かなり期間が空きました
3~4ヵ月くらいですね。
すいませんでした
多少頻度を上げていきます
不定期だからね、うん
そして「」←の前に人物名書いときます
では始まります
4話
紅魔館からの情報を得て博麗神社へと報告へ
博麗神社
博麗神社から紅魔館へ、紅魔館から博麗神社へと戻ったアリス
霊夢「あら、いらっしゃい 情報は何か
得られたのかしら?」
アリス「ええ、紅魔館に行って良かったわ、面白いモノも見れたし、魔理沙の事も少しだけど分かったわ」
霊夢「それは良かったわね
面白いモノはなんとなく想像出来るからいいとして、魔理沙の事を聞きたいわね
心配だし」
霊夢「まあ、立ち話もアレだし、お茶持ってくるね、安いヤツだけどいいかしら?」
アリス「いいわよ 普段は紅茶だけどたまにはお茶も飲みたいし、お菓子とかない?」
霊夢「無いわよ」
アリス「あら、それならお茶だけでいいわよ」
霊夢「図々しいわね、まあいいわ」
アリス「ごめんなさいね」
少女お茶休憩中
アリス「このお茶美味しいわね」
霊夢「あら、安い割には確かに美味しいわね、当たりを引いたかしら」
アリス「私も紅茶とかばかりじゃなくて、お茶とかも買ってみようかしら」
霊夢「でも外れ多いわよ、安いヤツとかは、多少高い方がいいでしょうけど手が出せないわ」
アリス「まあ、要するに良く選べって事ね、買って失敗はしたくないわね」
霊夢「そうね、アリスも買う時は気を付けなさいよ、私もだけど」
アリス「まあ、どっちもって事ね」
少女お茶休憩終了
霊夢「そうね じゃ話の続きいいわよ」
アリス「じゃあ、話すわね それでパチュリーの所に行ったら情報が手に入ったわ」
霊夢「へぇ、パチュリーが、ねぇ」
アリス「そう、それでね、えーと、アレよ アレ」
霊夢「ああ、スキマ妖怪ね、紫がまたなんかやったのね」
アリス「そう、その紫て人が知ってたのよ」
霊夢「まあ、紫は色々とトラブル起こすのよねぇ… それでどんな事が分かったのかしら?」
アリス「えーとね、誰かが入り込んで来たらしいのよ それでその入ってきた人が何処かに飛ばされたみたいでね、それが魔理沙かもって事」
霊夢「魔理沙なら有り得るわね…全くあの泥棒魔法使いは何やってるんだか…まあ、地道に探すしかないかしら…まあ紫に聞く方が早いけど…何処にいるか分からないのよ あの、スキマ妖怪わ…」
アリス「そのようね…その、スキマ妖怪…じゃなかった、いや無くも無いわね
紫て人に会ったらアリスが貴女を探してるって言っておいてね、霊夢」
霊夢「全く…分かったわよ 紫と会ったら言っとくわ、もう暗くなってくる頃だし帰った方がいいんじゃないかしら?夜道は危ないわよ、色々と」
アリス「そうね、分かったわ 暗くなる前に帰るわよ じゃあまたね 霊夢」
霊夢「ええ、またね アリス、またいらっしゃい」
アリス「さてと、家に帰りましょう」
霊夢に報告が終わり、紫の事を少し分かり情報が色々と手に入りまた少し進展したみたいです
ここから少し敵要素が…そして探しに…
ではでは次は夜道からの話に