ネプテューヌ短篇-最強の力を手に入れたの二人の決着 作:エキスパートこなせたの馬鹿さん
姉ちゃんとノワールさんが行方不明になったのはもう五年過いた
町の修復も既に完了した
でも......姉ちゃんとノワールさん今......まだ戻ってこなかった
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「ね......ネプギアちゃん、最......最近はどうだ?」
姉ちゃん行方不明になった一人ぼちになったの私は
ベール姉さんに誘って
ベールの義妹になった
かつてマジェコンヌたちに利用され、別世界の女神達侵略を許してしまったの事態になったのベール姉ちゃんは今
財団の全力を使い、異界の欠片を続いて閉じめるの計画を始めていた
罪を一つ一つ償していく
ネプギア「う......うん、平気で......ですよ」
正直......今でもこんな下手の相談しかできなかった
原は敵同士だったから
いまでもいい気持ちはならなかった
ベール「そう......そうでしたか」
ベール「......来週、わたくしはヨーロッパに出張になるから」
ベール「一人で、大丈夫ですか?」
ネプギア「は......はい! ネプギアは大丈夫です」
ベール「それ......ゲームキャラの台詞じゃないかしら」
ネプギア「ご......御馳走さまでした」
ベール「あ......ネプギア!?」
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ベール「ということです」
ブラン「なんだ......思ったより頑張ったじゃない?」
ベール「貴女の方が頑張り過ぎじゃないかしら? 一日過いて今戦の時間で外国人と結婚して、ロムとラムに幸せに孤児院を運営しているの貴女?」
ブラン「......うるさいな、私はネプテューヌとの約束をしっかり守っているよ」
ブラン「別の方面で、この世界を見てみよう.....って」
ブラン「......ネプテューヌの御蔭て、今の私がいたんだ」
腹を撫でいながら、新しいの子供か!?
ブラン「......貴女はどうでしょうか?」
ベール「......ちょっと待て、あなたまだ17くらいじゃないか!?」
ブラン「大丈夫、異議あるの物はもう始末した」
ベール「始末したらどうするの!?」
五年前、ブランはまだ12歳だった......
そして時間解決したのまだ一日過いていない!
ベール「日本は大丈夫でしょうか」
ブラン「愛がある以上、問題なし」
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ネプギア「......いたいた」
ユニ「はい! 今日はここまで」
ユニ「明日の試合は負けないわよ!!!」
ネプギア「ユニちゃん、練習お疲れ」
ユニ「ネプギアじゃない~! ちょっとよかった! まだ一緒にやってみない?」
ユニ「ソフトボールに?」
ネプギア「すみません、まだ気が向いていない」
ユニ「そうか......気が変わったら、まだ一緒にやりましょう!」
ユニ「ネプギアは! この高校のエースだからな!」
ユニ「待てるよ!」
ネプギア「......はい」
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私はかつて姉ちゃんたちの基地の中に入り
基地は以前のままだった、昔姉ちゃんが書いた
-目指せ! 全国第一!
-ねぷねぷ大会優勝を目指せ!
ノワール見たら、そんな大会あるか!!って......きっとそうなるね
ネプギア「......姉ちゃん、会いたいよ!」
ネプギア「......きゃあ!?」
体が......重い......
感じはいつものままですけど
体は追いつかない
-ネプギア!!!!
ネプギア「ね......姉ちゃん!?」
姉ちゃんの椅子の上に輝いた物があった
それは......
ネプギア「私のロックシード!? 姉ちゃんは連れて行ったはずだったじゃない!?」
ネプギア「でも......姉ちゃんはそれを残った」
ネプギア「私を助けるために......」
私はそれを持ち上がりの瞬間
体は元に戻した
ネプギア「......姉ちゃん......!?」
椅子はまだ輝いた
ロックシードを続いて出ていた
ブランさんの......ベール姉さんの
ロムの......ラムの......ユニの
そして昔一緒に戦ったの仲間達のロックシードが出てきた
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私はそれそれのロックシードを持って、みんなを探していた
でも......見たことないの敵に止められた
ネプギア「......モンスター!? いいや、それと違うの物」
「貴様!なぜ動ける!」
ネプギア「......この事態は......貴方達がやったのですか!」
「そうだ! 我より劣な存在すべてを排除するために!」
「......だが......なぜお前動ける!」
ネプギア「私は......この場所を......守っているの女神だから!」
ネプギア「へ......」
だが......目の前の怪人は突然車にぶつかってぶっ飛んでしまった
ネプギア「あれ?」
「すみません! 運転上手くできなかったよ~!」
-だからしっかり運転しろうって言いたんだろうが!
「仕方ないですよ! 突然始まったから!」
車から降りたのは......姉ちゃんだった
ネプギア「ね......姉ちゃん!?」
「ねぷッ!? お姉ちゃん動けるの!?」
-どんよりの中に動けるの奴がいるだとは......貴女はだれだ!?
ネプギア「あ......ああ! 始めまして! ネプギアって申します」
ネプギア「えっと、ねえちゃんですか?」
「ねぷッ!? 姉ちゃんって......私?」
「いいやだな~まだ十二歳くらいだしい~」
ネプギア「......じゃ......じゃないですか!? ごめんなざい」
「いいよいいよ~ 気にしていないから」
「ああ......自我紹介はまだだね」
「わたしは根府 修瑠、特別探察小組......一応警察ですよ~!」
ネプギア「えええええ!? 警察!?」
「姉ちゃんは......ああ、あいつ起きたから」
「危ないから下がってね~」
{START! YOUR ENGINE!}
修瑠「変身!」
{タイプ スビード!}
修瑠「ひとっ走り付き合えよ!」
修瑠の体は外装の何かに付けた
まるでプロセッサユニットのように