星の一族の末裔が幻想郷で暮らすようです   作:ジョースター

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どうもジョースターです

今回はやや長めです
後、少し無茶なことなどありますがお許しを

ではどうぞ〜〜


第68話 武の過去

前回のあらすじ

 

武死す

 

 

 

 

 

……………

 

……………………

 

……………………………

 

 

思えばいつからだったのだろうか、俺が幼女の為に命をかけるようになったのは…………

理由は分かっている。きっとあの頃だろう

生憎死ぬまでの時間は少しはある、その時間を使って思い出そう

 

 

…………

………………

 

 

 

武「茜〜〜早くしろよ〜〜遅れるぞ〜〜〜」

茜「まっ、待って〜〜お兄ちゃん〜〜〜」

 

俺がまだ小学生の時の秋

確か、その巷では最近世界各地で無差別に人が殺されているとかいう前代未聞の騒動が起きている頃だったか

俺はその日はいつもと違い俺が少し寝坊して、茜も一緒に遅刻しかけていた日だった

少し夏の暑さの残りが少し感じられるが風が吹くと少し肌寒い変な状態だった

この時にもし、俺が寝坊せずにいたらどうなっていただろうか

それが叶うならどれだけ良かったか

 

俺は少し前を走り、茜がそれを一生懸命について来る

そんな側から見れば微笑ましい光景だった

しかし

 

ドンッ

 

武「イテッ」

 

俺が茜の方を見ていて前をに見ていなかったから、大柄な人相の悪い大人にぶつかった

 

男「アッ、アァアア?俺の食べ物が…………」

武「ご、ごめんなさい」

 

その男は、パンを食べ歩いていたからぶつかった拍子に落ちてしまった

男は謝っている俺の胸ぐらを乱暴の掴み

怒鳴り散らした

 

後々になって分かったことだが、そのぶつかった男は小さいことでキレて殺人未遂を犯しすようなイカれた奴だった

 

俺は無理矢理に人が少ない裏路地に連れてかれた

今となっては、助けを呼ぶなりすれば良かったが、その時俺はパニックになっていてそんなことは頭から抜けており、茜も呆然とするしか無かった

 

男「テメー、自分が何をしたか分かっているのか?えぇ?」

武「ぶ、ぶつかってパンを落としていまいました」

男「おぉ、そうだ。で?それで謝って済むとでも?」

武「えーとえーと」

男「フンッ」

武「ウグッ!」

 

男はどう答えているか迷っている

俺の腹に向かって思いっきり拳を叩き込んだ

まぁ子供の俺は耐えることなんて出来ずに胃から出てくるものを吐き出してしまう

それを見るなりさらに殴りつける

その時の俺はもうここで死ぬと思っていた

これが死というものかと思っていた

しかし、ある時を境に止むことが無かった暴力の嵐が止まった

俺は不審に思い痛む身体を動かし顔を上げた

そこには

 

茜「お兄ちゃんを虐めないで!」

 

茜が仁王立ちしていた

男はそれに対しややキレ気味で

 

男「あのなぁ〜〜〜これは虐めじゃないだぜ?これは大人様のありがたい教育なんだよ、分かるかな?そこのまだこの社会の常識を知らない嬢ちゃんの兄に教えているだけだぜ?分かったら、帰ってママに甘えて来い」

 

明らかに暴論だ

しかし、それを口に出せばまた暴力を振られる。

俺は無理矢理出かけたその言葉を抑えた

しかし、肝心の茜は少し躊躇っていたが、男に面食らって叫んだ

 

茜「嫌です!退かない!こんなの教育でもなんでも無い!ただの暴力だ!ただの八つ当たりだ!だから、これ以上お兄ちゃんをサンドバッグにしないで!私達はオジサンのストレスを発散するものじゃ無い!」

 

おい、無理するなよ、手が震えているぞ

男は全て見透かされて逆上したように茜に向かって怒鳴りだした

 

そして、振り上げられる拳

目を瞑る茜

 

俺は茜を守ろうと動こうとした

しかし…………

動かない、動けと強く念じても微動だにしない

そうこうしているうちに

 

茜の頭に拳が当たる

あまりの強さに体ごと吹き飛ぶ

壁に叩きつけられ動かない、そして赤い液体が流れる

そして俺の中で何かが切れた

あとは、覚えていない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気がついたら俺は病院にいた

 

武「ここは…………」

 

俺はしばらく状況を整理して

茜の容体を看護師に聞いた

 

茜は軽い出血と脳震盪があったが命に別状はなかった

俺は多くの打撲、軽い脳へのダメージがあり少し入院である

 

それとあの男はその後、近隣の人に見つかり追放され捕まったらしい

だが可笑しいことがあったらしくその男は俺を連れ込んだ場所に普通じゃつけられないような怪我の状態で倒れていた

鉄パイプとかそう言った凶器で殴ったぐらいじゃんて比じゃないぐらいの、傷で人間がつけれるレベルを超えていた

しかし明らかに人の拳でやった跡という、さらには周りにはそれとその時ついたと思われる破壊跡などの奇怪すぎる状態が多数

警察署に送る前に病院で治療するほどで、看護師さん曰く、生きているだけで奇跡と呼ばれる程の傷らしい

 

 

 

 

武「はい、僕がわかるのはそれだけです」

男の人「はい、分かりましたご協力感謝します」

 

俺と茜はこの事件の被害者として警察に色々と質問された

無論、2人とも意識がその時には意識が無かったからまともな回答は出来なかった

そうこうしている内に日が経ち

傷は順調に治っていった

しかし

 

武「茜………」

茜「……………どうかしましたか?お兄さん」

 

茜はあれ以来性格がガラリと変わった

前は甘えん坊でパニックになりやすい奴だったのに今では、冷静で真面目な性格になった

 

武「ごめんな、お兄ちゃん守れなくて」

茜「良いですよ。自分が勝手にしゃしゃり出てアレだけ言ったのですから」

武「でも」

茜「それにお兄さんは私が守ります。お兄さんが私を守らなくていいのです」

武「え?それって…………」

 

茜はあれ以降

俺への管理が厳しくなった

そして今のような状態になる

茜はあれ以降合気道を習い始め、とうとう普通の大人よりも強いような人間になった

俺も茜を守る為に空手を始めた、しかし茜は守ってもらう必要がないほど強なった

多分そこからだろう

幼女に命をかけるようになったのは

 

俺はきっと()()()()()()()()()()()茜を守りたい気持ちが歪み、歪んでいき他の幼女に昔の茜を写しているだけなんだろう

だから、承太郎言われたシスコンなのは間違いでは無い

むしろそれからロリコンになったと言ってもいいだろう

 

…………………

…………………………

 

 

 

 

武「そう言うことかよ、なんで今まで気付かなかったんだろうかな」

妖怪「む?まだ生きていたか?しぶとい生命力だな」

武「俺の未練の多さ舐めるなよ?数えたら3桁はいくぞ」

 

と言っても、喋るのすらちょっときつくなってきた

 

妖怪「………………ふむ」

 

妖怪は倒れている俺に近付き

 

武「グハァッ!」

 

蹴り飛ばした

俺は抵抗すら出来ずに飛ばされて木に体を打ち付けた

俺は力無く倒れ込んだ

妖怪は俺が動かなくなっているのを確認すると

 

妖怪「これでよし、万が一の為にトドメを刺しておかないとな」

武「死んでいないだが…………死にそうだけど」

妖怪「何故生きているだね?普通じゃ即死レベルで蹴り飛ばした筈だが」

武「わからねーよ、ただ生きているぜ?動けねーけど」

妖怪「………………何故ここまで生きている?死ぬ時に1人が嫌なのか?」

 

顔を見なくても妖怪から苛立ちが始めているのがわかる

 

武「そーかもな」

妖怪「そうか、ならばこうしよう。君には妹がいたな?確か、茜と言ったか。そいつを殺してやろう、それなら死んでくれるだろう。兄妹仲良くあの世に逝けるからいいだろう?」

 

少々暴論過ぎるその提案を聞いた瞬間に俺の何かが切れた

 

武「ア"?」

 

俺は()()()()()()()()()()()()()そう言った

 

妖怪「嫌だから、君の妹を殺すと言っているだy」

 

瞬間、妖怪がぶっ飛ばされる

そしてそのまま木に激突し木がへし折れた

妖怪はイマイチ理解が出来ていないような顔をしていてる

 

武「誰の、妹を、どーするって?えぇ!?」

妖怪「グハァ、バカな、このパワー…………さっきまでとは桁が違う」

 

いつの間にか傷が無くなっている俺がそういいながら倒れている妖怪に近付いていく

そっか、これが紫が言っていた能力かなんでだろう。懐かしい感じがする

 

武「さぁ、来いよ。今の俺はさっきまでとは一味も二味も違うぜ?」

妖怪「た、確かに、さっきまでとはレベルが段違いで強くなっているな、このパワー認めよう。この私を倒すことが出来るパワーだと、いやそれ以上だ。」

妖怪(下手をすればあの鬼に匹敵するぐらいでは無いか?このパワー)

 

妖怪はフラフラと立ちあがりながらそう言った

 

武「そいつはどーも」

妖怪「しかし、そう簡単に俺がやられるとは思うなよ?」

武「確かにすぐにやられるとは思えない、だがな倒してやるぜ何が何でもな」

 

俺と妖怪は同時に攻撃に移った

パワーだけなら俺が勝っているがスピードは明らかに相手の方が上回っていた

そのせいでお互いに拮抗に拮抗を重ね、タダですら人間と妖怪の差があるのにいくら1番酷い致命傷レベルは治ったものの、多少の傷は残っている。

体力が持たなく徐々に押され始めた

そのせいで俺は一瞬、一瞬だけだが相手の行動に対処が遅れた

 

武「グッ」

妖怪「ムゥウン!!」

 

俺は咄嗟に両腕でガードしたが相手の拳はそれを弾き飛ばし俺の胴体に拳を叩き込んだ

一応さっきのガードで勢いが緩み即死は免れたが結構なダメージだ

俺はそのまま地面を二回三回転がり仰向けで倒れた

妖怪はすかさずにとどめを刺しに大きく振りかぶり俺の胸元に一直線できた

 

妖怪「トドメだ!」

武「………………待ってたよ、その大振り!」

 

俺は痛む無理矢理身体を動かし少し起き上がり腕を取った

そしてそのまま

 

武「今度はどうだ!」

 

地面に顔面が来るように投げた、前はパワーが足りなかったが今回はいける

 

ドガァアアアアン

 

そんな地面にめり込む音をたて、妖怪を地面に叩きつけた

流石にこれで仕留めただろ

 

妖怪「まだ、だ。まだ終わっていない……………ぞ」

武「マジかよ、俺の生命力も凄いが、お前も大概だな」

 

妖怪は後ろを向いていた俺に飛びかかってきた

俺は落ち着いて振り向き、思いっきり拳をしたから振り上げた

それに応じ妖怪も拳を振り下ろした

そしてぶつかり合う

 

武「ぐ、まだこんな力あんのかよ」

妖怪「私は負けるわけにはいかんのだ!ここのリーダーになるものとして負けるわけには!」

 

成る程、道理でいつもより強い訳だ

こいつ妖怪の癖に、仲間を守りたいとかそういう目をしている

 

武「俺だって負けるわけにはいかねーだよぉぉおおお」

 

べキィ!と俺の腕から聞こえてくる、おそらく骨が折れたのだろう

流石に身体がもたずに壊れてきた

瞬間、苦痛が襲ってきた

 

武「だがそれがどうした!たかが骨の一本折れたぐらいで、どおってことない!」

 

力を弱めるどころか、逆に強めた

そして妖怪に押し勝った

妖怪は思いっきりぶっ飛び、その後地面に叩きつけられた

 

妖怪「く、く……………見事だ」

 

妖怪は満足気にそう呟く

 

妖怪「さて、殺せよ」

武「はぁ?」

妖怪「私は君を殺そうとした。これは紛れも無い事実、ならば私は返り討ちに遭い殺されても良いと言うことだ。だから殺せよ」

 

妖怪はやや自虐気味にそう言った

 

武「…………………」

妖怪「それに私はここらへんのリーダー…………まぁ仮だがな、まぁいいリーダーとして負けた。私が負けたと言うことが他のところに知られればここら辺のナワバリを奪われる、そして私の仲間は殺される、その償いとしての殺されないといけない」

 

その後、いまいち分からないナワバリだの意味がわからない俺に妖怪は説明してくれた

要は、妖怪にもナワバリがあり、基本的にそんなの関係らしいが、意見が分かれてるナワバリ同士のある

この妖怪も含む。多数のグループの場合はこの外に出て来た人は襲って良い。しかし人里に攻める事はダメ

対する逆の意見の妖怪のグループの多数あった。

ガンガン人里攻めようぜと過激な奴らと穏便な奴らの争いが起きていた

そんな状況でその穏便派の一角のリーダーが人間にやられるとなると過激派が勢いがつき、邪魔な穏便派を殺してから人里を攻めるようになってしまう

だから妖怪は負けたく無かった

 

妖怪「と言うわけだ。さて無駄話が過ぎたな、で?早く殺してくれ」

武「…………………………嫌だね」

妖怪「なっ」

 

俺は懇願しているようにしていた妖怪を一蹴した

 

武「まず第一に俺は人?いや妖怪か?妖怪殺しはしたく無い。

と言うかもう殺せるだけの力ねーし

それに命を粗末にすんな、まだ終わった訳じゃねーだろ

俺に負けたから終わり?だから死ぬ?巫山戯んなよ!」

 

俺はそういい妖怪にずいっと近付いた

 

武「もしかしたらこれがバレてないとかなあるだろ。バレてもねーのに勝手に自分で終わりにしてんじゃねーよ」

妖怪「無駄だ、私ぐらいになると監視ぐらいついている」

 

???「あーその件なんだけど〜〜」

 

急に後ろから声がしたので振り向く

そこにはさっきの女性と承太郎がいた

 

承「すまん、なんか襲いかかって来ているのを捌いていたらなんか攻撃してこない変な妖怪がいてな、敵と勘違いしてうっかり殺っちゃった、いやー死ぬ時の監視してただけって言っていたからなんのことだろうと思ったいたが、こう言うことかよ」

 

俺と妖怪はそう結構軽く言っている承太郎を見て絶句する

 

武「と、と言うことらしいよ?」

妖怪「おっ、おお」

武「さて、承太郎、俺とこいつの傷を治してくれ」

 

承太郎へいへいと言いながら素早く治す

右手の痛みが引けた

思ったように動くって素晴らしい

 

武「さて、俺たちは何も見てないし、何もやっていない!そうしろ!

妖怪「い、いいのか?そんなことをして」

武「いいも何も、俺はお前を殺しに来たわけじゃねーし、そこの女の人を探しに来ただけだし。殺す理由すら見当たらねーからな」

承「うんうん、ここは外だし、食われても文句言えないしな」

妖怪「済まない。感謝する」

武「気にすんなって」

 

妖怪は涙を流しながら、その場を離れた

俺と承太郎は幼女の姉をしっかり無事に人里に連れて帰った

 

 

 

 

幼女「お姉ちゃん!」

姉「ごめんね、迷惑かけて」

幼女「ううんいいの無事でいていてくれてよかった!」

 

アァア生き返る〜〜〜(*´ω`*)

幼女の微笑ましい光景が五臓六腑に染み渡るゥゥウ〜〜

俺と承太郎は幼女と姉の家の目の前で2人が抱き合ってるのを少し離れて見ている

 

承「何、やってんだ?」

武「幼女パワー充電中」

承「マジでなんだよ」

 

幼女「お兄ちゃん!」

武「ん?俺?」

 

幼女は俺の方に指を指しチョイチョイと手招きした

 

承「行って来い」

武「あ、あぁ」

 

俺は幼児に近付き、幼女の目線に合わせるために膝を曲げた

 

幼女「えっとあの…………あ、ありがとう」

武「いいってことよ!」

 

俺は1番良い笑顔で右手を幼女の頭に置き撫でた

ヤベェ、色々と振り切れそう

 

承「さて、そろそろ帰らないと霊夢と茜が鬼になるから帰るぞ」

武「え?ちょっ、待ってまだ、まだロリコニュウムを充填できてないィイィイイイイいやダァああああヤメロォオオオオオオ」

 

俺は承太郎に無理矢理回収され博麗神社に戻って来た

 

 

 

 

 

 

茜「お帰りなさいませ、承太郎さん、お兄さん」

武「おっおうただいま」

承「只今〜〜」

 

帰って早々、茜はそう言ってきた

そして俺を鋭い目で見てきた

 

茜「お兄さん、1回死にかけましたね?」

武「え?なんでそれを」

茜「はぁ、やっぱり」

 

茜はハァ………と深い溜息をついた

 

茜「無茶してはいけませんよ、お兄さん」

武「ちょっと待てなんで俺が死に掛けたと知っているんだ?」

茜「ん?あぁ、それは私の能力の力で分かったんですよ」

武「能力?」

茜「はい、死にかけた時に可笑しいこと起きませんでした?」

 

俺はその時の出来事を思い出す

あんまり記憶ないけど

茜は俺が思い出している様をじっと見つめていた

 

武「そーいやなんか即死級のダメージ食らっても生きてたな」

茜「それが私の能力ですよ。まぁ簡単に言えば蘇生能力ですよ、そんな仰々しいものじゃ無いですが」

武「どういうこと?」

茜「うーん説明が難しいですが、要は1人指定した相手が死ぬぐらいのダメージを負っても、死なない。更に何かしらの理由で傷が治る」

 

アレ?それ承太郎の能力バリにチートじゃね?

 

茜「しかしこれは1人一回、つまりはもう能力がキレているお兄さんにはもう一度は出来ません」

武「そんなのいつ得たんだよ」

 

それを聞くと茜は悲しそうな顔になった

 

茜「聞きたいですか?知らない方が身の為ですが」

武「聞きたい、どうしても」

茜「……………仕方ありません話しますよ。お兄さんはあの時を覚えていますか?私達が幼い時に変な男に襲われた時を」

武「あぁ、覚えているぜ、あの変な事件だろ?」

茜「はい、実はあの男をあんなにボコボコにしたのは………………お分かりでしょう?」

 

そうかねやっぱりか、あれはまさかと思ったが

茜は答えが分かった俺に頷きそうですと言い

 

茜「あれをやったのはお兄さん、貴方です。それが私が能力がキッカケでした」

 

茜はそう言い話を始めた

 

To be continued ーーーーーーー>

 

 

 

 

 

 

 

 




はい、中途半端ですいません
ここぐらいしか前後半に分けれなかったんです
すいません

感想、誤字、アドバイスなどございましたらよろしくお願いいたします

次回もお楽しみに〜〜〜
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