ついにお気に入り10人突破ーーー
ジョ「皆の衆宴だあああ。」
皆さん「「「「おおおおお」」」
ジョ「そして後書きにブラッドの挿絵を入れたぞおおおお。」
ジョ「ン?ちょっとブラッド君何してるんだい?」
ブ「え、記念に人間打ち上げ花火をしようと思って………」
ジョ「待て待て、誰が打ち上げられるんだ?「え、ジョースターか承太郎だよ。」承太郎、「ああ、覚悟はできたか?」ああ、出来てるぜ。」
ブ「ん、なーーーんか嫌な予感するなーーやばいな取り敢えず逃げるんだよーーーー(ガシッ)「「逃すと思った?」」デスヨネー」
ジョ「という訳で逝くぞおおおお。「待って待って、漢字が違うよおおおー」3……2……1……アリーヴェデルチ」ヒュー ドッカアアアアン ドジャア
ブ「これからもよろしくお願いします。グフッ」
ジョ「すげーな。まあいい。」
承•ジョ「「これからもよろしくお願いします。それではどうz…」」
霊•魔「「おいコラチョットジョースター来い。「なんだ?」なんで私ら一言も無いんだよ。「え、えーとそれは」それは?「まあ、許してくれ給え」よし、じゃあ、さっきの花火をするか、次はジョースターを入れて。「ちょ待って、それだけは勘弁してくれ。お願い300円あげるからああ。」後、打ち上げた後にマスパと夢想封印をするからな。「\(^o^)/」じゃあな。」「うあああああああ」
魔「やれやれだぜ、しつこいがこれからも」
霊「よろしくお願いします。」
霊•魔「「それではどうぞ‼︎」」
前回のあらすじ
USCこと風見幽香と戦うことになった。
俺は………もうしつこいな。
まあ良い、場所を移動し、お互いに戦う準備を済ましていた。俺は学ランと学帽を脱ぎ、頭にバンダナを巻きいつでも戦えるようにしていた。
承「幽香。」
幽「何かしら。」
承「あらかじめ言っておくが、俺は能力を数ある中から一つしか使わない。」
幽「………なめられたものね。」
幽香は少し怒り気味で言った。
承「いや、これは滅多に使わない能力で、これを使っている間は他の能力は使えない能力だぜ。それは『自分の体に自分の持っているスタンドのパワー、スピードを得る能力』その名も『ワンフォーオール』を使う。パワー重視、スピード重視、バランス重視の3タイプあるぜ。今回はそうだな………バランスでいくぜ。」
これ危険だから、あまり使いたくないんだよな〜〜
幽「へえ、おもしれそうな、能力ね。それじゃあ早く始めましょう。早くやりたくてゾクゾクしてるわ。確か、相手の顔面に一発殴ればいいのね。他はなぐっても大丈夫なの?」
幽香はさっきとは一転して嗜好的な笑みを浮かべた。こいつ……ドSだな……
承「ああ、構わないぜ。」
幽「そう、分かったわ。さあ、始めましょう。」
承「ああ、始めようか。」
そう言うと、お互いに構えた。次の瞬間、大気が弾けた。俺と幽香の拳と拳がぶつかったせいだ。
幽「へえ、やるじゃない。普通なら並の妖怪でも殺れる程のスピードとパワーでいったのに。どれぐらいの力でいったの?10%?それとも、50%ぐらい?まあ、その余裕だと10%ぐらいでしょ。因みに私は5%よ。」
その問いに少年?は当然のように言った。
承「今のは、10%ではない。…………
0.5%だ。」
幽「‼︎‼︎‼︎⁉︎」
えらく、驚いているな。それもそうか、てかなんで俺はどっかの魔王みたいなこと言ってんだ?
承「全てのスタンド能力の合計の0.5%だ。」
幽「冗談でしょ。たった、0.5%でこれって。100%でやったらどうなるのかしら。」
承「さあな。俺もやった事がないから知らねえな。ただ50%以上はデメリットがあるからあまりしたくないぜ。100%なんかしたら、間違いなく、100%でやった部分が消し飛ぶだろうな。」
このやりとりをしている間にもお互いの拳がぶつかりその度に大気が弾けている。
そうこうそしているうちに5分以上も殴り合いお互いにダメージが溜まっていた。腕の骨が折れたり、足から大量の血が出てたりしていた。
承「やれやれだぜ。ここまで、苦戦するとは思っていなかったぜ。」
幽「そうね。確かにこんなに長くなるとわね。でもそろそろ終わりにしましょう。」
承「ああ、そうだな。」
承•幽「「俺(私)の勝ちでな(ね)」」
そう言うと、お互い相手の顔面目がけて拳をくり出した。しかしやはり、妖怪と人間では妖怪の方が強い。俺より幽香の拳が早く当たる。
幽(このまま行けば。私の方が先に顔面に打つ込めるわ。それにこれなら人間の反射速度なら避けれないと思うし。……勝ったわ。)
勝った。そう思ってんだろうな。拳が俺の顔面に当たったかに思えたが予想外な事が起きた。それは俺が避けたのだ。ぎりぎりの所で俺は避けたのだ。そして俺の拳が幽香の顔面に当たった。確かに普通の人間、いや下級妖怪でも当たっていた、だが俺は少しばかり身体能力、動体視力はそいつらより上なんだよ。
承「わるいな、俺の動体視力や身体能力は下級妖怪よりあるだよな。避けるなどわけないぜ、取り敢えず勝ったのは俺の方だぜ。」
幽「全く痛くないけど、当たったから負けたわ。やるじゃない承太郎君。」
承「馬鹿野郎、わざと力を抜いたんだぜ。」
幽「……なんか、ムカつくわね。」
幽香は少し怒りながら言った。
承「すまないな…あと傷は直しておいたぜ。」
幽「あら、ありがとう承太郎君でもなんで貴方は治さないの?」
承「おまえに使った能力は俺には使えないから、自分に使う奴はそれに比べると遅いんだぜ。」
世の中そんなに甘かねーよ。
幽「そう、さてとじゃあ私の家いろいろとお話しましょ。」
ーーーーーキングクリムゾン‼︎ーーーーー
幽「まあ、一通り聞きたい事は聞いたわ。」
俺と幽香は家の中の机を挟み椅子に座って話をしていた。
承「そうか、なら俺は帰らせてもらうぞ。」
俺は椅子から立ち玄関に向かった。
幽「ええ、またお話をしましょ今度はゆっくりね。」
承「ああ、そうだなじゃあな。」
幽「また来てね。」
そう言われ俺は家を出た。
承「さて、次は霧の湖に行くか。」
ーーーーキングクリムゾン‼︎ーーーー
承「ここが霧の湖か確かに霧がかかって良く見えないな。仕方がない『風刃』を使って霧を晴らすか。」
俺は亀を出し、中から二つの刀を出した。その刀を抜くとパッと見普通の刀だった。しかし抜いてからすぐに変化があった。刀の周りの霧が何か強力な力で吹き飛ばされなくなったのである。俺は思いっきり二つの刀を降ると突風を刀を中心に起こった。そしてすぐに霧が晴れた。うん、いつ見てもすごいな。
承「これでよし、ふむ、綺麗な湖だな。さて、何をするk「おい、そこの人間‼︎」俺か?何だ。」
そこには、青いワンピースをきた少女と緑色の髪で大きな羽を持つ少女がいた。
???「ここはアタイの縄張りだ。早く出でけ‼︎それともサイキョーであるアタイに戦うか?」
???「チルノちゃん、やめようよ。」
承「……誰だよ、お前。名前は?」
チルノ(以下チ)「アタイはサイキョーの妖精のチルノだ。お前こそ誰だ。」
承「空条承太郎だ。……そこの女は。」
大妖精(以下大)「大妖精です。」
チ「くうーじょうーじょうーたろうー?呼びにくいし。言いづらいね、大ちゃん。」
馬鹿か?こいつは……
大「そうかな?普通に言えると思うけど。」
チ「いや、私は言いづらいからなんて呼ぼうかな?」
大「すみません。承太郎さん」
承「何だ。」
大「チルノちゃんが承太郎さんの名前が呼びづらいっているのですが。簡単に呼べるあだ名はないですか。」
承「………すまない、ないな。基本、承太郎って呼ばれてたからな。」
ジョジョなんてのはあるがそれだと、俺の祖先達と被るから嫌。
大「そうですか。」
承「その代わり、チルノを呼びな。」
大「あっはい。チルノちゃーん」
チ「何、大ちゃん」
大「ちょっと来てー」
チ「分かったー」
チルノは大妖精と俺の所に行った。
大「着ましたよ、承太郎さん。」
チ「大ちゃんどうしたの?」
大「承太郎さんに呼んでって言われたの。」
チ「そうなのか、で何。」
承「お前は俺の名前が言いづらいと言ったな。」
チ「うん、凄く言いづらい。」
駄目じゃこりゃ。
承「だから、お前は俺の事を好きに呼びな。」
チ「う〜ん、………………じゃあ、お兄ちゃんで。」
………はい?
承「………/(^o^)\ナンテコッタイ………まあいい、そう呼びな。」
いや、なに俺はそんなやばいあだ名を了承してんだよ、まずいだろ‼︎これは、考えてみろ幼女にお兄ちゃんって呼ばれる長身の男………うん、やばいな、俺がそんなのを見たら間違いなく「お巡りさん、コッチです。」ってするわ。もしくは警察官だったら即逮捕するな。
チ「分かったよ、お兄ちゃん。……………はっ、しまった忘れてた。お兄ちゃん‼︎私と戦え‼︎」
承「はあ?やだね。」
どうしてこの世界の奴らは戦う事ばっかに行くかな。
チ「もしかして、お兄ちゃんって弱いから負けるが怖いの?」
ほう、この俺が負けるとでも?良いだろう、その喧嘩買ってやる。
承「………良いだろう、戦ってやるぜ。」
大「チルノちゃんやめてようよ。絶対に強いって。」
正解‼︎大正解。それは合っている。ただし、それをやめないのがあいつだな。
承「大妖精。」
大「はい、何でしょうか?」
承「すこし離れてな。」
大「え、でも……」
承「安心しな、チルノにはけがさせないから。」
自分で自分の首を締めるスタンス。
大「…はい、分かりました。」
大妖精はそう言うと2人から少し離れた。
チ「くらえ、氷符〈アイシクルフォール〉」
なんか氷の弾幕がきた……しかし、真ん中がガラ空きである。
承「……いや、馬鹿だろ。真ん中ガラ空きじゃあねーか。」
それにしても氷か……今回は合成して作った氷のスタンドを使うか。
承「『雪のリング』」
俺の左の指人差し指に雪の紋章が刻まれた、指輪が現れた。
承「くらえ、『カタレットディネーヴェ』」
俺の周り体に尖った氷ができ発射し、チルノの弾幕を相殺し俺はチルノの目の前に行った。
承「このリングの最低温度は絶対零度だ、まぁそんなことのしたら自分の左腕が捥げるがな。さて、チェックメイトだぜ、チルノ。」
チ「………勝てない。サイキョーである私が勝てない、負けた……う、うわわあああああん。」
WRY?なんで泣く、ヤバい、このままだと俺がいろんな意味で終わる‼︎どうにかしないと。
承「‼︎何故泣きやがる。落ち着け‼︎お菓子やるから泣き止め。それにサイキョーなら泣かないぜ。」
チ「⁉︎本当‼︎ありがとうお兄ちゃん。」
そう言うと俺は亀をだしバニラアイスを出した。
作ってて良かったーー
承「ほら、アイスだぜ。」
チ「ありがとう〜お兄ちゃん」
承「おい、大妖精も食いな。」
大「えっ、あ、ありがとうございます。」
チ「大ちゃん、これ美味しいね!」
大「うん、とても美味しい。」
二人は満面の笑みでお互いの顔を見ていた。
大「承太郎さん、これってどこで売ってるのですか?」
承「それは俺の自家製だ。」
大「えっこれ承太郎さんが作ったんですか。」
悪いか⁉︎
承「そうだが何か問題でも。」
大「いえ、無いです。」
承「そうか。」
チ「ねえねえ、大ちゃん」
チ「何、チルノちゃん」
チ「自家製って何?」
流石、⑨(バカ)期待を裏切らない質問。笑そうだったけど我慢して笑わなかった俺は偉い。
大「それは今回の場合承太郎さんが手作りで作ったということだよ。」
チ「へーえー、凄いだね。お兄ちゃん。」
承「……そうか?まあいい、じゃあ俺は帰らせてもらうぜ。じゃあな。」
チ•大「「さようなら承太郎さん(バイバイーお兄ちゃん〜)」」
俺はエアライドを出し博麗神社に帰った。
ーーーキングクリムゾン‼︎……ーーー
承「ただいま」
霊•魔•紫「「「おかえり(だぜ)〜承太郎」」」
俺が帰るとそこには霊夢以外に魔理沙、紫がいた。
承「……なんでいる。」
魔「居て、悪いのか承太郎」
紫「違うわよ、魔理沙。承太郎は霊夢とあんなことやそんなことをするn『スター…』
殺されたいようだな。ならば死ぬが良い。
紫「あっちょっと待て、謝るからスタンドをしまって。」
俺はおとなしくスタンドをしまった。しかしここで俺からしたら厄介なスタンドが勝手に出た。……皆さんご存じブラッドである。
ブ「承太郎、お前まさかそんな事したいんだ。僕は知らなかったな〜〜〜。」
承「…………『ザ•ワールド』」(ブウウン)
こいつの場合、容赦は無い。
ブ「あ、ちょっまっ。」(ドガアアアアアン)
俺は時を止めてブラッドを外に出し、安定のロードローラーに踏み潰した。
魔•紫「お、鬼だ悪魔だ。」
承「なんか言ったか?(ゴゴゴゴゴ)」
魔•紫「イイエナニモ。(カタカタカタカタ)」
霊「さっさと、神社を直しなさい。承太郎。」
承「ああ、分かってる。」
魔•紫「なんで、霊夢は慣れてんの⁉︎」
霊「もう何度か見たから。これで3回目よ。」
そう、ブラッドはここに来てからもう3回もイタズラをし、罰でロードローラーで潰した。
魔•紫「「霊夢も霊夢ね(だな)」」
霊「あ"、なんか言った。」
魔•紫「「ナニモイッテナイ」」
ブ「ブラッドさん〜大•復•活。」
過去新記録の蘇生の速さだ。
魔•紫「「はや。」」
魔「これが承太郎の本当のスタンドか……はっちゃけすぎだろ。」
うん、俺もそう思う。
ブ「君が霧雨魔理沙ちゃんね〜」
魔「ちゃんはやめろ。」
ブ「ハッピーうれピーヨロピクねー」
ジョセフかお前は……
魔「……あ、ああよろしく。」
ブ「それで、君が八雲紫ねー」
紫「あら、私にはちゃんはつけないの?」
ブ「え、つけて欲しい?」
紫「ええ、それかゆかりんって呼んで。」
BBAは無理をするなと言いたいが我慢しよう。
ブ「……………いや、だってあんたいくつだと思ってるんだよ。BBAは無理すんな。」
言いやがった。ブラッドは言ってはならない事を言った、そこはそれはそれは静かになった。紫は笑っていた……
目は笑ってないけど………
そして紫は隙間を開いて入った。次の瞬間ブラッドの足元に隙間が開いた、そしてブラッドは消えた……
そして俺は心の中でブラッドに敬礼した。
3分ぐらいしたら紫が出できた。ボコボコにされたブラットを抱えて。ブラッドはと言うと。
ブ「あjづwjぢあjふいsjじfjうぃxっjく」
発狂して気が気でなかった。
何があったんだ
とそこにいた(紫とブラッドを除く)全員が思った。しばらくしてブラッドは落ち着いたが。
ブ「ユカリサマバンザイユカリサマバンザイユカリサマハ永遠ノ18サイユカリサマカワイイウツクシイケッコンシテクダサイ」
洗脳されてるーーー
(紫を除く)その場にいた全員が心の中で思った。
承「紫てめえええ、よくも俺の大切なストレス発散のサンドバッk…… 大切な俺の半身であり相棒をーー」
紫「嫌、今明らかにストレス発散サンドバックて言おうとしたわね。」
よし、口封じだ‼︎
承「『ストーンフリー』」
紫「あっちょっと待って(シュルシュルバシィ)きゃあああああ。」
その後、紫は木に逆さ吊りにした。慈悲、なんだいそれは?
承「あらかじめ言っておくがこれは口封じではない。……ブラッドを洗脳した罰だ。」
魔「イヤイヤ今、明らかに口封………」
オマエモサレタイカ?
承「ナンカイッタ?」
魔「イイエナニモ。」
魔(怖いよおおお。)
その後、俺はブラッドの洗脳を解いた。
霊「なあにこれええ」
おい、霊夢、お前どっかのファラオの王の相棒みたいになっているぞ。
魔「承太郎」
承「なんだ」
魔「明日、私と戦ってくれ。」
もうやるしか、無いんだろ。
承「……いいだろう。」
魔「ありがとうだぜ。」
霊「そういえば、太陽の花畑の花妖怪とは会ったの?」
承「ああ、会ったし戦った、ギリギリ勝った。」
霊•魔「「え、戦った⁉︎そして勝ったの………凄いわね(ぜ)」」
おお、2人共同じこと言った。凄いな。
承「そうなのか。」
霊•魔「「ええ、あいつに勝てるやつは数少ないわよ(ぜ)」」
また被った、何なんだよ、おまいら。(誤字にあらず。)
承「……ほう。」
なんか、嫌な予感しかしない。
紫「流石、承太郎ね。私に勝っただけはあるはあるわ。やっぱり幻想郷の守護者を頼んで正解だったわ。」
逆さ吊りから抜け出した紫が言った。早いな。次はもっときつめに縛るか。
魔「⁉︎それは一体どういう事だぜ。」
承「ああ、それは……
ーーーーキングクリムゾン‼︎ーーーー
……という事だ。」
魔「……まじで何者だよ。」
普通の高校生です。
紫「そう言えば、承太郎君」
承「何だ?」
紫「私っていくつに見える?思った事を言って良いわよ。」
どうしよう、これは難しい質問だ。果たしてこれはどう言うべきか……
承「……まあ、本当の年齢は「キングクリムゾン‼︎」ぐらいあると思うが……ぱっと見俺よりほんの少し歳上ぐらいだから……いくつに見えると言う質問の答えは17歳ぐらいだな。」
紫「……ありがとう承太郎君、それしか言えない……承太郎君」
承「なんだ?」
紫「私を抱いt「『ザ•ワールド•オーバー…』」嘘です、マジそれだけは勘弁して下さい。」
まだ現役の高校生に何をさせようとしているんだ‼︎このBBAは‼︎
全く、この小説をRー18にさせる気か……
紫は高速で土下座した。早いな。
おい承太郎同じ事をするな‼︎ネタ尽きたと思われるだろう‼︎(作者
承「黙れ『スタープラチナ‼︎』」
スタプラ「オラァ‼︎」
タコス‼︎そしてメメタァ‼︎
魔「なんでそんなに怯えているんだ?」
紫「能力がエグすきるから。」
魔「どんな能力だ?」
承「真実を上書きする能力だ。」
魔「………ごめん……もう戦う前から勝てる気しないぜ。」
承「大丈夫だ。明日は流石に使わないから。」
これ、デメリットが大きいんだよ。
霊「はいはい、そこまでよ、もうこんな夕方よ今日はごはんでも食べて帰りなさい。」
魔•紫「「ありがとう、霊夢」」
霊「いいわよ、作るのは承太郎だし。」
承「WRYYY、お前は鬼か?」
その後、俺が作った料理で魔理沙と紫が「んまああい」といい食事後、俺は風呂に入って寝る準備をしていた。
霊「承太郎、一つ聞いていい?」
承「……いいが、なんだ?」
霊「貴方は外では何をやっているたの?明らかに普通じゃないわ、技も技術も身体能力も全てがおかしいわ。」
霊夢はいつも以上に真剣な表情で俺に聞いてきた。
………これだけは言いたくないが仕方がない。
承「………明日幾つか話そう。」
霊「そう、分かった。おやすみ。」
承「ああ、おやすみ。」
To be continuedーーー>
はい、と言うわけでまずはスタンドの説明をします。
幽香の時に使った能力は承太郎がほとんど言ったのでいうことがないですか、名前とモチーフは漫画の「僕のヒーローアカデミア」の主人公が使う能力をちょっと改造して作りました。名前はそのまま使いました。
次はチルノ時に使った能力です。大体はホルス神みたいに氷を発射したり、氷漬けにしたり出来ます。
最低温度は絶対零度よりも低い−1000℃です。本来ならこんな温度は出来るわけないですが、スタンドはできると思えばいける便利設定があるので可能です。承太郎の左手の中指に発動したら勝手につけられます。(この類の能力は後、いくつかあります。)モチーフは「家庭教師ヒットマンリボーン」のRPGゲームのオリキャラのジェラールが使う雪のリングです。名前は「雪のリング」です。
はい、じゃあブラッドの挿絵です。
【挿絵表示】
はい、下手くそです。これを1時間ぐらいかけて描きました。マントに至ってはもう何描いてるかわかりませんね。因みに仮面の色は本来は緑でしたが青にしました。
これでもまだましな方です。
酷いやつは作画崩壊しています。
今まで美術でいい成績をとった事が全くないです。
この程度です。
感想などございましたらお願いします。
では次回もお楽しみに〜