え・・・?ここ・・・・どこ・・・?白い・・・部屋・・・?
「さあああああああせんしたああああああああああああああああああ」
そこにいたのは土下座をしている禿げたおっさんだった・・・
え?何このおっさん・・・急に土下座しやがった?
「誰がハゲで加齢臭がひどくて最近趣味が全く無い糞ジジイだと!?」
いやいや誰もそこまで言って・・・うん?俺声に出したか・・?
「あぁ・・・君は声に出していってないよ?実はわしは「あぁ!!神様なのか!!」台詞取られた・・・」
「いやぁwwどうりで真っ白な部屋なわけだ・・・小説で見たことあんぞ?あれだろ?これはあんたのミスだって言うんだろ?」
「いや!わしのミスではない!」
「え?じゃあ何?」
「それはじゃな・・・」「それは・・・?ゴクリッ」「それは・・・」「それは・・・?」「それは・・・」「それは・・・?イライラ」「それは・・・」「早く言えやああああああああああああ」「ごぶふっ」
「なんでわし殴られた!?」
「あんたが早く言わねぇからだろおおおおおおおおおおおおおおお」
こ、この糞ジジイ・・・
「誰がハゲで加齢臭がひどくて最近趣味が全く無い糞ジジイだ「それはもういいんだよおおおおおおおおおおおお」ごぶふっ」
オラアアアアアアアアアアアアクタバレエエエエエエエエエエエ イ、イヤモウヤメッ ドカッ バキッ モ、モウユルシッ ガゴン ズガアアアアアアアン メキャッ
~10分後~
「だびべん゛ぼぶじばげあ゛ばびばぜん゛でじだ(大変申し訳ありませんでした)」
「ぜぇ・・・はぁ・・・まぁ・・・このへんで許してやんよ・・・」
「ば、ばい゛あ゛びがどうござい゛まず(は、はいありがとうございます)」
「で・・?さっき言ってた俺が死んだ理由ってのは何だ?」
「ば、ばい(は、はい)ゴッホンえーっとね・・・死んだ理由は・・・ただの事故・・・ってあれ?君の名前は?」
「・・・・笹倉 賢治(ささくら けんじ)ですけど?」
「・・・・・・・え?笹倉 賢次(ささくら けんじ)でなく?」
「賢治ですけど・・・?」
「・・・・・・・・・・・・この部屋に連れてくる人間をまちがえた・・・だと・・・?」
「なん・・・だと・・・?」
俺はなぜかこののりにノってしまった・・・
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁいいや転生したい場所は?」
「おいいいいいいいいいいいいいいちょっと待てえええええええええええ」
「なんじゃ?」
神はとぼけたふうに聞き返した・・・
「なんじゃ?じゃねぇだろ!賢次君どうした!賢次君どこいったんだ!?」
「うん?地獄じゃけど?」
「なんでそんなしれっと返せんのおおおおおおおおお賢次君かわいそすぎるってええええええええええええええええなんで神のミスで地獄いかなきゃいけなかったんだ賢次君!!」
「えぇ~だってわしめんどいし~」
こ・の・や・ろ・う・ぶ・ち・こ・ろ・し・だな☆
「わ、わかったから!賢次君後で転生させとくから!!」
「おうwwならよかったww」
「当たり前じゃ~んwwわしがミスして地獄送ってしまったんじゃも~んww」(ほんとは送らないつもりだったんだけどなぁ・・・)
「ありがとなっ!!」
「・・・それで・・・お主の転生場所は・・・?」
「ONEPIECEの世界で!」
「オーケーじゃ・・・ONEPIECEの世界じゃな・・・それでチートについてじゃが・・・」
「えぇ~っと・・・悪魔の実とビビの幼馴染っていうのと、刀をくれ形的には斬月の卍解時であ、あと卍解できなくていいから、容姿は目が紫になった黒崎一護にしてくれ以上!」
こんなもんでいいだろ・・・
「わかったのじゃ・・・では行ってらっしゃいなのじゃ」
「あ、そうだ!」 「うん?なんじゃ?」 「最後にさ・・・」
「なんじゃ?(こ、これは最後にお礼を言って去っていくというやつでは?わくわく)」
「最後に一発・・・殴らせろ☆」
「・・・・へ?」バキッ
「ふー・・・すっきりしたぁ・・・」シューーー
「この扉くぐっていけばいいのか・・・?では・・・行きますか・・・新たなる人生へ!!」
いやぁww久しぶりに小説を投稿したぜぇww疲れますねぇwwやっぱ小説投稿ってww内容は勢いでやったんで何を書いたか覚えてないですwwwではまた今度・・・see you next time……