ハイスクールD×D〜羅刹の君の異世界転移 作:焼き鳥食べたい
どうも、作者のアクセス、神話目録です。
えーと、この作品は私と相方の二人組で作っています、相方がストーリーを作り私がそれを書いて投稿しております。
それでですね、相方と相談したのですが一度この作品を練り直すという事になりました。私としては別にこのままで良かったのですが相方がストーリーを考えているのでその相方が練り直すと決めたら止めることが出来ないわけでして、はい。
まあ、練り直すと言われてすぐに練り直した作品が来てしまい新しく投稿させてもらう事になりました。
新しい作品に関しては相方の調子によって次話投稿の間が変動する場合があります。その辺りの事はご了承ください。なお、相方がストーリーを練って送ってくるまでの間に私が考えた没話を投稿する場合もありますのでよろしくお願いします。
いままでと言ってもそこまで時間はたっておりませんでしたがありがとうございました。
ーー以下字数稼ぎーー
「形成ーー
蒼褪めた死面」
「愛しい人よ 私はあなたに口づけをしました
そう 口づけをしたのです
とても苦い味がするものなのね」
「これは血の味
いいえ もしかしたら恋の味ではないかしら」
「ああ ヨカナーン ヨカナーン あなたばかりが美しい」
「かつて何処かで そしてこれほど幸福だったことがあるだろうか」
「あなたは素晴らしい 掛け値なしに素晴らしい しかしそれは誰も知らず また誰も気付かない」
「幼い私は まだあなたを知らなかった
いったい私は誰なのだろう いったいどうして
私はあなたの許に来たのだろう」
「もし私が騎士にあるまじき者ならば、このまま死んでしまいたい
何よりも幸福なこの瞬間
私は死しても決して忘れはしないだろうから」
「ゆえに恋人よ 枯れ落ちろ」
「何かが訪れ 何かが起こった 私はあなたに問いを投げたい」
「本当にこれでよいのか 私は何か過ちを犯していないか」
「恋人よ 私はあなただけを見あなただけを感じよう」
「私の愛で朽ちるあなたを 私だけが知っているから」
「「ゆえに恋人よ 枯れ落ちろ」」
「創造」
「「死森の薔薇騎士」」
「私が犯した罪は 心からの信頼においてあなたの命に反したこと」
「私は愚かで あなたのお役に立てなかった
だからあなたの炎で包んでほしい」
「さらば 輝かしき我が子よ」
「ならば如何なる花嫁にも劣らぬよう
最愛の炎を汝に贈ろう」
「我が槍を恐れるならば この炎越すこと許さぬ」
「創造」
「雷速剣舞・戦姫変生」
「初めに 神は 天と地をつくった」
「創造」
「与えよ さらば与えられん」
「運命は強いものを助ける」
「偉大なるものを欲したことが偉大である」