ナツキ・フェイリス
身長172cm 体重60kg 血液型O型 年齢16歳
イメージCV 内山昂輝
性格
原作とは変わらないが、冷静沈着であまり感情を表さず、氷のような人物だと言われるが、本質は優しく、心を開いたものには軽口で話したり、尊敬できる人物には本人の了承が無ければ敬語を使って話す
無意識に毒を吐く毒舌家となっている
人の事を見ていない人間や侮辱する人間には若干見下した口調になりながらもキレる
婚約者達にはプライベートでデートに誘ったりしている程の肉食系になっている
趣味 特技 鍛錬、武道全般、家事全般、ダンス、技巧
外見 原作通りだが、若干筋肉質で髪の色も黒髪から少し薄くなった灰色になっている
服装 基本的にダイヤモンドを抱きしめている狐を模ったブレスレットを着ている
制服は白に青い線が走り、袖口が黒く染まっている
異世界での職業
レックの世界でレックから舞踏を学びながら格闘術を取り入れて戦う
舞は空中でも可能になるように努力をしているが、七割しかできない
専用機
その他
旧名、織斑一夏、幼き頃から兄、織斑春人に虐待され、姉の千冬からは相手にされず、むしろ蔑まれ、特訓とは名ばかりの暴力を受けていた
第二回モンドグロッソの時、誘拐され、千冬に『唯一の家族である春人に勝利を捧げたい』と言ったことで絶望し、死を受け入れたが、気が付いたときには異世界にいて、そこで幼馴染である箒や鈴音と再会を果たし、そこで師匠であるレックと出会った、その際、更識姉妹とも出会い、その後、レック達と共に旅をして、レックから舞踏を学び、一年後、箒、鈴音、簪と婚礼を上げ、既婚者となる
レックからは舞踏を学び、それを戦闘に巻き込んだ戦闘スタイルを取るようになっている
旅をする前に、レックが見せたダイヤモンドに選ばれ、ダイヤモンドの宝獣と契約しているため、ダイヤモンドを創造する力と光を操るを得た
剣や扇、槍術と棒術、薙刀術に長けており、投擲も一通り学んでいる
レックと同じで『受け入れろ、それが
レック・ヴォルフス
身長 169cm 体重 49kg 血液型 稀血の為記載無し 年齢 16
イメージCV 白石涼子
性格
自由奔放で気ままな性格、自由こそを愛し、束縛や法律を嫌う、夢は見るのではなく、それを現実にしていくことに意味があると言う自論を持っており、色々と無茶苦茶だが、筋が通っている
時折、冷静で、大人びた言動を取ることもある
人当たりも良く、友達を尊重しているが、人を見る目があり、人の本質を動物や植物などで例えて話したりする、また、外見の事をかなり気にしているため、女だと思って接した人間に制裁を加えるほど暴力的な一面もある
基本的には優しいのだが時折、天然で毒を吐く
意外と勘が鋭く、的を射ている発言をすることもある
結構、純粋で薄い本を見せただけで目を回して倒れる
また、シャルロットと二人っきりになると、若干甘えん坊になる
趣味 特技 日本舞踊、ダンス、旅、アクセサリー作り、ダーツ、針治療
外見
茶髪で宝石のような青い眼、体格は細身で女性寄りの顔をしている
服装
普段は黒いタンクトップの上に鶯色のパーカーコートを着て、ジーパンを穿いている
制服はフードを追加している
異世界での職業
扇や小太刀、二丁拳銃、番傘などを武器にして舞うように戦う
番傘は開いて盾にすることもできる
また、クナイや透明な針などを投擲する
専用機
その他
異世界人、昔は奴隷だったが、逃げ出し、彼自身の師匠に育てられ、旅に出た
その過程で様々な出会いを得て、現在の人格を形成した
ナツキの師を務め、共に旅をしながら舞と戦い方を教え、宝獣と呼ばれる存在の使い方も教えた
異世界では『白銀の夜叉』、『金剛石の英雄皇』と呼ばれている
シャルロットとの出会いは、本編開始よりも三年前、旅の途中、倒れているところを救助し、友人の屋敷で面倒を見ていた
最初こそは警戒されていたものの、すぐに打ち解け、何時しか心を惹かれ合う中になり、シャルロットから告白され、そこからとんとん拍子で婚礼まであげた
シロシバと言うダイヤモンドの宝獣と契約しているため、ダイヤモンドの生成と操作、凍結の能力を持っている
『受け入れろ、それが
織斑春人
身長172cm 体重65kg 血液型O型 年齢16歳
イメージCV 鳥海浩輔
性格 優等生で優しそうな雰囲気だが、実際は演技で、本質は下衆で自己中心的で最低な人間
自分が気に入らないものは徹底的に排除し、それを一夏だったナツキに擦り付ければ問題はないと思っている
努力が嫌いで、常に自分の事を神に選ばれた存在と言っている
プライドが異常に高く、傷つけられれば子供の用に暴れ、思い通りにならなければ癇癪を起こし、怒鳴り散らす
才能の無い一夏を虐待し、楽しんでいた
自分こそが真の主人公だと思いあがっている
専用機 白式
外見 原作の織斑一夏をオールバックにした感じ
その他
ナツキの元兄で最低の屑人間(レック曰く豚みたいに私腹でブクブクに太った蛆虫野郎)
一応転生者らしく、その人生は自業自得としか言いようの無い物だった
転生してから主人公になるために一夏を嵌めていた
鍛錬をしておらず、実力は最低で専用機も宝の持ち腐れ状態となっている