異世界チート主人公が地球に還ってきたらリリカルなのはの世界だった件 作:DDD
「何でこんなことばかりするんだお前は!!」
『はぁ?私が何をしたって貴方には関係無いでしょ。もしかして、この国に何か思い入れでもあったのかしら。それは悪かったわね、、、でもね、仕方がないんだよ。私が、消したいと思ったら、貴方達は消えるしかないの。
貴方、いい加減ウザいわ。
ほら、貴方の力、全て渡しなさい。
私の方が力を有効的に使えるわ。』
そう言って彼女は俺から全てを奪った。
まぁ、能力にウイルス入れといて後から彼奴の能力ごと倍にして奪ったんだけどな!
シリアスっぽかったけど、そんなことはありません。
彼奴は邪神らしくて、凄く強くて最凶最悪らしくて、俺は、猛烈にその能力が欲しかった。
流石に強いだけあって、全然奪えなかったから、仕方なく仕方なく仕方なくウイルスを使ったんだ!
そして、彼奴は
ストーカーだった。
力を返せと煩くてずっと着いてきそうだったから、封印したんだ。
彼奴のせいで、俺は、
ヒソヒソ
「あの子、あの女の子に酷いことしたようよ?この前なんて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
と言う風に、根も葉もないことを噂して俺の立場をどんどん落としていった。
だから、封印したんだ!
彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで彼奴のせいで
かなり、怒って封印したんだ
それが
あんな風に登場してきたら、苛つくだろう
だから、俺は決めた
・・・・台詞も何もさせる前に、潰そう
そうと来たら
時空間魔法・空間固定・空間圧縮
そして、奴は・・・・・潰れて跡形もなく
消え去った
こうして、敵は殺られたのだった。
話を変えるが、リリカルなのはと言えば、翠屋だよね。
っということだから、やって来ました翠屋。
翠屋に入ると、
「いらっしゃいませ。」
客と店員さんの会話をして、席につく。
よくある転生物のssでは、シュークリームが最高に上手いと言う話だったのを思い出し、俺はシュークリームとブラックコーヒーを頼んだ。
ブラック飲めるの?何て聞くやついるが、甘いものと一緒なら意外と飲めるよ?カッコつけたいやつ即チャレンジだな。
暫くして、お待ちかねのシュークリームが来た。
おお!うまそう!
じゃあ、いただきまーす!
パクパクモキュモキュコクンコクン
このモキュモキュっていうのがあるんだが、俺は、いかつい感じの顔じゃないから、このモキュモキュでも大丈夫だ。
厳つい奴がモキュモキュとか、、、、、、、プフッ
蓮は、意外と静かな大人しそうな顔です。
美味しくて美味しくて泣きながら食べていると、
「こんにちわ」
「こんにちわ」
声を掛けられた。
そこから何故か俺に対する接し方が子どもっぽいので、窓を見て見ると、ショウガクセイ位になっていた。
何も言えなかった。
何もできなかった。
何をすればいいのか分からなかった。
「何で子どもになっているんじゃボケー!?」
こう言うしかなかったんだ。
妙に恥ずかしくなってきたので、お金を払って店を出た。
そして、大人の、元の姿になって翠屋に再び入っていき、違うものを頼んで食べて、ウマウマして、シュークリームをお持ち帰りでいっぱい買って家に帰った。
ストーカー: えっ?
私の出番無いんだ、、、、
作者: まあいいや、これからもよろしく!
以上!!