今回はいつもより長めです。
何故って?それは………後書きで書きます。
テストが終わって帰ってきて見事に爆死しました。
それはもう惨状で………
最近承太郎がネタに走り出して気がするのは僕だけだろうか………
さて、兎に角どうぞ〜〜
前回のあらすじ
承太郎がおぜう……レミリアに求婚された。
そして承太郎が死にかけた。
今修羅場
俺は空条承太郎、起きたらなぜかスカーレット姉妹が一緒に寝ていたので少し前までパニクっていたが冷静になっている。
さて、まず1番確認しないといけないのが俺が寝ている間に何もしていないかだ。
もし、なんかしていたら最悪俺の人生はチェックメイトだ。
俺は自分の身体を見てみたが何も無かったので多分何もされていないな。
さて、次だ。何故、2人はここで寝ているかだ。………考える必要は無いな、よし終了。
承「さて、気を取り直して木刀を振りに行くk」
パシャ
………今、この状況で一番なってはいけない音がならなかったか?
俺はその音がなった方を向いた……そこには一番いて欲しくない奴がいた。
承「…………」
文「…………」
ガッツリ目があった。俺は射命丸の紅い目を見ながらどうしようかと思っていた。
パシャパシャパシャ
さらに俺の心中も知らずにカメラで写真をとる射命丸
文「………d(^_^o)」グッ
射命丸は右手の親指を立てどっかに行った。
………不味いなこのままでは俺が失いたくないものの一つの平穏が……
もし、新聞これが出たら………
『空条承太郎‼︎紅魔館の主人とその妹と熱い夜‼︎一体どう言う関係か⁉︎』
的な物が出る
俺が周りから汚物を見るような目で見られる…………
=死………
その時の俺の脳内ーーーー
承『諸君 私は平穏が好きだ
諸君 私は平穏が好きだ
諸君 私は平穏が大好きだ
平穏に家でゴロゴロするのがが好きだ
平穏に家でゲームするのがが好きだ
静かに暮らすのが好きだ
特に何も無いのが好きだ
平穏に漫画を読みながら音楽を聴くのが好きだ
安全に暮らせるのが好きだ
この地上で一番平穏が大好きだ
ゲームをしながらまったりするのが好きだ
初めてやるゲームをする時など心がおどる
難しいゲームをするのが好きだ
とてつもない程の敵を倒した時など胸がすくような気持ちだった
漫画を読むのが好きだ
漫画で好きなキャラが活躍する様など感動すら覚える
何より平穏に暮らせる時などはもうたまらない
特に何も無く静かに暮らせる時などもう最高だ
1週間自分のやりたい事をやれ、さらに平穏に暮らせる時など絶頂すら覚える
平穏が壊されていく様はとてもとても悲しいものだ
逆に平穏を壊された時など屈辱の極みだ
諸君 私は特に何もない平穏を望んでいる
諸君 私の様々な感情の諸君
君達は一体何を望んでいる?
更なる平穏を望むか?
吉良吉影のような平穏を望むか?
平穏無事な日常を望むか? 』
承『平穏! 平穏! 平穏!』
承『よろしい ならば射命丸を捉えよう。』
ーーーーって状態だ。もう自分でも何考えてるか分からない……
さて、そんな事をしている間に咲夜に置き手紙を書き残した。
喜べ咲夜、今夜は鶏鍋だ‼︎
さてと………行くか‼︎
承「トウッ!」
ガッシャアアアン
*イメージ図
* *
( \/ /_∧ <./ / + /\___
+ ..ヽ/ /Д`/⌒ヽ / . / / / //
。 / /\/ ,ヘ i  ̄ > \_/ * /____//
し' \_/ i />  ̄ ̄ ̄ ̄
+ i⌒ヽ ./  ̄>__ + 。 .. ::
/⌒ヽ i i \( ./ / /\ + . ::
* ..i /ヽ ヽ ∠__/  ̄ + *.. ::
ヽ ヽ 、 \_ノ > <> ::
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ダイナミック失礼しますならぬ、ダイナミック失礼しましたぁぁぁぁぁぁぁあああ
その後、窓はクレイジーDで直して、俺はエアライドにのり射命丸を追った。
〜〜〜射命丸サイド〜〜〜
どうも清く正しい射命丸です!
今、紅魔館に潜入取材しています‼︎
門番さんは寝ていたのでスルーしました。
私はそう思いながら近くにあった窓を覗いた、すると金髪で上半身裸の承太郎さんがいた………いやーー良い体ですね〜よく鍛えてますねー
私は承太郎さんに見ているとベッドにこの紅魔館の主人のレミリア•スカーレットさんとその妹さんが居るでは無いですか。
これはスクープですよーー
パシャ
私はそう思いカメラを構えて写真を撮った。
そしたら承太郎さんはキョロキョロと周りを見てから私に気づいたようです。
承「…………」
文「…………」
バッチリ目が合いましたね。私は承太郎さんの緑色の目を見ながらどうしようかと思っていたので取り敢えずさらに写真を撮ることにしました。
パシャパシャパシャ
さて、では帰りま〜す〜っと言う前に
文「………d(^_^o)」グッ
私は色んな意味を込めて右手の親指を立てその場を去った。
文「あややや〜♪これはいいスクープですよー早く戻って記事にしないt……………あやああああ⁉︎」
私は最速のスピードで飛んでいたのに突然、前にあった何かがぶつかった。
ってあれ?そこに何も無かったはず………
承「…………」
そこにいたのは承太郎さんでした。
そして服はさっきのままなので上半身裸です。
よっぽどこれを記事にされるのが嫌だったんでしょうね〜〜
取り敢えずしらばっくれましょう。
文「おはようございます‼︎承太郎さん朝早くにどうされていたのでしょうか?」
承「射命丸、ちょっとオハナシしようか」ドス黒いスマイル
どうしましょう。絶対にオハナシしたら殺される………逃げないと………
文「いやーちょっと今は無理ですね〜今から今日の分を記事にしないといけないので……」
承「ほう………それは関心だなぁ、しかしなその記事はさっきのことか?だったら記事にする必要無いなぁ」
承太郎さんはまるで獲物を見つけ捕食する様な目で私を見てきた。
文「さっきのこと?分からないですね〜あ、ちょ、ごめんなさい、冗談です。本当は知っています。だから刀をしまってくださいお願いしますから〜〜」
承太郎さんは無言で刀を抜いたので私は平謝りした。
承「さて、もちろんカメラを貸してくれるよな?」
文「それだけは勘弁して下さい。お願いしますから。」
承「………駄目だ。後、カメラはどこだ?」
文「え?首に掛けているはずじゃ………」
私は首に掛けているカメラを手で持とうと手を出すが空を切る…………あや?ま、まさか…………
あの時、ぶつかった時に………
文「あやぁぁぁぁぁぁぁぁあああ‼︎」
私はつい声をあげて叫んでしまった。
承「おい、一体どうした?まさか………落としたか?」
承太郎さんは私がいきなり叫んだ事に驚き声をかけてくれた。
文「はい、さっきぶつかった時に落としてしまったようです」
承「………済まない、探してくる。」
承太郎さんは空中でさっきまで乗っていた乗り物から降りた………ってえ⁉︎
文「なんで飛び降り自殺してるのですかぁぁぁあ⁉︎」
私は急いで承太郎さんの所に行ったが間に合わずに承太郎さんは地面に叩きつけられグチャグチャに…………ならず普通に着地した。
本当に何者ですか………
承「………何処だ………」
文「あ、私も探します。」
しばらく2人で探し1時間後ぐらいにようやく見つけることが出来ました。しかしカメラは壊れて動かなかった。
文「う、うぅ、カメラが………」
私は泣きかけになっていたが承太郎さんは冷静にカメラを私から取り……
承「……『クレイジーD‼︎』……よし、直った。」
直してくれました。そして私に何もせずに返してくれました。
文「え、あ、ありがとうございます。」
承「じゃあ、俺は帰る。じゃあな。」
文「え?あっ、お、お気をつけて」
承太郎さんは帰ってしまった。
その後、私はカメラに異常がないか確認していたら………
文「あや?いつの間にか………今日の写真………消されてる……」
やられました………一体いつの間に……流石ですね。
私はもう怒るどころか逆に尊敬すら出来ますよ、と言うよりもうすでに好意がありますけどね。
文「さて‼︎今日も1日頑張りますか‼︎」
私は勢い良く空へと飛んだ………そう言えば承太郎さん私を追いかけたってことは………私より速くないですか?
考えてみればそうだ、追いつかれるってことは相手の方が速いってこと………つまり……速さで負けていた。
もう、何者ですかね………彼は……
私は飛びながらそう思った。
視点よーーーー承太郎サイドに戻れーーー
もしもし、俺、承太郎。俺は今、射命丸を追いかけている。
ってなんで俺はメリーさんをやっているんだ?
とか言っている内に追い抜いてしまったのだが………取り敢えずあいつは気付いていないからぶつかるか………
行け!承太郎‼︎体当たりだ!
承太郎は体当たり(と言う名の捨て身タックル)を繰り出した▼
文「あややや〜♪これはいいスクープですよー早く戻って記事にしないt……………あやああああ⁉︎」
効果はバツグンだ!
射命丸は何所かに飛ばされた…………ということはなく少しふらついた。
承「…………」
その後、俺は無言の威圧をした。
文「おはようございます‼︎承太郎さん朝早くにどうされていたのでしょうか?」
承「射命丸、ちょっとオハナシしようか」ドス黒いスマイル
シラを切るか………
俺は笑顔で話したが射命丸は真っ青になっていた。
文「いやーちょっと今は無理ですね〜今から今日の分を記事にしないといけないので……」
承「ほう………それは関心だなぁ、しかしなその記事はさっきのことか?だったら記事にする必要無いなぁ」
俺は細い目になりさらに威圧をかけた。
文「さっきのこと?分からないですね〜あ、ちょ、ごめんなさい、冗談です。本当は知っています。だから刀をしまってくださいお願いしますから〜〜」
しらを切り続ける射命丸は俺が無言で刀を抜いたところで本当の事を言った、そしてなぜか平謝り。
承「さて、もちろんカメラを貸してくれるよな?」
文「それだけは勘弁して下さい。お願いしますから。」
承「………駄目だ。後、カメラはどこだ?」
文「え?首に掛けているはずじゃ………」
射命丸は首に掛けているカメラを手で持とうと手を出すが空を切る…………ま、まさか…………
あの時、ぶつかった時に………
文「あやぁぁぁぁぁぁぁぁあああ‼︎」
射命丸は声をあげて叫んだので俺は声は出なかったが少しだけ驚いた。
承「おい、一体どうした?まさか………落としたか?」
文「はい、さっきぶつかった時に落としてしまったようです」
承「………済まない、探してくる。」
俺は空中でエアライドから降りた………ここは北斗の拳のシン風にサラダバー
文「なんで飛び降り自殺してるのですかぁぁぁあ⁉︎」
自殺じゃありません〜そうこうしているうちに地面に着地だーー俺は地面に叩きつけられグチャグチャに…………ならず普通に着地した。
射命丸は唖然していたが取り敢えず無視
承「………何処だ………」
文「あ、私も探します。」
しばらく2人で探し1時間後ぐらいにようやく見つけることが出来た。しかしカメラは壊れて動かなかった。
文「う、うぅ、カメラが………」
射命丸は泣きかけになっていたが俺は冷静にカメラを取り……
承「……『クレイジーD‼︎』……よし、直った。」
直した。そして何もせずに見せかけてこっそりさっきの写真を決して返した。
文「え、あ、ありがとうございます。」
承「じゃあ、俺は帰る。じゃあな。」
文「え?あ、お、お気をつけて」
俺は何かされる前に帰り紅魔館へと戻った。
承「…………9時か……もうこんな時間か……お腹減ったよね〜〜」
俺は時計を見てそう思い、間違いなく朝食は無いだろうな……
俺は少し愕然としながら門に着いた………其処にはいつも通り美鈴がいた……
美「(( _ _ ))..zzzZZZZZZ」
ってまた美鈴が寝ている………起こすか……
承「おい、起きろ美鈴」
俺は美鈴を起こすべく美鈴の肩に手を掛けた
美「ZZZZ……侵〜〜〜〜〜入〜〜〜〜〜者〜〜〜〜〜」
美鈴は寝ぼけているのか俺を侵入者と勘違いしているようだな
ってやばくね?
俺がそんな事を思っていたら美鈴が動いた
ドゴン
承「あじゃぱーー」
俺は何処ぞの蟹座の黄金聖闘士みたいな断末魔をあげた。
美鈴は俺の腹に掌底をぶちかましやがった。
俺は空を仰ぐように大きく仰け反り、何故か美鈴に龍の形をしたオーラが出た。
美「……ZZZ……はっ、じょ、承太郎さ〜〜〜〜〜〜ん‼︎」
美鈴はようやく起き俺が飛ばされているのを見てパニクっていた………
そういえばこの飛び方………うん、これを俗に車田飛びじゃ無いか……………
俺はしばらく空を見ながらそう思っていたが……重力で落ち初めて来た………って不味い‼︎この飛び方をすれば間違い無くあの落ち方もすることになるやばいって……
しかし、ここは上空どうすることも出来ずにこのまま受け身の態勢など一切無く落下していき………
ドシャア!!
承「………ウグァァア」
やっぱり車田落ちか………
頭頂部からほぼ垂直に地面にぶち当たる、俺は小さな悲鳴をあげて一気に意識を失った、その時に美鈴は俺の所に駆け寄ってくるのが見えた………
*絶対に真似しないでください、下手をしなくても死にます。生きてても顔か首の骨が砕けます。
生きているのは承太郎が化け物のだけです。
承「…………ここどこ?」
俺はベッドに寝かされていて、紅魔館の相変わらず赤い天井を見上げながら意識を取り戻した。
美「あっ、起きましたか?」
俺の隣に美鈴が居た。どうやら美鈴が俺を看病してくれたようだな。
承「あ、ああ。美鈴か………ありがとう。お前が看病してくれたのか?」
美「はい、もともと私が寝ぼけて承太郎さんにこんな目に合わせたのですから当然です。」
承「そうか………さてと」
美「どちらへ?」
承「何か食べたいのでな………………後、あまり寝すぎるなよ、咲夜に何されるか分からんぞ」
美「ぜ、善処します……」
まあ、すぐ寝るだろうな……
俺はベッドから降り、部屋を出たのだが………
承「まずここが何処だが知らないからどう行けばいいのか分からん」
美鈴にでも聞くか……
その後、美鈴に案内されて食堂?にきたのだが……(因みに途中で美鈴は門番に戻りましたもう手遅れの気がするが………まあ、ナイフ一本で許してくれるだろ。)
今は、朝食でもましては昼食でもない中途半端な時間だった為、誰も居なかった。
承「…………取り敢えず咲夜を探すか……」
俺はしばらく咲夜を探しに軽く迷いつつも数十分後にはなんとか咲夜を見つけることが出来た……
咲「ど、どうしたのですか?」
承「何か食べ物を下さい」体力切れ
今、俺の状態はポケ◯ン風に言えば空腹の限界を迎えて歩くたびに大量が削られていく感じだ………って言っても分からんか……
俺は地べたを這いずりながらそういった、プライド?そんな物無い……
咲「わ、分かりました。では何がいいですか?」
承「なんでも良い。早く何か下さい。」
咲「分かりました。では作ってきます、その間に食堂に行っていて下さい」
承「分かった。」
咲夜は時を止め、料理を作りに行った。
俺はその間に食堂に向かった……
食堂についてしばらくして咲夜は料理を持って来た、有難い……
咲「お待たせしました。」
咲夜が出してきたのは…………ナンだった………ってなんで⁉︎しかも素のナン、何も味付けされて無い
承「………これは?」
咲「ナンです」
承「いや、知っている。これだけ?」
咲「はい、一応味はほんの少し付いています。塩味が……」
あ、味は付いていたのか………塩味が……まず、これを選んだ理由が知りたい。
承「なんで、ナンを選んだ?」
咲「え?ナンでもいいって……」
承「いや、そっちのナンじゃ無い。なんでもの何だ……」
咲「そうでしたか………」
承「まあ、食べるけど…………いただきます」
俺はナンを食べてみた……………味が薄いって言うか味が皆無……どうやって食べよう……いや、美味しいよでも……これだと……せめてカレーでのいいから欲しい……
咲「どうですか?」
承「ん?あ、ああ美味しいよ」
咲「そうですかでは私は仕事に戻りますね。」
承「すまない、ありがとう」
咲夜は一礼して何処かへ行った。
俺はしばらく食べていたがさすがに飽きていた、如何するか……っと思っていた時に神が現れた……
フ「お兄ちゃん〜〜」
フランである。何故って?それは見れば分かる。
フランの手には何故かカレーを入れた鍋があった。
フ「今、ちょうどご飯食べてるの?ちょうどよかったこれ、作ったの‼︎食べて‼︎」
フランは鍋を俺に渡してきた。
凄い嬉しい。この状況でそれは神だ。
と言うか絶対に狙っていたよね……
承「ありがとうフラン」
フ「えへへ、どういたしまして」
フランは照れながらそう言ってきた。
さて、食べるか………
俺はナンにカレーをつけて食べた……
うーん、胃から中から燃えるように辛さこれこれ〜って
承「辛ぁぁぁぁあああ‼︎」
普通のスパイスだけじゃ無い、これは唐辛子のような辛さがある……
承「フラン、これに何入れた?」
フ「えーと、普通のカレーにデスソースとか激辛唐辛子とか‼︎」
フランは満面の笑みでそう言った………普通はね。唐辛子とかはカレーには入れないよ?
同じ辛いだけど訳が違うよ?
俺は言葉事出さなかったがそう思った。
フ「後、トリカブトとか‼︎」
………はい?ナンテイッタ?今、超猛毒のトリカブトって言わなかったか?
………どうしよう、今は、多少毒に耐性があるからどうにかなっているけどこれ以上食べたら………
承「済まない。もうお腹いっぱいだ。」
フ「………食べて、くれないの?」
フランは今にも泣きそうな目で見ていた。
承「………………全部………食べます。」
さすがにそこまでされたらロリコンでは無い俺ですら食べるしかない………
俺はカレーを全部一気飲みした………後は覚えてない………ただこれだけは言える………
承「我が人生に一片の悔いなし…………そして、我が心と行動に一片の曇りなし全てが正義だ………」
ドサッ…………
俺はどっかの世紀末拳王とどっかのロリコンアメリカ大統領のような事を言い倒れた………
フランは料理が壊滅的に下手だ………
To be continuedーーー>
はい、承太郎は死にました。
ちなみに補足ですが、ここではフランちゃんは料理は自覚症状無しの料理下手です。(下手ってレベルでは無い)
あと、フランの料理下手は紅魔館では有名で咲夜を除くレミリア達が食べて死にかけた話のあります。書かないけど
さてなぜ、今回こんな長い理由は本当はこれ2つに分けていたのですが片っぽが短かったのでもう引っ付けて出そって感じでこうなりました。
え?なんで承太郎がトリカブトを少し食べても大丈夫かって?それは承太郎曰く抗体があるからさ‼︎というより無意識にスタンドを使っているだけです。
アンケート、コラボ募集はまだまだやっているのでお願いいたします。
案がある人は僕の活動報告まで‼︎
感想、誤字、アドバイスなどございましたらお願いします
次回もお楽しみにー