星の一族の末裔が幻想郷で暮らすようです   作:ジョースター

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どうもどうもジョースターです。
少し遅くなりました。
本来は3月までにこの話を出したかったのですが修正しないといけない箇所があって修正して遅れました。
それから書きだめもをしています。もう実は紅魔郷を2話書いていて、1話はもう書き終わり、今は2話目を書いています。えっそれならもっと早く投稿しろ?そう思った人もいるでしょうでも書いても修正や誤字確認をするとこうなってしまうんです。大体週に1〜2回投稿できればいい方です。後、番外編も書いていてそれは承太郎の幻想郷に来るまでの過去でこの話と関係していますので注意。後、番外編は殆どの東方のキャラは出ません、導入役になっています。
後、今回は技ごと直した部分があってそれの例えが意味不のかもしれませんすいません。


後、アニメの「銀魂。」が終わりましたね、毎回見ていたので寂しいです。
今は「ジョジョ4部来たああああ。最っ高に「ハイ」って奴だあああ。」って言う感じになっています。3月末は銀魂。が終わって気分ダダ下がりでしたがジョジョが始まって一気に気分が絶頂になりました。
後、今回の話で「暗殺教室」のキャラが出ます。
そう言えばカービィに新作が出ますね、楽しみです。

それではどうぞ。


第7話 星の過去

前回のあらすじ

承太郎が⑨(バカ)にお兄ちゃんと呼ばれることにブラッドが壊れたそして洗脳された。あと魔理沙と戦うことに。

 

俺は………(以下略)

朝早くに俺は起き、そしていつも通りに木刀を振り回していた。(100kg以上×2)

 

霊「おはよう、承太郎。」

承「ああ、おはよう。」

霊「そして服を着なさい。」

承「アイアイサー」

 

俺は服(ジョセフのワムウとの騎馬戦の時の服)に着替えた。

 

霊「あれ、いつもの服じゃないの。」

承「あれは今洗濯中だ。3日に一回は別の服を着るそんな感じだ。」

霊「そう、とりあえずご飯にしましょ。」

承「ああ。」

 

 

 

 

 

ーーーーキングクリムゾン‼︎ーーーーー

 

 

 

俺と霊夢は朝食を食べながら話をしていた。

 

霊「今日、話でしょ外でのことを」

承「まあ落ち着け。まずは魔理沙と戦ってから話す。」

 

あいつの事だ、どうせ聞きたいと思うしな。

 

霊「分かったわ。」

 

朝食を食べ終わりしばらくし、俺は神社の前に出ていた。

 

 

魔「おーい、霊夢、承太郎」

霊「きたわね。」

魔「さあ、承太郎、勝負だ。」

承「いいだろ、かかって来い。」

 

二人はお互いに距離を取り臨戦状態になった。

 

承「さあ何時でも来な。」

魔「じゃあいくぜ。魔符〈スダーダストレヴァリエ〉」

承「……『キングクリムゾン』」

 

魔理沙はスペルカードを使い俺は高密度の弾幕の中に飲み込まれた……が俺は何事も無かったように出た。というよりも弾幕が俺の体をスリ抜けたと言った方が良いな。

 

魔「!⁉︎何をした承太郎‼︎」

承「『時を吹っ飛ばした』だけだが?」

魔「……まるで意味が分からんぜ。」

承「ふむ、この程度かじゃあ次はこっちの番だ。『大空のリング•タイプ原型《オリジナル》』」

 

そう言うと俺の手にグローブがはめられ、頭にヘッドホンがつけられた。グローブの上に左手の人差し指に指輪が付けられた。

そして俺の手からオレンジ色の炎が出た。

 

承「はあぁ。」

 

俺は手から炎が発射した。

 

魔「うお、速い」

 

俺は続けて何発も炎を撃った。

 

魔「調子に乗るなぁ。恋符〈マスタースパーク〉」

 

ミニ八卦炉から極太のレーザーが出た。しかし承太郎は避けようとはせず。

 

承「オラァッ」

 

俺は魔理沙のマスタースパークを炎で相殺した。

 

魔「う、嘘だろ。私のマスタースパークがあんなに容易く。なっ、ならこれならどうだ‼︎彗星〈ブレイジングスター〉」

 

魔理沙はマスタースパークの推進力を利用し俺に向かって突っ込んできた。

 

承「おいおい、嘘だろ。何て技だぜ。」

 

俺は魔理沙を受け流した。

 

魔「嘘だろ。次はこれだ。魔砲〈ファイナルスパーク〉」

 

さっき撃ったマスタースパークよりさらに極太のレーザーが承太郎に向かうが承太郎はまたも動かず。

 

承「無駄ァァ」

 

また俺は炎で出し相殺した。

 

魔「こうなったら。これが私の全力だ。邪恋〈実りやすいマスタースパーク〉」

 

さっきのファイナルスパークより、さらに巨大なレーザーが放たれた。

 

承「……これはやばいな……仕方がない…オペーレーションX(イクス)」

 

俺は右腕を後ろに出し炎を出した。

 

オペ「了解です。炎圧3万FV(ファンマボルト)4万……5万……10万FV発射スタンバイ」

承「X(イクス)バーナーAIR(エアー)」

 

俺は左腕を前に出し炎を放った。そして、俺の炎と魔理沙のレーザーがぶつかった。

 

魔•承「「はあああああああ。」」

魔「うああああああああ。」

 

俺の炎と魔理沙のレーザーにぶつかり合いお互いに押し合っていたが俺が競り勝った。魔理沙は炎に呑み込まれたが、さてとやるか。

 

承「『ザ•ワールド』」

 

カチリ

 

俺は時を止め魔理沙を炎の中から魔理沙を助けた。

 

承「大丈夫か?」

魔「⁉︎いつの間に私は炎に飲み込まれたはずなのに……」

 

おーパニクってんな。

 

承「俺が助けたそれだけだ。」

魔「……そ、そうか、ありがとうだぜ。後、離してくれ恥ずかしいぜ。///」

承「ん、ああすまない。」

 

そういえば、俺は魔理沙をお姫様抱っこしていた。俺は魔理沙を離し、お互い中を浮いていた。

 

魔「私の完敗だぜ、強すぎるぜ、承太郎。」

 

霊夢がコッチに来た。心配だったんだろうな。

 

霊「魔理沙、大丈夫なの?」

魔「ああ、承太郎が助けてくれてな。」

承「まあ、元を言えばあれは俺がやったんだそれぐらいは当然だぜ。」

 

当然の義務だからな。

 

霊「………それもそうね。兎に角休みましょ。」

 

 

 

 

俺達は地面に降り、縁側で少し休んだ。

 

霊「さて、承太郎、貴方の過去を教えなさい。」

 

やっぱり、言わないとダメ?

 

紫「私も気になるわ〜」

霊「紫か……」

 

突然スキマが開きそこから上半身を出した紫が言った。もうこの程度じゃあ驚かないぞ。

 

霊「紫、あんたも気になるの?」

紫「もちろんよ。承太郎君の事は貴方達よりは知っているけど、全部は知らないからね。」

 

あ、少しは知ってんだ。

 

霊「……そう。」

魔「わ、私も気になるぜ。」

承「さて、どこから話して欲しい?」

紫「スタンドからね。」

承「スタンドは生まれ付き使えた。」

霊「他の家族も使えたの?」

 

………確か、姉が使えるとか言ってたな。

 

承「いや、使えたのは俺だけだが、姉はなりそこないみたいなのは使えた。」

魔「どんなのだぜ?」

 

………どんなんだっけ……確か………そうだ‼︎あれか。

 

承「確か。『死期がわかる能力』だったな、まあ力が弱いから親と俺と自分だけしか分からないらしいが。まあ、俺は力が強すぎたから見えないらしいが。しかも結構ぼんやりしか分からないからただ大体このぐらいに何かあって死ぬぐらいしか見えないらしい。」

霊「今、家族は?」

 

いきなり鬱になります。

 

承「俺以外全員死んだ。姉が交通事故で死にその葬式の準備の為に車で準備物を買いに親と俺が乗っていたら事故って死んだ、その時俺は咄嗟にスタンドでガードして助かったが親は俺とある約束をして死んだ。」

魔「どんな約束だぜ?」

承「簡単だ『俺の能力を人の為に使え』『黄金の精神を持て』『誰かのために強くなれ』だ。」

霊「黄金の精神って何よ?」

 

その説明は面倒だから自分でジョジョ見て知れ

 

承「後で俺の祖先の話の漫画読ましてやるからそれに書いてる。」

紫「家族とはどうだったの?」

 

……まあ、母は少し………いや、とんでもない天然だったが優しかったし、父は俺に厳しかったが紳士で自分のことよりも人も事を気にかける優しいまさに紳士の人だったし、姉も俺の事を気にかけていつも可愛がってくれたしいい人だったな。

 

承「まあ、何処にでもある普通の関係だったな。あんまり覚えてないが姉は優しく接してくれたし。まあ幸せな家庭だったと思う。」

紫「親が死んでからはどうしたの?」

 

………その時は…………余り思い出したくない、あの過去は存在してはいけない過去だ。

 

承「親が死んでからは1人挟んで俺の師匠、潮田渚に育てられた。その時の俺は記憶が無くなってしばらくは安全だったが、全て思い出して耐えられずにえらく荒んでいて精神的に再起不能だったが師匠のお陰でなんとか立ち直った。」

霊「そこでいろいろ鍛えてもらったりしたのね。」

 

あの人はやばい程強い、俺がスタンドありでも勝てないほどだからな。………あの人にはいろいろ教えてくれって貰ったな。

 

承「ああ、これぐらいか?」

紫「今、渚さんはどうしてるの?」

 

………師匠は………師匠は…………駄目だ言いたくない。しかし言うか。

 

承「死んだ、病死だった。」

 

師匠の死因は可笑しいだよな、なんで俺のスタンドで治せない病気が存在して、それが師匠にかかったのが。

 

魔「じゃあその後どう生きたのだぜ?」

承「師匠の仕事と他の仕事をしながら高校に行ってた。」

霊「どんな仕事?」

承「簡単に言えば、悪人を取り締まる最悪殺す仕事だ。その時呼ばれていたあだ名が「死神」だ。まあこれで殺した事はDIO の時ぐらいしかないがな。」

 

本当は、基本殺すのが普通なのだが師匠は殺したくないって言って、殺さないから、俺もそうしただけだがな。

 

霊「DIO ?誰そいつ。」

 

また面倒な質問ですなー

 

承「ジョジョを読め。」

紫「承太郎はそれ本当は殺してないでしょ、私偶然見たのよ。今も貴方のなかにいるでしょ。」

 

良く知っているな。

 

承「ああ、そのせいで朝起きたら金髪になるようになった。」

霊「あ、あれそのせいなの。」

 

そうです。あいつの所為なんです。

 

承「因みにその仕事は辞めたがな。」

魔「どうしてだぜ?」

承「疲れたから」

霊「ああ、納得」

承「それぐらいでいいか?」

霊•魔•紫「「「ええ、いいわよ(ぜ)」」」

承「そうかじゃあこの話は終わりだぜ。さてとジョジョ取ってくる。」

 

俺は亀の中に入った。

 

霊「まさか、あんな過去があったなんて知らなかった。」

魔「そうだぜ、良く正気を保てるな。」

紫「いいえ、彼も正気じゃない時があったのよ。」

霊•魔「「それはどういう事なの(だぜ)、てか知ってんの?」」

紫「ええ、彼の世界で大量な人が死ぬ事件があったの。しかも世界中あっちこっちで、死者は軽く1000万人を超え世界各国の首相が総力を上げて探したけど犯人は同一人物だという事しか分からなかった。私はたまたまどこか適当な世界で神隠しをしようとして、承太郎君の世界を偶然にも見てしまった、それでその事件が気になって調べてみたら意外な事実が分かった。そして見てしまったのよ。」

霊「⁉︎まさか。う、嘘でしょ。信じられない。」

魔「?なんのことかさっぱりわからないぜ。」

 

 

霊夢は理解したが、魔理沙はどういうことかさっぱりわからないがそれをよそに紫は衝撃の事実を言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紫「()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔「!!?嘘だろ………」

紫「その頃から承太郎君は死神と呼ばれていた。……その後に承太郎君の師匠潮田渚に拾われた。その時に記憶が無くなっていたの。今はあるけど。そこからは見てないから知らないけど、承太郎君が此処に来た時は最初は殺す気でいたけど、今は大丈夫だから安心したわ。じゃあ、用事があるからじゃあね。」

 

そう言い紫は隙間を開いて中に入り消えた。

 

魔「……なんかあいつにどう接しればいいんだろ。」

霊「………いつも通りで良いんじゃない、紫が安心してんなら大丈夫でしょ。」

承「おい、お前らなんの話をしてんだ。」

霊「貴方の話よ。死神の頃のね、紫が言ってくれた。」

 

……やっぱり、知っていたか、あの過去はもう二度としてはいけない過去だ。

 

承「……そうか、やっぱりあいつは見ていたか……確かに似た奴がいたなと思ったが。俺の過去を知ったんだな。あの事は今でも後悔している、俺は殺した人の倍の数の人を救うそう決めている。お前らは俺の過去を聞いてどう思う?」

霊「……あんたがやった事は許されないけど反省して行動してるから凄いと思うわ。」

魔「私は正直言ってさっきまで承太郎が怖かった、私はさっきなす術無く負けさらにとてつもない事をしているから凄く怖いでも承太郎はその罪を認め悔やみ償おうとしているからそう思うと怖く無くなった。今は逆に尊敬してるぜ。」

 

……俺は嫌われると思ったがまさか尊敬されるとは………

 

承 「そうか、ありがとう。後、これがジョジョだ読みたかったら読みな。」

魔「お、多いなちょっと読んでみるか。」

霊「あ、私も読んで見よう。」

 

 

 

 

 

 

ーーーーーー昼過ぎまでキングクリムゾン‼︎ーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

魔「凄く面白いなジョジョ。少しグロいけど面白い。」

 

そう言いながら魔理沙はジョジョの1部の最終巻をとった。

 

霊「なかなか面白いわね。」

 

霊夢は3部を見ていた。

 

承「なんか凄くはまったようだな。」

 

俺はそう言いメガネをかけて3◯Sのゲームをしていた。(ソフトはカービィトリ○ラ)

そしてこの光景を隙間から見ていた紫は

 

紫「なにこれ。すごいだらけてるわね、承太郎君まで……」

 

絶句していた。

少女達が寝転がってジョジョを読み、男がゲームをしているだ、えらいだらけてる状態だ。

霊夢や魔理沙ならともかく承太郎までそんな状態なので絶句していた。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーだめ押しでキングクリムゾン‼︎ーーーーー

 

 

 

 

 

 

承「おいお前ら飯の時間だ……ってなにこれ。」

 

俺が昼飯を用意し終わって霊夢達のところを行って見ればそこには魔理沙が大号泣していた。

 

魔「シイイイイイイイイイイイザアアアアアアアアアアア。」

 

………どうやらシーザーが死んだシーンのようだ。

 

霊「かっこよかった。なんか男の友情って奴ね。」

 

霊夢は3部を読み終わっていた。

 

……そこそこカオスだな。

 

承「お前ら、飯だぜ。続きは食ってからにしな。」

霊•魔「「はーい」」

承「でジョジョはどうだ。」

霊•魔「「面白いわ(ぜ)」」

承「そうか。そうだいいこと教えてやる。俺の能力はコピーだけじゃなく後3つ能力がある。」

 

そういえば、言っていなかったな。

 

霊「あら、そうなの、でどんなの?」

承「それは……

 

 

 

 

 

ーーーー説明終了までキングクリムゾン‼︎ーーーー

 

 

 

 

 

……という能力だ。」

霊•魔「「えげつない能力わね(だな)」」

承「その二つ目の能力を使えば、ある程度の人は会えるぞ。」

魔「え、まじじゃあ後でジョナサンとツェッペリとディオとジョセフとシーザーとリサリサとワムウになってくれ。」

 

多いな。

 

承「……多いがOK」

霊「私はDIO と承太郎で」

 

………まさかのDIOだと。

 

承「OK」

承「人数が多いなそうだ『D4C』を使えばいいや。」

魔「なんだそれは。」

承「ジョジョ7部を読め。」

魔「分かったぜ。」

承「ごちそうさま、じゃあ片ずけてくる。」

 

俺が食器を洗いに台所に行った。霊夢と魔理沙はジョジョを読み始めた。

 

魔(何だろう、助けられてからなんか承太郎の事ばっか考えている、心臓もドキドキするし……まさかな。そう言えばジョースター家は短命だったな、まさか承太郎も……そんな事ないかあの強さなら負けることはないしな。)

 

霊(承太郎って本当になんでも出来るのね。……あれ?また承太郎の事考えてた。最近、承太郎の事ばっか考えてるわ。……まさか私が承太郎の事を……いやいやいや、そんな事ない気のせいよ気のせい。)

 

こうして承太郎はフラグを一気に2つも立てた。

 

To be continuedーーー>

 

おまけ

 

俺は昼食の片付けを終わってゲーム(ポケダン空)をしていた。

 

魔「承太郎、何やってるんだ?」

承「外の世界のゲームだ。やってみるか?」

魔「ああ、やりたいぜ。」

 

俺は魔理沙にやり方を教えていると霊夢がそれを見に来た。

 

霊「何やってるの?」

魔「承太郎に外のゲームを教えて貰っているんだぜ。」

霊「へえー」

承「霊夢もやるか?」

霊「面白そうだしやるわ。」

 

俺は2人にやり方を教え終わり、俺は亀から2台のDSを出した。

 

承「これでやりな。ソフトは2種類ある、と言っても少し違うだけだが。時か闇か選びな。」

魔「私は闇で」

霊「じゃあ私は時で」

魔「てか承太郎のは時でも闇でもないなそれはなんだ?」

承「これは空、こっちはお前らのストーリーに加えサイドストーリーがある。簡単に言えばお前らのよりいいやつだ。」

魔「ずるいな。」

承「まあ、そっちでも十分楽しめるぞ。」

魔「そうかじゃあ早くやろう。」

承「後、その前にこれをかけてやれ。裸眼だと目が悪くなる。」

 

俺は2人にメガネを渡した。

 

霊•魔「「分かったわ(ぜ)。」」

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、俺達は夕方までゲームをした。

 

承「さて、今日はこれぐらいだな。おまえらゲームとメガネを回収だ。」

魔「えーもっとやりたいぜ。」

承「いいから終わりだ。」

魔「ケチだな。まあいいか。」

霊「結構面白いわね。気に入ったわ。他にもゲームはあるの?」

承「あるぜ、ただソフトはあっても本体がないからできないやつがあるけどな。」

 

カービィ◯4とかな。

 

魔「幾つぐらいあるんだ?」

承「100は軽く超えてるな。」

 

俺はゲーマーだ。

 

魔「すごいな。また、いろいろやらしてくれよな。」

承「ああ。」

 

俺が紹介したゲームは幻想郷でも受けたようだ。

 

 

 

 




はい、それではいつも通りスタンドの説明です。
魔理沙との戦いで使った能力はあれにはいくつかレベルがあり最初はグローブをあまり強くない炎で、今回使った原型《オリジナル》で最初の段階の炎とさらに強い炎を使える、あとヘットフォンがつく。最後はボンゴレギアでグローブの形状が大きく変わり炎の段違いに強くなる。
これは「家庭教師リボーン」の沢田綱吉のグローブとリングをモチーフにしました。
後、原型からは形態変化(カンビオフォルマ)ができ言うだけで自動で変わる。
後、これ以外にもすべてのボンゴレファミリーの守護者の武器とリングを出します。

感想などございましたらお願いします。

では次回もお楽しみに〜(^O^)/
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