ネプテューヌ短篇-最強の力を手に入れたの二人の決着   作:エキスパートこなせたの馬鹿さん

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「俺」は代入キャラではなく

主人公です、立場はDJ相良らしい

介入することもできない

ネプテューヌに恋心が持っているか......


最強の力を手に入れたの二人の決着

かつて......私大好きの町今誰もいなくなった

 

色々あったから、マジェコンヌという組織から始めた

 

ロックシード研究の実験になったの私達は

 

罪を加われたり、そのせいてみんなに嫌われたんだ

 

でも、皆はその罪を町のみんなに知らせるために

 

私達は子供から大人に成長した

 

昔より大人らしいの方法でみんなに証明した

 

私達は無罪だったのことを

 

しかし......事態は止めることはできなかった

 

別世界の女神-マジックは、超エネジークリスタルを使って

 

モンスター、別世界の女神そして犯罪神を全世界に届いて侵略を始めた

 

主人公の私はみんなと共に、それそれの敵を消滅した

 

それはハッピーエンドのはずだったのですか

 

......いーずんはマジェコンヌに攫われて、死んでしまった

 

いーずんはマジックから超エネジークリスタルを任された

 

私の友達-ノワールはマジェコンヌを殺した

 

......そして、ノワールは犯罪神になった

 

ノワールを止めるために、私は......

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ノワール「来たか、ネプテューヌ」

 

ネプテューヌ「......うん、来たよ」

 

ノワール「......女神であるこの私は、まさか犯罪神になるとは......」

 

ネプテューヌ「......元々高校生の私達はここまで着けるのも想像外だね~」

 

ノワール「もう何日ぶりかしら? この馬鹿みたいなぶちゃけ」

 

ネプテューヌ「......何時だろうね?」

 

ノワール「最後は言っておく、私は弱い者のために強者を抑え続け」

 

ノワール「そして平和の世界に作り出してみせる!」

 

ネプテューヌ「ノワールなら好い世界を作り出せると信じるよ、でもやっはり私は弱者とか強者とかわからないし~、皆まとめて笑って、楽しくて毎日を過こしの世界を作りたい」

 

ノワール「......貴女らしいわね」

 

ネプテューヌ「ノワールこそ、理想を変らず続くことができるのは凄いね」

 

ノワール「褒めていない!」

 

ネプテューヌ「ぷ......ふふふふ」

 

ノワール「何笑ってんのよ」

 

ネプテューヌ「......いいや、なんでもない」

 

ネプテューヌ「では......」

 

ノワール「......そうだな」

 

ネプテューヌは紫色のロックシードを持ち出す

 

ノワールも黒色のロックシードを持ち出した

 

{パープルハート!}

 

{ブラックハート!}

 

{ロックオン!}{ロックオン}

 

ネプテューヌ「変身!」

 

ノワール「変身!」

 

{プロセッサユニット 装着!}

 

{プロセッサユニット 装着!}

 

{サクラ!散落!}

 

{孤独の女神!}

 

それそれの変身を完了した

 

ブラックハート「行くわよ!」

 

パープルハート「掛かってきなざい!」

 

剣を構えて、お互い前の元仲間、ライバルに飛んで行った

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ブラックハート「ふん! 甘い!!」

 

パープルハート「くわあ!? やるな! ノワール!」

 

パープルハート「頼むよ! ブラン!」

 

{ホワイトハート!}

 

ブラックハート「なら私も......ユニ!」

 

{ブラックシスター!}

 

{ロックオン!}{ロックオン!}

 

ホワイトハート「ぶっ飛ばしてやるぜ!」

 

ブラックシスター「近つけるなる試してみな!」

 

ホワイトハートは戦斧を持ちブラックシスターへ突撃始めた

 

ブラックシスターは原地止まって、狙撃を始めた

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ホワイトハート「ぶっ飛ばせ!!!」

 

ブラックシスター「きゃああああ!?」

 

ブラックシスター「......は......あはははあははははは!!!」

 

ブラックシスター「強い!! ネプテューヌ! お前強いね!!!!!」

 

ブラックシスター「......なら、真面目に行くわよ!!!!」

 

ユニのブラックシスターのロックシードを取り離す

 

一瞬だけ、ちょっと寂しいそうに見ていたのですか

 

ブラックハート「......力を使えば、例え怪物になっても!!!」

 

ブラックハート「はああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

ホワイトハート「......なら、私も全力で!!!」

 

パープルハート「行くそ!!!!」

 

{パープルハート! MK-2!!}

 

{サクラ! 散華!}

 

犯罪神ブラックハート「イクソオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

パープルハート「はあああああ!!!!!」

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犯罪神ブラックハート「これだ! この力だ!!」

 

犯罪神ブラックハート「この力のために私は......私のすべてを捨ていた!」

 

犯罪神ブラックハート「すべてはこの瞬間! ネプテューヌ!」

 

犯罪神ブラックハート「お前を超えて、強者の無い世界のために!」

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パープルハート「私実は戦いたくない」

 

パープルハート「強い力なんでどうでもいい」

 

パープルハート「みんなと一緒に過こしたの毎日楽しくてたまらない」

 

パープルハート「......ノワール、私は......貴女と友達になれてよかった」

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パープルハート「はああ!!」

 

犯罪神ブラックハート「ヤアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」

 

パープルハート「これを使う!」

 

{パープルハート ネクスト!!!}

 

犯罪神ブラックハート「あは! これなら!!」

 

{ブラックハート ネクスト!}

 

{{宿命のライバル!}}

 

パープルハート ネクスト「変身完了!」

 

犯罪神ブラックハート ネクスト「......」

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ノワール「羨ましい! 負けでも新しいの力に手に入れる!」

 

ノワール「私は......人間を諦めなければ、貴女の後ろでも追いつかれない」

 

ノワール「それでも、こんな私を......怪物の私を友だと言ってくれるのは貴女だけよ」

 

ノワール「......例え誰勝っても、私は悔しみなんでも......できなくなちゃうな」

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ネプテューヌ「凄く怒っていた」

 

ネプテューヌ「相談でも、何も話してくれない」

 

ネプテューヌ「でも理由は私だったのことを分かったの時、凄く嬉しいかった」

 

ネプテューヌ「ノワールは......私は友達のことを考えていた」

 

ネプテューヌ「だから、私は勝ちますよ!」

 

ネプテューヌ「私と......ノワールのために!!!」

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パープルハート ネクスト「とどめだ!!!!!」

 

犯罪神ブラックハート ネクスト「はああああああああああ!!!!!」

 

お互いの必殺より、暴風を吹き出した

 

視野を障害されて、最後は誰か勝ったのか?

 

ネプテューヌか?

 

ノワールか?

 

その応えは......

 

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ネプテューヌ「ねぷっ!?」

 

ノワール「まだ......まだっだ!!!!!」

 

ネプテューヌ「くっ......」

 

お互いの体はぼろぼろになった

 

それでもお互いは勝負を求めているように

 

体を無理矢理使えていた

 

ネプテューヌ「うわあああああ!!!」

 

ネプテューヌは壊れそうな剣を使って、ノワールへ切り掛かった

 

ノワールは避けるの力もなく

 

直撃された、でもそれだけはノワールを倒すことはできない

 

ノワール「はああああ!!!!」

 

ノワールもソードを使い、ネプテューヌへ切り掛かった

 

力のないネプテューヌはガードする力もなく、同じダメージを受けた

 

ネプテューヌ「......う......のわーる」

 

ノワール「なんだ......くっ!?」

 

ノワールの腹に、パープルハートの剣に使えて

 

腹を貫けた

 

ネプテューヌ「わたしの......勝ちだ」

 

ノワール「......あ......そうだな」

 

ノワール「私の......まけた」

 

{クロスエージ!}

 

ネプテューヌ「は......っ」

 

ネプテューヌ「......かくごを決めたのに......手が......」

 

ネプテューヌ「や......やだ......のわーるをころしたくない!!!」

 

ノワール「......最後まで、世話しなくちゃいけないわね? お前」

 

ネプテューヌ「っ!? 止めて......」

 

ノワールはネプテューヌの剣を持ってるの手を握り絞めて

 

ノワール「......友達といってくれて、ありがとう......」

 

ノワール「はああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

最後の力を使い

 

ノワールは華のように......散れた

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勝者は......ネプテューヌ

 

彼女なら、いい世界を作り出すことができると信じます

 

どうだ? イストワール

 

イストワール「そうだね、ネプテューヌさんなら」

 

イストワール「でもあなたはどうなる?」

 

俺か? この世界が完成する瞬間

 

俺はこの世界から消え去れ

 

新しい世界に、新しい女神戦争の世界に飛ばされるだろう?

 

イストワール「そうですか......それは残念だった」

 

イストワール「最後に、ネプテューヌと話しない?」

 

......できれば俺もそうやりたい

 

彼女に謝れなければ

 

そして......彼女と一緒に......デートとか

 

色々やりたいことまだある

 

でも......できないんだ

 

俺がそれをやったの瞬間、俺の存在は一瞬で消え去れる

 

......そういうことだ

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ネプテューヌ「......いーずん」

 

イストワール「......はい、ここにいます」

 

イストワール「......これを」

 

ネプテューヌ「......小さい......私達はそのために戦ったのか......」

 

イストワール「はい......」

 

ネプテューヌ「......一緒に、新しいの世界を作りましょう」

 

イストワール「うん!」

 

ネプテューヌは超エネジークリスタルを体に入り込む

 

ネプテューヌ「......みんな、さよなら」

 

生きているの仲間に、さよならしか言えなかった

 

そして、別世界から来た......そしてこの世界から生まれだしたのモンスターと女神達を連れて

 

......どこの世界に連れて行く、これは俺最後知るのことだ

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