤、拾って来てくれ」
工藤「うん。分かったよ」
優子はボクシングでもやってたのか?
霧島「……雄二」
今度は霧島か。
ブスッ
鮮やかな雄二への目潰し。
雄二「グガァァァァァ!」
明久「スゴく華麗な目潰しだね」
零「雄二の目玉一つや二つ安い物だ」
雄二「お前らには実害が無いからな!」
零「その通り」
姫路「すみません!後ろを結ぶのに時間がかかって遅くなりました!行きますよ潤ちゃん」
現れたのは姫路とバスタオルのお化けだった。
明久「ぼ、ぼくはまだやれる!」
土屋「…………終わるわけにはいかない(ダボダボダボ)」
姫路の水着にどんだけ足に来てんだよ。
ちなみに原作と違いピンク色だ。
零「潤?」
姫路「せっかくの水着なをだからみんなに見せなきゃ」
潤「でも、ばずかしいんだが」
姫路「それじゃあ潤ちゃんはそのままでいてください。私たちは楽しく遊んできますから」
潤「わ、分かったよ。」
潤が出てくる。
潤は赤のビキニだった。
明久「二段構えだったとは!?」
土屋「…………伏兵か(バタッ)」
明久&ムッツリーニ撃沈!!
島田「Worauf fur einem Standard hat Gott jene unterschieden,die haden,und jene.Dienicht haden!?Was war fur mich ungenugend!(神様は何を基準に持つ者と持たざる者を区別してるの!?ウチに一体何が足りないって言うのよ!)」
優子「島田さん。アタシはドイツ語は分からないけど今なんて言ったかは分かったわ。」
島田「美波でいいわ」
優子「ならアタシも優子でいい」
なんか変な友情が結ばれてるし。
工藤「姫路さんのあれは知ってだけど潤まで」
潤「零。この格好変じゃないか?」
零「ん?可愛いと思うぞ」
潤「可愛い?そうか可愛いか。俺は可愛いのか」
あれ?トリップしてるし。
霧島「……目、治った?」
雄二「ああ。だんだん見え」
ブスッ!
雄二「俺になんの怨みがあるんだ!」
霧島「……ここは雄二に見せられない物が多い」
零「霧島。目潰しばかりしてると水着の感想を聞けないぞ」
霧島「……それは困る。雄二、この水着似合ってる?」
雄二「翔子か?ティッシュをくれ」
グサッ!
雄二「イデェェェェェェェ!」
本日三度目の目潰し。
零「ちゃんと褒めてやれよ」
雄二「視界を奪われて他になんと言えと?」
零「後は秀吉だけか」
明久「一緒に着替えたんじゃないの?」
零「あいつ着替えんのに戸惑ってたからな」
優子「戸惑ってたって、まさか女物じゃないわよね!?」
零「男物だ」
秀吉「待たせたのう」
明久「〇■◎▲※@*♀(ううん。そんなに待ってないよ)」
零「ここは地球だ」
優子「男物になんで上があるのよ!?」
零「れっきとした男物だ。レーザーレーサーって言うオリンピックでも使われた物だぞ」
優子「えっ!そうなの?」
工藤「確かにそうだけどなんでそんなのあるの?」
零「問題にならない男物って言ったらこれしかないと思ったからな」
ムッツリーニが静かだと思ったら姫路と潤ので気絶したままだし。
プールに入る前なのにおかしくね?