2月25日・・・変更
すいませんが少し内容を変えていただきます。詳細は後書きでm(_ _)m
突然だが皆さん気が付いたら何もない白い空間にいたことはあるかな?勿論のこと俺はそんな体験したことがない。ということはな~んだこれ夢か!!!じゃあもう少し寝るか・・・・ってそんな訳あるかぁぁぁぁ!!!夢にしちゃあ妙にリアルな感じなんだよな~どうなんてだ?
『ふむ。それはわしが説明するぞい!』
んっ誰だ?と思いながら後ろを向くと・・・・誰もいない・・・・え?なに!なっなんだよ!まさか幽霊か?
『いやいやわしは神じゃ!』
と再び声がした方向を向くと・・・髭の長い爺さんが居た。ズガンッ!!
とりあえず殴った。すると爺さんは軽く吹っ飛び倒れた。
『おいっぃぃぃぃ!!何するんじゃお主は』
「いや何って殴ったんでけど?」
『あーなるほどーそうかそうかって納得できるかぁぁ!!!』
なんだよこいつ騒がしいな。もう一回殴るぞ!
『いや聞こえてるからな。声に出さんでも聞こえているから!!!』
「え?そうなの。つか何で?気味悪・・・」
『いやそんな顔しないで!ちゃんと説明するから・・・』
それから俺はこの爺さんから説明を受けた。
「ふ~んなるほど。つまりあんたのミスで俺は死んでその代りに新たな人生をまた歩むという訳か。」
『簡単に言ったらそういうことじゃの』
「そうか・・・まぁ話は理解したこのバカの俺でもな・・・だが取りあえずもう一発殴らせろぉぉぉぉぉ!!!!」
『それは嫌じゃ!さっき殴ったし痛いし』
「うるせぇぇぇ!!!なんでお前のミスで死ななきゃならんのだぁぁぁ!!!こっちはまだ童〇も卒業してねんだよぉぉぉ!!!」
『な~にそんなのは次の人生で頑張ればいいことじゃ』
「んだぁとぉぉぉ!!!」
それから主人公が落ち着くまでかなりの時間が掛かったとか掛からないとか・・・・・
「はぁ~んで俺はこれからどうすればいいんだよ」
『ふぅ~そうじゃのこれからお主には特典をやる。なんでもよいぞ!まあお主が行く世界は特別だからの』
「特別~?どいうことだ?」
『まあ簡単に説明をするとじゃなお主が行くのは2次元の世界じゃ』
「二次元だと!それってつまりワンピとかナルトとか?」
『まあそういうことじゃ』
なるほど。てことは下手をすれば死亡フラグ満載のとこにも行くわけか~あんまり強すぎてもなぁ無双って感じは好きじゃないし
かといって弱すぎたらすぐ死にそうだよな。う~ん・・・・・・よし決めた!!!
「今からさ頭に欲しいものイメージするからさそれ読み取ってよ!」
『うむ!わかった」
そして俺はイメージした。ただひとつの力を!
『よしっ出来たぞ!これでお主は力を使えるはずじゃ。他にはいるか?」
「いや特にいらねーや」
『なんと!?これだけでいいのか?』
「まぁな!あんまり貰って強くなりすぎても面白くないしな」
それに今のだけでも十分な気がするしな!
『ふぉっふぉっふぉ!そうかそうか面白い奴だ。ならば他になければ転生させるぞい』
「あぁ、構わねーが・・・俺が行く世界はどこなんだ?」
『それは行けばわかるぞい!じゃあ気をつけてな』
「え?いやそれはおしえ・・・・」
ろよといい終わる前に目の前が光に包まれ俺は意識が無くなった。
これは神様のミスにより死んだ転生者がある世界でいろいろ頑張るお話である。
「なんか最後適当じゃねぇぇぇぇぇ!!!!」
さあ頑張れ我らが主人公『月崎夜斗(つきざきよると)』よ!!!
やっぱり小説書くのはムズイな。でも頑張る!
主人公の力はオリジナルにしようかと思ったのですがなかなか思い付かないので変更します!