リアルバニシング・トルーパーのIS   作:タクロス

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テスト前だけどつい手が出てしまった反省はしてるが後悔もしてる。それと、お気に入り登録してくださった皆さまありがとうございます。駄文ですが頑張っていきたいと思っておりますのでどうか見守っていてください





こんどこそ、テスト終わるまで投稿しません(震え声)


3人称視点初めて書くのでおかしいところあったら指摘おなしゃす

サブタイトル変えました


一話 挨拶と返事は大事です

 ここはIS学園の1年1組の教室。この学園には本来ISを動かせる女性しか入学することのできないはずなのだが今年は違った。その例にこの教室には二人の男子生徒がいる。

 一人は世界で今一番注目されているであろうその人。IS初の男性操縦者織斑一夏だ。彼は現在クラスの中の半分以上の人間から視線を浴びせられており、胃を痛めた小学生三年生のように顔をうつむかせている。たぶん心の中ではどうしてこうなったなどと考えているのだろう。

 そしてもう一人は織斑一夏に続いて発見され、唐突に黒服に無言の腹パンをくらいわけのわからないままこのIS学園までドナドナされてきた少年、園田洋だ。彼はまるで先ほどまで意識を失っていたかのように白目を向いていたが、突然目を覚ますとあたりを見渡してすぐに頭を抱えていた。

 そんな二人を見て声を掛けようにもかけれず、誰か声を掛けないかなといった感じで周りと牽制をしあいながら、早く声掛けなよ、えぇ~無理だよ~声掛けれる雰囲気じゃないし、じゃあ誰かいきたい人いる?と小声で話しあっているうちに、ガラガラガラッ、と教室のドアが開かれる音がなった。その瞬間小声で話していた生徒はすぐに黙り教室に沈黙が訪れる。そして、教室にドアを開けた本人が入ってくる。

 

 

視点変更

 

 目が覚めるとそこはすでに教室だった。神様が行っていた通り本当にIS学園とやらに入れられちゃったみたいだよ。うわぁ、周りが女子でいっぱい。俺あんまり女子と会話したことないからどうしたらいいか分かんないんだけどなぁ。隣を見たらもう一人の男子は顔うつむかせていた。俺の視線にきずいたのかこっちを見ると乾いたイケメンスマイルをこっちに向けてきた。初めて会ったのだがアイコンタクトだけでなんとなく分かってしまったので、お互いがんばろうぜ的な感じでbをすると、普通に返してきてくれた。ノリがよさそうなやつでよかったよ。二人だけしかこのクラスに男子いないしね。 二人しかいない男子同士で友好を深めていると、ガラガラガラッと、教室のドアが開かれる音がした。扉を開けた先生であろう人物は教卓の上に立つと、

 

「み、みなさん。おはようございます」

「「おはようございます」」

 

挨拶をしてきたので普通に返したがそこには俺と隣の男子生徒以外の声は含まれておらず、俺たちの声が掻き消えてしまうと教室には沈黙が漂った。

 挨拶されたんだから返事くらいしたらどうなんですかねぇ。返事は大事、はっきりわかんだね。無言って怖いよ。ほらほら、入ってきた先生っぽい人も涙目じゃん。何でみんな黙ってるのさ、今からでもいいから挨拶しようよ。小学校のときに習ったでしょ、挨拶と返事はだいじだって(大事なことなので二回言いました)。

 

 




主人公の方向性が完全に方向音痴という作者にあるまじき行為。そしてこのグダリっぷり。テンポ悪すぎぃ!


自分の作品がこうなったのは私の責任だ。だが私は謝らない








嘘ですごめんなさい、何とかして主人公の方向性を決めてきます。というか思ってたように書けない自分の語彙力の無さに泣きそうorz
さらに、話の切りどころも微妙という作者ぐう無能
このままだと、完結までに何年かかるかわかったもんじゃないですね(他人事)
 

ACVDとBF3やりたいれす
俺、受験終わったらメトロ2000チケでひゃっはーするんだ・・・・

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