今日はなんかテンションが変です。(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァ三└(┐卍^o^)卍ドゥルルル\\\└('ω')┘////└(┐゙’ω゙’ω゙`┘)┌( ^ω^ 三 ^ω^ )ヒュンヒュン┏( ^o^)┓ドコドコドコドコ┗┏┗┏┗┏┗┏('o')┓┛┓┛┓┛イェイL('ω')┘三└('ω')」イェイ\( 'ω')/ヒィヤッハァァァァァァァア!!!≡┗( ^o^)┛≡┏( ^o^)┓≡┗( ^o^)┛(列車内に教科書ノート類を忘れた。しかも届いたのは2番目に遠い終着駅。)
「え?親父に会いに行く?」
尾栗(みらい)が角松に驚きながら聞いた。
「ああ。」
「洋介って佐世保生まれじゃなかったか?」
その話を聞いていた菊池(みらい)が話に入ってきた。
「俺は佐世保生まれだが、親父は東京の深川生まれだ。今は8歳だ。親父に聞きたいんだ。この戦争についてどう思ってるか・・・。」
「角松2佐、死んでいるかも知れない人物に会いに行くんですよ。もし死亡していたらどうします?」
青葉(明人)が角松に言った。
「それでも会いに行く。死んでいた時はそれから考える。」
「わかった。見張りはどうにかしよう。」
「ああ。」
菊池(みらい)が言ったことに角松は頷いた。
「お、通じてる様だ。」
みかさ食堂に入った尾栗(みらい)が直ぐに勝手口を開けて確認した。
「憲兵や特高には気をつけろよ。」
草加が角松の目を見ながら言った。
「ああ。それでは、行ってきます。」
角松は舞風艦長(司令)に敬礼すると、勝手口から外に出て行った。
「さて、ここで粘れるだけ粘るか。」
角松が勝手口から出て行ったのを確認した舞風艦長(司令)は皆を見ながら言った。
「代用食がたらふく食えるぞ。おばちゃん!!!みかさ定食10つね!!!」
尾栗(あおば)が笑いながら言った。
「そういえば、「あおば」艦長になる前、「あたご」艦長だったんだけど、「あおば」艦長になった時、当時の群司令から言われたんだ。「資料室にある赤色のボックスに入ってる本は絶対に読むな。」って言われていたんだが、だが、何故か群司令はアメリカに出発する前に「この先、何かに巻き込まれたら赤色のボックスの中にある本を読め。役に立つかもしれない。」と言っていたから、昨日、読んでみたんだ。」
舞風艦長(司令)は食事が出る前、話し始めた。
「で、中には何が書いてあったんですか?」
横の席に座っていた漣が聞いた。
「
「「「え?」」」
その場にいた全員(食堂のおばちゃんを除く)がその言葉に驚いていた。
「そんなに驚かなくてもいいじゃないか。まあ、この話の続きは艦に戻ってからだ。戻り次第「かが」に主要人物を集めよう。」
そう言うと、舞風艦長(司令)は出来上がって、目の前に出された定食を「いただきます」と言った後、食べ始めた。
「えー、今から会議を始めたいと思います。」
舞風艦長(司令)が「かが」艦内にある多目的区画に主要人物を集めて会議を始めた。集まった人物は司令、各艦の艦長、副長(角松を除く)、砲雷長、船務長、航海長、飛行長、補給長、衛生長、艦娘、草加等の1等海曹以上の士官達だった。
「えー、今は昭和17年の世界にいますが、我々は約8ヵ月で元の世界に戻れます。」
舞風艦長(司令)がその言葉を言った瞬間、室内には驚きの雰囲気が漂った。
どうもー!Aobaですぅ!!!ジパング編もあと15話も掛からずに終わりそうになってきました。で、話は変わりますが、皆さんにアンケートをとりたいと思います。えー、当作品〝ワレアオバ!?〟は只今109話まで連載しています。まだ先は長い(と言っても最終回は150話を予定)ですが、最終章の話の構成を決めたいと思います。
今決まっている案はつあります。
1、世界を助けた後、主人公死す。護衛艦は沈まない。
2、世界を助けた後、主人公死す。護衛艦は何隻か沈む。
3、世界を助けた後、元の世界に戻る。護衛艦は沈まない。
4、世界を助けた後、元の世界に戻る。護衛艦は何隻か沈む。
5、世界を助けた後、そのままその世界で暮らす。護衛艦は何隻か沈む。
6、世界を助けた後、そのままその世界で暮らす。護衛艦は沈まない。
の計6択です。希望する答えを活動報告の専用ページに書いてください。よろしくお願いします。締切は6月15日までです。はい。