京本陸斗の暗殺教室 作:京本
暗殺が始まって約1ヶ月経とうとするときに1人先生が増えたのだが...
烏間『今日から 外国語の臨時講師を紹介する』
ビッチ『イリーナイェラビッチと申しますよろしくね!』
みんなすごい美人だな...とか 巨乳だーとか なぜベタベタとか思ってる人が結構いた
烏間『イリーナ そいつは特殊な体つきだが気にしないでくれ』
ビッチ『はい!こんな特殊な体つきの人が好みなんですよ〜』
ころ先生『照れますねぇ あぁちなみにこれはヅラです』
ビッチ『ヅラでも構いません!髪の毛ない人も好みなんですよー』
陸斗『そんな特殊な好みの人なんているのか....?』
渚『いや....いないと思うよ... 』
中村『茅野がものすごくイライラしてる.... これはこれで面白いかも』
茅野『中村さーん何か言ったー?』ニコニコ
中村『いえ、何もありません』ビシッ
みんな(茅野 怖いよ!)
烏間『コホン えー本格的な外国語を触れさせたいとの学校の意向だ 英語の半分は彼女にやらせる いいな?』
ころ先生は残念そうにはい って答えた
奥田『陸斗君凄そうな先生が来ましたね! 英語の時間どんな授業してくれるのかな..』
陸斗『普通に授業してくれるのかな.... ってかころ先生にベタベタしてるな... 渚 あのタコあまり女にベタベタされたことなかったはずだが 戸惑う時の顔色とか見れるチャンスじゃねぇか?』
渚『そういえばそうだったね いつも独特な顔をする先生戸惑った時の顔いろはどんな顔だろ..』
ころ先生はイリーナ先生の胸元を見る すると
ハァハァ とピンク色になっていった
みんな「デレデレじゃないか!!」
渚がメモ帳に弱点おっぱいとかいた 弱点なのか...?
ビッチ『あぁ 見れば見るほど素敵ですわぁ その正露丸みたいな瞳 曖昧な関節 私 虜になりそうですわー』
ころ先生『いやぁーそれほどでもないですよー』デレデレ
ものすごくピンクだ
この時みんなは思った事があった この時期に赴任する先生は高確率で....只者ではないっということに ただころ先生は巨乳な人が増えたってものすごく喜んでる
陸斗は調べていた 面白いものが見つかった
イリーナイェラビッチ 職業 殺し屋 ハニートラップの使い手
カルマ『何調べてんのー?』
陸斗『あー あのイリーナっていう先生の言葉調べてた』
カルマ『見せて見せて へぇー殺し屋かー よく調べて出てきたねーどうやって調べたの?』
陸斗『それは教えられないなぁ〜 』
あぁちなみに体育の時間俺は忘れ物を取りに帰ったのでサボった その近くにたまたまカルマがいてすこし喋っている
陸斗『ころ先生のところにビッチが行った あっころ先生どっかいった なんかパシらされてるな 』
カルマ『あのビッチタバコ吸ってるのか.. あ!渚くんがキスされてるー 写メ写メと』
陸斗『やっぱり殺し屋か なんか銃を持った男が3人きたぞ』
カルマ『なんか楽しくなりそうだねぇ〜』
英語の時間になった が 英語の授業が始まらない
前原『なぁー授業してくれよ ビッチ姉さん』
三村『そうだそうだビッチ姉さん』
杉野『早くしてくれよビッチ姉さん』
ビッチ ビッチ ビッチ ビッチ
ビッチ『ガキども発音が違う! まず下唇を歯で噛む まぁそれであと1時間ぐらいそのままでいたら 発音も良くなると思うわ あとそれの方が静かだし』
みんなイライラしてる このビッチに
5時限目の前の休み時間にころ先生が戻ってきた その時にビッチ先生がころ先生に何か言ったらしく体育倉庫で暗殺をすると盗み聞きをした
ビッチ姉さんside
まぁこんな感じかしら あとは体育倉庫であの怪物を待つのみ さぁこいタコ
ガラガラガラ
ころ先生『いやぁお待たせして申し訳ないですねぇ 話って何でしょうか?できれば短めがありがたいのですが』
ビッチ『ころ先生 私いつも特別な人を好きになるの その体とその能力(ちから)特別に溢れる貴方に一目惚そんな私は変だと思いますか?』
(少し強引かしら? 私に注意を引きつけて大事なことに気がつかさせない この体育倉庫は少し改造して銃を撃てるスペースを作り あいつに打つ 完璧だわ)
ビッチ『ころ先生 全部脱ぐから1分ほど待ってくださる?』
ころ先生『にゅや ぜ、ぜんぶ!?』
と私は後ろに隠れると同時にあのターゲットに狙い撃ち
(実弾3つ しかも全部性能トップクラスの銃だわ これで死なないやつなんていないわ 全部打ち終わるまで 3 2 1 )
ころ先生『あれ?脱がないんですか?少し楽しみにしてたのに残念です...』
ビッチ『脱ぐか!! 何故生きてる! 』
ころ先生『私に実弾は聞かないのです それとこれを見てください』
ビッチ『目が4つですって.』
ころ先生『いいえ これのどれか2つは鼻です』
ややこしいわ!
ころ先生『昨日までになかった金属の匂い 成人男性の加齢臭 思わず鼻に来ました それと知ってますか?私の暗殺者への報復は 手入れっていうことを ヌルフフフフ』
イャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ
ビッチ先生side おわり
前原『なんか銃声の後にぬるぬるの音が聞こえたぞ!行こうぜ!』
とノリノリな前原の後に岡島とかいろいろ着いていく
もちろん気になるから俺も行った
そこには体操服を着ているビッチ姉さんがいた
みんな(健全な服装にされてる!)とツッコンだ
陸斗『ころ先生どんな手入れしたの?』
岡島『俺も気になる!』
ころ先生『さぁねぇ 大人には大人の手入れがあるのです』
・-・
キーンコーンカーンコーン
木村『悪い大人の顔だ...』
ころ先生『おや?5時限目のチャイムですね テストだから急いで戻りましょうか』
ビッチ『屈辱だわ...』
陸斗『あいつを一人で殺すのは無理だよ先生 それでも一人で他人に迷惑をかかる暗殺をするなら出て行ってもらいたいね 』
ビッチ『クソガキが喧嘩売ってんのか!』
っとビッチは銃を取り出し俺に打とうとしたが
烏間『京本くんの言うとおりだ お前はプロだったらどうやったら殺す確率が上がるかぐらい考えれるだろ まずはこのクラスと仲良くなれるように努力したらどうだそれでも無理だったら追い出す』
ビッチ『ちっ 分かったわ』
この後の6時間目の英語
ビッチ『悪かったわ 色々と 許してもらえるとは思わないけど..』
前原『さっきまで殺すとか言ってたくせに 何弱気になってんだよビッチ姉さん!』
と笑いながら前原は言う
岡野『もうビッチ姉さんって呼べないね!』
菅谷『んじゃあ ビッチ先生!』
ビッチ ビッチビッチビッチビッチビッチビッチビッチ
ビッチ『キーッ やっぱりお前ら殺してやる!』
ころ先生『すっかり馴染めてますね これからの暗殺が楽しみですそれと 烏間先生 世界を飛び回ってる殺し屋を連れてくるとは意外でしたよ』ニコニコ
烏間(最初っから見抜いていたのか...つぎはどうしようか...)
最初はどうなるかわからなかったビッチ先生だったけど無事に馴染む事が出来て一安心
もうそろそろオリジナル回入れようかな コメントお待ちしております! お気に入りありがとうございます!